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【埼玉】サルやシカ 食害減らそう!! 今秋、ドローンで生態調査/東京新聞 [2019年06月30日(Sun)]
秩父市、横瀬、皆野、長瀞、小鹿野町の官民でつくる「秩父地域鳥獣害対策協議会」(事務局・県秩父農林振興センター)は今秋、ドローンを使った野生のサルやシカの生態調査に乗りだす。ドローンに搭載した赤外線カメラで動物の体温を感知し、群れの動きを把握する。農作物の鳥獣被害を減らすのが狙いで、県内では初めての試みという。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201906/CK2019063002000146.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
恵庭の猟銃誤射死亡 被告に有罪判決 札幌地裁 /北海道/毎日新聞 [2019年06月28日(Fri)]
恵庭市でシカ猟中に猟銃を誤射し、林道を歩いていた男性を死亡させたとして、業務上過失致死罪に問われた札幌市中央区の美容室経営、佐孝英司被告(50)に札幌地裁(中川正隆裁判長)は26日、禁錮2年、執行猶予5年(求刑禁錮2年)の判決を言い渡した。
https://mainichi.jp/articles/20190627/ddl/k01/040/066000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ年1千頭加工 小松に北陸最大規模処理施設が完成/石川/北國新聞 [2019年06月28日(Fri)]
小松市江指町で27日、南加賀地区で初となる獣肉処理加工施設「ジビエアトリエ加賀の國(くに)」が完成した。年間1千頭のイノシシを処理することが可能で、北陸三県では最大規模の施設となる。7月に稼働し、9月から精肉や加工品を出荷する。イノシシによる農作物被害は南加賀でも増加傾向にあり、自治体や猟友会はイノシシ肉の有効活用を推進することで捕獲頭数を増やし、被害の抑制につなげる。
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20190628104.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/16 「シーカ」、アイルランドへ /滋賀/毎日新聞 [2019年06月26日(Wed)]
ところで、前回紹介した京都在住のアイルランド人シェフ、タイグ・マクラクランさんだが、シカ肉の料理をするとき、「シーカ、シーカ」と、普段はあまり使わない日本語で盛んにシカ肉を呼んでいた。こちらが「ディア」と英語で話しても「シーカ」と譲らない。「アイルランドでもシーカと呼んでいるんだ」という。
https://mainichi.jp/articles/20190625/ddl/k25/070/513000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
茨城)シカ空白地域に定着? 茨城などの3県境で調査/朝日新聞 [2019年06月26日(Wed)]
茨城、福島、栃木の3県境にある八溝山付近でニホンジカの目撃が相次いでいることを受け、周辺の国有林を管理する3森林管理署は25日、対策協議会を発足させた。定着防止策の前提となるシカの移動経路の調査を進めることなどを確認した。
https://www.asahi.com/articles/ASM6T4G6MM6TUJHB007.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
脂着目、研究重ねる 地域おこし隊員の青木さん イノシシせっけんに力/愛媛/愛媛新聞 [2019年06月25日(Tue)]
捕獲した有害鳥獣を有効活用しようと、イノシシの脂「ぼたん脂」を使ったせっけん作りに取り組む四国中央市新宮地域の地域おこし協力隊員がいる。鳥獣害対策を担当する青木藍さん(28)だ。肌へのなじみやすさや環境への配慮などを売りに、普及に力を入れる。
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201906250053
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ拡大 未利用部位 食用に ペット向けも支援 農水省/日本農業新聞 [2019年06月25日(Tue)]
農水省は、野生鳥獣の肉(ジビエ)の利用拡大に向け、未利用部位の食用への利用促進や、ペットフードへの供給拡大への取り組みを強化する。現在は利用されていない部位を複数の処理加工施設が連携して1カ所の施設に集約し、安定供給につなげる。今年度から実証事業を始める計画。ペットフード向けを新たな供給先と位置付け、施設整備などを支援する。政府が掲げる2019年度のジビエ利用量目標約2600トンの達成を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/p48031.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除エゾシカ商品化 ドローン活用し獣害対策/岐阜/岐阜新聞 [2019年06月25日(Tue)]
獣害対策で捕獲した北海道のエゾシカの加工品を岐阜市で販売する試みが4月から始まっている。次世代ロボット開発などを手掛けるレシピシステム(大垣市)の関連会社が小型無人機ドローンを使って捕獲した獣肉を現地で加工。ドイツ製法による手作りソーセージなどを扱う「ドイツデリカテッセン クリンゲン」(岐阜市)で販売し、有害鳥獣の活用につなげている。北海道での実績を踏まえ、今後は鳥獣被害に悩む県内の自治体との連携も視野に入れる。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20190625/20190625-150332.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
星のや富士グランピングリゾートが提案する大人の食育「命と食を学ぶ狩猟体験ツアー」を今年も開催期間:2019年10月4日〜12月20日 毎週金曜日限定/山梨/朝日新聞 [2019年06月24日(Mon)]
日本初のグランピングリゾート「星のや富士」では、2019年10月4日〜12月20日の間、毎週金曜日限定で、狩猟歴40年以上のベテラン地元猟師から狩猟肉(ジビエ)について学ぶ「命と食を学ぶ狩猟体験ツアー」を今年も開催します。猟師とともに富士山麓の森に入り、わなを使用した狩猟方法で鹿を狙う様子を見学します。さらに、仕留められた鹿が食肉としてさばかれていく工程を、技術や温度管理などのこだわりを聞きながら見学・体験します。命あるものが食材として変化していく過程に、これまでに体験したことのない感慨が生まれます。2017年・2018年と好評を得たため、今年も開催が決定しました。
https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_3364768/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
全国のマタギ、阿仁に集結 サミットで伝統狩猟の継承を議論/秋田/秋田魁新報 [2019年06月23日(Sun)]
全国のマタギが一堂に集う「第30回マタギサミット」が22日、北秋田市阿仁の打当温泉マタギの湯で2日間の日程で開幕した。本県や岩手、山形、東京などから約100人が参加。パネルディスカッションを通して伝統狩猟の継承などについて議論を交わした。
https://www.sakigake.jp/news/article/20190623AK0004/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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