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まち、商店街

今高齢化・人口減少の時代を迎え全国のまちや商店街は、特に地方都市の中心市街地や大都市でも近隣型、地域型と呼ばれる商店街は疲弊が激しい。かって都市の顔と呼ばれていたが見るもない中心市街地や商店街が増えてきた。それは、地域や都市そのモノが疲弊しているからに他ならない。それに追い討ちをかけるように郊外に大型店が出店している。全国の商店街やまちづくり団体は懸命にこれらに対処しようとしています。これらの取り組みを紹介してゆきたいと思います。


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第31回 下町七夕まつり [2018年07月02日(Mon)]
第31回 下町七夕まつり
日時:平成30年7月5日(木)〜9日(月)
場所:かっぱ橋本通り商店街
主催:下町七夕まつり実行委員会
約1.2キロメートルかっぱ橋本通りには、彩り鮮やかな笹飾りやくす玉が飾られます。
期間中にはパレードが行われ、観客が短冊に願い事を書いて笹竹に吊るす参加コーナーなど、楽しいイベントが行われます。
中心の土日は、7日[土曜日]午前10時〜午後8時、8日[日曜日]午前10時〜午後7時の間、かっぱ橋本通りは歩行者天国となり、模擬店の出店、イベントなどが実施されます。

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第31回 下町七夕まつり [2018年07月02日(Mon)]
第31回 下町七夕まつり
日時:平成30年7月5日(木)〜9日(月)
場所:かっぱ橋本通り商店街
主催:下町七夕まつり実行委員会
約1.2キロメートルかっぱ橋本通りには、彩り鮮やかな笹飾りやくす玉が飾られます。
期間中にはパレードが行われ、観客が短冊に願い事を書いて笹竹に吊るす参加コーナーなど、楽しいイベントが行われます。
中心の土日は、7日[土曜日]午前10時〜午後8時、8日[日曜日]午前10時〜午後7時の間、かっぱ橋本通りは歩行者天国となり、模擬店の出店、イベントなどが実施されます。

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三社祭 [2018年05月19日(Sat)]
三社祭
東京・浅草の浅草神社の祭りで、5月の第3金曜日から週末の3日間(今年は18日、19日20日の金・土・日)行われ、百数十万人の見物客が訪れます。神社の三つの本社神輿が最終日の午前6時に境内から担ぎ出されるのが宮出し。地元44町内をそれぞれまわり、神社に戻る(「宮入り」)。もともとは「氏子」と呼ばれる地元住民の祭礼でしたが、後継者不足が続いた昭和30〜40年代ごろから、浅草外からも担ぎ手を集めるようになり、外部の参加者が増えました。今日は外人さんも担いでいました。

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深川八幡本祭り [2017年08月14日(Mon)]
深川八幡本祭り
 平成29年の深川八幡祭りは、本祭り8月11日 ( 金 ) から15日 ( 火 )で、神輿連合渡御は13日の日曜日に行われた。
 水掛まつりとも言われ、大量の水が使われた。普段は閉じている八幡様の御本社一の宮神輿、御本社二の宮神輿も公開された。この神輿重くて担げないそうである。

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久が原ライラック祭り [2017年05月29日(Mon)]
久が原ライラック祭り
5月28日(日)午前11時から午後5時まで、ライラック通り久が原(久が原銀座商店街振興組合)で「ライラックまつり」が開催された。当日は模擬店やゲームコーナー、ステージイベントなどをにぎやかに行なわれた。

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浅草で行われた弘前ねぷたまつり(ひろさきねぷたまつり) [2016年11月10日(Thu)]
浅草で行われた弘前ねぷたまつり(ひろさきねぷたまつり)
弘前ねぷたまつりは、青森県弘前市で開催される弘前四大まつりのひとつである夏祭りで、大勢の市民が「ヤーヤドー」の掛け声とともに、武者絵が描かれた山車を引いて市内を練り歩く。弘前ねぷたには扇ねぷた(扇型)と組ねぷた(人形型)がある。青森市はねぶたと呼び、弘前はねぷたと呼ぶ
ねぷたまつりの由来はさまざまあるが、定説としては江戸時代の元禄期後半からの「七夕祭りの松明流し・精霊流し・眠り流し」や「盆灯籠」などが融合変化し、現在の華麗なねぷたに発展してきたと言われている。表面の鏡絵や人形の部分では、中国物として三国志、水滸伝、漢楚軍談、呉越軍談等、また和物としては源平盛衰記、津軽為信などがある。

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神楽坂祭り [2016年07月13日(Wed)]
神楽坂まつり
場  所 神楽坂通り商店会 神楽坂6丁目商店街
開 催 日  ほおずき市 7月27日(水)・28(木)
時  間  PM4:00~PM9:00
開 催 日 阿波おどり 7月29日(金)・30(土)
時 間 (29日)PM7:00~  (30日)PM6:00~

神楽坂(かぐらざか)は、東京都新宿区にある早稲田通りにおける大久保通り交差点から外堀通り交差点までの坂である。または東京都新宿区の行政地名である。神楽坂一丁目から六丁目がある。なお大久保通りとの交差点が「坂上」、外堀通りとの交差点が「坂下」となる。またこの地名は東京メトロ東西線神楽坂駅や都営大江戸線牛込神楽坂駅など駅名にも使われている。
 読売新聞朝刊に連載中の4コマ漫画「コボちゃん」の主人公「コボちゃん」の銅像設置を記念するイベントが平成27年8月16日、神楽坂のパークリュクス神楽坂前(新宿区神楽坂6)で行われた。同銅像の大きさは台座20センチで像は約80センチ。神楽坂商店街振興組合が都と新宿区の補助を受け彫刻家・山田朝彦さんが制作した。
 同漫画作者の植田まさし氏は神楽坂在住35年以上。東京メトロ神楽坂駅A1出口に設置されている町内マップにイラストを提供するなど、地元・神楽坂の活性化にも携わってきた。今回設置された銅像は、同マップに提供されたイラストを基にした。
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浅草ほうずき市 [2016年07月10日(Sun)]
ほうずき市  日時7月9日(土)、10日(日)に開催
月に一日設けられたこの日に参拝すると、百日分、千日分の参拝に相当するご利益(功徳)が得られると信仰されてきた。中でも7月10日の功徳は千日分と最も多く、「千日詣」と呼ばれていましたが、浅草寺では享保年間(1700年代初め)ごろより「四万六千日」と呼ばれるようになり、そのご利益は46千日分(約126年分)に相当するといわれる。
また、この両日には「ほおずき市」が「四万六千日」のご縁日にちなんで開かれる。

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第29回 下町七夕まつり [2016年07月10日(Sun)]
第29回 下町七夕まつり 
       
7月6日(水)〜7月11日(月)開催
今年は、朝顔まつりとほおづき市に期間が重なります
メインイベントは9日(土)、10日(日)
歩行者天国の時間は
9日  10:00〜20:00は終わりました
10日 10:00〜19:00
土曜日と日曜日には商店街は歩行者専用となり、模擬店が並んで縁日の雰囲気になります。パレードやパフォーマンス、伝統工芸の出店などもあり、昔ながらのふるさとの祭りの雰囲気を味わいながら、飽きることなく散策できます。
かっぱ橋本通りは、浅草の国際通りから上野駅入谷近くの昭和通りまでの1.2キロにわたる道です。寛永寺の高僧が浅草寺に詣でる「御成道」として整備されました。浅草は江戸以来の繁華街として庶民の娯楽の中心であった街で、その浅草と上野をつなぐ幹線路として、明治・大正時代は、終日賑わいをみせていました。明治時代には、線路の上に車両をひいた馬が走る「馬車鉄道」が運行していました。
現在は地下鉄などの交通手段の発達によって、浅草-上野間の通り道としての意味合いは薄れ気味だが、最も近道だった昔の風情が残っている道で歴史があり、個性豊かな店が多く、商店街にはいたるところに河童の像が置かれています。
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浅草雷門 [2016年05月31日(Tue)]
浅草雷門
雷門(かみなりもん)は、浅草寺の山門で、正式の名称は、風神雷神門(ふうじんらいじんもん)と言い提灯には風雷神門(ふうらいじんもん)と略されてある。
門に向かって、右側に風神、左側に雷神が配される、朱塗りの山門で、門の中央には、重さ約700Kgの提灯が吊りさげられており、浅草のランドマークとなっている。
浅草のシンボルでもある雷門が、5月13日から15日は三社祭の時、お神輿が通るために畳まれた大提灯が珍しい雷門前は大勢の担ぎ手や見物客で賑わいました。この雷門の瓦が落下したため5月21日から点検修理となった。 足場が組まれ、シートで目隠しされて、全く見ることが出来ない。点検は6月末までの予定とのこと。しかし仲見世や浅草寺は見ることができる。
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