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ジビエ流通拡大に向けたトレーサビリティシステム「ジビエクラウド」を提供開始 〜日本初!狩猟罠用IoT機器と自動で連携、QRコードのシールを簡単出力〜/PRTIMES [2019年04月29日(Mon)]
狩猟関連機器・サービスの企画・開発・販売を行う株式会社huntech(本社:東京都目黒区、代表取締役:川崎亘、読み:ハンテック)は、2019年5月7日に、安全なジビエの流通管理を実現するトレーサビリティシステム「ジビエクラウド」の提供を開始いたします。本サービスは、ジビエを取り扱う食肉処理施設向けのクラウドサービスで、農林水産省の定める「国産ジビエ認証制度」(参考資料1)に準拠した形で、個体ごとの捕獲・加工情報の登録、製品ラベルに表示するためのQRコードの作成が可能です。登録した情報を開示することで、安全性を重視する消費者に信頼性の高いジビエを安定して供給することが可能になります。huntechでは、野生鳥獣被害が深刻な自治体等を中心に本サービスの導入を進め、2019年末までに、40の処理場への納品を目指します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000029310.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ顔や足かまれる 妙高山で猟友会の男性けが/新潟/上越タウンジャーナル [2019年04月29日(Mon)]
2019年4月28日午前10時頃、新潟県妙高市関山の妙高山中で、県猟友会に所属する同市の60歳代の男性が、有害鳥獣の捕獲作業中にクマに襲われた。男性は顔などをかまれ、上越市内の病院に搬送された。命に別状はないという。
https://www.joetsutj.com/articles/69531831
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ ワクチンで抗体1割 捕獲イノシシを検査 農水省/日本農業新聞 [2019年04月28日(Sun)]
農水省は27日、豚コレラ拡大要因となっている野生イノシシ対策として岐阜、愛知両県で始めた経口ワクチン使用の進捗(しんちょく)状況を初めて公表した。捕獲したイノシシは188頭で83頭がウイルスの抗体を持っていたが、そのうちワクチン餌を食べて抗体を持った可能性がある個体は9頭と、1割にとどまった。同省はワクチン由来の抗体を持つイノシシを増やすため、設置場所などの改善策を検討する。
https://www.agrinews.co.jp/p47500.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:16 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「リアリティーこだわりたい」『クマ撃ちの女』作者 漫画家の安島藪太さん/産経新聞 [2019年04月28日(Sun)]
兼業猟師の31歳の女性が北海道を舞台にエゾヒグマを追う狩猟漫画「クマ撃ちの女」。生き物や自然の細密な描写が注目を集め、プロの猟師からも好評を博している。その作者で、所沢市在住の漫画家、安島薮太(やぶた)さん(35)に執筆に至った経緯や作品に込めた思いを聞いた。
https://www.sankei.com/entertainments/news/190427/ent1904270006-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ猟 伝統受け継ぐ 富山・27歳黒木さん 5回目猟期で初捕獲/富山/毎日新聞 [2019年04月27日(Sat)]
杉の木に開いた穴の周囲だけ雪がクマの体温で溶けていた。2月中旬、県東部の山中。「入っとるぞ」。老猟師が直感に頬を緩ませた。棒を穴に差し込むと、黒い影が動き、石黒木太郎さん(27)=富山市=が引き金を引いた。銃を手にし5回目の猟期。冬眠中のツキノワグマを狙う「穴回り」で初めて仕留めた獲物になった。
https://mainichi.jp/articles/20190426/ddl/k16/040/277000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:28 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
動物と衝突、輸送障害1.6倍/宮城/日本経済新聞 [2019年04月27日(Sat)]
JR東日本仙台支社の管内で、動物との衝突による輸送障害が2018年度は前年度比1.6倍の135件と過去最高になった。JR東北本線や仙石線ではイノシシなどとの事故が増えている。衝突すると運行が30分ほど遅れるため、対策を強化する。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44271000W9A420C1L01000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:27 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山梨大学・猟友会など 野生のシカ ドローン活用で初捕獲/UTY [2019年04月26日(Fri)]
山梨大学などによる研究グループが小型無人機=ドローンと先端技術を活用し野性のニホンジカの捕獲に国内で初めて成功しました。
増え過ぎたシカの効率的な捕獲につながると期待されています。
http://www.uty.co.jp/news/20190425/5712/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
風下から接近、命中後15分で昏睡 稚内市街地、吹き矢でエゾシカ捕獲 警戒薄く2日で8頭/北海道新聞 [2019年04月24日(Wed)]
市街地付近でエゾシカが生息する稚内市では、猟銃に加え、2017年度から麻酔薬を仕込んだ吹き矢でシカを捕獲している。猟銃が使えない市街地でも捕獲するための取り組みで、3年目の本年度は、初めて春と秋の2回実施する。22日から始まった吹き矢の捕獲を取材した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/299292/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣農作物被害が最少 県内18年度、柵の整備要因/富山/中日新聞 [2019年04月24日(Wed)]
二〇一八年度の鳥獣による県内の農作物被害額が六千六百三十四万円だったことが、県のまとめで分かった。前年度よりも二千八百三十九万円減少し、統計を取り始めた一九九九年度以降で最少となった。二十三日に富山市の県民会館で開かれた野生動物被害防止対策会議で、県が明らかにした。
https://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20190424/CK2019042402000043.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
群馬県、IoT活用の狩猟わな 鳥獣被害対策で導入 /日本経済新聞 [2019年04月24日(Wed)]
群馬県はあらゆるモノがネットにつながる「IoT」を活用した狩猟わなによる鳥獣被害対策に乗り出す。長野原町の牧場で、シカなどの捕獲のため実験的に活用を始めた。獲物を捕獲すると即時にスマートフォン(スマホ)などにメールが届くため、見回りの回数を減らせる。県内の狩猟者は高齢化が進んでいるため、活用を広げて負担軽減につなげたい考えだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44103850T20C19A4L60000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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