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泳ぐイノシシ、18府県110島に上陸 農作物の被害深刻/神戸新聞 [2018年12月31日(Mon)]
2019年のえと、イノシシが、西日本各地の島へ泳いで渡って生息域を広げている。専門家の調査では、兵庫など18府県の110島に、海や湖を渡ったとみられるイノシシが存在し、多くは2000年以降にすみ着いたという。山にいる印象が強いが、海外では「グッド・スイマー」と呼ばれるほど泳ぎ上手で、狩猟者の育成や水際対策が急がれる。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201812/0011945834.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
広まるジビエ利用 獣害対策の一手となるか【ニュースのコトバ解説】/NEWSSALT [2018年12月30日(Sun)]
近年、耕作放棄地の増加や里山の管理不足によって、野生のシカやイノシシが人里に生活範囲を拡大させており、食い荒らされる農作物の被害額は1年で200億円超に上る。こういった獣害対策の一環として国が支援するジビエ利用。ジビエとは、狩猟によって得たシカやイノシシなどの野生鳥獣の食肉を意味するフランス語だ。昨今、若者もターゲットにしたジビエ利用のプロモーションも始まり、今後の動きが注目されている。
https://www.newssalt.com/27980
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:27 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟中に流れ弾が当たり左手を骨折 男性は自力で病院へ/北海道/livedoorNEWS [2018年12月30日(Sun)]
29日、北海道苫小牧市の山林でシカ猟中の男性が左手を骨折する重傷を負った
警察は流れ弾が当たったとみて、業務上過失傷害容疑も視野に調べている
男性は自力で同市の病院に向かい、病院が警察に通報したとのこと
http://news.livedoor.com/article/detail/15809922/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ「猟師から直送」は要注意 消費者団体が“怖さ”解説/日刊ゲンダイ [2018年12月29日(Sat)]
ジビエ肉がブームだ。高級店だけでなく、居酒屋やファストフード店でも提供。通販で取り寄せている人もいるだろう。しかし、ジビエ料理を楽しみたいなら、怖さも知っておいたほうがいい。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/244572
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:54 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ニホンジカ目撃急増で対策前倒し 山形県、森林生態系への悪影響警戒/河北新報 [2018年12月27日(Thu)]
山形県内でニホンジカの目撃情報が急増していることから、県は2021年度までに策定するとしていた管理計画を前倒しし、19年度中に策定することを決めた。シカによる農作物被害はまだ確認されていないが、シカは食性が幅広く、繁殖力も強いため、森林の生態系に悪影響を及ぼす恐れがある。県は「被害防止に向けて早期に対応したい」(みどり自然課)と話す。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181227_53002.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:23 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
守山も狩猟禁止…豚コレラで区域拡大/愛知/読売新聞 [2018年12月27日(Thu)]
犬山市で捕まった野生イノシシが家畜伝染病の豚とんコレラに感染していたことが22日に確認され、県は26日、同市と小牧、春日井両市に指定していた狩猟の禁止区域を、来年1月6日から名古屋市守山区と瀬戸市にも広げると発表した。
https://www.yomiuri.co.jp/local/aichi/news/20181227-OYTNT50033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【50代オッサン記者 新人猟師日記(19)】注意はしてもし過ぎることはない 山で出会うのは獣ばかりではない/サンスポ [2018年12月27日(Thu)]
12月某日、前日の雨は上がっていたが午後の予報もよくない。三々五々、いつもの集合場所に集まってきた面々。ベテランのHさんが手招きする。「見てみな、きのうの夜か今朝だな。小さいけどイノシシが遊んでやがった」
https://www.sanspo.com/geino/news/20181226/sot18122611000001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:20 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊本の農家、イノシシ肉をネット販売 車椅子の男性店長が活躍/毎日新聞 [2018年12月26日(Wed)]
深刻化するイノシシ被害から田畑を自衛するため熊本県内の若手農家たちが作る「くまもと☆農家ハンター」が、箱わなで捕獲したイノシシの肉を販売するためのネットショップを「楽天市場」に開設した。店長としてホームページ作成から受注、商品の手配、発送まで手がけるのは頸椎(けいつい)を損傷して車椅子生活を送る同県宇城(うき)市三角(みすみ)町戸馳(とばせ)島の宮川誠さん(40)だ。
https://mainichi.jp/articles/20181226/k00/00m/040/041000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「シカには濃い口しょうゆ」…害獣のわな猟伝授/群馬/読売新聞 [2018年12月26日(Wed)]
せっかく育てた農産物を畑に現れた野生のシカやイノシシに食べられる。そんな被害を減らそうと、群馬県はわなを仕掛けて害獣を捕獲する「わな猟」の普及に乗り出した。わな猟免許の取得を後押しし、捕獲の確率を上げるプロのコツも伝授。あきらめず害獣と戦う担い手を増やそうとしている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181224-OYT1T50030.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
下農生、手製の革製品を販売 鳥獣被害と駆除の実態訴え/長野/南信州新聞 [2018年12月26日(Wed)]
下伊那農業高校アグリサービス科生産流通専攻の3年生21人が24日、手製の革製品の販売会を高森町のアピタ高森店で開いた。ニホンジカの革製品作りを通じ、野生鳥獣の被害と駆除された個体の活用を学んだ学習の集大成。小物入れを中心に販売しつつ、体験コーナーを設営して鳥獣被害や駆除の実態を訴えた。
http://minamishinshu.jp/news/education/下農生、手製の革製品を販売 鳥獣被害と駆除の.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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