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まち、商店街

今高齢化・人口減少の時代を迎え全国のまちや商店街は、特に地方都市の中心市街地や大都市でも近隣型、地域型と呼ばれる商店街は疲弊が激しい。かって都市の顔と呼ばれていたが見るもない中心市街地や商店街が増えてきた。それは、地域や都市そのモノが疲弊しているからに他ならない。それに追い討ちをかけるように郊外に大型店が出店している。全国の商店街やまちづくり団体は懸命にこれらに対処しようとしています。これらの取り組みを紹介してゆきたいと思います。


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大岡山北口商店街 防災灯 完成記念 [2016年12月29日(Thu)]
大岡山北口商店街 防災灯 完成記念
大岡山北口商店街では、大田区の商店街初であるソーラーシステムを備えた防災灯を6基設置した。この完成を記念いたしまして、12月24日防犯・防災灯 完成記念セレモニーを行った。式典終了後12時30分頃より先着100名様に、記念品として500円商品券を贈呈した。また防災グッズが当たるガラポン抽選やけんちん汁の無料配布も行った。

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武蔵小山再開発 [2016年12月29日(Thu)]
武蔵小山再開発
 武蔵小山商店街パルム(パルム商店街)は、総延長は約800メートルのL字形アーケード商店街で、東急目黒線・武蔵小山駅の東口(東京都品川区)から中原街道まで延びている。昼夜問わず多くの人々が行きかっているが、都の再開発が計画されており、アーケードや界隈(かいわい)の風景が一変する。
アーケードの左側の一角の店舗12軒と昭和のノスタルジックな雰囲気が残るスナックが立ち並ぶ飲食街「りゅえる」が解体され、この跡地に4年後、住宅を併設した41階建てのビルが建設中である。再開発地域はここだけではなく、さらに周辺の計画も現在進行している。

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久我山 [2016年12月29日(Thu)]
久我山
東京都杉並区にある地名で、町域内を神田川と玉川上水が流れ、その両岸にあたる[1]。玉川上水には、上水を挟んで両側に未舗装の土の道が見られ、上水の水と緑とあいまって区部有数の貴重な武蔵野の原風景を形成しているが、東京都がすすめる大規模な放射五号線道路計画の対象となっていて拡幅工事が進んでいる。また、当地域内を人見街道が横断している。
久我山駅周辺は(振)久我山商店会、久我山南銀座会、久我山平和会で構成される久我山連合商店会の商店街があり、地域コミュニティーの中心としての役割も担っている。

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戸越銀座商店街 [2016年12月29日(Thu)]
戸越銀座商店街
同商店街は、東急池上線「戸越銀座駅」、都営浅草線「戸越」に接する、全長約1.3kmの関東有数の長さを誇る商店街です。戸越銀座商栄会商店街(振)、戸越銀座商店街(振)、戸越銀座銀六商店街(振)の3つの振興組合で構成されている連合商店街である。
商店街沿いには約400件もの店舗が軒を連ね、平日でも1万人以上が来客する非常に活気のある商店街で、商店街のイベントなどではマスコットキャラクターの「戸越銀次郎」、通称「銀ちゃん」が登場し、子供たちの人気を集めている。また、「戸越銀座ブランド」という商店街独自のブランドも企画し、数々のヒット商品を生み出すなど、元気のある商店主たちがたくさんいる。
さらに、2016年に完成した電線類の地中化事業と、それに伴うITインフラの整備によって「ユビキタス商店街」が生まれ、さらに魅力ある商店街となっている。

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平井親和会商店街 [2016年12月29日(Thu)]
平井親和会商店街
JR総武線「平井」駅南口から延びる一直線のメインストリートが平井親和会商店街である。道沿いに並ぶ100ほどの加盟店は、飲食店、生鮮食品店、日用品店、サービス関連、医療とほとんどの業種が揃い、生活に不足ない商品とサービスを提供している。加盟店それぞれが店の「逸品」を掲げる「逸品フェア」や「びっくり市」など商店街が開催している。活気に満ちた商店街は空き店舗が少なく、地元買い物客で常に賑わっている。

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小岩駅出逢いの場 [2016年12月29日(Thu)]
小岩駅出逢いの場
初代の若乃花と名勝負を行った昭和の名横綱、現在の南小岩生まれの栃錦の業績を讃え、区民の誇りとしてその名誉を後世に伝えようと、JR小岩駅にブロンズ像が建立された。フォームは昭和33年頃の横綱土俵入りのせり上がりの姿をかたどったものだそうです。

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戸越銀座駅が「木になる」 [2016年12月24日(Sat)]
池上線の戸越銀座駅が「木になる」…東急電鉄、開業90周年でリニューアル
池上線戸越銀座駅(東京都品川区)のリニューアル工事が12月11日に完了し、これに伴い記念式典が同日行われました。
駅舎は多摩産の木材を約120立方m使用し、駅舎の内装やホームの上屋を改修した。上屋はホーム全体にかかるよう従来の上屋より拡大し、木製ベンチも設置した。
地域の皆さまの想いを継承した戸越銀座駅のリニューアル「木になるリニューアル」が、12月11日(日)に竣工し、同日、竣工を記念したセレモニー「TOGOSHI GINZA RENEWAL –想いをつなぐ-」を、戸越銀座商店街連合会と連携して実施しました。
戸越銀座駅は1927年8月28日に開業。東急は駅の利用者や沿線住民の意見を参考に、「開業から約90年の年月を刻んだ戸越銀座駅の木造駅舎の趣や想い」を継承するため木材を使ったリニューアルを実施したという。
リニューアルに際しては、東京都の「森林・林業再生基盤づくり交付金事業」の補助を受けました。都内の鉄道施設で同事業が適用されるのはこれが初めてである。
■いい街 いい電車 プロジェクトとは
選ばれる沿線日本一に向け、 沿線のみなさまとの近くて良い関係「近イイ関係」を目指すプロジェク トです。駅がもっと身近になる活動を通して、愛着のある「いい街」と、 いつでもどこでも安全に移動できる、安心・快適な「いい電車」の実現 に向け、積極的に活動します。
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イオンスタイル碑文谷 [2016年12月24日(Sat)]
イオンスタイル碑文谷
同店は、旧「ダイエー碑文谷店」の建物を改装し12月16日にオープンした。
ダイエー碑文谷店は東京における旗艦店として1975年4月に開店。7階建てで売場面積は14,514u。目黒という立地もあり「日本で一番芸能人に会えるスーパーマーケット」とも噂され、日本を代表する大型総合スーパーとしてたびたびマスコミに登場した。
ダイエー碑文谷店は、45年間ダイエーの旗艦店として親しまれてきた碑文谷店だが、ダイエーのイオングループ入りに伴い2016年5月5日に閉店。イオンの店舗として改装・耐震補強工事が進められてきた。
イオンスタイル碑文谷のキャッチフレーズは「創・装・奏」で、12月16日にプレオープンしたのは1階から4階部分で、館内は以前とは大きく変わり、什器に木を多く使うなど落ち着いた雰囲気となっている。食品売場にはイオンの他の店舗でもお馴染みのイオンリカーのインストアBar、輸入食品売場が登場。そのほか、イオンの食品売場、化粧品売場、衣料品・生活雑貨売場などが営業を開始した。
目玉のひとつ、インストアBARで、本日は4種類のビールの飲み比べ(千円)を試してきた。おつまみはチーズ(650円)を頼んだ。
ダイエー時代に好評であったオーガニックコスメの販売を拡充し、食品ではダイエー時代に好評であったさつま姫牛の販売も継続しておこなわれる。
かつての売場から大きく変わり、特に食品に力を入れた構成となっている。館内では、1階は生鮮食品など、2階は調味料、銘店、酒、インストアBARなど、3階は化粧品、レディスアパレルなど、4階は調剤薬局、ホームファニシング、リビング、ダイニング、ヘルスケア、家電などを販売している。
エスカレータやエレベータも更新されたほか、休憩用の椅子も各階に設置され、あらゆる世代が買い物しやすい店舗となった。5階から7階については、2017年春の開店を目指して改装が進められており、全面開店の際には飲食店や医療機関などの新規テナントも導入される予定である。

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〆張鶴(しめはりつる) [2016年12月23日(Fri)]
〆張鶴(しめはりつる)
 昨日はご支援をしている企業の忘年会、もちろん来年の打ち合わせを行ってからです。
お酒のメニューを見ると〆張鶴があったので、四合瓶であったので頼んだ。飲み終わった後、南部美人、出羽桜をグラスで1杯ずつ、どれも皆おいしかった。
宮尾酒造は、文政2年(1819年)に創業。屋号を大関屋といいます。銘柄は「〆張鶴(しめはりつる)」。酒名は神聖な酒にしめ縄を張るという意味からきています。蔵を構える村上市は、五百万石や高嶺錦など良質の酒造好適米を産出する米どころ。地元産の良質な酒米を高精白し、また酒造りに欠かせない水は鮭の溯上で有名な三面川(みおもてがわ)の伏流水で、きめ細かな甘みを持つ軟水を使用しています。
宮尾酒造HPより

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今日の浅草 [2016年12月18日(Sun)]
今日の浅草
1.羽子板市
毎月18日は観音さまの「ご縁日」になる。特に12月の「納めの観音」は一年の締めくくりとして、より多くの参拝者や観光客が訪れる。「納めの観音ご縁日」の前後も含め、12月17・18・19日は「羽子板市」として境内に数十軒の羽子板の露店が出店します。
2.まるごと日本オープン1周年
 まるごとにっぽんは、12 月17 日に開業1 周年を迎え、「1周年まるごと大感謝祭」開催している。地域ごとの変わりダネおでんを楽しめる「アツアツのおでんサミット」も開催している。
期間:2016 年12 月16日(金)〜2017年1月15 日(日)

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