CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«第30回ボトックスの総括 | Main | 第31回ボトックスの総括»
<< 2019年10月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
最新記事
最新コメント
hara juniti
第34回ボトックス日記 (10/01) hara juniti
第34回ボトックス日記 (07/25) 坂本 征男
第34回ボトックス日記 (06/23) Nami
第34回ボトックス日記 (06/23) 坂本 征男
日常生活の不都合 (06/15) はじめまして
日常生活の不都合 (06/12) 坂本 征男
第32回ボトックス日記 (02/21) hara juniti
第32回ボトックス日記 (02/14) 坂本 征男
第32回ボトックス日記 (02/13) 坂本 征男
第32回ボトックス日記 (02/10)
第32回ボトックス日記 [2016年12月07日(Wed)]
第32回ボトックス日記

DSCN3619.JPG

横浜市本牧にある三渓園の紅葉


このブログに関連したFACEBOOKもアップしています個人ブログの紹介
ISAKO HARADAさんがfacebook
http://www.facebook.com/isako.harada

立川くるみさんのfacebookを追加しました。よろしくお願いします。
https://m.facebook.com/profile.php?ref=bookmarks

YUKIO SAKAMOTOがfacebook
http://www.facebook.com/yukio.sakamoto.7

眼瞼痙攣の第1人者の専門医若倉医師が厚労省と闘っておられます。下記にお知らせするとともに
応援始めた立川くるみさんへの活動にご注目ください。健常者の看護師さんが代表となって運動の準備を始めております。次回紹介いたします。

立川くるみ様 現在厚労省では20年ぶりに視覚障害者の認定基準の見直しに関する会合
がすすめられていますが、議事録を見ても視力と視野などに偏り、眼瞼痙攣、種々の
脳症、脳脊髄液減少、神経薬物などにより、高度の羞明や痛みで健常な眼が事実上使
えないような神経眼科的異常については、全く机上にものらないようです。眼がよく
ても使えない人たちへの「眼球使用困難症と闘う友の会」への呼びかけを、小生連載
中のヨミドクターコラムに書き、本日9日朝に配信されました。
https://yomidr.yomiuri.co.jp/column/wakakura-masato/

どうぞご覧になった上、SNSなどで情報を拡散していただけるととても有難いです。
近く、要望書を厚労省に提出する段取りを進めてゆきましょう。若倉雅登





3月12日(日)BTX98日
頼まれていたICレコーダーを買いに隣駅の量販店に行ってみた。昨年10月に7300円で買った物が9800円になったので驚いた。見やすく,使いやすく昔のカセットテープの様な高齢者向きの製品なので合唱している方達に人気があった。これではとても買えない、と退散した。
金沢八景駅周辺はモノレールが一緒になるので、工事が進んでいて移り変わりが面白い。
目新しい写真が撮れると良いがと思いながら、暫く工事を見学していた。

ちょっと疲れがあるのかも知れない。矢鱈鬱陶しい。眼の中や頭の中がウズウズする・・・そう言っても分からないだろう。普通傷口をそっと触ると痛みと触られる刺激の感触がある。傷口からこの痛みを取り去って触られるだけのような、何とも言いがたい不快な刺激感を感じている。・・・こんな説明でも皆さん理解出来ないかな? 精神的にダメージを与える症状である。この時期では熱いタオルを眼に乗せ、深呼吸をしながらジッとしていることになる。

瞼が閉じる頻度はそれ程でなくても、精神的にはかなり辛い日になった。
明日は33回目のボトックス注射の日である。

眼の状態 0−



3月11日(土)BTX97日
私達患者の友の会にたかこさんと共に出掛けた。社会活動にも熱心な若倉先生から視覚障害と障害年金について話をされ、続いて社会保険労務士の立場から辰巳先生のお話を伺うことが出来た。私達に取って難病指定と共に重要な問題の一つで、患者自身が声を上げ取り組まなければ誰のやって呉れる人は居ない。幸い立川くるみさんのような若い方が始めたのは素晴らしく、画期的な事と評価し応援して行く。 患者は年齢構成をみると圧倒的に高齢者が多い、一方障害者年金を受給する対象から外れてしまうケースも多い。私達高齢者は若い方達のためにも、運動を支えて行くことが大切と思っている。
会の後に、立川さん達数人と始めて自己紹介を兼ねて話し合い、活動を始まったばかりで前途は多難ではあるが進めて行く強い気概を感じ取ることができた。私達高齢者と立川さんの若い方達とは考え方、行動、インーターネットの利用レベルに非常に大きな差がある。これらを話し合いで理解しあい、協力できるように、私は後方支援をして行きたいと思う。

良い意味で緊張感のある日でした。それにつられて眼は閉じる、ショボショボするが何時も気になっていた。特別症状が悪い日では無かったのに。

眼の状態 0


3月10日(金)BTX96日
老人会のバス旅行だが、老人ばかりにこだわっていたら大型バスを使えなくなる。人が集められないのだ。何とかかき集めて催行に漕ぎ着けた。幸いこれ以上はあり得ない絶好の天気に恵まれた。
対岸の千葉で花を鑑賞し、魚を買って、最近人気上昇中の濃溝の滝を見て喜び、サービス豊かな食事に満足して帰った。

眼は案外良かった。良く晴れたのに眩しさに絶えられ、ショボショボとドライアイが顕著になった位で済んだ。バスの中で声が出にくくなる位歌った、それが良かったのかも知れない。

眼の状態 0+


3月9日(金)BTX95日
今日は歌の練習日。パートナーの女性と二人でアメージング・グレースとフニクリ フニクラを歌った。先生からパートナーに合わせようと思わないで、自分のパートだけに集中して歌いなさいと指導された。実際その通りで、気にしない方が良い結果になった。私が下手で苦労しているのを民さんが知っているので、終わったときは気配りと激励の拍手を頂いた。まだまだ、ウィーン我が夢の街や麦の唄など私にとっては難局が揃っている。私は男性コーラスにも誘って頂いたが、混成合唱の方が良い。写真で言えば、モノクロとカラーの違いがある。表現が豊かで華を感じる方が好きだ。

帰りに眼底検査をするために近所のG先生の眼科に寄った。夕方で丁度良い時間と思ったが、残念! 遅すぎて検査する時間が取れないと断られてしまった。

歌っているときは症状の悪さを忘れることができる。症状が無くなっているのか、あっても気づかないのか自分では分からない。パソコンを使った後は、悪さに気づくが歌った直後に悪さを感じることは少ない。

症状としては閉じる、しょぼつく、眩しさが目立っていた。

眼の状態 0−


3月8日(水)BTX94日
また楽譜とパソコンを使って暫く練習をした。パートナーに迷惑を掛けられないと思うとプレッシャーがかかる。悪戦苦闘した後、歩に出掛けた。日差しが明るく眩しいが、景色としては素晴らしい。いつもように鷹取山に登り、下って追浜の町で220円のアメリカンを飲んで帰宅に向かった。
昨日もそうだった。自分でお茶を持って歩けば余計なお金を使わないで済むのにと・・・反省する。
ときどきは少し落ち着いて休憩もしたくなる。店の中は私のような人が半分くらいいる。後は慌ただしいビジネスの人達や勉強している人達もいる。

閉じる、眩しい、眼が痛い、ドライアイ・・・で顔はいつも顰め面で歩いた。

眼の状態 0−


3月7日(火)BTX93日
雲が多く寒い一日になった。たまに小雨も降る。眼が悪い癖に町内の防犯パトロールに協力している。腕章を付けた人が居るだけでも、効果があると言う。防犯で役に立ったかどうかは分からないが、直ぐ脇にある鷹取山に来る方達がいるので、道を聞かれることはある。記録を残す義務も無いから、気楽である。一万歩も歩くと住んでいる町以外へ越境してしまう。住宅街なら良いが、追浜の商店街では問題が多い。自分が人にぶつかったり、事故を起こしかねない。散歩の終わりにコーヒー店でアメリカンを飲んで一休みし、山道を登る頃から再度腕章をつけて帰宅した。

眼は最悪ではないが、閉じるとしょぼつくが顕著だ。喫茶店でサングラスを外すとビックリする位眩しい。

眼の状態 0−

1週間毎のチェック
目が閉じる:しっかり閉じてしまう。瞼を強く閉じてから一挙にはずみをつけて開く。或いは片目を強くギュッと閉じて、もう一つの片目を開かせたりと工夫している。
瞬き:多い。よそ目にはショボショボが目立つ。
ドライアイ:いつも気になる。点眼液ジクアスは気休めでしかない。
眩しさ:非常に強い(屋内外でサングラス着用)。
眼の痛み:それ程ない。
頭部痛み:後頭部。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:かなりフラフラする。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある。
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺も口をへの字にしたり、突き出したり。片目を     強く瞑ったりする。いずれも眼の辛さと開かせるたり紛らわす仕草である。
精神状態:正常。鬱陶しい気持ちが続く。ともすれば消極的な気持ちに入り込みそう。
振戦:弱いがいつも継続する。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:通常。


3月6日(月)BTX13週
眼の事では無いが、良い日だった。先ずは老人会の会長を辞める事に了承を得られた。いろいろ親切な言葉を戴いて有り難かったけれど、私の眼瞼痙攣の症状や日常生活の不都合さを理解して頂けた。随分気が楽になって嬉しかった。しかし、何としてでも働いて収入を得たい方達は私のような事は言えない。仕事の上なら限界一杯我慢して働き続けるだろう。それがストレスとなって更に悪くなる悪循環になりそうだ。

夕方から、友人達の誘いで落語を聞きに行き、後はお酒を楽しんだ。難しい問題を抱えて、あるグループからゴソッとメンバーが退会して、私も責任を取る事で退会した。その会の方が戻るようにとの説得を兼ねた飲み会だった。別に喧嘩別れしたわけではない、楽しく過ごせた分帰宅時が遅れバス、電車、タクシーと乗り継ぎにえらい不自由するハメになった。

こんな一日で眼はわるかったが、症状を忘れる事が多くあり助かった。

眼の状態 0−


3月5日(日)BTX91日
どうも愚痴っぽくなってしまう。眼の不自由さ、不快さ、息苦しさも加わったような状況で書類作りを行っている。誤りを繰り返すので膨大な時間がかかってしまう。手書きの書類はみみずが這ったゴチャゴチャしたものだ。いくらやっても進まずストレスが溜まる。最後は女房だよりになって、何とかお粗末な書類をまとめた。気持ちが落ち着かない夜になった。

休息するときは、ただ眼を閉じてジッと過ごすだけ。テレビでニュースを聞きながら、或いは音楽を聞きながら時間を過ごすのみ。

眼の状態 −1


3月4日(土)BTX90日
歌う会の中での発表会がある。女性と二人で歌うから私は2部の下を歌わなければいけない。
アメージングと言う歌は大抵の人は知っている。この曲では私がメロディーを歌い、女性がソプラノで修飾的に可なりの高音で歌う。その声の美しさと迫力に圧倒されてしまい、すぐ引きずられてしまう。この年齢になって歌の練習を始めたから仕方が無い。パートナーには申し訳ないが、素敵な経験が出来て嬉しい。迷惑を最小限にする努力をするのみだ。
年度末を控え役員改選で私は引き下がるが、後任がまだ決まらない。年度末に伴う書類作りがまた沢山ある。後もう少しだと、自分に言い聞かせている。

朝から瞼は開かない。歌の練習自体は良いがパソコンに音入れする操作と書類作りは非常に眼に悪い。殆ど瞼が開かない。開いても薄めに細く開いているだけ。本当にどうしようもない。

眼の状態 −1


3月3日(金)BTX89日
親戚の者と横浜湾内の観光船で回った。この航路は短いが一体何処へ行くのか貨物列車が側を走っている。或いは巨大な高層マンションがある。運河から広い湾に出ると大きな風力発電や貨物船の埠頭、倉庫などある。暫く広い空を見上げて進むと海上保安庁の埠頭と赤煉瓦倉庫が見えてきて、陸からでは馴染みの風景となった。大桟橋には飛鳥Uと北海道に行く大きな船もあった。山下公園で降りると、ここも小さな観光船が沢山泊まって珍しい。

眼は朝から悪いし、良いときなど無かった。喋りながら歩いたり、レストランで食事したり気を紛らわす時間があっただけ良かった。夜は練習時の録音を聞いたり、パソコンに入れた合唱の自分のパートの練習をして過ごした。閉じてしまう瞼で手間取りながら続けた。

眼の状態 0−


3月2日(木)BTX88日
三寒四溫。このパソコンの日本語変換システムには、この四文字が出て来ないので驚いた。毎日極端に変化するこの時期だが、夕暮れ時は雨も降ってきた。写真の先生にお願いして特別事業をして貰い3人で勉強した。画像修成の技術の初歩の基本を習ったが、話はどのような写真が良いのか、どうしたら撮れる、教えられるものなのか等々技術以外より大事な話が一杯出来て良かった。簡単にこうだ、等と決められるわけが無い。結局自分が何に一番良さを感じているかを突き詰めることから始まるように思っている。ビジネスとして写真を撮っているなら別だが。

話は良いとしても、眼には苦戦させられる。歩く時は一瞬瞼が開いたときに前方を見極めて進む。人間の能力は凄くて、毎日の繰り返しで対応できるようになってくる。そうは言っても日常の不都合、不自由さから逃れられない。自宅に入れば安心して瞼など開けずにじっとしていた。

一息休むと歌の勉強をした。二人で2部で歌うので相手に迷惑をかけられない。心配しないで楽しくやりましょう・・・そう言って頂くが。このとき自分なり練習するのも楽しい所がある。
パソコンの作曲ソフトやICレコーダーと楽譜の読めない私は道具を借りて練習する。

眼の状態 −1


3月1日(水)BTX87日
公園脇に作っている花壇に雑草の芽が沢山でてきたので,チョンチョンと抜き取った。このとき根っ子は3〜4cm位になっている。地面に出て居る部分を摘んでも、根は育って新しい芽が出てしまう。我慢強く続けないと雑草に負けてしまう。最近危なっかしくなった足下を気にしながらの作業だ。

散歩はいつもと大きく外れ、急斜面の階段を下った。コンクリートでしっかり出来て、手摺りもあるから降りることが出来た。手摺りが無かったら、引き返したろう。数段毎に立ち止まって、瞼をしっかり開いてから、進路を見定めて歩き出す。6階程度の高さになる。
こんな調子だから、一般の道路でも可なりの神経を使った。田舎町でも道路の横断は大袈裟すぎる程、右を見て次に左を見て・・・これを3回くらい繰り返して渡る。
帰宅してから芽を押さえ、テーブルに伏せていつの間にか寝てしまった。眼の影響か、身体が矢鱈疲れる。

眼の状態 0


2月28日(火)BTX86日
気楽な歌の会を終わっていつものお婆ちゃんと世間話をした。子供さんの話はいろいろと共鳴するところがあった。大変優秀なお子さんらしいが、脱サラして自営で仕事を始めたらしい。子供を中心に自分のIT関連の技術を中心として殆ど儲けられない、ボランティア的発想で楽しそうに仕事を続けているとの事だ。人柄が思い起こされる、しかしそんな事で生涯大丈夫か?暮らしていけるか?そう思って聞くと、何とかでやっているから構わないと言う。ストレス一杯で健康を損ない、競争社会に生きなくても本人が良ければいいじゃないか。生活に困っているわけではないし、やっていけるから問題無い・・・・そんな主旨だった。私もそれが出来るならと思うが、私にはそのお子さんのような優秀さがないのが残念だ。
このお婆ちゃんは何時も帰りに、真っ直ぐ帰るの?と茶飲み話に誘って下さる。どうも私が丁度良い相手らしい。私もいつの間にか、こんな時間を過ごせるようになった。

茶飲み話はともかく、眼は辛い状況になってきた。症状や眼を瞑る頻度は昨日と殆ど変わらない。ただ徐々に悪くなるのを感じている。

眼の状態 0−


2月27日(月)BTX12週
カラオケの練習日。いつもの如く大きな声を張り上げて歌った。皆で揃って歌っていれば、元気も良くなり人間関係も円満になる。会話は成るべく無駄話で主張をしない、人を追い詰めるような会話をしないで親切に接する事が大切だ。これが私の老人会カラオケで気をつけていること。午後からは町内を走り回って来月のカレンダーとニュースを配った。良い運動で誤配送もあって再配送もした。お陰で良い運動になる。

しかし眼は大部悪くなってきた。瞼が閉じる、眩しい、顔はクシャクシャするので顰め面になる。
慣れたとは言え、よくこれで事故も起こさず歩いていられる。家に帰るとしばらくは茫然としていて、いつの間にか居眠りしていた。

眼の状態 0−

1週間毎のチェック
目が閉じる:閉じる力はソコソコ。それでも閉じてしまう。
瞬き:多い。よそ目にはショボショボが目立つ。
ドライアイ:いつも気になる。
眩しさ:非常に強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ドライアイによる眼球と瞼の裏側と擦れの影響もある。。
頭部痛み:後頭部。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:かなりフラフラする。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある。
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺も口をへの字にしたり、突き出したり。片目を     強く瞑ったりする。いずれも眼の辛さを紛らわす仕草である。
精神状態:正常。鬱陶しい気持ちが続く。ワアーッもうダメと放り出したくなる。
振戦:弱いがいつも継続する。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:通常。


2月26日(日)BTX84日
カメラが故障かなと思って横浜のお店に行き、詳しく聞いたら私の勉強不足だったらしい。最近のカメラは私より遙かに利口で、使い切れない。手に余るところがある。水面の反射を活かした写真が撮りたくて、高価な12,000円もする偏光(PL)フィルターを買ってきた。帰りに早速試してみたらなかなか良い効果が得られそうで楽しくなった。
また月末と来月早々のバス旅行で矢鱈忙しい。3月一杯で役員を辞めるので、もう少しだ・・・と最後の一頑張りをしている。そうしたら自分の庭をまた作り、家を綺麗に整え、空き地に花を咲かせ、合唱と写真に熱中したい。結構それなりに忙しいが、楽しいだろう。これで眼が良ければ満足だが、これは仕方が無い。

ショボショボと眼付き、顔つきが悪くなっているが瞼の閉じる確率はそう変わらない。

眼の状態 0



2月25日(土)BTX83日
追浜地域のファミリーコンサートに歌を主体にした、団体が集まって行われた。皆さん一生懸命に歌って気持ちのよいものだった。プロではないから聞かせると言うより、切っ掛けに発表したい気持ちがある。女性は華やかな衣装をつけて、一層気持ちが高揚するのだろう。無頓着な私は一向に自分の衣装など気にならない。何処へ行くにしても服装はあんまり変わらないのが私の特徴かもしれない。
外に出ればついでに・・・と言う事もあり、少し遠くのホームセンターまで買い物をしてきた。

眼は変わらず。ただ悪くなっているようだ。歩いて居る最中に顔つきが難しく変化するようになった。これで何かプレッシャーのかかる事などあれば更に悪くなるのだろう。

眼の状態 0



2月24日(金)BTX82日
散歩の途中から一駅隣までプリンターの用紙とインクを買いに行ってきた。この辺は開発が盛んで海沿いを走っているシーサイドラインが金沢八景駅に合流すので、大規模な工事がすすんでいる。
古い町で小さな家が密集していたが、綺麗サッパリ無くなって新たな商店街が出来るのだろう。本当はもっと前世紀にやることだったと思う。景気が悪くなるばかりでは、客も集まるのか心配になる。

眼はまた下降線に入った。朝からショボショボと心許ない。歩いているときは半分以上瞼が開かない。歩数を数えながら何歩目で瞼が閉じるか、逆に閉じながら歩いて何歩目から瞼が開くか勘定する。10歩の内何歩瞼が開いているか、何回も数え直して確率を検討する。

眼の状態 0


2月23日(木)BTX81日
もの凄い暴風雨になった。滅多に使わないバスで追浜駅まで行った。降りてから傘は役に立たない。カッパを着てフードを押さえながら歩くことになった。歌の勉強会に行ったら男性は私一人になった。大体男は横着が多い。私は初心者で楽譜はオタマジャクシの上下と長短ぐらいしか理解していない。いつも周囲に迷惑かけている。皆さんが好意的に扱って下さるので続けていられる。練習を録音して聞いているが、皆さん凄い綺麗な歌声で気持ちが良い。一緒に歌えるのが嬉しい。

今日も眼は良い。歩く時も、歌っているときも良いが何もしないでボンヤリしていると眼の悪さが目立ってくる。気になりだすと頭が痛くなったり、勿論眼も痛くなったり、不都合な症状が気になりだす。じゃ、いつも前向きしていれば良いか? そうはゆかない。

眼の状態 0+


2月22日(水)BTX80日
3月に町内でバス旅行をするが、矢張り待っていても参加申し込みは集まってこない。結局戸別訪問して歩くことになる。40人程度集められないと50人乗りのバスがなかなか使えない。それでもどうやら目標達成したので、バスが町内に集まる。皆が一番喜ぶのは自宅すぐ近くなので参加しやすいことだ、殆どが高齢者なのだ。

眼は良い状態になった。生活上の不自由さは減った。歩いているときも良くなっている。
数字上の評価が終日の評価と一致していた。ここ暫くの間+1も−1も無かったような気がする。
データー整理をしてみないと分からないが。
そうかまだ第31回ボトックスの総括をアップしていなかった。

眼の状態 0+


2月21日(火)BTX79日
流石に心臓に異常は無いか心配になって、循環器内科クリニックに行って調べて貰った。心電図、血液検査、超音波検査(エコー)で動きを詳細に診た。最近の技術には驚かされる、私達が学生時代には絶対に出来なかったことが当たり前に出来ている・・・感動さえ覚える。
結果心配するようなことは無かった。気持ちが緩んでホッとするとお腹が空いてラーメンが食べたくなった。幸い野菜たくさんタンメン500円を食べて満足した。意外に心臓を心配していたのが分かった。

眼はまあまあ開いているが、その割に眼の中や頭の中は動きが悪く鬱陶しい。評価点は開いている確率で長年やってきたが、この評価法も限度がある。かと言って学術的検査と判断などできはしない。やった所でそれにもまた限度がある。

眼の状態 0+


2月20日(月)BTX11週
町内の公園清掃を老人会でやっている。百円程度の慰労品を貰って1時間をかけて雑草取りや、落ち葉をかき集めて山中に戻す。結構な労力がいるけれど、高齢者にとってこのように集まり話が出来るのは良いチャンスになっている。お互いの消息、体調、世間の様子など無駄話が沢山あるのが良い。

昨日何が原因か分からないが、左胸と背中が痛くなった、私は過去2回肋骨が折れて痛みに悩まされたことがある。医者はレントゲン写真で骨は大丈夫ですと言って、痛み止めの貼り薬を呉れた。大体肋骨は軟骨なのでレントゲン写真では見ても分からないのだ。痛みが引くまでがまんするしかない。それより背中の痛みから心臓はどうですかと、訊いたらそれは内科で調べてください・・・とあっさり交わされてしまった。1週間分の貼り薬を貼りながら、心臓は大丈夫かと気が落ち着かない。

今日も眼は良い状態を保っている。瞼が開いている確率は高いが、ショボつくのは頭の回転に支障を来す。瞼が開いているからと言って心理的に良いわけではない。鬱陶しさやイキイキと回転しない不愉快さがある。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
目が閉じる:閉じる力はソコソコ。
瞬き:そんなに多くない。よそ目にはショボショボが目立つ。
ドライアイ:いつも気になる。
眩しさ:強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:弱い。目玉の周辺と奥の部分。
頭部痛み:弱いが頭の中が石みたいに働かない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある。
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺はあまりない。
精神状態:正常。鬱陶しい気持ちが続く。
振戦:弱いがいつも継続する。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:通常。


2月19日(日)BTX77日
公園脇の空き地に菜の花の苗を追加移植した。我が家の堆肥も一緒に使った。土地の手入れが十分ではないので、これからどの程度花が咲くか不安はいっぱいある。皆さんに“花を咲かせる”と宣言したので止めるわけには行かない。

友人と市の中央に出かけて一杯飲んだ。愚痴も含めて、政治や世界情勢に至るまで話し合った。
意見が合わなくても、喧嘩にはならない。お互いに違いを認め会えるので付き合いが長くなった。
良い友人だが病気をいくつも抱えている。心配である。

眼はかなり良い状態である。ショボショボと眩しさも一時は忘れる位だ。

眼の状態 0+


2月18日(土)BTX76日
歯の治療は今日の3回目で終わった。治療した歯はなるべく使わないで、右の反対側の方を使って下さいとの事だ。修理はしたものの、もう歯茎全体が弱っているので強く噛めないのだろう。
私は右利きで、歯は左利きで使い方が偏っている。これからは右に切り替えて凌いで行こう。

眼は戻りつつある。兎に角有り難い。

眼の状態 0+




2月17日(金)BTX75日
老人会の誕生日会を行った。HAPPY  BIRTHDAYを歌ったたり皆さんの絵、書、写真、
つるし雛など飾ってみた。少しでも賑やかに皆さんの個性が発揮できるように考えている。
増える老人に対して、減る老人会これは薄暗い経済の影を映している。

九州地区の患者さん達で集まろうと、HARAJUNITIさんとソレアさんを紹介した。良い繋がりが出来るといいが。HARAさんとくるみさんとは3月11日の友の会であえるので楽しみである。

眼は相変わらず、程々に悪い。

眼の状態 0


2月16日(木)BTX74日
歌の練習会に遅れてしまった。一人一人で歌って発声を中心に歌い方を指導して頂く重要な日だったのに。幸い叱られることもなく済んだ。前は単に2部合唱のグループに居たが、勧められて歌の勉強会に入っている。念入り教えて貰えるので楽しさがある。忙しくて休みが多いので、周囲の皆さんに迷惑をかけている。もっと集中して続けたい。

お陰様で今日も何とか苦労せずに過ごせた。BTXと身体の関係はどうなっているのだろう。
何時効くか、効かなくなるのか予測ができない。その日暮らし、その時間暮らし、その分暮らし
その秒暮らし、細かく観察しているとその位眼の症状は変化している。

眼の状態 0


2月15日(水)BTX73日
公園空き地の花に水やりや清掃を行った。午後は写真ソフトを初歩の初歩から教えて呉れる先生を訪ねた。ほんの2,3個のツールを教えて貰ったがすぐ忘れる。仲間がいるが、皆似たり寄ったりであっと言う間に2時間が過ぎた。どうせ直ぐに忘れてしまう、自分なりに復習してソフトを使う要領を会得する気構えが要る。

本当にこの病気は分からない。今回のボトックスの効果もう終わりと思ったら、若干回復継続している。精神的ストレスなら今は悪くなる筈だ。

眼の状態 0



2月14日(火)BTX72日
歯医者で最終仕上げを行った。医者が驚く位、私の歯は綺麗に磨いていると褒められている。
私は上下の噛み合わせが一般人と逆で、歯並びも非常に悪い。そんな事情があるし治療の痛みは苦手なので朝晩食事をすると直ぐ磨いている。それでも虫歯は出来るし、治療した歯もまた壊れる。
年と共にガタガタと人生のように崩れて行くがこれは仕方が無い。

眼の方はどうやら深刻な状態から脱出して、まあこの位ならしょうが無いと思う位だ。
歩いているときはほぼ半分くらい、瞼は開いている

眼の状態 0


2月13日(月)BTX16週
カラオケ練習日で6名ほど集まった。そのうち明らかにボケ、痴呆、物忘れ、アルツッハイマーいろいろな言葉が出てくるけれど私には区別がつかない。が、一人で生活するのが難しいと思われる方が女性2人参加していた。なかなかスムーズな運営などできない。ただ、いつも歌の効果は凄いと思う。メロディが流れ一斉に歌い出せば、皆元気になってうたう。休息でお茶を飲んでいると、話は支離滅裂になる。帰りはそれなりに満足して帰る。いつまでこんなやり方が出来るのだろうか。

合唱のときのように、十分声をだして歌ったら皆さんビックリしたらしい。何か集中して他を忘れる位になると、瞼は開いている。ここは大事と緊張感があると瞼が開く事もある。その代わりその後は揺り戻しで非常に苦しくなる。

眼の状態 0

1週間毎のチェック
目が閉じる:閉じる力はソコソコ。
瞬き:そんなに多くない。よそ目にはショボショボが目立つ。
ドライアイ:いつも気になる。
眩しさ:強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ある。目玉の周辺と奥の部分。
頭部痛み:鈍痛。頭の中が石みたいに働かない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:かなりある。首肩をグルグルと回す体操が多くなる。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:殆どない。
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺はあまりない。
精神状態:正常。鬱陶しい気持ちが続く。
振戦:弱いがいつも継続する。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:通常。


2月12日(日)BTX70日
親睦団体のなかの数人、実は私も含めて退会をしたので“戻らないか”とお誘いがあった。この年になって誘われるのも今のうちかも知れない。人間関係の問題はどこでもギクシャクする。高齢になって社会でしっかり活躍してきた方々の中で、自分だけ自信満々、上から目線、頑として譲らない、指示指導する、叱りつける、こんな人達は皆が扱いずらくトラブルの種になる。皆一様に自分の悪影響に気づかない。老化現象もあるだろうが、生きてきた信念みたいなものが災いしている。

皆さんと食事とお酒で楽しく過ごしたが、簡単に元へ戻ることは出来なかった。折角誘って下さった事に感謝するが。

春がきた。河津桜に多くの人がきた。雰囲気の明るさや暖かさが眼に影響したのか、眼は通常の悪さで済んだ。

眼の状態 0


2月11日(土)BTX69日
寒いし、薄暗いし精神的に良くない天候だった。夜はうっすらと雪が積もった。
町内の自治会、子供会それに我々老人と集まった懇談会があった。私達平均年齢80.8歳には月2回の公園清掃を続けることが難しくなった事を理解されたようだ。止めるか、続けるか決心するときがきたようだ。しかし、じゃ私達は何をして元気になるのか。

この時期自分の周辺にいろいろと悩む事が多い。アレコレと思い巡らすとあっという間に1時間位過ぎてしまう。そして居眠りしている事さえある。矢張り体力も落ちているのか。この様な精神状態は眼に影響していない。自分で思って居るほどの大問題ではないのだ。

眼の状態 0


2月10日(金)BTX68日
眼が悪かろうと、写真クラブの作品発表会は毎月来る。この一週間で撮りだめした中から選んだ10点を持って行った。幸い2,3点は評価を頂けてよかった。皆さんの点数と遠慮無い評論にはプレッシャーを感じる。しかし褒め言葉より酷評の方が勉強になるのは事実だ。

皆さんの前で作品の説明するのは、眼付き顔つきから辛いところがある。サングラスをしても隠しきれない。話に集中していると眼の事を忘れる事が多いけれど、今日は忘れられない。

眼の状態 0−


2月9日(木)BTX67日
午後から合唱の練習会に参加。先生が教えているいくつかのグループの発表会スケジュールが決まった。直ぐ忘れるけれども頑張って10曲を歌おう。
親睦団体の人が私の状態を心配して、飲みに誘ってくれた。普段は酒を止めているが、こんな時は躊躇なく飲んで冗談を交わして2時間ほど愉快な時間を過ごした。寒い中の集まって貰い感謝。

なんだか少し良いのか、眼は開くようになった。眼の中、頭の中は混乱している。

眼の状態 0


2月8日(水)BTX66日
親戚が三浦半島に来ると言うので案内にでた。今日は少し暖かくなって助かった。半島の先端はバスしかないし不自由。三浦海岸駅から歩くと河津桜が満開で近くの池を周回して三崎口駅まで歩いた。町おこしは可なりの成果を上げている。黄色の菜の花も沢山歩道脇に植えられ色が映えていた。バスに上手く乗れずモタモタしながら西海岸を走るバスを乗り継いだ逗子まで戻った。
景色をのんびり見ながら話ながら歩いたが、いつの間にか目の不自由さを忘れていた。
決して良かったとは思えないが。

眼の状態 0


2月7日(火)BTX65日
歯の治療予想以上に手間がかかった。普通は一回でおわったのに今回の2回目で型を取るとの事だ。今日も麻酔を使ったので、余程大きく削ったのだろう。次回は埋めて金属をかぶせるから,そのくらいでおわれば良いが。一旦帰宅してから散歩に出た。百円ショップで買い物、ふと思いついて千円床屋にも寄るともう薄暗くなっていた。

連日眼がショボくてしんどい。思考能力なし。ただ安全のみに集中してすごした。こんなときラジオは助かる。テレビは人を引き付けて離さないように作っているが、ラジオは気持ちを落ち着けて、聴く事ができる。

眼の状態 −1


2月6日(月)BTX9週
公園清掃は落ち葉が少なくいので、皆で小さい雑草の芽をはぎ取り、環境に配慮しながら除草剤も使って春に向かって準備をした。老人会の役員会を終わり帰宅すると、カラオケの誘いがあった。
最悪の眼では画面を見ながら歌うのも容易でない。楽しいどころか苦痛になった。唄は眼にも良いなどと言えない。今回のBTXは約1ヶ月半で効果が切れたらしい。明日はよくなるかな・・・そんな気が起きない。

眼の状態 −1

1週間毎のチェック
目が閉じる:力は強く終日続く。閉じている時間が非常に長い。10歩に一瞬瞼を開けるかどうか程度。
瞬き:閉じている時間が長いので、頻度はそうでもない。ショボショボ感が強烈。
ドライアイ:強い。
眩しさ:強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ある。目玉の周辺と奥の部分。
頭部痛み:鈍痛。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺はあまりない。
精神状態:正常。鬱陶しい気持ちが続く。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:喋らないと、声が出にくい。しかしジストニアのせいでないだろう。日常の会話が少ない性だろう。


2月5日(日)BTX63日
救急救命処置の訓練を受けてきた。胸部圧迫・人工呼吸、AED、気道異物除去を教えてもらった。上手い、下手よりも咄嗟にどのように行動するかそれが分かっただけでも収穫であった。
また明日からのために、書類作りに大半時間を使った。

他人と顔を合わせるのが嫌になるが、そうも行かない。対話する相手も気遣った表情をしたり、緊張をさせてしまったりと鬱陶しい。

もう何もしたくない・・・・そう思いながら一日を過ごした。

眼の状態 −1


2月4日(土)BTX62日
晴れてはいるけれど寒い節分の日だった。今月の写真同好会で発表する写真の選定と画像処理を行った。最近のカメラの性能向上と画像処理ソフトの発達で、自分が想像以上の写真を仕上げることができる。ただ優れた素材で無ければ、いくら修正して限度がある。取る人の磨き上げたセンスが必用になるのは当たり前だ。マア私なりのセンスで出来上がったから,後はプリントするのみだ。
アメリカにはとんでもない大統領が出てきたものだ。なりふり構わぬ金儲け一途で、政治哲学がなど微塵も感じられない。彼に熱狂している人達はそのうち、こんな筈では無かったのに・・・と裏切られるだろう。

眼は相変わらず悪い。悪さに特別変化はない。外出中も自宅でも危険を回避するよう気をつけながら行動している。長年の経験は無意識でも危険予知と回避を身につけた。車道の横断が一番気を遣うところだ。

眼の状態 −1


2月3日(金)BTX61日
学生時代の友人達との新年会だ。旧正月を利用した方が集まりやすいと幹事さんの心遣いである。久し振りで新橋から特許庁まで歩き、中華料理屋に集合した。このコースの風景の変化は激しく、以前は何があったかとても思い出せない。斬新な高層ビルがどんどん出来上がっている。古くさかった特許庁も不似合いな程立派なビルだ。皆との話にそれ程代わり映えはない、それでも集まって病気と消息と次の旅行に加えてカラオケをすれば目出度し、目出度しである。

眼は最悪の状態で付き合った。おまえは“カラオケを歌うと瞼が開くぞ”と言われるが、今回はそうは行かなかった。瞼をしばたき、顔顰め、写真のときはサングラスで隠して凌いだ。それでもこう言う会合に出るのは嬉しい。

眼の状態 −1


2月2日(木)BTX60日
本日もパソコンに入れた楽譜を見直して時間がかかってしまった。付き合っていた女房もゲンナリしたようで止めてしまい、一人で何とか修正した。眼の負担が大きくて、作業するときは楽譜とパソコン画面に奮闘するのもきついが、閉じる瞼をコントロールするのも大変だ。

殆ど瞼が開かない状態で散歩に出掛けた所、更に悪くなり良い兆しは見えなかった。
歩きながらチョビッと瞼を開けては歩き続けた。身体がフラフラして、真っ直ぐ歩けない。
長年の訓練と安全な道なので歩けた。ショボつき、眩しさも勿論つよい。帰宅してすぐに居眠りしてしまった。

眼の状態 −1


2月1日(水)BTX59日
散歩兼買い物でわざわざ電車を使ってホームセンターに行った。結局は目的に合う物もなく帰宅することになってしまった。歩いた分だけ良かったが。
残っていた楽譜をパソコンに116小節のデーターを入れた。これで自分のパート分の音を聞いて練習できる。楽譜を見て音が出せるような訓練をしていなかったので苦労する。合唱ではカラオケのように自分だけが良い気分になっていられない。自分の障害者訓練と思ってやるしかない。
一通り聴いてみると、おかしな所がアチコチある。また直さなければいけない。

女房以外には電話で話しをしただけ。会話が少ないと眼の症状が余計に気になってしまう。
何となく元気なくなる。悪い方向にサイクルが回らないように何かに夢中になる事が必要。

眼の状態 0−


1月31日(火)BTX58日
歌声喫茶風の歌う会があって月一回通っている。今日も皆で11曲歌ってきた。毎回最後にさよならをテーマにして2部で歌うのだが、堂々と勘違いをして迷惑をかけてしまった。全く困ったものだ。でも、高齢者で奥さんに付き添われて歌いに来る方もいる。本来上手だったのだろうが、うまく歌えない、でも夢中になって歌っている。唄の効果大きいと良く思う事に出会う。
いつものように帰りは馴染みになったお婆ちゃんと喫茶店で世間話をした。これもまた良いコミュニケーションになっている。

会話中、瞼が頻繁に閉じるし開けるのに苦労するし、顔も歪めてしまう。このお婆ちゃんはいつもこんな状態でも、何事もないように付き合って頂ける。連日より症状は少し良いような気がする。

眼の状態 0−


1月30日(月)BTX8週
先生の都合で午前中は眼科、夕方頃には歯医者に追浜の町に2往復した。他にバス旅行案内を町内掲示板6ヵ所に貼って回った。今日は日課に1万歩を大幅に上回り1万5千歩を越えた。万歩計の窓には“良くやりました”と人形が万歳万歳やっている。

眼科のG先生にから“お久しぶりですね”とチクリ一言あり。最近は私も通っても治らないのでと横着している。
しかし、先生からドライアイが進んで涙が出ていないから検査します・・・と言われた。
実際シルマーテスト(瞼に試験紙を挟んで5分間に何ミリ涙が滲むか計る)で右3mm、左5mm
とかつて経験無い位少なかった。まだ初期段階らしく目やには出ていない。
眼圧は右19mmHg,左18mmHgと可なり高くなった。BTXを使う前は28mmHgまで上がり目玉がガラス玉のようにゴロゴロ硬くなった時の恐怖を思い出した。これも初期段階なので眼圧低下の目薬の処方は無かった。いつも通りドライアイ用のジクアスのみであった。

眼の状態 −1

1週間毎のチェック
目が閉じる:力は強く終日続く。閉じている時間が非常に長い。10歩に一瞬瞼を開けるかどうか程度。
瞬き:閉じている時間が長いので、頻度はそうでもないが。
ドライアイ:強い。瞼と眼球の間がこすれる感じがする。涙が潤わない。これが続くと目やにが沢山出て白目は赤く充血して激しい痛みを起こした経験がある。BTXを使ってからは無くなった。
眩しさ:非常に強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ある。目玉の周辺と奥の部分。上記ドライアイの性だろう。
頭部痛み:鈍痛。眼の奥から後頭部にかけて。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺はあまりない。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:掠れ声。日常我々は会話が少ないので声が出にくいのかもしれない。一概にジストニアとも言えない。


1月29日(日)BTX56日
3月に計画した町内バス旅行の案内と出来上がった2月カレンダ・報告などをまとめて配ったがそれだけで、9000歩を越えてしまった。お陰様大変良い運動になる。帰宅して椅子に座るとすぐに居眠りしてしまった。

眼は相変わらず悪い。それでも良くこんなに歩き回れると、我ながら感心する。こんな状態でも皆さんは私の状態を理解出来ない。出来るわけも無いと思う。私が気づかずに通り過ぎるのは、仕方が無い・・・と思われる位の認識は広まっている。

眼の状態 −1


1月28日(土)BTX55日
眼の具合が悪くブログを休んでしまいました。これから挽回したいと思います。
気温が上がり、晴天で湿度が低い。毎月の老人会カエンダーの報告の原稿を書き上げた。
前から気になっている空き地の花畑を広げるべく着手した。雑草を除き、埋まっている岩、空き瓶、ペットボトルを掘り出し、葛の根っ子を退治していると2平方mでも2時間掛かった。
雨が降っていないので、植えた菜の花の苗が枯れ始めていた・・・なかなか手が回らない。

眼は相変わらず悪い。

眼の状態 −1


1月27日(金)BTX54日
“麦の唄“の楽譜の見直し作業を行った。117小節をパソコンに入れるために点検した。更に撮りだめした写真を見直して気に入ったものだけハードディスクに入れたが数時間かかってしまった。
目が悪いのに、やったから作業を終わったら瞼が開かない。予測したことだが止めるわけに行かず強引であった。さすがに外出も出来ず、散歩代わりに2階へ連続20回昇降をして済ました。
悪い症状は全て出て、ただ眼を瞑っているだけ。それでも眼の中しんどいのでタオルで縛ると少し良くなる気がする。気休めでしかないが。

眼の状態 −1


1月26日(木)BTX53日
午前中は老人会の賀詞交換会、宴席は辞退して合唱の練習に行った。高齢者が多いからか先生が発声練習をミッチリやるので助かる。特にイの音を何度も繰り返して練習する。日本語のイは力が入って口から前に出してしまうので、音を背中から回って頭の上に放り出すようにと指導される。私なりに、かなり腹筋を使い身体の中心に通っている管楽器を鳴らすようなイメージに解釈して発声練習をしている。こうすると喉の負担が非常に軽くなり高音部も楽に出やすくなる。春頃には一人で歌って成果発表する。幸い楽しさがあるのでプレッシャーはかからない。会の皆さんは穏やかで優しいこともある。

一方眼の方はプレッシャーばかりだ。晴れて冷たいので眩しさとドライアイがさらに強く感じる。楽しんでいるので、顔のクシャクシャと鼻に皺を寄せるみっともない表情は少ない。夢中になって居る分だけ症状を忘れるし、歌はそんなに眼を使わない。

眼の状態 0−


1月25日(水)BTX52日
月末に掛かって書類作りが多くなってきた。この眼の具合が悪い時期に取っては最悪。あらゆる間違いを繰り返しながらやっていた。しかし何故か最新版の書類が消えてしまった、多分パソコン操作間違いでデーターを保存しなかったらしい。愕然として直ぐにやり直す気にならず寝てしまった。
こんなわけで眼は最悪状態を続けていた。気持ちが乗らないで嫌々やっているとこんな事になる。
最近町内に配布する印刷物は女房にチェックして貰わないと安心できない。その女房も徐々にあやしくなっているが。こんな状況でも私がやらなければいけない程、80歳以上の高齢者増加が起因している。

眼の状態 −1


1月24日(火)BTX51日
連日の寒さに震えるが、それでも散歩には出掛けた。写真を撮るゆとりがないので、全速力で歩き通した。一般健常者とは比較にならないが。空が綺麗だと思うが楽しむ気にもならい。

眼の方は酷い。眼痛、頭痛、肩こり、思考停止、眩しい等でテレビを聞きながら雑用をする位だ。
注射後1.5ヶ月を過ぎて効果が落ち始めたらしい。

眼の状態 −1


1月23日(月)BTX50日
昨日の歌う会で頑張ったせいか、さらに声が掠れ気味になった。今日の町内カラオケでは龍角散ダイレクトなる漢方薬を飲んで歌い続けた。私達グループのテーマ曲として“この街で”曲・詩とも新井 満。三宮麻由子  に決めて練習をした。その他発表曲として“ふるさとは今もかわらず”新沼謙治、“ありがとう・・・感謝”、小金沢 昇司、曲・志摩ゆり子、詩・大谷 明裕。“365日の紙飛行機”詩・秋元康、曲・角野寿和、青葉紘季を練習した。平均80歳を越えるメンバーだが皆良く声がでる。曲のテンポやタイミングの取り方は我々の年齢にしては難しい。気持ちが充実しているせいだろう。

私の眼はショボショボと眩しさが強く、歌を離れ散歩から帰れば多様な症状に鬱陶しい時間が過ぎてしまう。物事をやる気が失せてしまう。

眼の状態 −1

1週間毎のチェック
目が閉じる:力は強く終日続く。閉じている時間が非常に長い。10歩に2〜3歩程開くかどうか。
瞬き:頻度はそうでもないが。
ドライアイ:軽い。
眩しさ:非常に強い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ある。目玉の周辺と奥の部分。
頭部痛み:鈍痛。眼の奥から後頭部にかけて。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ある。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ある
顔の症状:目鼻周辺に皺を作ってしまう。口の周辺はあまりない。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:掠れ声。日常我々は会話が少ないので声が出にくいのかもしれない。一概にジストニアとも言えない。歌っているとき漢方薬の龍角散ダイレクトが効いた。


1月22日(日)BTX49日
寒い晴天で町内の元気に歌う会への参加は減ってしまった。特に男性が顕著だった。声が掠れるのでお茶を飲みながら続けた。何度も言うが歌っていると眼の事は忘れる。一時、症状の事は忘れて楽しい時間となった。

自宅でデスクワークを始めると、瞼は開かない。何もする事が出来ない。仕方がないテレビを聞いてただ時間が過ぎるのを待つ。外出時は眩しさが強烈である・・・この時期の太陽の低さだけが原因とは思えない。

眼の状態 −1


1月21日(土)BTX48日
寒いから嫌々自治会館の防災訓練と避難訓練にでた。消防署の署員が説明を始めたら、本番の火災で隣横浜市への出動命令が出て居なくなってしまった。一人残った署員が一人で奮闘してくれた。ところで三角巾の扱いが理解に手間取った。分かっているつもりで、スッキリ理解していない。自分でたたみ頭や腕に巻けないし、最後のたたみ方も出来ない。一体どうしたのか? ボケ? 集中力がないのだ。これも眼瞼痙攣の症状の一つではないか? そんな気がした。

散歩では、瞼の閉じ方が昨日よりやや良くなったか、或いは弱くなった。眩しさは相変わらず激しい、ビルの中でも眩しい。

眼の状態 0−


1月20日(金)BTX47日
カラオケ部の楽譜を整理していたら、これだけで半日仕事になった。皆さんに印刷して配らなければいけない。

散歩に出ると眼は酷い状態になった。10歩の間、瞼は一瞬だけで、直ぐ閉じてしまう。大半はギューッと閉じる力が繰り返した。自宅にいる間はそれ程ではない。長年の訓練で結構平気で歩く、階段は必ず手摺りを頼る。手摺りは使わなくても歩けるが歩行上のガイドにしている。エスカレーターも、自宅の階段でもそうだ。決して油断はできない。田舎町だからいいが、都会に行ったら歩道といえどもこんなに大胆には歩けない。
最近の眩しさは凄い。明るさは恐怖だ。

眼の状態 0−


1月19日(木)BTX46日
寒さが本格的になって、室内の服装も変えた。居間とキッチンは繋がって暖房も共用だ。他は独立したエアコンにしている。この3畳の仕事部屋は節約のため上下キルティングのスポーツ選手みたいな格好をしている。
米国の大統領になるトランプは嫌な予感がする。彼は戦闘モードが大好きに思える。世界に大きな影響を与える国は、民主的な法律に基づく平和をもたらす責任がある。日本はまだ第2次大戦の傷を関係国に残して解決していない。戦争に入れば正義正論など一瞬になくなる。イスラエルとパレスチナなどを見れば武力解決などあり得ない。果てしない報復合戦が続く・・・そんな典型的な見本だ。

家の中でもコップの水をこぼしたり、違ったコップにお湯を入れたりと間違いが多くなった。
ショボショボも強い。外出すると極端にショボショボが強くなり、瞼は間欠的に強く閉じて繰り返し続ける。ドライアイも強くなり眼の中に痛みを起こす。眩しさも強烈で、太陽光が直接眼に入らなくても明るい場所は眩しい。なるだけ日陰に入って歩くが今度は暗くて見えにくく、跳ね上げサングラスを外す。こんな事で眼から頭痛へ、首肩こりに繋がってゆく。

眼の状態 −1


1月18日(水)BTX45日
公園脇の空き地に菜の花の苗を移植した。荒れ地なので育つか、花が咲くか心配と懸念がある。
忘れてしまう位松のモミアゲを再開してどうやら終わった。後は枝を整理すれば格好がつく。もう一息。

眼はショボショボと眩しさそれに閉じるはあるものの、苦労する程でもない。眼の中に緊張感がある。この緊張感とは眼球の周囲に感じられるが、文章では説明しにくい。

眼の状態 0+


1月17日(火)BTX44日
BTX注射後約1.5月経って、3ヶ月毎の注射なので半分を過ぎた。中間の診察日である。
起床時から強く瞼が閉じてショボついた。今日は苦戦しそうな予感がして、事実そうなってしまった。お昼頃には眼の中のから前頭部上に軽い痛みがでるようになった。夕方に向けて更に痛みはまして、瞼は頻繁に閉じるようになった。
先生は私の状態を把握している。“今回は急に悪くなったのですか?“それとも”徐々に悪くなったのですか?“と訊かれたので”急です“と返事した。”どちらもある事です“と仰る。私が飲み薬を拒否しているので、それ以上はなく次回の注射日を3月に予約して終わった。

眼の状態 0+


1月16日(月)BTX43日
町内老人会の公園清掃を行った。早朝の寒さで普段の半分しか集まらない。ただ、この時期は落ち葉も雑草もすっかり減っているので、作業は捗った。参加した皆さんは参加賞がグレードアップして小さなチョコレートが配られた。僅かだが、気持ちを受け止め戴いた。熊手で落ち葉を掃くと上体が気持ち良くなる。普段使わない筋肉を動かすせいだろう。

眼の症状は軽くなった。ショボショボと眩しさはあるが僅かである。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
目が閉じる:弱いが終日続く。
瞬き:頻度はそうでもないが、閉じる時間も少ない。
ドライアイ:軽い。
眩しさ:ハッキリ感じる(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ない。
頭部痛み:ない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ない。
フラフラ:いつもある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。
複視:ない
顔の症状:少しある。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:正常。日常我々は会話が少ないので声が出にくいのかもしれない。一概にジストニアとも言えない。


1月15日(日)BTX42日
親戚の新年会で横浜中華街に出た。こんな時期でないと美味しい中華料理に有り付けない。
帰りは山下公園を海沿いに歩き写真を撮りながら桜木町に出て、横浜ではホームセンターや家電量販店を眺めてから帰途についた。

横浜で歩き回っている最中は、日差しが強烈で歩くのに苦労させられた。サングラスを使っても日差しが眼に入ったら、瞼はあけられない。日を背にして眼を取り戻すしかない。私の写真は光と影を活かしたいので、特に苦労する。

眼の状態 0


1月14日(土)BTX41日
寒くて出掛けるのも億劫だが、そんな事をしていると身体が固まりそうな気がした。気を取り直して鷹取山に出掛けるとスカイツリーがハッキリ見えた。空気が澄んで、湿度は低く絶好天気だった。
ズームレンズを目一杯伸ばして撮影に成功した。綺麗そうに見えても京浜地帯は茶色いスモッグが漂っているし、案外湿度も高いので写真に撮れるのは年に数日ではないかと思う。ご機嫌で帰って来たら直ぐ近くのスーパー脇の広場からもハッキリ見えた。

瞼は間欠的に閉じてしまい。山下りにはそれが顕著になった。登りより下りの方が不自由になる。
眩しさも強い。

眼の状態 0


1月13日(金)BTX40日
横須賀市の老人会が一同に集まっての賀詞交換会に参加してきた。大体行事は例年決まっているが、今年は関係役員の活躍で極めてスムーズに捗り皆さんの評価は高かった。一方この8年間で65歳以上の人が24%から30%を越えたことを知った。人口は概略40万人なので年3千人ずつ増えていたわけだ。凄い状態になっている。一方人口は年1%と言われており、恐ろしい。高齢者学会が高齢者は65歳から72歳にすると言う提言をしたそうだ。決めるのは良いが働く場所はあるのだろうか。他に狙いがあるのではないか?等と疑ってしまう。
帰りは一人で海沿いのヴェルニー公園で写真を撮りながら散歩した。海面に出来る波、色の変化は素晴らしい。でも写真にどう表現すれば良いのか、いつも悩むところだ。私の歩く範囲は限られているので、なかなか新しい発見ができない。犬も歩けば棒に当たる・・・が私のモットーだが、もう限度になった気がする。撮影旅行に出掛けたい。

眼はまた悪い方向に戻った。帰りの散歩は素晴らしい晴天なので、眩しさは尋常では無かった。
この時期は太陽の日差しが低いので、光線がすぐに目に入ってくる。毎年この時期から3月まで眩しさに悩まされる。症状の悪さは殆ど眩しさに起因していた。

眼の状態 0


1月12日(木)BTX39日
今年始めての合唱練習に行ってきた。3月末までに自分が選んだ曲を練習して一人で歌う事にした。
目標があれば励みになる。下手でも構わないと居直っている。

良い話が飛び込んできた。ブログメンバーのマイナーさんから立川くるみさんの紹介があった。
眼瞼痙攣の患者さん達の障害者年金を受給するための活動をしているとの事であった。
話のご様子から協力しようと思いました。このブログを利用することも了解しました。
詳細はこれから相談することにしますが、くるみさんの考えを主体に協力したいと思います。

寒さは案外で外出すると大した事は無かった。眼の症状はショボショボ感が主体で不自由さや精神的な苦しさは気にせずに済んでしまった。

眼の状態 0+


1月11日(水)BTX38日
オバマ大統領の演説は良かった。トランプは自分の経験になぞらえて推測すると、猛烈なエゴを通し周囲を排斥して偉くなって行った人を思い起こす。癇癪を起こして怒鳴り散らす、一方都合の良い上司役員には丁重に振る舞う。粗雑な言動で米国大統領世界に通じるのか、疑わしい。
米国民は厄介な大統領を選んでしまった。大統領を自分のビジネスに利用することしか考えていないと思う。

パソコンで音楽ソフトを使ったり、松ノ木のモミアゲをやっていたら、眼が悪くなってしまった。
どうしても気持ちが下向きになってしまう。ボンヤリと同じ事を考えている。眠くなってしまい、いつの間にか寝ている。加齢の症状か、鬱か、単なる過労か? 医師でも分からないだろう。
溜息を出すような眼のショボショボ感、これは健常者には絶対分からない。

眼の状態 0−


1月10日(火)BTX37日
町内の方と話をしているだけで午前中が過ぎてしまった。年寄り同士だと時間があれば何時までも続いてしまう。本来口数の少ない私には考えられないのに、最近こんな事が自然に行うようになった。もしかして、今頃になって成長を始めたのかもしれない。庭の梅にチラホラと花が咲き、大量に蕾みがついてしまった。慌てて紅白2本を30分ぐらいで剪定を行った。梅切らぬ馬鹿と言われるので大胆に剪定した。毎年繰り返すうちに要領も得て、姿も良くなってきた。無駄を省く日本画的心と通じる様な気がしている。

お喋りをやって良かったのかもしれない。と言うより喋っている間は力なく瞼が閉じてしまった。
力は強くないが、決してダランと下がっているわけではない。散歩を始めると瞼は開き加減になり、ショボショボはあるものの、不自由さは無かった。快適さは全くない。

眼の状態 0+


1月9日(月)BTX36日
朝は寒く雨も続いていた。毎年成人の日と大学のセンター試験は天候に恵まれない、悪天特異日だ。さてどうも気持ちが俯き加減で困る。こんなときは歌だが、自宅で大声で歌うわけにも行かない。練習曲をパソコンに入れて音を出して練習した。教養の無い私は楽譜を見ても音が出せないから、パソコンで音を出して覚えるしかない。リズム音痴だから、これもパソコンからメトロノームでリズムを出して貰う。自分はすぐメロディーに引っ張られるので、しっかりしなければ合唱に入れない。こんなモタモタした練習でもやっていれば症状や、落ち込む気持ちを戻せる。先生から憧れの“菩提樹”を歌ったときに“良く1年でそこまで歌えましたね”と褒めていただいので継続する少々自信がついた。年を取っても褒められるのは気分が良い。

眼の症状はそんなに悪くはない。気分が乗らないとデフレサイクルの如く、悪い方へ悪循環を繰り返しやすい。ショボショボ、閉じるだけだ。

眼の状態 0

1週間毎のチェック
目が閉じる:それ程強くないが終日続く。
瞬き:頻度はそうでもないが、閉じる時間が長くなる。閉じる力もそう強くない。
ドライアイ:軽い。
眩しさ:弱い(屋外ではサングラス着用)。
眼の痛み:ない。
頭部痛み:眼の奥から後頭部にかけ鈍痛。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:軽いが続く。
フラフラ:ときどきグラーッとするときがある。(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。複視:ない
顔の症状:少しある。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:正常。日常我々は会話が少ないので声が出にくいのかもしれない。一概にジストニアとも言えない。





1月8日(日)BTX35日
昔の仕事仲間との新年会で楽しく過ごしてきた。一旦散らばっていたのがまた、懐かしくなるのか集まるようになる。昔は昔、今は今。色々あったかも知れないがこうして再会できるのも良い。
我々には自由時間があるからお昼時を利用して宴会が開ける。

寒くて薄暗くおまけに雨も降って眼には良いのかもしれないが、ショボショボが強くてついつい瞼が閉じてしまった。激しく閉じる事はないが、開けられるわけでもない。何となく聞き役になってしまった。帰宅後は何もしないで、夕食もなし。テレビを見るともなく、居眠りに入ってしまった。

眼の状態 0




1月7日(土)BTX34日
寒くて出たくない。そんな事言っていられない、季節は動いている。それで松ノ木のモミアゲをやり始めたが又しても終わらない。もう3日目だが実働一週間はかかりそうだ。他に庭の草木を手入れしないと春になれば暴れ出す。今日は写真の額装を自分で安く作ろうと、材料探しに歩き回った。
案外面倒くさくてお金がかかるのは、マットである。これを安価な壁紙を使おうと、探し回った。
2種類買って写真の背景においてみたが、残念今一である。

なんだか分からないが眼は少し良くなった。しかし気になる症状はある。瞼を間欠的にとじる力が強くなった。鼻に皺を寄せたり、口をへの字にしたり尖らせたりと軽い症状ではあるが続いている。

眼の状態 0


1月6日(金)BTX33日
晴天が続いて気持ちが良い。寒くて、空気は乾いて眼には良くない日だ。合唱の練習曲の楽譜からパソコンに取り込んで音を出すようにしている。私の場合、楽譜を見ても音が出せないので曲毎にこんな作業をしている。そのうち出来るようになるだろうと思いながらだ。午後になると松の木のモミアゲ作業をおこなうがこれも終わらないまま、散歩に出掛けた。途中忘れ物をして何時もの1.5倍も歩くはめになった。

起床時から眼はショボショボしており、今日は拙いなと予感させられた。散歩中に眼はドンドン悪くなり鷹取山から下る頃には殆ど瞼は閉じっぱなしになってしまった。比較的安全な道で慣れているから、閉じながらでも問題無く歩けた。自宅に戻って休息したら少し戻り、またパソコンで歌の音入れ作業を続けられた位だ。

眼の状態 0−


1月5日(木)BTX32日
町内老人会の新年会を行った。会議はソコソコにして新年のお祝い或いは宴会を行った。
会議では結構皆さん熱心で、時間が無くなってしまうと・・・ハラハラさせられた。
宴会も皆さん元気で会話も楽しく過ごせた。最近になく飲み過ぎて帰宅してからは殆ど居眠りしていた。

こんなわけで眼も酔っ払っていたので、症状の悪さを感じないでいた。それなら良かったのか?
そうは言えないが判定不能だ。心理的判定は0+とする。

眼の状態 0+


1月4日(水)BTX31日
昨年末は無精ばかりして床屋も行かずに過ごした。散歩帰りに寄ってサッパリして来た。
夕方に暗くなって、建物内の照明がキラキラと明るく輝いているように見えて、暫く写真を撮りまくっていた。買い物に歩く人達は私が随分変わった人だと思っただろう。私自身は周囲に気を取られずにいられる。人物の顔だけは気をつけないと、プライバシー侵害の恐れがある。後ろ姿を撮るのも悪く無い。

眼は少し戻って良くなった。散歩中もショボショボ、閉じる、ドライアイでも強い症状ではない。
松の木剪定をしているときは、細かい部分を集中して見る事になるのと日差しが眩しくて作業ストップになる事もあった。太陽を後ろにすれば解決はするが、いつもそんな事を続けられない。

眼の状態 0


1月3日(火)BTX30日
箱根駅伝は終わった。母校が出られないので関心は薄れてしまった。また沢山溜まった写真の整理と今月の勉強会に選択をいそがなければいけない。自宅に飾る額縁はあるが、額縁のサイズや作品のサイズによりマットがいろいろ必要になる。買ったり、特注になると案外高くつく。結局自作しかないと決めて代替材料を探し始めた。時間に余裕があればこれも楽しみだが、残念!能力が足りないので早く出来ない。焦るとこれがストレスとなって眼に悪い。

眼は更に悪くなった。起床とともに瞼が下がってしまい、朝食を過ぎる頃はショボショボとシブシブが顕著になった。午後の散歩で鷹取山、追浜の町を歩く時は60〜70%瞼が閉じるようになった。時折ギュッと瞼に力が入って閉じようとする。これでもまだ最悪ではない。

眼の状態 0−


1月2日(月)BTX29日
恒例行事になった関東大学箱根駅伝を見るとも無く見てしまう。母校は凋落の一途を辿り見る事も出来ない。年末途中になった部屋の清掃を行った。女房が作ったドライフラワーが何年かも飾ってある。確かに良いが塵が雪のように積もっているのが綺麗だとは思えない。いつも処分するかどうか大揉めになる。独り善がりでは困る。でも結果はまた残しておく事になった。
今日は雷神社に初詣した、3時過ぎにはもうガラガラで急な階段も手摺りが使えるので怖がらずに済んだ。

眼は悪くなってきた。ショボショボ、閉じる、眼の奥から後頭部にかけての鈍痛、ドライアイなどである。外出中半分は瞼が閉じている。

眼の状態 0

1週間毎のチェック
目が閉じる:それ程強くないが終日続く。
瞬き:頻度はそうでもないが、閉じる時間が長くなる。閉じる力もそう強くない。
ドライアイ:軽い。
眩しさ:弱い(屋外ではサングラス着用)。眼の痛み:ない。
頭部痛み:眼の奥から後頭部にかけ鈍痛。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ない。年末から肉体労働が続いているせいか、ない。
フラフラ:軽いがいつもある(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。複視:ない
顔の症状:ない。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:正常。日常我々は会話が少ないので声が出にくいのかもしれない。一概にジストニアとも言えない。


平成29年1月1日(日)BTX28日
酉年写真.jpeg
朝起きたら既に9時を回っていた。全て買い物で揃えたおせち料理と少々の日本酒で(屠蘇では無い)お正月を祝った。今日は本当に休みだから好きな事だけやると決めて溜まった写真を整理した。届いた年賀状は殆ど予定通りで助かった。大部ゆっくり過ごして近くの雷神社に行くと急階段に長い行列が出来ていた。目の悪い私には恐ろしいので裏手の女坂から登り、昨年の破魔矢のお炊きあげをして帰ることにした。

昨夜はNHKの紅白や9番その他眺めて夜更かしをした。起床時から瞼のショボショボが顕著で時間が経つに連れ瞼が閉じるようになった。少し調子に乗りすぎて眼を使いすぎたようだ。雷神社の往復もショボショボ、閉じる、眼の奥の鈍痛、湿度が30%を割っているためか眼が乾いた。激しい症状ではないが瞼の閉じる頻度が高くなった。

眼の状態 0


12月31日(土)BTX27日
ついに今年も最後の日。昔と違って大掃除をしたりおせち料理を作ったりしない。全て買ってくる。第1、年越しそばも食べない。晩ににぎり寿司とお酒とつまみ少々で済ました。掃除も丁寧にやっていたらダイニングキッチンだけで終わってしまった。庭も松の木のモミアゲも途中だし、雑草取り他も途中だ。いい加減+中途半端で新年に送ることになった。今NHKの紅白も終わった。
振り返ると気持ちばかりでやる事はさっぱり捗らない1年だった。大晦日もその典型であった。

兎に角忙しく過ごしても眼は大丈夫。症状はむしろ良くなった。何も無いとは言えないが十分だ。

眼の状態 +1


12月30日(金)BTX26日
公園脇の空き地を開墾して花畑を作っている。夏から秋に向けてクレオメを咲かせたが、葛や昼顔等に負けて埋もれてしまった。またやり直している。どうやら畳3枚分ぐらいの広さを土留めして作った。水仙他球根ばかりだ。作業が遅れたのでこれからどの位花が咲くか心配だ。我が家の水仙はもう2、3輪咲き始めている。 かなりの重労働で終わった頃は膝がガクガクしてしまった。

昨日のパソコン作業の影響が出たのだろう。室内でいるときは遊んでいようが、働いていようがシブシブ、ショボショボが続いていた。しかし開墾作業や散歩ではすっかり忘れていた。どうなっているか、意識すると矢張りショボショボ、シブシブ、眩しさはあってかなり気になる。

眼の状態 0+


12月29日(木)BTX25日
快晴、寒い。お隣との境が気になる。境の植物、雑草、落ち葉が一杯。お願いして敷地に入り込みどうやら一掃した。とても年内に間に合わないので女房を駆りだして手伝って貰った。どうやら格好がついたがお隣さんもほっとしただろう。
町内を歩くと物の見事に紅葉した漆の木に出会って暫く写真を撮り続けた。かぶれるから持って帰ることは出来ない。でも家にも植えたい位だ。

お陰様で眼は軽く渋々、ショボショボ、眩しい位で人と顔を合わせて話しても心配無かった。
立ち話した方から良かったですねと言われた。BTXで持ちこたえている事を知らないのだ。

眼の状態 0+


12月28日(水)BTX24日
良く晴れて寒い一日だった。冷たい風が吹き、空気は澄んで景色がくっきりと鮮やかに見える。写真撮影には絶好だが、年末の墓参りに都内へ出掛けた。帰りには親戚と遅めの昼食をした。太くて厚いうどんは一人で2、3本食べれば十分な量がある。鍋料理のように皆で取り分けて食べる。なかなか美味しくて人気のあるお店だ。山梨のほうとうを思い出すかもしれないが、何故か感触が違う。
毎月末に配布する原稿をやっと作り上げた。明日皆さんに了解を貰って印刷配布するが、一回でパスすれば良いのだが。もう後少しだ。

眼は頑張っている。パソコン業務が続いているが左程ダメージはない。でも眼がしぶしぶ、しょぼしょぼする・・・程度が徐々に悪くなっているのを感じる。自宅でデスクワークをしていなければ、そう気にしなくても済む。

眼の状態 0+


12月27日(火)BTX23日
夕方近くで町内防犯パトロールを行っている。参加したら16人で、老人会からも4人が参加している。一斉に大声で標語を怒鳴り、拍子木、笛、携帯サイレンを鳴らして町内を一周する。
泥棒避けとして毎月2回やっている。お互いに知り合い、普段通らない所も知り、各個の家庭の様子も少しずつ分かってくる。協力的な良い町だと思う。
年賀状もポストに入れてほっとした。しかし、まだ新年1月のカレンダー・スケジュール兼12月の報告を作って配布しなければ。

年賀状作りが一時眼に悪さをして、ショボショボ感が強くタオルを眼の周りに一周させて縛り我慢する位になった。でも散歩やパトロールをしているときは治っていた。

眼の状態 0+


12月26日(月)BTX3週
老人会のカラオケ練習日。8人程度であるが3人には程度は違うがボケが入っている。でも皆さんが理解をして付き合うので、楽しくビックリする位元気に歌う。最近いろいろな所でこのような事を経験する。歌の力の不思議さだ。もしかすると私もその恩恵を受けているのかも知れない。
年賀状もどうやら出来上がって印刷した。毎年図案が完成するまで苦労する。沢山あるネットから選べばどうと言う事はない。どうしても自作でないと気が済まない、下手でも自分でなければ・・・と思う。いい加減にしたら・・・と女房は言うが、出来ると使っている。

年賀状作成は眼に悪い。かなり悪くなるが、一旦外出すると良くなる。一日の判定は変わらない。。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
目が閉じる:それ程強くないが終日続く。
瞬き:多い。
ドライアイ:軽いので感じないがショショボショボ感に通じる。
眩しさ:弱い(屋外ではサングラス着用)。この症状もショボショボ感に通じる。
眼の痛み:ない。
頭部痛み:ない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ない。
フラフラ:軽いがいつもある(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)。最近は一瞬グラッとするが、眼瞼痙攣の原因ではないと思う。高齢化の影響か?
複視:ない
顔の症状:頬、口周辺に違和感弱い。
精神状態:正常。
振戦:かなり顕著。手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:原因はは分からないが良くなってきた。


12月25日(日)BTX21日
晴れた暖かい日が続いている。今年最後の皆で元気に歌う会に参加した。先生が大きな声で元気に歌ってください。音が外れたって良いです、タイミングがずれても良いです。少しだけ頑張ってください。気を遣ってくれる。先生の声は良いし、メゾソプラノは丁度良い高さで、あまり高いより安心できる。毎回ソロ歌ってくれるのも良い。今日はシューベルトのアヴェ マリアで大きな拍手がおきた。

お陰様で本日も眼は良い方だ。助かる。

眼の状態 0+


12月24日(土)BTX20日
小学校時代の友人がベートーベン9番の合唱に出るので、上野の文化会館に行った。
折角なので周辺を散策すること約2時間。新しく噴水広場が出来て人を集めていた。日の光を受けて輝く水の動きは楽しく、寒さも忘れて写真を撮っていた。喫茶店で暖まってから二人の同級生と落ち合った。
同じ新都民合唱団でも去年とは雰囲気が全く違う。昨年は新鮮さが目立っていておや?と思うくらい、今年は格調高い雰囲気。長年9番を歌っているメンバーだから指揮者で変わるのだろうか。
素人にはよく分からない。

気持ち良く楽しい日を過ごせて、眼もマアマアの状態が続いていた。

眼の状態 0+


12月23日(金)BTX19日
年賀状の図案は決まったものの、絵がお粗末すぎるので困っている。時間ばかりが過ぎてしまう。それでも公園のプランターに土入れ、肥料やりを行った。プランターの中では根が育っていない。花が元気にならないわけが分かる。
散歩を兼ねて写真をとりに隣の駅まで歩いた。夕方頃の風景を狙いにしたが、手振れが多く3脚を持って行かなかったのが残念だ。まあ、面倒くさいのだ。

今日の眼の症状も特に変化はない。これ以上良くなることもなさそうだ。贅沢は言えないが鬱陶しい。頭の中もイキイキと活発することがない。眼の奥から頭の中まで霞がかかっているような、どんよりした雲が掛かっている雰囲気だ。加齢なのか眼瞼痙攣なのか、見分けがつかない。今日も散歩で500kcalを越えた。1万歩を越えると大体500kcalを越えている。運動量が多すぎるとの意見もある。帰宅すると疲れて居眠りしてしまう。

眼の状態 0+


12月22日(金)BTX18日
曇って暖かい。湿度の高さが気になる。1年前に行った前立腺がん手術のフォローで病院に行った。
待合時間に友人が来てくれ、世間話をした。どうやら最近のトランプ バブルで大儲けしたらしい。
病院のレストランで豪華なサラダ定食とお茶をご馳走してくれた。どうも私がみすぼらしいので気の毒になったのだろう。慎ましく、質素にしているのも良いかも知れない。この病院はすぐ前が東京湾で景色がよい。お酒が飲めないのは残念だが、ゆっくり時間を過ごせる良い場所だ。

友人と他愛ない話をして過ごせた。その間は眼の事を忘れていられる。お互いに健康ではないが、我々の年代は会話が少なくなる、声が小さくなる。大した事ではないが、続いていると心が消極的になる。今日も眼は我慢出来る状態が続いた。

眼の状態 0+


12月21日(水)BTX17日
晴れて暖かい。鷹取山から東京湾を見ると白く霞んでいる。水蒸気タップリの空気なのだ。
写真も冴えない。家の周りの雑草と苔退治に奮闘している。年末までに間に合うか、まだ樹木の剪定もしていない。1時間でゴミ袋一杯が標準になってきた。
最近は運動すると直ぐに眠たくなる。年を取るとはこう言うことなのだ。

今回のBTX効果は一寸記憶に無いくらい安定している。眼の煩わしさが無くなる事はないが、悪いなりに日々の変動が極めて少ない。有り難いと言えるだろう。

眼の状態 0+


12月20日(火)BTX16日
午前中はいきいき健康サロンに出て、軽いストレッチを中心とした運動、ビンゴ、お弁当とお世話戴いて退散した。
私の所属する団体に問題が起きていた。全て自分の責任と受け止め、退会を表明していたのだが、信頼の置ける先輩に会い事情説明を行い理解して頂いた。残念さと寂しさもあったが、私もいろいろな団体に手を出しすぎていた。丁度良いチャンスである。中途半端になっていた写真や合唱に集中できる、天からの贈り物と思っている。
足だの、股関節だの、脊柱管関節症だのと苦労している友人のお見舞いに行ってきた。良くなるのは早くても5、6月頃らしい。柔道をやっていた男がこんなになるとは思わなかった。

昨日の年賀状作りが悪影響した。朝起きるとすぐに眼のショボショボが顕著になった。
先輩と込み入った話をしたら、眼を開けるのも苦しい、顔も顰めてしまう位になった。ただ屋外を歩いていると、まあまあの状態に戻っていた。

眼の状態 0


12月19日(月)BTX2週
定例の公園清掃の日。年末とあって参加者が少ない。一方落ち葉は園内に一杯溜まっていた。
いくら清掃しても一日吹けば元の木阿弥だ。しかし皆さん頑張った、1時間ほどで見事に綺麗にした。いつもの慰労品も倍にしたプレゼントなった。自宅に戻ったら疲れが出たのか、食堂の椅子に座ったまま寝てしまった。ウトウトしながら2時間以上になっていた。

年賀状作りを始めた。パソコン画面に向かって細かい作業をやっていたが気持ちが充実していたので特に眼に問題は起きなかった。連日程度の不具合さで問題にはならなかった。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
目が閉じる:それ程強くないが終日続く。
瞬き:多い。
ドライアイ:感じない。
眩しさ:弱い(屋外ではサングラス着用)
眼の痛み:ない。
頭部痛み:ない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ない。
フラフラ:軽いがいつもある(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)
複視:ない
顔の症状:頬、口周辺に違和感弱い。
精神状態:正常。
振戦:手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:声が出にくく掠れやすい。


12月18日(日)BTX14日
やや暖かめで晴れていた。町内の有償ボランティア団体の方達が行うクリスマス コンサートが行われた。演奏者は皆さん女性のプロでメゾソプラノ柴田、ピアノ矢島、フルート関、バイオリン小笠原の4人である。比較的優しくなじみの曲を5曲演奏してくれた。お茶とお菓子と福引きもあって300円也だ。町内会館には109人も集まり、満員すし詰め状態だ。この福引きもボランティアで丹念に作られた手芸品で商品になりそうな物ばかりである。100円ショップの製品はいつもビックリするが、それを遙かに超えるプレゼントだ。一時間強をすっかり楽しませて貰った。
4人が一緒に演奏するこの組み合わせは聞いた事が無いと・・・これも面白い話で町内なればこそだ。

眼も不満はあれど我慢出来る範囲だ。屋外に出ればかなり眩しいので顔は顰める。ショボショボする、眼の中の緊張もある。乾燥しているが意外にドライアイは弱い。

眼の状態 0−


12月17日(土)BTX13日
忘年会の後遺症だろう、何かをする気が起きなかった。お陰様でやる事は十分ある。どうやら自宅の裏庭で冷たい場所の雑草刈りをやった。ここは30cm程の溝を作ってガマも生息できるように残している。山から来る蛇も住んでいたガマも見かけなくなった。全般に動物は少ない。勿論人間も減っている。鳥では鳩と雀が極端だ。元気そうに飛んでいるカラスだけが目立つ、強い筈のトンビも随分減っている。世相とともに寂しい。

眼には忘年会の悪影響も、良い影響もない。連日の通りショボショボと眼の中の緊張感だけ気になる。

眼の状態 0+


12月16日(金)BTX12日
連日の忘年会となった。今日は町内老人会の誕生会を兼ねている。何とか飽きないようにと福引きはあみだでやってみた。これも面白いがブービー賞が作れない。皆さん身体が不自由でも参加する方が増えてきた。お弁当を食べて、他愛ない世間話でも集まってくる。そんな所が必要だが,お互いに不自由なので出来る人が協力して面倒を見て行くしかない。老人会の人数を増やせと言うが、人口は減る、経済事情は厳しくなる、一人住まいが増える、子供達は仕事の都合もあって同居は出来ない。どうも暗い話で申し訳ない。


お酒の影響は良くも悪くもない。そこそこ悪さの安定状態眼に入っている。

眼の状態 0+


12月15日(木)BTX11日
親睦団体の忘年会に出てきた。中国料理で贅沢なメニューを楽しむ事ができた。しかし贅沢できる団体ではないし燕の巣と言ってもどんな物か分からない。美味しかったが量は物足りない。雰囲気が楽しく過ごせて良かった。最近飲み放題は我々の中では評判が良くない。高齢者が多くてそんなに飲めない、女性はそもそもお酒が飲めない人が多いからだ。乾杯以外は自分の財布から出して飲みなさいと言う事なってきた。
2次会も盛んで皆さん自由に話が出来て良かった。矢張り本音の会も必要なのだ。

眼の方は贅沢できないが、我慢出来る程度の悪さが続いている。ショボショボと眼の中の緊張感程度済んでいる。

眼の状態 0+


12月14日(水)BTX10日
朝が寒いので寝坊をしてしまった。午後には雨も降って気分の冴えない日だった。老人会の忘年会が明後日にあるので準備をした。福引きの賞品を小分けして袋に詰めた。自分も老人なのに人様のお世話をせざるを得ない。矛盾しているがこれもまた現実。動き回っていると私の眼瞼痙攣なんか誰も気にすることはない。私は76歳だがこれから全ての能力減衰が顕著になる。周囲の方達を見ていれば明らかなのだ。

眼は昨日同様安定状態だ。これで良い・・・と納得する。
BTXの効かないタカコさんが、かなり辛いらしい。まだ高齢者と言うには若すぎる、前向きで責任感の強い方だから尚更自分の症状に不満を感じ、周囲に申し訳なさを感じている。私から見ると、そんなに責任と緊張感を漂わせてるのを止めて、周囲に甘えたほうが良いのに・・・と思う位だ。

眼の状態 0+


12月13日(火)BTX9日
今月、いや今年の一番主体にしている最後の合唱練習に出られない。仕方がなくて遠い歌声喫茶風の会に臨時出席した。私たちは日常会話が少ないので、声を出す練習を続ける努力がいる。
久し振りに久里浜まで行ったので、歩き回って写真も撮った。紅葉した枝を剪定したらしく、真っ赤な葉のついた枝が散乱しており、なかなか良い写真風景だった。ここには久里浜花の国公園があるけれど、そこまで余裕は無かった。

眼の症状は少し不満があるにしても、安定している。自分の現況を考えると贅沢は言えない。
これ以上を望む事は、却ってストレスの原因になる。辛くても現状を受け入れる方が心が安まり病状を悪化させない・・・と思っている。

眼の状態 0+


12月12日(月)BTX1週
今日は寒くなった。午前中は自治会館で老人会のカラオケ練習だ。過去に追浜老人演芸大会に歌った歌“この街で”“ふるさとは今も変わらす”“365日の紙飛行機”“星に願いを”を練習して私達のテーマ曲として或いは持ち歌として行こうと思っている。
午後は自宅の雑草刈りに専念した。もう急がないと正月が迫っている。この作業もスクワットとしてなかなか良い、それ以上かもしれない・・・・しゃがみながら続けるのは結構重労働だ。幸い支障なくこの作業が出来るのは幸せである。何故こんな作業が好きなのか自分でも分からない。

晴天、寒さ、乾燥と眼瞼痙攣には悪い条件だがショボショボ主体の症状が強いだけで済んだ。

眼の状態 0+

1週間毎のチェック
目が閉じる:それ程強くないが終日続く。
瞬き:多い。
ドライアイ:やや強い。目玉が擦れて潤滑不足を感じる。シブシブ感がある。
眩しさ:弱い(屋外ではサングラス着用)
眼の痛み:ない。
頭部痛み:ない。
新聞社説:継続して読めない。
首肩のこり:ない。
フラフラ:軽いがいつもある(自転車、車の運転不可。眼の動きが追従しない、動体視力が低下している)
複視:テレビを斜め横から見ると出てくる。
顔の症状:頬、口周辺に違和感弱い。
精神状態:正常。
振戦:手が震える。左手がパソコンのキーボード操作で間違えやすい。
眼に水が入る:入らない。この症状は最近出ない。石けんが痛みを起こさないようになったのか?
発声:声が出やすくなった。BTXの影響があるのか?


12月11日(日)BTX7日
公園脇の空き地に水仙の畠を作っておいたが、これだけで飽き足らずまた花畑を作ろうと開墾を始めた。鷹取山山麓なので大きな岩が出てくるのは仕方が無い。しかし住宅地として開発した荒れ放題の土地は酒瓶、コンクリート片、プラスチックのゴミ等々が出てくる。これを始末しながら、或いは土留めに利用しながら畠を作ってゆくのは楽しい。希にご苦労様と声を掛けて呉れる方もある。
普段歩いているだけの運動だが、こう言う作業は全身を使うので良い運動になり気持ちが良い。

若干寒い乾燥した日だが、眼はショボショボとドライアイが気になる程度だ。この程度なら多少不自由さはあっても大丈夫だ。自宅内では結構眼を瞑って歩くから、家内は私とすれ違うときは完全に立ち止まり横へどいてくれる。階段の上り下りは手摺りをしっかりつかまり、眼を瞑ったときやフラフラするときに備えている。不自由でも動くように心がけている。忘れ物で1階から2階に頻繁に移動するのも今日の目標1万歩の足しになると心得ている。

眼の状態 0+


12月10日(土)BTX6日
女房と二人忘年会に遠くの寿司やに出掛けた。わざわざ行った割に期待外れとなった。握ったしゃりがねっとりして、ベタつく握り寿司では本当に板さんがいるのかしらと疑ってしまった。
お酒も銘柄表示がない・・・・これではこのお店は継続できのだろうか?

眼は持ち直したので順調なら、良い年末年始を迎えられそうだ。

眼の状態 0+


12月9日(金)BTX5日
写真の会の忘年・反省会に行ってきた。中華料理は美味しいがメニュー豊富の割に量は少ない。
お酒も乾杯一杯で終わり。予算が限られているからやむを得ない、大体高齢者が多いから飲めなくなっている。楽しく一時を過ごせれば良いのだ。この会は全国レベルの写真展に好成績をあげた人が沢山いる。各々の個性があって、それを認めながら成り立っているので非常にバラエティーがあり楽しい。

お陰様で眼は良い方向に向かっている。心もとない、ショボショボした眼である。静かな症状で激しい痙攣もないのでかなり助かる。忘年会後に横須加の噴水公園で一時間ほど写真を撮って過ごした、そんな気持ちの余裕が出来てきた。

眼の状態 0+


12月8日(木)BTX4日
今日は今年最後の合唱練習日。最近ICレコダーを使って練習状況を記録している。勿論先生も了解済みだ。帰宅して聞いたら自分の声がかなり酷く音を外しているのが分かった。今年の春頃に鼻の手術をしてから声が出にくくなり、声もガラガラと濁った音になっている。発声練習をすると声は徐々に出るようになってはいるが、以前には戻らないもどかしさがある。毎日いろいろとやる事があって退屈しないどころか忙し過ぎる。来年はもっと絞って活動しないと、自分に発展性がない。
たださえ眼瞼痙攣に手こずっているのに。

眼は昨日ほど良くないが、まあまあ程々の悪さだ。いつも不安があるのは、もしかしてジストニアの痙攣性発声障害を併発し始めていないかと言う事だ。友の会でも会う度に声が出にくく、咳き込んでいる方を見ると気になって仕方が無い。

眼の状態 0


12月7日(水)BTX3日
合唱のジョイントコンサートの写真を頼まれていたので一挙にプリントした。女性達は驚くほど熱心に衣装に心を砕いている。歌にも負けない渾身のお洒落をしている。我々は単純に上は白シャツ、下は黒ズボンと単純なものだ。準備なんか心配無くて済むと思う男の考えと大きな違いがある。記念の集合写真はA4サイズでも結構注文がある。私がやれば安くなるのせいもある、年一回の記念コンサートだから写真も楽しい想い出なのだろう。

やっと眼が楽になってきた。ショボショボが殆どなくなった。瞼の閉じ方も緩くなった。随分助かる。ただ歩いているときの閉じる率は50%程度である。

眼の状態 0


12月6日(火)BTX2日
懐かしい中高時代の友人とミニクラス会を行った。我々は皆技術者だが、持っている技術はすでに時代遅れで自慢話にはならない。それでも長生きしたせいで、多方面にわたり議論をして過ごした。案外病気の話は少なかった。まだまだ元気さが残っているのだ。

眼はチョッピリ良くなっている気がする。でも気楽な仲間で久し振りに飲んだ事もあって良く感じただけかもしれない。

眼の状態 0−+


12月5日(月)BTX1日(注射当日)
暑いくらいの冬の朝。公園の雑草はすっかり減り枯れ葉が大量に散ってる。雑草より落ち葉集めの方が遙かに楽で捗った。そのまま老人会の役員会に集まって年末行事の準備を相談した。もうついに忘年会の時期になってしまった。我々老人どもにはこの飛ぶように過ぎてゆく時間を寂しく感じる。

午後からBTX注射に出掛けた。
注射は前回と概略同じだが画面では微妙に変えていることが分かった。両目の目尻上下と鼻に近い上下で全8ヵ所。
量は50単位、1ヵ所当たり6.25単位である。
先生は淡々と注射を行ったが、一瞬猛烈な痛みが走った。注射中に痙攣が起きると突然筋肉が勝手に動くので痛むとの事だ。私には針が目玉に付き刺さったのかと思った位だ。

眼はショボショボが強く、酷く見づらい。歩行は左右にぶれるので細い道や、歩道から外れないで歩くのに気を遣う。

眼の状態 0−

トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント
hara juniti さん

どうもこのコメント欄は時間がかかるようです。
ご住所、電話、携帯、メールアドレス全て届いております。
先日電話でソレアさんをご紹介しましたので、取りあえずお役に立てたかな? と思っております。
連絡が取れたら、様子をお聞かせください。
Posted by: 坂本 征男  at 2017年02月21日(Tue) 21:20

メールアドレスに住所・電話番号など送りましたが、届いたでしょうか?
よろしくお願いします。
Posted by: hara juniti  at 2017年02月14日(Tue) 16:51

hara juniti さん

時間が経ってしまい申し訳ございません。
このブログで”ソレアさんの千夜一夜物語”を書いている方が九州福岡市に住んでいらっしゃいます。ご了解を得ました。
ご紹介いたしますので、私のメールアドレス
skmtemk@jcom.home.ne.jp へご連絡ください。

haraさんの
電話番号、ないしメールアドレスをお知らせ頂ければ、ソレアさんにつなぎます。
Posted by: 坂本 征男  at 2017年02月13日(Mon) 07:46

HARA JUNITI さん
お知らせ有り難うございます。改めてご連絡します。お待ちください。なお私にご遠慮はいりません。お近い方々が集まって話し合うのは大変良い事と思っております。
私のブログを読んでいる方は案外多いのですが、直接会う事はあまり無く、投稿もすくないのが事実です。
Posted by: 坂本 征男  at 2017年02月10日(Fri) 21:45

HARA JUNITI さん
お知らせ有り難うございます。改めてご連絡します。お待ちください。なお私にご遠慮はいりません。お近い方々が集まって話し合うのは大変良い事と思っております。
私のブログを読んでいる方は案外多いのですが、直接会う事はあまり無く、投稿もすくないのが事実です。
Posted by: 坂本 征男  at 2017年02月10日(Fri) 21:43

ごぶさたしています。ここ何日 globeの更新が途絶えているようですが、体の調子いかがですか。
私、今度の三月 11日に開催される友の会の例会に夫婦で参加しよう飛行機、ホテルの予約取りました。会場でお会いできればと心弾ませています。3,40年ぶり個人的には初めて行く東京で、不安もありますが、
友の会の例会への参加を機に、九州での患者同士が、悩みを語り合ったり、情報を交換できる交流の場ができないものかと考えています。
厚かましいお願いですが、坂本さんがお許しいただけるなら、九州で患者同士の交流会を開きたいと思っている男がいるということを、また、患者さんをさがしえいるということをブログでご紹介して頂けませんか
私の個人情報はどのような形でお知らせすればいいでしょうか
よろしくお願いします。
Posted by: hara juniti  at 2017年02月10日(Fri) 10:50

マイナーさん、実は緑内障の印象が強くて、眼瞼痙攣は左程では無いのかな? と思っておりました。しかし間違いなく眼瞼痙攣なのだと分かりました。症状や日常生活の不都合さは、恐らく私の倍以上だろうと思います。事故を起こさないことが毎日の生活に一番重要なことです。いくらアッーアと溜息をしてもどうしよもない。鬱陶しい日々を続けなければならない。ご家族を始めてとして理解してくださる方が多くて大変助かると思います。ご家族から理解を受けるまでに何年もかかった方もいます。お大事になさってください。・・・この通り一遍の挨拶がどうも白々しくて。私としては ”ご健闘をお祈りします” の方が良いと思っています。
ご紹介頂いたくるみさんは積極的で、期待しています。
Posted by: 坂本 征男  at 2017年01月22日(Sun) 10:35

坂本さん、
昨日、コメントをしたマイナーです。音声入力の間違いで、米なぁ どうして送信してしまいました
昨日、一昨日は口笛を吹けば何とか開けられていた目も、今日は、寒さで表情が凍りついでしまい、なかなか開きません。
無意識の状態の時は、例えば起きてきてしばらくは、比較的開きやすいので、脱力することを覚えられればいいのかなと… 深呼吸してみたり、発声をしてみたり、逆に目をぎゅっと閉じた後の反動で開けようとしたり、いろいろ試しています。
坂本さん同様、ものをこぼす、台所でガラス食器を割るなど、日常生活でのミスが増えています。危険なく生活する術を考える日々です。
Posted by: マイナー  at 2017年01月20日(Fri) 18:39

もう数ヶ月前から、投稿しようと思っては諦めてしまっていました。
最近は、目がなかなか開かずしています。 iPadで音声入力をしていますが、漢字の変換等をチェックしなければならないので、やはり目を使います。
台所でも、目が閉じてしまうことが多く苦労していた私ですが、最近あることに気がつきました。口笛を吹いている間は、何とか薄目を開けていられるのです!あんまり行儀がよくないのはわかっていますが危険には代えられません。パソコンの画面を見る時も口笛を吹いています(笑)
Posted by: 米なぁ  at 2017年01月19日(Thu) 18:17