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山、森のごちそうの売り手と買い手をマッチング 「安全・安心な国産ジビエを食べよう」実証プロジェクトが始動/OVO [2019年09月24日(Tue)]
日本ジビエ振興協会(長野県茅野市)と、Tsunagu(ツナグ、静岡県富士宮市)、NTTドコモ(東京都千代田区)は、国産ジビエ(野生鳥獣肉)の消費拡大を目指して、売り手となる国産ジビエ認証取得済食肉処理施設と、買い手となるレストランや小売店などの企業とが、直接売買できるジビエ取引プラットフォームを活用した「安全・安心な国産ジビエを食べよう」実証プロジェクトを9月17日に開始した。
https://ovo.kyodo.co.jp/news/biz/a-1353933
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
発酵槽にお任せ イノシシ捕獲後穴掘りもう不要 全国先駆け施設導入 宮城県村田町/日本農業新聞 [2019年09月24日(Tue)]
農産物の鳥獣被害削減に向け、宮城県村田町は全国の先駆けとなる新たな一手を打った。課題だった鳥獣捕獲後に穴を掘って埋めるという重労働を、減容化施設の導入で克服。同施設では、発酵槽にイノシシを丸ごと入れれば、微生物が分解する。同町ではイノシシの発生件数が急増し、その被害で離農する農家も出ている。同施設の導入で捕獲数を増やし、被害を減らす狙いだ。捕獲後の処理に悩む自治体は多く、同町の取り組みに注目が集まっている。
https://www.agrinews.co.jp/p48791.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
群馬)出でよハンター! 28日に「狩猟フェス」/朝日新聞 [2019年09月23日(Mon)]
狩猟の魅力や大切さを紹介する催し「ぐんま狩猟フェスティバル」が28日、高崎市内で開かれる。鳥獣による農作物被害のほか、最近では野生イノシシによる豚コレラ感染も懸念されるなか、狩猟への関心を高めようと群馬県が初めて企画した。
https://www.asahi.com/articles/ASM9N5RY1M9NUHNB00Q.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師育成へNPO「愛猟」設立 豊田で記念式典/愛知/中日新聞 [2019年09月22日(Sun)]
狩猟と害獣駆除に関する啓発活動を目的としたNPO法人「愛猟(あいりょう)」の設立記念式典が二十一日、豊田市錦町の市福祉センターであった。
https://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20190922/CK2019092202000046.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
深刻シカ食害 九州5県が一斉捕獲 43万頭生息、対策にICT活用も/産経新聞 [2019年09月21日(Sat)]
農林業へのシカ被害を防ごうと、九州5県で22日まで、シカの一斉捕獲が実施されている。各地の猟友会が連携して山に入り、効率的に頭数を減らす。各自治体は鳥獣の生息域の拡大や、捕獲員の高齢化に頭を抱える。最近はICT(情報通信技術)も採用し、有効策の模索が続く。
https://www.sankei.com/region/news/190920/rgn1909200041-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
もしイノシシに出会ったら?出没増加を受け自治体や猟友会などが研修会 高松市/KSB [2019年09月20日(Fri)]
香川県でイノシシによる人身被害や目撃情報が相次いでいることを受け高松市で、捕獲方法などを学ぶ研修会が開かれました。
研修会には、香川県や高松市、猟友会などから約40人が参加しました。
https://www.ksb.co.jp/newsweb/index/14855
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマなど猟期延長 本年度から3年間、人里出没抑制へ/秋田/秋田魁新報 [2019年09月20日(Fri)]
県は本年度から3年間、ツキノワグマの狩猟解禁日を11月15日から2週間早めて同1日とする。狩猟期間はこれまで通り翌年2月15日まで。クマが人里周辺に近づきづらい状況にし、人身、農業被害を防ぐ狙い。目撃件数が急増しているイノシシ、シカの狩猟期間も同様に改める。本県でこの3種の猟期延長は初めて。
https://www.sakigake.jp/news/article/20190919AK0043/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
滋賀県内初、野生イノシシの豚コレラ感染確認 国内8県目/京都新聞 [2019年09月19日(Thu)]
滋賀県多賀町で豚コレラ感染が疑われる野生イノシシ1頭が見つかった問題で、県は19日、国の遺伝子検査で豚コレラウイルスの陽性反応が出て、感染が確定したと発表した。県内での野生イノシシの感染確認は初めて。県や国は養豚場への感染拡大を防ぐため、今月下旬から山間部でワクチンを散布する予定で、準備を急いでいる。
https://this.kiji.is/547251529497019489?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農林業被害を防ぐ 狩猟の魅力を紹介 高崎で県が28日イベント /群馬/毎日新聞 [2019年09月19日(Thu)]
狩猟人口が高齢化して減少傾向にある中、狩猟の魅力を紹介するイベント「ぐんま狩猟フェスティバル2019」が28日、高崎市栄町のヤマダ電機LABI1高崎で開かれる。従来、狩猟と接点のなかった人にも関心を持ってもらおうと、県が初めて企画したイベントだ。
https://mainichi.jp/articles/20190919/ddl/k10/040/068000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
はじめての解体。私が解体をする理由。※注意! 捕獲したイノシシの写真がありますので苦手な方は注意してください。/exciteニュース [2019年09月18日(Wed)]
【はじめての解体】
 皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです!
https://www.excite.co.jp/news/article/BestTimes_10614/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:27 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)