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初めて獲物を捕った日の事。命のやりとり/exciteニュース [2019年08月31日(Sat)]
皆さんこんにちは!茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです!
さて、前回は罠の種類や作り方について掘り下げてお伝えさせて頂きましたね。今回は、私が初めて獲物を捕った日の事を、少しづつ思い起こしながら綴らせて頂こうと思います。私の拙い文章を通して少しでも“狩猟”に興味のある方、すでに“狩猟”に携わっている方、そして何より“いのち”と向き合っている方のお役に立てれば幸いです。
https://www.excite.co.jp/news/article/BestTimes_10557/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
動物の交通事故を防げ「鹿ソニック」開発 農家の獣害にも 高周波でよける/山梨/毎日新聞 [2019年08月30日(Fri)]
富士山山麓(さんろく)で多発する野生動物の交通事故死(ロードキル)を防ごうと、地元の山梨県富士河口湖町のNPOと自動車部品メーカーが協力し、シカや小動物が嫌う周波を発する機器「鹿ソニック」を開発した。動物が立ち入る鉄道線路や田畑の獣害対策にも活用されており、応用した商品の開発も目指している。
https://mainichi.jp/articles/20190830/k00/00m/040/036000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:19 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ 埋設不十分 富山市 感染不明イノシシ処分/中日新聞 [2019年08月28日(Wed)]
豚コレラ対策で捕獲したイノシシの死骸を埋める富山市の埋却場で、死骸の埋め方が浅いなど不適切な処理があったことが分かった。野生イノシシに掘り返された痕跡もあり、豚コレラに感染していれば、ウイルスが拡散された恐れもある。市は埋却作業をしている地元猟友会への説明が徹底されていなかったとした。
https://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2019082802100015.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/19 無傷のクレー、ああ無情 /滋賀/毎日新聞 [2019年08月28日(Wed)]
「いただきーっ」と、引き金を引いたにもかかわらず、標的のクレーは微動だにせず飛んでいった。「そんなはずは……」
https://mainichi.jp/articles/20190827/ddl/k25/070/478000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生の命を有松絞で再生 駆除シカなど革小物に/愛知/中日新聞 [2019年08月27日(Tue)]
駆除された野生のイノシシやニホンジカの皮を、名古屋市緑区の伝統工芸品「有松絞」の技法で染め、革小物にして販売するプロジェクトがこの夏、本格的に動きだした。農作物の食害を防ぐために駆除された個体を有効活用。有松絞デザイナーの安保(あぼ)成子さん(51)=同区=は「命を大切にしたいとの思いに共感してくれる人に届けたい」と、年内の販売開始を目指している。
https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019082702000282.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
国有林のノウサギ食害防げ 高知「シカよりも悪質」/日本経済新聞 [2019年08月27日(Tue)]
高知県でノウサギに国有林の苗木を食べられる被害に頭を悩ませている。食害面積が大きいシカの対策は進む一方、見過ごされてきたのが現状だ。四国森林管理局の森林技術・支援センターの鷹野孝司所長は「ノウサギは苗木の幹をかみ切るので成長が止まる。枝を食べるシカより悪質」と指摘。捕獲用のわなを導入しようと工夫を続ける。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49034180X20C19A8AC1000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
厄介イノシシ、肥料に変身 武雄市が全国初「資源循環モデルに」/佐賀/西日本新聞 [2019年08月27日(Tue)]
佐賀県武雄市は26日、農作物を食い荒らすイノシシを骨粉肥料にする事業に乗りだすと発表した。捕獲しても大半は食肉加工に適さず、焼却処分が必要になるため、乾燥処理し肥料としての活用を図る。市によると、イノシシの肥料化に自治体が携わるのは全国初。市は施設整備の補助金約3千万円を一般会計補正予算案に計上し、9月の定例市議会に提案。本年度内に施設を完成させ、来年度からの本格運用を目指す。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/538184/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/番外編 戦場なら…想像と現実 /滋賀/毎日新聞 [2019年08月24日(Sat)]
戦争を改めて考え直す8月。「新聞記者、銃をとる」の番外編は「銃をとって考えた、戦争」である。
猟銃は武器ではないが、扱いを間違えれば、指1本の操作で人の命を奪ってしまう装置であることに変わりはない。重量は3キロ強であっても、いざ持つと長い鉄の銃身は数字以上にずしりと重く、それ以上に精神的な重圧がのしかかる。
https://mainichi.jp/articles/20190824/ddl/k25/070/323000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:54 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
長野市ジビエ加工センター、「国産ジビエ認証」取得/日本経済新聞 [2019年08月23日(Fri)]
長野市ジビエ加工センター(長野市)はシカやイノシシなど野生鳥獣のジビエ肉が衛生上安全に加工処理される施設として、国の認証を取得した。農林水産省の「国産ジビエ認証施設」に認証される施設は長野県内では2件目、全国では8件目となる。取得をきっかけに、飲食店などにジビエ肉の販売を始める。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48928190T20C19A8L31000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:27 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ 県内初確認 白山で感染イノシシ /石川/毎日新聞 [2019年08月23日(Fri)]
県は22日、白山市女原で豚コレラに感染した野生イノシシ1頭が見つかったと発表した。野生イノシシへの感染は昨秋以降、岐阜や福井、富山など近隣6県で確認されていたが、県内での確認は初めて。県内の養豚場の豚に異常は確認されていない。
https://mainichi.jp/articles/20190823/ddl/k17/040/249000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:26 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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