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高齢者施設にイノシシ侵入、職員2人けが 京都・東山/京都新聞 [2018年03月31日(Sat)]
31日午前11時25分ごろ、京都市東山区本町の高齢者福祉施設「洛東園」にイノシシが侵入した。同園によると、男性職員2人がイノシシにかみつかれるなどして負傷した。約180人の利用者にけがはなかった。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180331000087
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣対策 サル追い払え モンキードッグ大活躍/群馬/毎日新聞 [2018年03月31日(Sat)]
餌を求めて人里近くに降りてくるサルなどの野生動物による農作物被害を防ぐため、群馬県高山村で30日、「モンキードッグ」(サル追い犬)によるサルの追い払いがあった。野生動物をほえて威嚇したり、臭いを残したりして山奥に追い返すのが狙い。県内でモンキードッグによる追い払いをしているのは高山村だけ。
https://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00e/040/187000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山梨県猟友会、シカ駆除継続 射撃場問題で県の前向き姿勢評価/産経ニュース [2018年03月31日(Sat)]
県猟友会は30日、甲府市内で理事会を開き、県が委託しているニホンジカの駆除(管理捕獲)を新年度も継続する方針を決めた。理事会後の会見で明らかにした。県は平成21年、県立韮崎射撃場を閉鎖。猟友会が新設を求めてきた。
http://www.sankei.com/region/news/180331/rgn1803310009-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥取県智頭町にジビエ処理施設、食害のシカ年500頭活用/日本経済新聞 [2018年03月31日(Sat)]
鳥取県智頭町で町内初となるジビエ(野生の鳥獣肉)の解体処理施設が完成した。シカによる農林業の被害に苦しんできた地元の要望を受け、総事業費約1900万円の6割ほどを県と町が補助した。施設代表に就いた同町の赤堀広之さん(27)は28日に行われた完成式典で「施設を活用し、鳥取ジビエの発展を支えたい」とあいさつした。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28826750Q8A330C1LC0000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
餌ドロや牛負傷 85%がカラス被害 酪農家調査/日本農業新聞 [2018年03月30日(Fri)]
餌を盗まれたり牛を傷つけられたりする、牛舎内でのカラスによる被害が多いことが29日、東京都文京区の東京大学で開かれた日本畜産学会で報告された。カラス被害対策のコンサルティングなどを手掛けるCrowLab(クロウラボ)の調査。酪農家へのアンケートでは85%が被害を受けていると回答した。一方、被害を意識していない酪農家も多く「実際は、ほぼ100%が被害を受けているのでは」と同社の塚原直樹社長は話した。
https://www.agrinews.co.jp/p43669.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
洲本で人と動物隔てる緩衝地帯完成 不要な雑木など伐採「有害鳥獣被害の減少期待」/兵庫/産経ニュース [2018年03月30日(Fri)]
山ぎわにある竹やぶや雑木を伐採して人と野生動物を隔てる緩衝地帯をつくる整備事業が洲本市安乎町の安乎南地区で完成し、同地区で29日、完成式と桜の植樹式が開かれた。淡路島内では、洲本市五色町広石中地区での整備に続く2例目で、有害鳥獣による農作物被害の減少が期待される。
http://www.sankei.com/region/news/180330/rgn1803300037-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
セコムとパスコ、ドローンによるシカ食害対策の実証実験 /マイナビニュース [2018年03月29日(Thu)]
セコムと同社のグループ会社で地理情報サービス事業を行うパスコは3月28日、野生鳥獣による農作物被害の減少に向けて、民間防犯用の自律型飛行監視ロボット「セコムドローン」を利用したシカ食害対策の実証実験を2018年4月に開始すると発表した。
https://news.mynavi.jp/article/20180329-608200/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
富士山麓ジビエ 完成、富士宮に第1号 シカ肉を衛生的に処理 食害深刻、埋設処分の食材・有効活用へ /静岡 [2018年03月29日(Thu)]
富士山麓(さんろく)で捕獲した野生のシカを処理加工する「富士山麓ジビエ」が富士宮市上条に完成し、開所式があった。食害をもたらすシカの肉を食材として有効活用し、被害低減を図る。施設は市内3カ所の設置が検討されており、第1号になった。
http://mainichi.jp/articles/20180329/ddl/k22/040/105000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鉄道総研 鳴き声合成、シカ退散…忌避音で列車衝突を防止/毎日新聞 [2018年03月28日(Wed)]
全国で生息範囲を広げているシカと列車との衝突事故を防ごうと、鉄道総合技術研究所(東京都国分寺市)はシカの習性を利用し、仲間に危険を知らせる鳴き声とシカが嫌う犬の鳴き声を組み合わせた「忌避音」を作った。列車からシカを遠ざける効果があり、試験では目撃回数が約45%減ったという。実証実験を経て、来年度の実用化を目指す。
https://mainichi.jp/articles/20180227/k00/00e/040/252000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ対策で管理計画を連携策定 岡山、兵庫知事会議で合意/山陽新聞 [2018年03月28日(Wed)]
岡山県の伊原木隆太知事と兵庫県の井戸敏三知事が政策課題について話し合う会議が27日、岡山市内のホテルで開かれた。両県をまたぐ中国山地でツキノワグマの推定生息数が増加していることを受け、連携して管理計画の策定を目指すことで合意した。
http://www.sanyonews.jp/article/690017
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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