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豚コレラ対策、防護柵設置義務に 農相方針、衛生管理の徹底求める/中日新聞 [2019年07月31日(Wed)]
農林水産省は31日、三重県や福井県の養豚場で豚コレラの発生が確認されたことを受け、防疫対策本部の会合を開いた。吉川貴盛農相は「感染拡大に非常に危機感を持っている」と強調。ウイルスに感染した野生イノシシが農場に侵入するのを防ぐため、全国全ての農場に防護柵の設置を義務付ける方針を明らかにした。
https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019073101001407.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:53 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
富山で豚コレラ初確認=野生イノシシ/JIJI.COM [2019年07月30日(Tue)]
富山県は30日、富山市で死骸で見つかった野生イノシシ1頭が家畜伝染病「豚コレラ」に感染していたことを確認したと発表した。県と国がそれぞれ実施した遺伝子検査で、いずれも陽性反応が出た。昨年9月に国内で26年ぶりに豚コレラが確認されて以来、富山県内で発生したのは初めて。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019073000913&g=eco
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/18 シカ、イノシシに山を学ぶ/滋賀/毎日新聞 [2019年07月30日(Tue)]
「射撃練習が今年は8月4日にあるけど、参加するか」
秋の狩猟シーズンを前に、猟友会では毎年夏、練習会を開く。それを機に、ハンターは徐々に秋の狩猟解禁へ期待を膨らませていく。しかし練習会の話は、結果を含めて次回に譲る。今回は、この連載を始めたころ「後ほど書く」と約束していた「なぜ、ハンターになったか」を告白したい。
https://mainichi.jp/articles/20190730/ddl/k25/070/483000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
銃猟規制 誤射事件を受け、平日は規制 道森林管理局と道/北海道/毎日新聞 [2019年07月30日(Tue)]
北海道森林管理局と道は29日、今年度の国有林と道有林での狩猟期間の対応を発表した。昨年11月に恵庭市でハンターが同局の男性森林官を猟銃で誤射し死亡させた事件を受け、平日は市町村や森林管理署が管理・実施する有害鳥獣捕獲、北海道猟友会による研修以外での銃猟は禁止する。
https://mainichi.jp/articles/20190730/ddl/k01/040/187000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
全国のジビエ 数量や品質 実需と共有 システム構築へ 農水省/日本農業新聞 [2019年07月28日(Sun)]
農水省はジビエ(野生鳥獣の肉)の利用拡大に向け、捕獲者や処理加工施設、飲食業者ら関係者が情報共有できるシステムの構築に乗り出した。インターネットを通じ、全国単位で捕獲・加工側の供給量や品質情報を実需側がリアルタイムで分かるようにして、取引量を増やすのが狙い。2020年度の概算要求に盛り込むことも視野に入れる。
https://www.agrinews.co.jp/p48307.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(182) 愛媛県 「えひめ地域鳥獣管理専門員」制度を創設/全国農業新聞 [2019年07月26日(Fri)]
各地で農家を悩ませる鳥獣害。対策を強化しようにも、専門的な立場で現場に指導できる人材の不足が問題となっている。そこで愛媛県は昨年度、「えひめ地域鳥獣管理専門員」制度を創設した。目指すは鳥獣害対策のエキスパートの育成だ。
https://www.nca.or.jp/shinbun/beast-harm/5428/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マスコミが「豚コレラ」媒介の恐れ 長野県「取材は控えて欲しい」/JCASTニュース [2019年07月25日(Thu)]
長野県で発生した家畜伝染病「豚(とん)コレラ」をめぐり、自民党の務台俊介・衆議院議員は2019年7月23日、マスコミに対して注意喚起した。
感染したイノシシの現場と養豚場を車で往復することで、感染が拡大する恐れがあるとし、県の担当者も「取材は控えて欲しい」と要請する。
https://www.j-cast.com/2019/07/25363489.html?p=all
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:13 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策で自衛隊OBと連携、侵入防止柵設置 富山で/日本経済新聞 [2019年07月24日(Wed)]
富山県は23日、自衛隊OBでつくる富山県隊友会と連携してイノシシの被害対策を始めると発表した。同県砺波市の中山間地域で、住民と県・市が計画する全長約7.5キロの電気柵の設置作業に共同で取り組む。同エリアではイノシシによる農作物被害が問題になっている。隊友会による鳥獣被害防止対策の支援は全国初だという。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47686550T20C19A7LB0000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
雫石でイノシシ生息域拡大 北部でも目撃や被害/岩手/岩手日報 [2019年07月22日(Mon)]
雫石町でイノシシが生息域を広げている。これまでほとんど目撃されていなかった地区にも北上し、2018年度から目撃情報や農地への被害が確認されるようになった。町では農地への侵入を防ぐ電気柵への補助を行ったり、広報で注意喚起しながら被害防止へ力を注ぐ。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/7/22/60466
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:03 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
習性や捕獲の基礎知識を学ぶ 愛媛大で「有害鳥獣ハンター養成塾」/愛媛新聞 [2019年07月22日(Mon)]
有害鳥獣駆除の担い手を育成する「県有害鳥獣ハンター養成塾」の第2回講座が21日、松山市文京町の愛媛大であり、狩猟免許の取得を目指す愛媛大の学生ら約50人が野生鳥獣対策連携センター(兵庫県)の阿部豪専務から有害鳥獣の習性や捕獲の基礎知識を学んだ。
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201907220023
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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