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まち、商店街

今高齢化・人口減少の時代を迎え全国のまちや商店街は、特に地方都市の中心市街地や大都市でも近隣型、地域型と呼ばれる商店街は疲弊が激しい。かって都市の顔と呼ばれていたが見るもない中心市街地や商店街が増えてきた。それは、地域や都市そのモノが疲弊しているからに他ならない。それに追い討ちをかけるように郊外に大型店が出店している。全国の商店街やまちづくり団体は懸命にこれらに対処しようとしています。これらの取り組みを紹介してゆきたいと思います。


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浅草すしや通り商店街振興組合 [2007年06月26日(Tue)]
浅草すしや通り商店街振興組合
すしや通り商店街は雷門通りから六区興行街に通ずる道幅8メートル、延長100メートルの商店街で、伝法院通り、たぬき横丁、ひさご通りとともに公園六区興行街にはいる道筋として古くから人通りで賑わった。この商店街は飲食店が多くなかでも「寿司屋」が多くある。そこで “すしや横町”といわれるようになった。
 浅草最盛期の昭和7、8年、すしや通りには終日人の波がつづいて切れなかったが、戦後の興行街の不振が、飲食街としての当会に大きな影響を与えた。
 昭和23年に寿司屋通り一寿会を発足させ、33年5月、浅草寺本堂の再建と時を同じくしてアーケードを完成している。東京都正式許可第1号となり、また昭和42年5月にワンスイッチの共同電飾看板を取付け話題となった。なお当会は61年4月、法人化、浅草すしや通り商店街振興組合と改称する。初年度事業として同年9月に全覆式アーケードの大改修、カラー舗装の完成をみました。
平成17年8月24日、つくばエックスプレスが開業、雷門・仲見世・浅草寺など浅草を代表する地域の玄関となる浅草駅は、「輝く浅草」のコンセプトのもと、レトロな中の先進性を表現した地下駅として開業しました。


六区側から見たアーチ


アーケード通り、やや寂しい
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コメント
送信できなかったので。
Posted by:試しです  at 2011年02月25日(Fri) 15:54
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