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2015年03月14日

2015年度ソーシャルビジネス支援プログラム

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

2015年度ソーシャルビジネス支援プログラム
(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社)

【概要】

本プログラムは、ソーシャルビジネスに取り組む事業者の皆さまを対象に「資金支援」と「人的支援」を実施するものです。選考の結果採択された団体に対して、「資金支援」とともに「人的支援(プロボノ活動)」を行うことが、本プログラムの特徴です。研究員、コンサルタントらが本業で培った知見やスキルを活かしながら、様々な社会問題の解決を目指して協働を図ります。三菱UFJリサーチ&コンサルティング社の役職員で構成されたプロボノチームが伴走者となり、ソーシャルビジネスに取り組む事業者の皆さまの経営課題の解決や事業の高度化を支援します。

【支援対象団体】

法人格※1を有し、下記分野のいずれかに該当する事業※2を行っている団体;
 1.少子高齢社会対策
 2.まちづくり・地域活性化
 3.共生社会づくり
 4.次世代教育
 5.環境保全
 6.伝統・文化継承
 7.途上国支援
 8.その他、持続可能な社会の構築に資する事業

※1 ただし、財団法人は対象外とします。
※2 主に中間支援に取り組んでいる団体は対象となりません。

【支援内容】

資金支援
人的支援(プロボノ活動)

【賞金】

支援賞 総額150万円(支援先1団体あたり50万円、最大3団体)
共感賞 総額100万円(プレゼンテーション選考会参加団体に分配)

【支援期間】

約6ヶ月間(2015年7月〜12月)

【選考方法】

書類選考を実施した後、プレゼンテーション選考会を行います。支援先団体及び賞金額は、役職員の投票(支援票※3、共感票※4)によって決定します。

※3 支援票とは、プロボノ活動を希望する役職員が、支援したいと思う団体に投票するものです。
5票以上の支援票が集まった団体(最大3団体)を支援先団体として決定し、賞金を授与するとともに、投票者によるプロボノチームを組成して人的支援 を行います。
※4 共感票とは、三菱UFJリサーチ&コンサルティング社のすべての役職員による投票です。書類選考を通過し、プレゼンテーション選考会に参加した 全団体を対象に投票を行い、各団体の得票数に応じて支援金(共感賞)を分配します。

【応募受付期間】2015年3月4日(水)〜4月27日(月) 12:00 Eメール必着
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.murc.jp/corporate/sustainability/social_business#3
posted by 大平 at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月27日

第67回保健文化賞

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

第67回保健文化賞
(第一生命保険株式会社)

【対象】

1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人

【表彰】

厚生労働大臣賞(表彰状)
第一生命賞(感謝状:賞金 団体200万円、個人100万円)
朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)
NHK厚生文化事業団賞(記念品)

【締切日】平成27年4月15日(水)当日消印有効
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/hoken02.html
posted by 大平 at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月25日

平成27年度 緑と水の森林ファンド

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

平成27年度 緑と水の森林ファンド
(公益社団法人 国土緑化推進機構)

【対象者】
民間の非営利団体、非営利の法人、個人(調査研究に限る)

【対象事業】
次のような活動に助成します。
1 普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動  
2 調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
3 活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
4 国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

【事業期間】
平成27年7月1日から平成28年6月30日まで
なお、森林ボランティア活動に対する理解とその社会的地位向上のため設定された「9月第3日曜日の「森林ボランティアの日」」に併せて、可能な範囲で事業の一部(または全部)を計画して下さい。

【助成金の限度】
団体150万円、個人100万円

【募集期間】平成27年2月15日から平成27年3月31日まで(消印有効)
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.green.or.jp/green_fund/koubo/entry_883.php
posted by 大平 at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月21日

平成27年度 街なか再生助成金

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

平成27年度 街なか再生助成金
(公益財団法人 区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター)

【助成額】
助成額は、1件あたり100万円を限度とします。
ただし、申請された助成額から減額されて選考される場合もございますので、あらかじめご了承ください。

【対象事業】
助成の対象事業は、以下の@及びAとします。

@街なかの再生に寄与する土地区画整理事業等の市街地整備を推進する初動期の取組みで、以下などの活動
・まちづくり構想・計画の策定 ・地区計画などのまちづくりのルール等の作成
・まちづくりを推進するための組織の立上げや組織の活動 (エリアマネージメントに関する検討等など)
・講習会・講演会・先進事例視察・勉強会、専門家等派遣・現地調査

A中心市街地活性化基本計画(旧法の計画含む)の達成等の街なか再生に寄与するために実施する取組みで、以下などの活動
・街の新たな魅力や可能性の発掘
・街の資源(歴史的建造物等)の活用やそれに係る検討

注意 ただし、次のような活動は助成の対象となりませんのでご注意ください
・著しく政治、宗教、思想、個人営利などの目的に偏するもの
・特定の事業の反対運動を目的としたもの
・実質的に完了しているもの、専ら特定の個人または法人・企業が所有している土地建物等の資産の増加を 行おうとする活動
・イベント等の開催のみを目的とした事業
・過去に本助成金により助成を受けた団体の申請で、活動内容が過去に助成を受けたものと同一である場合

【対象団体】
助成の対象団体は、主にまちづくりに寄与する活動・運動・事業を行う下記の団体で、
活動を行う地域の公共団体の推薦が受けられる方とします。
ただし、全国で活動を行う団体は対象に含みません。

@街なかにおける市街地整備を推進するための準備組合・勉強会・協議会等

A街なかにおけるまちづくりに関する活動を行う特定非営利活動法人

B中心市街地活性化協議会(法に定めるもの)、まちづくり会社等

【対象期間】
本助成の対象事業は、平成27年度末日までに終了するものに限らせていただきます。
ただし複数年度に継続して実施される対象事業も、単年度毎での助成の対象とさせていただき、
同事業の翌年度以降の申請も受理いたします。
(但し、翌年度以降の助成が約束されるものではありません。)

【受付締切】平成27年3月31日(消印有効)
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.sokusin.or.jp/machinaka/subsidy/27/subsidy.htm
posted by 大平 at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月18日

2015年全労済地域貢献助成事業

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

2015年全労済地域貢献助成事業
(全労済)

【対象団体】
日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)〜(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。

(1)NPO法人、任意団体、市民団体
※ 活動への参加が居住地域等で制限されている団体は対象外となります。
(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2015年3月8日)
(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)

※ 過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、直近5年以内(2010年〜2014年)に3回全労済から助成をうけられた団体は、助成対象になりません。

【対象活動】
(1)地域の生態系を守る活動
森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など

(2)低炭素・循環型の地域社会をつくる活動
自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など

(3)地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動
自然観察会、環境教育のための学習会、農業体験や棚田・谷津田の保全等を通じた地域交流など

(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動
親子サロン・読み聞かせ・プレーパークなど

(5)困難を抱える子ども・親が、たすけあい、生きる力を育む活動
障害・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

@ 広く地域住民に対して活動が開かれ、日常的な人のつながりが生まれる活動
A 地域に密着し継続して取り組む活動
B 助成によってどう活動が充実、発展するのかが明確である活動
C (4)、(5)の対象活動については、子どもや当事者が主体的に参画して取り組む活動、子どもの自己肯定感を高める活動
注)自己肯定感とは、「自分は生きている価値がある」という気持ち。「自分の存在そのものへの自信」を意とします。

<ご注意> 以下のような活動は対象となりません。
花いっぱい運動や公園の植栽整備等および近隣地域の清掃活動
特定の団体・宗教の利益や教義の布教につながる可能性がある活動
一過性のイベントとして行われる活動
調査研究。書籍等の出版・発行
その他「全労済地域貢献助成事業」としてふさわしくないと認められる活動

【助成内容】
1. 助成総額:2,000万円(上限)予定
2. 1団体に対する助成上限額:30万円
応募は1団体あたり1事業のみとなります。
3. 助成申請の対象となる費用について
旅費交通費、物品・資材・事務用品購入費など活動に直接係る経費や、人件費(謝金等含む)が対象です。 ただし、人件費は助成申請額の2分の1を超えない額とします。
※ 詳しくは応募要項をご参照下さい。

【対象期間】
2015年7月20日〜2016年7月19日に実施する活動が対象です。

【応募期間】2015年3月25日(水)〜 4月8日(水)必着
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2015/150213.php
posted by 大平 at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月12日

第12回 東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド「GBFund」

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

第12回 東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド「GBFund」
(公益社団法人企業メセナ協議会)

【対象となる活動】
1.被災者・被災地を応援する目的で行われる芸術・文化活動
2.被災地の有形無形の文化資源を再生していく活動
3.その他、ファンドの目的に合致すると判断される活動

※同一活動の採択は年1回とします。

【対象となる費目】
当該活動の実施のために充てられる支出を対象とします。

※原則として、当該活動の採択後に発生する費用を対象とします。

【助成金額】
1.ファンドの総額に照らしつつ、選考の都度、助成金額の総額を定め、採択件数および助成金額を検討します(ひと つの活動につき、原則として50万円を上限とします)。
2.他の助成金等との併願も可能です。

※申請フォームの収支予算欄には、GBFund助成上限額(50万円)にかかわらず、活動にかかるすべての費用を記入してください。

【対象期間】
第12回選考は、選考会後の2015年5月18日以降に行われる活動を対象とします。

【申請締切】2015年4月30日(木)
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.mecenat.or.jp/gbfund/application/guidance.html
posted by 大平 at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月07日

タカラ・ハーモニストファンド助成

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

タカラ・ハーモニストファンド助成
(宝酒造株式会社)

【目的】
日本の緑を構成する森林等の陸域、または海、湖沼、河川等の水域の自然環境(生物
の生態把握等も含む)に関する実践的な研究・活動に対して、助成を行います。

【対象】
つぎの条件を満たす実践的研究・活動とします。
(1)具体的に着手の段階にある研究・活動。
(2)営利を目的としない研究・活動。
(3)研究・活動主体の資格は問わないが、次の条件を満たすもの。
@個人の場合
助成金の使途が助成の目的に沿って適確であり、当該事業に係わる施設の利用
や助成金の使途等の面で本人あるいは親族など特別な関係のある者に特別の利
益を与えない者。
A任意の団体の場合
助成金の使途が助成の目的に沿って適確であり、代表者または管理者の定めの
ある団体で、役員その他機関の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項
が、特定の者、あるいは特別の関係者等の意志に従わずに、運営されている団体。
また、特定の者等に特別の利益を与えていない団体。
※より多くの研究・活動に幅広く助成するため、過去にタカラ・ハーモニストフ
ァンドの助成を受けていない応募者(個人・団体)を優先する。

【助成金の金額と期間】
助成金額は、それぞれの研究・活動の所要額ですが、総額等はつぎのとおりです。
(1)平成 27 年度の助成金総額は、合わせて 500 万円程度とし、助成件数は 10 件
程度とする。
(2)助成期間は、原則として助成金贈呈日より 1 年間とするが、助成金を 2 年間に
わたって利用することも認める。

【助成金の使途】
研究・活動に関係した費用であれば、機材費、消耗品費、交通費、宿泊費、謝礼
金を含め、その内容を問いません。
注 1)人件費及び管理費等、間接経費は認めません。
注 2)交通費・宿泊費・謝礼金の合計金額は申請金額の5割までを目処とします。

【応募〆切日】平成 27 年 3 月末日必着
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.takarashuzo.co.jp/environment/fund/yoko.htm
posted by 大平 at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月06日

平成27年度東京動物園協会野生生物保全基金

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

平成27年度東京動物園協会野生生物保全基金
(公益財団法人東京動物園協会)

【対象活動】
動物園・水族館の発展振興に資するとともに、野生生物保全を積極的に進める活動に対して、助成を行ないます。ただし、次のいずれかに該当する場合は助成の対象としません。

(1)活動の全部又は大部分を他の団体等に請け負わせて実施する活動

(2)収益を得ることを目的とした活動

(3)宗教的又は政治的宣伝意図を有する活動

【対象者】
助成対象となる保全活動に限定せず、野生生物保全活動の実績が1年以上あり、かつ、政治活動、宗教活動又は営利事業を主たる目的としない団体あるいは個人とします。

【助成金額】
原則として50万円を上限とする

【対象期間】
助成対象となる活動の期間は、平成27年4月1日から平成28年3月31日までに実施される活動とします。複数年にわたって継続される活動の場合であっても、1年ごとに申請してください。なお、継続した活動への助成は最長3年までとし、毎年可否審査を行ないます。

【対象件数】
若干数

【応募期間】平成27年2月1日(日)〜2月28日(土) (必着)
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.tokyo-zoo.net/fund/application.html
posted by 大平 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年02月05日

わかば基金

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

わかば基金
(社会福祉法人 NHK厚生文化事業団)

【概要】
次の3つの方法で、ボランティアグループやNPO法人の活動を応援します。

支援金部門(全国)
リサイクルパソコン部門(全国)
東日本大震災復興支援部門
なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。

【支援対象】(3部門共通)
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループ。
法人格をもっている団体は対象になりません。ただし、NPO法人は対象になります。

【支援内容・金額】

支援金部門(全国)
1グループにつき、最高100万円
7グループほどを支援予定
申請書に希望金額、使途などを明記

リサイクルパソコン部門(全国)
1グループにつき、3台まで
総数50台支援予定
申請書にパソコンの使用目的を明記

東日本大震災復興支援部門
東日本大震災の被災地に活動拠点があり、その地域で福祉活動をすすめているグループ
1グループにつき、最高100万円
7グループほどを支援予定
申請書に希望金額、使途などを明記

【申請受付期間】2015年2月1日(日曜日)〜3月31日(火曜日)必着/郵送のみ
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://www.npwo.or.jp/info/2015/27_21.html
posted by 大平 at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木

2015年01月30日

タケダ・赤い羽根 広域避難者支援プログラム

※内容については、HPを必ず確認して下さい。

タケダ・赤い羽根 広域避難者支援プログラム
(社会福祉法人 中央共同募金会)

【趣旨】
中央共同募金会は、東日本大震災をきっかけに被災3県外に避難された広域避難者の方々の暮らしを支えるため、武田薬品工業株式会社からのご寄付をもとに、支援活動を展開する団体への助成を行います。特に、避難された方々が避難先で主体的に参加する活動を支えるため、旅費や通信費、消耗品費や人件費など活動に必要な資金を助成します。それに加え、団体が活動を継続するために必要な組織の強化(基盤強化)や運営相談などのサポートを、個別研修、報告会開催、訪問支援などを通じて実施していきます。

【対象となる費用】
(1) 避難者を支援するためのプログラムに必要な経費
(2) 活動を実施するための運営に必要な経費

【対象となる団体】
助成の対象となる団体は、以下の(1)から(9)までをすべて満たす団体とします。
(1) 非営利団体であること(法人格のない任意団体も可)
(2) 団体の定款または会則・規約等、前年度の事業報告書、決算書を作成していること
(3) 広域避難者支援の活動実績が 1 年以上であること
(4) 避難者が団体の活動へ主体的に参加していること
(5) 助成を受けて行った活動について、中央共同募金会のウェブサイト等において情報公開が可能であること
(6) 避難者等からの問合せに対応できる体制があり、連絡先を公開していること
(7) 本助成プログラムで企画する研修やミーティングに参加できること
(8) 団体の目的や活動が、政治・宗教に関わりがないこと
(9) 市民社会の秩序または安全に脅威を与える反社会的勢力との関わりがないこと

【助成期間】
2015 年 4 月 1 日から 2016 年 3 月 31 日までの 1 年間を通じて実施される活動

【助成金額】
1 件当たり 100〜300 万円以内(今年度の総額は 4,000 万円程度を予定)

【対象活動】
@交流(避難者同士、避難者と地元住民)
A相談(法律、心のケア、個別相談)
B研修・勉強会(主に避難者を対象としたもの)
C情報受発信
Dネットワークづくり
Eその他(保育、就労、物資、スペース提供等)
※保養プログラム、被災 3 県(岩手県、宮城県、福島県)での支援活動は対象に含みません。

【応募期間】2015年1月26日(月)〜2015年2月6日(金)【当日必着】
詳細はこちらで確認して下さい↓
http://akaihane.or.jp/kouikihinan/program/pdf/ouboyoukou.pdf
posted by 大平 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐々木