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笠間市イノシシ対策 捕獲7割が地域団体 箱わな導入で実績 本年度485頭超/茨城/茨城新聞 [2019年02月28日(Thu)]
農作物などへのイノシシ被害が深刻化する中、笠間市内では、箱わなを使って捕獲する地域団体の取り組みが実績を上げている。15日現在、地域団体が本年度捕獲した頭数は485頭に上り、全捕獲頭数705頭の約7割を占めている。市は「地域団体の地道な活動が実を結んでいる。増え続ける農作物被害の抑制にもつながってほしい」と期待を寄せている。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15512659450841
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ侵入、溝ふたで防止 砺波市、新年度に/富山/北國新聞 [2019年02月28日(Thu)]
イノシシによる農作物被害対策として、砺波市は新年度、般若地区の福山集落の市道に格子状の穴があるグレーチング(溝ふた)を設置する。イノシシが溝ふたの穴に足がはまるのを恐れて、山から侵入しないようにする。市は1年間、効果を検証し、被害の減少につなげる。
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20190228205.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:16 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲制限撤廃へ 県、農業被害急増受け/福島/読売新聞 [2019年02月28日(Thu)]
ニホンジカによる農業被害の急増を受け、県は2019年度から捕獲制限の撤廃など対策強化に乗り出す。
https://www.yomiuri.co.jp/local/fukushima/news/20190227-OYTNT50273/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟税の減免延長 24年3月まで 鳥獣被害で環境省/日本農業新聞 [2019年02月27日(Wed)]
環境省は26日、自民党の鳥獣被害対策合同会議で、2019年度以降の狩猟税の減免措置を示した。被害防止の銃猟やわな猟に対する半額減・免税など、現行の措置を24年3月末まで5年間延長する。税負担を軽くして、野生鳥獣を捕獲する担い手の確保と農作物被害をもたらす野生鳥獣の生息数の減少につなげるのが狙いだ。
https://www.agrinews.co.jp/p46870.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:21 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟獣搬出 もっと楽に 試作品チェック 自民対策合同会議/日本農業新聞 [2019年02月27日(Wed)]
自民党が26日開いた鳥獣被害対策合同会議では、鳥獣を捕獲した場所から運び出す際に使う機器の試作品「ジビエストレッチャー」が披露され、出席議員が使い勝手をチェックした。
https://www.agrinews.co.jp/p46865.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:20 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲から出荷までアプリで管理 養父の工房が開発/兵庫/神戸新聞 [2019年02月27日(Wed)]
シカの捕獲から食肉加工、出荷までの経路をたどるトレーサビリティー(生産流通履歴)を管理できる新システムを、兵庫県養父市の「宝塚ジビエ工房」が開発した。捕れた場所や捕獲方法、個体番号などを、スマートフォンなどで登録し、QRコードで読み取れるようにした。これまで書類にまとめていた情報がスマホで簡単に見られ、狩猟者や食肉加工業者の業務も効率化できる。また透明性や安全性の向上も見込めるという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/201902/0012099820.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:19 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策 条例制定へ 捕獲者育成や調査/群馬/上毛新聞 [2019年02月27日(Wed)]
野生鳥獣による農林業被害への対策に県を挙げて取り組もうと、群馬県議会環境農林常任委員会は「県鳥獣被害対策の推進に関する条例」案を開会中の県議会第1回定例会に発議する。鳥獣害対策は県全体の課題と警鐘を鳴らした上で、県の責務と県民の役割を明示し、捕獲従事者の育成などの対策を計画的に進めることを求める内容。同様の条例は北海道、新潟、茨城の3道県が制定している。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/114284
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
業過致死 狩猟誤射で死亡 被告に有罪判決 地裁 /千葉/毎日新聞 [2019年02月27日(Wed)]
サルを駆除するために撃った散弾銃の弾丸が男性の頭に命中し死亡させたとして、業務上過失致死罪に問われた無職、高橋勝被告(68)に対し、千葉地裁(本間明日香裁判官)は25日、懲役2年6月、執行猶予3年(求刑・懲役2年6月)を言い渡した。
https://mainichi.jp/articles/20190226/ddl/k12/040/185000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
地図ソフト「MapFan.net」が2020年3月31日でサービス終了/GIGAZINE [2019年02月27日(Wed)]
PC向けの地図ソフトとしてインクリメントP株式会社が提供してきた「MapFan.net」が、2020年3月31日(火)をもってサービス終了となることが発表されました。
https://gigazine.net/news/20190226-mapfan-net/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 地図 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ICT捕獲 全域助成 ジビエ利用倍増へ 農水省/日本農業新聞 [2019年02月26日(Tue)]
農水省は、野生鳥獣による農作物被害対策の支援対象を拡大する。これまで、情報通信技術(ICT)を活用した捕獲や商品開発などの経費助成は、野生鳥獣の肉(ジビエ)の利用拡大を進めるモデル地区に限っていた。2019年度からはモデル地区でなくても、こうした支援を受けられるようにする。多くの地域が活用できる仕組みにすることで、鹿やイノシシの捕獲頭数増大につなげる。
https://www.agrinews.co.jp/p46857.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:17 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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