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「ジビエを今より、ちょっと身近に」、ジビエ情報を発信するポータルサイト「ジビエト」を公開!/みんなの株式 [2018年07月31日(Tue)]
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:大島 信彦)は、農林水産省 平成30年度鳥獣被害防止総合対策交付金(全国ジビエプロモーション事業)の一環で、ジビエ消費拡大のため、ジビエ情報のポータルサイト「ジビエト」を公開しました。
https://minkabu.jp/news/2170906
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
下農アグリ研究班が高校生レストラン/長野/南信州新聞 [2018年07月31日(Tue)]
下伊那農業高校アグリ研究班は29日、「信州ジビエ 高校生アグリレストラン」を飯田市錦町のシルクホテルで開いた。野生鳥獣の肉を使う「ジビエ料理」をテーマにした5年目の取り組みで、今年は中華料理に初挑戦。シカ肉のロースとモモ肉を使ったランチを提供し、「とってもおいしい」の声には笑顔で応えていた。
http://minamishinshu.jp/news/education/下農アグリ研究班が高校生レストラン.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害7.3%減5.6億円 過去10年で最少 防止柵が効果 17年度/群馬/上毛新聞 [2018年07月31日(Tue)]
2017年度の野生鳥獣による群馬県内の農林業被害額は、前年度比7.3%減の5億6522万円と5年連続で減少し、過去10年間で最少だったことが30日、県のまとめで分かった。イノシシやシカの侵入防止柵の整備が進み、山間部で木の実が豊作だったことが要因とみられる。捕獲総数は前年度を下回ったが、生息域が拡大しているシカは2.0%増の8508頭で過去最多だった。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/politics/69353
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
林業打撃「ニホンジカ捕獲強化を」 森林被害拡大/福井/中日新聞 [2018年07月30日(Mon)]
県内でニホンジカによる森林被害が後を絶たない。一九九〇年代以降、嶺南地域で生息数が増加し、近年は嶺北地域にまで活動範囲を広げている。福井市内の森林でも樹皮を剥がす被害が見受けられる。獣害を巡っては、県によるとイノシシなども含めた農地被害面積は二〇一七年に過去最少になった。一方、森林被害について美山町森林組合(福井市)の担当者は「決して減ってはいない」と危機感を募らせている。
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20180730/CK2018073002000010.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:33 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲隊がイノシシ供養/茨城/茨城新聞 [2018年07月30日(Mon)]
笠間市上郷の安国寺(菊池旭海住職)で、同市旧岩間町西部地区の有害鳥獣捕獲実施隊員が初のイノシシ供養を行った。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15327773493807
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:31 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わな猟免許持ちのJKが野生動物を捕獲「罠ガール」2巻ではカラスとの空中戦勃発/コミックナタリー [2018年07月28日(Sat)]
緑山のぶひろ「罠ガール」2巻が、本日7月27日に発売された。一部書店では購入者に特典を配布している。
https://natalie.mu/comic/news/292923
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ハンターはいかが」 岐阜県が無料見学ツアー /日本経済新聞 [2018年07月28日(Sat)]
ハンターになりませんか――。岐阜県は農産物などに被害を及ぼす野生動物を駆除するため、狩猟者を養成する。8月8日に無料バスツアーを開き、射撃場の見学やイノシシ、シカなどジビエ料理の試食会を開き、狩猟の楽しさや社会貢献を伝えるところから興味を持ってもらう。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3349427027072018L91000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
金崋山にイノシシ約60頭生息 岐阜大調査/岐阜/中日新聞 [2018年07月28日(Sat)]
岐阜市の金華山一帯に生息するイノシシは約六十頭と推計され、東麓の達目洞地区や南西麓の鶯谷地区に多く分布していることが分かった。調査した岐阜大の池田敬特任助教(野生生物管理学)は「集中的に対策すべき地区が明らかとなり、どれだけ捕獲すれば減らせるのかといった予測に役立てたい」と話している。
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180728/CK2018072802000042.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:35 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(136) ツキノワグマのゾーニング管理 秋田県/全国農業新聞 [2018年07月27日(Fri)]
秋田県が、出没が増えるツキノワグマのゾーニング管理を始める。人間の生活圏とクマの生息域の間に線を引き、生活圏の安全を確保する方針だ。市町村や地域住民の役割が明確になるため、県では地域主体の態勢作りも進むのではないかと期待している。初年度の今年は4市村の6地区でモデル的に取り組み、人とクマのすみ分けを進めていく。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=11155
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ対策 札幌市など緊急会合 計画的捕獲求める意見/北海道新聞 [2018年07月27日(Fri)]
札幌市内でヒグマの出没情報が増えていることを受け、市は25日、有識者らによる市ヒグマ対策委員会の緊急会合を開き、対応策などについて話し合った。南区などで出没情報が続く理由については、個体数の増加や同じクマが繰り返し出没していることなど複合的な要因が指摘された。事前に計画を立てた捕獲を求める意見もあった。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/212251/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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