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箱罠の作動を即確認 捕獲通知システム実証実験 マスプロ電工/岡山/農業協同組合新聞 [2019年09月30日(Mon)]
マスプロ電工は、岡山県井原市の協力で、イノシシなどの有害獣対策で設置される箱罠の扉が閉まったことをマスプロのSigfox通信を利用して通知するシステムの実証実験を開始した。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/09/190930-39235.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローンでカラス追い払え 農作物被害に効果期待 タカやワシの鳴き声で試験飛行/兵庫/丹波新聞 [2019年09月30日(Mon)]
カラスによる農作物被害を防ごうと、兵庫県丹波市春日町でこのほど、ドローンを使ったカラス撃退飛行の試験が行われた。スピーカーを搭載した小型のドローンが、タカやワシの鳴き声、ドラム缶を叩く音、猟銃の音などを流しながらカラスがいそうな山際を飛行。慌てた様子で飛び立つカラスを確認した会員たちは「効果があるかも」と期待していた。
https://tanba.jp/2019/09/ドローンでカラス追い払え 農作物被害に効果期/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
赤谷の森でシカ捕獲実験 カメラやわなの調達にオーナー制度導入/群馬/上毛新聞 [2019年09月30日(Mon)]
森林荒廃が問題視されているニホンジカの増加を防ぐため、日本自然保護協会(東京都)は10月5日、群馬県みなかみ町の国有林「赤谷の森」(約1万ヘクタール)で新たな捕獲実験を始める。シカの出現場所を把握し、効率的に捕獲するためのセンサーカメラとわなの調達にオーナー制度を導入した。頭数が少ない段階から個体数を管理する予防法を確立し、全国の森林での応用を目指す。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/163334
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「奪った命無駄にしない」駆除の獣肉活用へ 猟師が処理施設準備/京都/京都新聞 [2019年09月30日(Mon)]
深刻な農作物被害をもたらす獣害への対策や捕獲されたシカやイノシシの有効活用を目指し、京都府舞鶴市西方寺の猟師清水祐輔さん(34)が獣肉の解体処理施設を設置する準備を進めている。30日までクラウドファンディングを実施し、資金協力を呼び掛けている。
https://this.kiji.is/550977486544929889?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:04 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟犬にマイクロチップ モラル向上へ助成金 県猟友会/高知/高知新聞 [2019年09月28日(Sat)]
県猟友会(高橋徹会長)は、猟師のモラル向上へ向け、猟犬のマイクロチップ装着に助成金を出すことを理事会で決めた。1匹につき2千円まで。10月1日から受け付けが始まる本年度の狩猟者登録の申請の際に、会員へ資料を配り周知を図る。
https://www.kochinews.co.jp/article/312269/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
嫌がる音でシカの衝突防げ! 車載機器開発へ 道科学大が実験 西興部/北海道/北海道新聞 [2019年09月28日(Sat)]
エゾシカと車の衝突事故を防ごうと、北海道科学大(札幌)の研究グループが、シカがどんな音を嫌がるかをスピーカーで聞かせて探る実証実験を、村内の鹿牧場で行った。警戒する際の鳴き声を流すと比較的反応するが、予想以上に慣れやすいといった特性を把握。同グループは車に取り付け、複数の音をランダムに出す機器の実用化に向け、実験結果を生かす。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/348703
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「今こそ知ろう!国産ジビエシンポジウム」  東京国際フォーラムにて、11月9日(土)開催  抽選で200名様をご招待(無料)のお申し込みを開始/@Press [2019年09月28日(Sat)]
公益財団法人日本食肉消費総合センター(所在地:東京都港区、理事長:田家 邦明)は、令和元年11月9日(土)に国産ジビエの認知向上と需要拡大を目的とした「今こそ知ろう!国産ジビエシンポジウム」を東京国際フォーラムにて開催。抽選で200名様をご招待(無料)致します。
https://www.atpress.ne.jp/news/194208
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:04 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
全国募集 ジビエ提供飲食店/地域ブランドNEWS [2019年09月28日(Sat)]
令和元年、農林水産省は、全国的なジビエ(野生鳥獣肉)の需要拡大に取り組む「全国ジビエプロモーション事業」の一環として、全国の飲食店等がジビエメニューを提供する全国ジビエフェアを開催する。
令和元年11月1日(金曜日)〜令和2年2月28日(金曜日)
9月26日(木)より、参加飲食店等の募集を開始した。
https://news.tiiki.jp/articles/4428
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ利用拡大でフォーラム 農水省/農業協同組合新聞 [2019年09月26日(Thu)]
農林水産省は、10月21日に同省講堂において、「ジビエ利用拡大フォーラム」および「ジビエペットフードシンポジウム」を開催する。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/09/190926-39209.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ撃退にオオカミの眼光 福井の企業、新商品「イノ用心」/中日新聞 [2019年09月25日(Wed)]
県内六つの企業やNPO法人による新しい商品やサービスの発表会が二十四日、福井市西木田二の福井商工会議所ビルであり、日本ダム(福井市清水杉谷町)は、「蓄光素材」を使って夜間に田畑からイノシシを追い払うための商品を紹介した。野生イノシシが原因で家畜伝染病「豚コレラ」が拡大する中、開発担当者は「防護柵に加えて、活用してほしい」とPRした。
https://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190925/CK2019092502000033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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