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獣害対策にICT 熟練の技と併用目指す/宮崎/宮崎日日新聞 [2018年11月30日(Fri)]
山間部などの田畑で多発するシカやイノシシなどの野生動物による農産物の獣害対策について、延岡市は情報通信技術(ICT)と、ベテランの捕獲技術を組み合わせた対策に取り組んでいる。捕獲わなを効果的に設置し、長距離無線通信システムで位置を速やかに特定。ジビエとしても有効活用する「延岡モデル」の構築を目指す。
http://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/_35817.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策 AIなど活用 「延岡モデル」構築目指す 北海道の法人や企業など講演 /宮崎/毎日新聞 [2018年11月29日(Thu)]
農林産物の新たな鳥獣被害対策として、北海道の関係者と連携し人工知能(AI)や情報通信技術(ICT)を取り入れた「延岡モデル」の構築を目指す研究会が27日、延岡市役所であり、北海道のNPO法人や捕獲用のわなを遠隔監視するシステムを開発した会社担当者が講演し、約80人が聞き入った。
https://mainichi.jp/articles/20181128/ddl/k45/040/393000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:59 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ利用量27%増加 農水統計/農業協同組合新聞 [2018年11月29日(Thu)]
農水省はシカやイノシシなどの野生鳥獣資源の利用実態調査結果を11月27日に公表した。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2018/11/181129-36783.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ジビエ」需要の開拓・創出で地域の活性化へ/地域活性機構 リレーコラム/GLOCAL MISSION Times [2018年11月29日(Thu)]
11月15日から狩猟も解禁となりましたが、近年、シカやイノシシなどによる農作物への被害が増加して各地で深刻な問題となっています。一方で野生鳥獣の食肉「ジビエ」は栄養価やヘルシーさが注目され取り扱う飲食店も徐々に増えており、政府も積極的に「ジビエ」振興に取り組むなか、地域資源として地域の活性化やインバウンドを含む観光振興にも寄与するものとしても捉えられますが、現状や課題から今後の地域活性化について考えてみたいと思います。
https://www.glocaltimes.jp/column/4741
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大分県が「ジビエグルメマップ」 イノシシ&シカを味わう50店紹介/大分経済新聞 [2018年11月29日(Thu)]
大分ジビエ振興協議会(事務局・県森との共生推進室、TEL 097-506-3876)は、イノシシやシカ肉の料理店や販売店50店を掲載した「大分ジビエグルメマップ」を作製した。県民向けに11月下旬から配布している。
https://oita.keizai.biz/headline/1138/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
白神山地、本県側緩衝地域にシカ 初確認、ブナ林被害を警戒/秋田/秋田魁新報 [2018年11月29日(Thu)]
秋田県と青森県にまたがる世界自然遺産・白神山地の本県側緩衝地域内で初めて、ニホンジカ1頭が環境省東北地方環境事務所のカメラで確認された。同事務所が28日、発表した。シカの目撃数は年々増加傾向で、関係者は白神山地の原生的なブナ林などに影響の出る可能性があるとし、警戒を強めている。
https://www.sakigake.jp/news/article/20181129AK0011/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:54 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
増加するサルの農作物被害 地元の人たちが最新のおり見学 岡山・吉備中央町/KSB瀬戸内海放送 [2018年11月29日(Thu)]
最新のおりでサルの被害に備えます。岡山県吉備中央町でサルから農作物を守るためのセミナーが開かれ、参加者が対策法や捕獲方法を学びました。
http://www.ksb.co.jp/newsweb/index/11821
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鹿肉、たたきとハンバーグで 飯伊の若手ハンターPR/長野/北陸・信越観光ナビ [2018年11月28日(Wed)]
飯伊連合猟友会(飯田市)の45歳以下の会員でつくるグループ「南信州hunter's(ハンターズ)」が27日、県飯田合同庁舎で記者会見し、狩猟解禁に合わせジビエ(野生鳥獣肉)の流通を増やそうと、鹿肉の料理法として、たたきとハンバーグをPRした。
https://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000017237
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟免許合格 青森県内3年連続100人超/Web東奥 [2018年11月28日(Wed)]
銃やわなを扱う狩猟免許の2018年度青森県内試験合格者数は146人で、3年連続で100人台に達したことが、県への取材で分かった。最近では女性の合格者が2桁を数え、ニホンジカやアライグマなどの鳥獣から農作物を守るために農家が免許を取得するケースも増えているという。
https://www.toonippo.co.jp/articles/-/120249
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシからセシウム 湯沢で捕獲、鳥獣で県内初基準値超え/秋田/秋田魁新報 [2018年11月28日(Wed)]
秋田県は27日、湯沢市で今月捕獲されたイノシシ3頭の肉から基準値を超える放射性セシウムを検出したと発表した。県内で野生鳥獣の肉が基準値を超えたのは、2012年の調査開始以来初めて。県生活環境部は、捕獲場所が宮城県境近くであるため、宮城県北部から来たイノシシとみている。
https://www.sakigake.jp/news/article/20181128AK0001/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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