CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2018年01月 | Main | 2018年03月»
広島・北広島町 農作物荒らす害獣被害対策 ICT 活用の実証実験/広島ニュースTSS [2018年02月28日(Wed)]
農作物への害獣被害が増える中、情報通信技術『ICT』を活用し、効率よくイノシシやシカを捕獲できる技術を開発しようと、きょうから広島県北広島町で実証実験が始まりました。
http://www.tss-tv.co.jp/tssnews/000000812.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:16 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
諏訪湖の魚食性鳥類追い払い ドローンに期待/長野/長野日報 [2018年02月28日(Wed)]
諏訪湖の水産資源のワカサギなどを捕食する魚食性鳥類カワアイサ、カワウの対策として、県諏訪地域振興局は小型無人機(ドローン)の活用を検討している。3月13日には諏訪湖漁業協同組合や県、市町村の関係者が集まり、可能性について意見を交わす。同局農政課の神通川洋一課長は「(追い払いの)新たな対策として効果に期待したい」としている。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/28760
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:15 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣対策で捕獲したシカの有効活用をPR レストランなどが「文鹿祭」/兵庫/産経WEST [2018年02月28日(Wed)]
農作物被害を引き起こしているシカを捕獲した上で地域資源として活用しようと、シカ肉料理や加工品をPRするイベント「文(ぶん)鹿(か)祭(さい)」が27日、生田神社(神戸市中央区)で開かれた。県内で捕獲したシカは年間約4万5千頭に上るが、9割が廃棄処分されており、有効活用の必要性をアピールした。
http://www.sankei.com/west/news/180228/wst1802280031-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:14 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「いしかわジビエ料理フェア」始まる(石川県)/日テレNEWS24 [2018年02月28日(Wed)]
おしゃれなフランス料理に、ラーメンや、押し寿司まで。これらの料理はイノシシ肉などを使った「ジビエ料理」だ。ジビエの消費拡大を図ろうと、県内の飲食店で提供するフェアが始まった。
http://www.news24.jp/nnn/news87117906.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:13 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟マンガが異例のベストセラー! マタギ、罠ガール、山賊ダイアリー【ジビエ入門】/マイナビ農業 [2018年02月28日(Wed)]
田畑では獣害が進み、街では食通がジビエを楽しむ−。ハンターを主人公にしたマンガが人気を集め、ジビエブームを後押ししていると言われています。獣害の実態、ハンターの日常、野生動物の威力。臨場感たっぷりに狩猟界の物語を見せてくれる3つの名作をご紹介します!
https://agri.mynavi.jp/2018_02_27_20529/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カラス営巣での停電防止へ巡回 四国電、監視を強化 /日本経済新聞 [2018年02月27日(Tue)]
四国電力はカラスの営巣による停電防止のため巡回監視を強化する。カラスは2月中旬から5月下旬までが繁殖期で電柱に巣をつくることが多い。材料として運んだ金属製ハンガーや木の枝が高圧線に接触すると漏電などを引き起こすことがある。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2741800026022018LA0000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策で福山市芦田町の団体を表彰 /広島/毎日新聞 [2018年02月27日(Tue)]
イノシシやカモシカなどの被害対策に貢献した個人や団体を農林水産省が表彰する今年度の鳥獣被害対策優良活動表彰(被害防止部門)で、福山市の芦田町福田割石地区鳥獣被害対策協議会(国頭敬市代表)が農村振興局長賞を受賞した。
https://mainichi.jp/articles/20180227/ddl/k34/010/565000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ 鳴き声合成で退散 鉄道総研「忌避音」 列車衝突を防止/毎日新聞 [2018年02月27日(Tue)]
全国で生息範囲を広げているシカと列車との衝突事故を防ごうと、鉄道総合技術研究所(東京都国分寺市)はシカの習性を利用し、仲間に危険を知らせる鳴き声とシカが嫌う犬の鳴き声を組み合わせた「忌避音」を作った。列車からシカを遠ざける効果があり、試験では目撃回数が約45%減ったという。実証実験を経て、来年度の実用化を目指す。
https://mainichi.jp/articles/20180227/dde/001/040/058000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲した有害鳥獣の処理施設整備へ 新温泉町/兵庫/神戸新聞 [2018年02月27日(Tue)]
兵庫県新温泉町は26日、2018年度当初予算案を発表した。有害鳥獣として捕獲したイノシシやシカの処理施設を整備し、農林業の被害軽減を図る。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201802/0011021812.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
販路広がる鹿革製品 伊那の「笑顔の時間」/長野/長野日報 [2018年02月26日(Mon)]
南箕輪村のNPO法人「やればできる」が運営する伊那市西箕輪の障がい者就労支援事業所「チャレンジセンター笑顔の時間(とき)」で、利用者が鹿革製品づくりを続けている。上伊那地方で捕獲された鹿の皮を資源として活用し、地域貢献や就労支援につなげたいと事業化して間もなく5年。手縫いや素材の良さなどから愛用者が増え、積極的なイベント出店の効果もあって販路も広がっている。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/28635
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ