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ホームページ:公益社団法人 関東小型船安全協会:http://www.shoankyo.or.jp/
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海上保安制度70周年記念観閲式及び総合訓練の実施について
2018年05月11日(Fri)
◆ 東京港北部の東京沖灯浮標北東方で、巡視船艇及び航空機等が参加して、下記のとおり観閲式及び総合訓練を行われます。付近を航行する船舶は十分に注意してください。

◆ 詳しくはこちらをご覧ください。(PDF)

低気圧の通過に伴う注意喚起について(H30.4.6)
2018年04月06日(Fri)
低気圧の通過に伴う注意喚起について


気象庁によれば、低気圧の通過に伴い、東京地方では、本日6日(金)昼ころから翌7日(土)昼ころにかけて南東から南寄りの風が強まり、平均風速17m/s、最大瞬間風速20m/s、波2.0mに達する見込みです。船舶の航行においては、強風・高波に対して厳重に警戒するとともに、最新の気象情報を入手し、走錨対策の強化をはじめとする十分な海難防止、工事・作業の中止基準の遵守等、安全確保に万全を期すようお願いします。


 
大井信号所の移設および信号方式の変更について
2017年12月12日(Tue)
〜 ご注意ください!! 〜

* 大井信号所の信号方式が、平成30年12月(予定)に変更されます。
h2912 ooi.png




東京湾における海上交通管制の一元化について
2017年12月01日(Fri)
〜 管制室への連絡先が変わります 〜


 東京湾海上交通センター及び千葉・東京・川崎・横浜の各港内交通管制室の横浜集約移転のため順次、電話・FAX番号が変わります。
 また平成30年1月1日(月)から『東京湾海上交通センター』に組織名称が統一されます。


<変更後の通報先>
〒 231-8818 横浜市中区北仲通り5丁目57番地 横浜第二合同庁舎
<各港内交通管制室の連絡先電話番号・FAX番号>
・千葉港
 【平成29年10月23日(月)10:00から】
  045-225-9150(電話) 045-225-9153(Fax)
・京浜港 川崎区及び横浜区
 【平成29年10月30日(月)10:00から】
  045-225-9152(電話) 045-225-9155(Fax)
・京浜港 東京区
 【平成29年11月8日(水)08:00から】
  045-225-9151(電話) 045-225-9154(Fax)
・東京湾海上交通センター
 【平成29年12月1日(金)10:00から】
 045-225-9140,9141(電話)045-225-9142(Fax)

上記日程は都合により変更する場合があります。その場合は、別途お知らせいたします。

◆ 詳しくはこちらをごらんください。(第三管区海上保安本部HPへリンク)


ライフジャケット着用義務化について(平成30年2月1日以降)
2017年04月28日(Fri)
 平成30年2月1日以降、20トン未満の小型漁船の場合 
原則、すべての乗船者にライフジャケットの着用が義務付けられます

h29 lifevest2.png

ひらめき 詳しくはこちらのHPをご覧ください (国土交通省HPへリンク)

◎ ライフジャケットを着用しましょう
 ライフジャケット着用者の海中転落時の死亡率は、非着用の場合に比べて約1/2になっており、漁業者の命を守るための効果は明らかです。

◎ 違反すると処分あり!!
 違反した船長には違反点数2点が課せられ、再教育講習を受けなければなりません。5点以上で免許停止の対象となります。

◎ ライフジャケットの種類
 国が安全性を確認した証である桜マークのあるライフジャケットを着用してください。軽くつけやすいものが開発されています。

晴海ふ頭全面海域 水中障害物存在について
2016年10月05日(Wed)
* 水中障害物は不存在であることが確認されました(平成28年10月5日)

・ご注意ください・


■ 平成28年9月2日
晴海ふ頭全面海域(北緯35度38分39秒、東経139度46分03秒)において水中障害物が存在し水深が約4メートルとなっているとの情報があります。
付近を航行の船舶は十分に注意してください。

■ 詳しくはこちらをご覧ください
h28 syougaibutu.jpg

船舶火災に伴う航行の制限について(解除)  
2015年11月13日(Fri)
 
航行制限解除

◆平成27年11月12日20時20分、港則法第37条第3項の規定に基づき発信した、京浜港川崎区第1区、川崎市川崎区千鳥町所在、市営ふ頭第3号桟橋前面沖合いの航行制限については、火災船舶の鎮火が確認されたことから、11月13日13時12分をもって解除されました。

東京低地河川ナビゲーションマップについて 〜河川を航行する船のための地図アプリ〜
2014年04月10日(Thu)
船 今回、河川を安全に運航するための情報収集手段の一つとして「全国初 河川を航行する船のための地図アプリ〜 国土交通省 関東地方整備局〜」が公開されました。このアプリを使うことで、GPSで船の位置を確認しながら、より安全な航行が可能となります。
新しく更新された「東京低地河川ナビゲーションマップ」と併せてご活用ください。

◆ 河川を航行する船のための地図アプリ〜国土交通省 関東地方整備局〜へのリンク

小型灯浮標の流出について
2014年01月28日(Tue)
◆ ご注意ください ◆

東京西航路第五号灯標の南東約500メートルに設置されていた環境観測用のブイが、平成26年1月24日、朝からなくなっている旨連絡がありました。流出している可能性もありますので、十分注意して航行してください。また、当該物発見の際は、東京海上保安部へ連絡をお願いします。

◆ 流出物(ブイの一部):灯浮標(「ライトブイ」詳細はこちら)1基、プラスチック製浮体1個(約80センチ大)
 *流出物には、三洋テクノマリン、03-3666-3417の記載があります。
福島第一原子力発電所周辺の警戒区域への立入り制限について
2012年08月10日(Fri)
福島第一原子力発電所事故に伴う警戒区域が見直しされました
福島県沿岸を航行される皆様へのお願い(〜特に内航船、漁船、プレジャーボート等の小型の船舶〜)


福島第一原子力発電所周辺の警戒区域への立入り制限について
(平成24年8月10日午前0時更新)


平成24年8月10日0000から、 浪江町、双葉町、大熊町、富岡町の沖合い5キロメートルの海域(北緯37度30分49.6秒、北緯37度18分59秒、東経141度5分20秒の各線及び陸岸で囲まれた海域)は、原子力災害対策特別措置法に基づき、警戒区域に設定され、一般船舶の立入りが制限されています。

船舶の運航にあたっては、上記区域内には絶対に立入らないことはもちろん、不要不急の運航は控え、近寄らないようにして下さい。

日本航行警報:番号12−2234
航行警報:海上保安庁

福島県沿岸を航行される皆様へのお願い(〜特に内航船、漁船、プレジャーボート等の小型の船舶〜)
(PDF:第二管区海上保安本部からのお願い)

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