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「ぼくは猟師になった」著者でワナ猟師の千松信也さんに密着『ノーナレ』/グノシー [2018年04月30日(Mon)]
4月30日(月)22時45分から放送される『ノーナレ』(NHK総合)は、「けもの道 京都いのちの森」と題して、京都の市街地と山の境界線に暮らすワナ猟師、千松信也(43)さんに密着。同番組は、ナレーションを入れずにしみじみと伝えていく、新しいタイプのドキュメンタリー。
https://gunosy.com/articles/atWCB
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
早池峰山シカ生息密度急上昇 17年度、食害も増加/岩手/岩手日報 [2018年04月27日(Fri)]
東北森林管理局は26日、花巻、宮古、遠野の3市にまたがる早池峰山(1917メートル)で、ニホンジカの生息密度が高まり、貴重な高山植物がある区域への進入が進んでいる実態を公表した。昨年度行った生息状況調査の結果、2011年度と比べて生息密度が5・5倍に急上昇。食害も増えており、現状のまま放置すれば、高山植物など植物が無くなる恐れもある。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/4/27/13122
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(124) 2017年度鳥獣被害対策 優良活動表彰(4) 農村振興局長賞(被害防止部門・団体)/全国農業新聞 [2018年04月27日(Fri)]
広島県福山市の中心部から北西約10キロにある芦田町福田割石地区。この地区で発足した鳥獣被害対策協議会は、地道な周辺環境整備などで、イノシシの被害を激減させている。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=10821
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鹿肉カレー 試食会 商品化を目指す 南あわじ・吉備国際大 /兵庫/毎日新聞 [2018年04月26日(Thu)]
吉備国際大農学部が狩猟で捕獲した野生の鹿肉を用いたジビエカレーを開発し、25日、同大南あわじ志知キャンパス(南あわじ市)で市民らを対象にした試食会があった。鹿肉に淡路島特産のタマネギなどを加えた特製品で、夏以降の商品化を目指す。
https://mainichi.jp/articles/20180426/ddl/k28/040/336000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
白神山地 国有林に囲いワナ シカ対策 八峰 /秋田/毎日新聞 [2018年04月26日(Thu)]
秋田、青森両県にまたがる世界遺産・白神山地周辺で、ブナを食い荒らすニホンジカの目撃情報が相次いでいる問題を受け、東北森林管理局は25日、八峰町と青森県深浦町の国有林に小型の囲いわな(おり)をそれぞれ1台ずつ設置した。捕獲した個体のデータ収集が狙い。
https://mainichi.jp/articles/20180426/ddl/k05/040/230000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
双葉に「イノシシ捕獲隊」 駆除を推進、帰宅町民の安全確保へ/福島/福島民友 [2018年04月26日(Thu)]
東京電力福島第1原発事故に伴い全町避難が続く双葉町は5月末にも、避難指示解除準備区域内でイノシシを駆除する捕獲隊を新たに編成する。原発事故前まで町内で有害鳥獣の駆除を担っていた猟友会員らがメンバーとなり、イノシシの駆除を推進し、一時帰宅などで町に立ち入る町民らの安全を確保する。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20180426-264821.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
飛騨猟友会射撃場新築を青木組で/岐阜/建通新聞 [2018年04月25日(Wed)]
岐阜県高山市】飛騨猟友会(高山市西之一色町3ノ1000、中村慈代表理事)の飛騨猟友会射撃場新築を青木組(高山市)が造成と施設一括で受注し、着工した。10月31日の完成を目指す。
http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/180425300015.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
STOPイノシシ 青色で警戒させて食害防ぐ/産経ニュース [2018年04月25日(Wed)]
被害金額51億円、被害面積8200ヘクタール。
北海道と青森、秋田両県を除く全都府県で平成28年度に発生したイノシシによる農作物被害の統計だ。
高齢化が進む中山間地域では、農業断念の引き金にもなっている。
国も頭を痛める獣害だが、その軽減に一役買いそうな研究が群馬県沼田市の高校で進んでいる。担い手が女子生徒たちなのも驚きだ。コストはかからず、設置に体力も要さない。
https://www.sankei.com/life/news/180425/lif1804250007-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:11 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
繁殖期(4〜8月)のカラス攻撃は「バンザイ」で防ぐ!?/weathernews [2018年04月25日(Wed)]
街中や郊外、どこでも見かけるカラス。ゴミをあさって散らかす、黒くて大きくて鳴き声も怖い、などあまり好かれている鳥とはいえません。この季節になると彼らの子育てが始まり、通行人が攻撃を受けるなど、そのイメージはますます悪化します。
しかしこのカラス、実はとても賢くて愛情が深く、上手に付き合えばお互いにストレスなく共存できる鳥なのです。彼らとの付き合い方や、この季節特有の攻撃を簡単に防げる方法など、NPO法人札幌カラス研究会代表理事の中村眞樹子さんに伺いました。
https://weathernews.jp/s/topics/201804/190105/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターは減りすぎたのか。獣害問題の統計に操作疑惑/Yahooニュース [2018年04月25日(Wed)]
毎年、タケノコを掘っている山に行くと、見るも無残だった。
 一面穴だらけなのだ。そして食い散らかしたタケノコの残骸が落ちている。イノシシだ。やられた〜とため息が出る。被害はタケノコだけでなく、地面を掘り起こしているので自然破壊的である。
https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20180425-00084413/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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