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ジビエ利用を支援 18年度予算案 鳥獣害対策8.3億円 環境省/日本農業新聞 [2017年12月30日(Sat)]
環境省は、農作物に被害を与える鹿やイノシシの捕獲と担い手の育成を強化する。都道府県による捕獲対策に交付金を出す「指定管理鳥獣捕獲等事業」として2018年度予算案で、前年度比3000万円増の8億3000万円を計上。捕獲の強化とジビエ(野生鳥獣の肉)としての利活用を支援し23年度までに生息数を半減させる目標だ。また、17年度補正予算案として7億円を盛り込み、一層の鳥獣害対策を促す。 
https://www.agrinews.co.jp/p42903.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:24 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
藤竜也が幻のオオカミ追う猟師を熱演、「東の狼」予告編/映画ナタリー [2017年12月29日(Fri)]
藤竜也主演作「東の狼」の予告編がYouTubeにて公開された。
奈良・東吉野村を舞台とする本作は、幻のオオカミを追い続ける年老いた猟師アキラの姿を描く人間ドラマ。河瀬直美がエグゼクティブプロデューサーを務め、キューバの新鋭カルロス・M・キンテラがメガホンを取った。アキラ役の藤のほか大西信満、小堀正博がキャストに名を連ねている。
https://natalie.mu/eiga/news/263271
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:27 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
富士見高生が鹿肉PR ジビエ加工品販売会/長野/長野日報 [2017年12月28日(Thu)]
県鳥獣対策・ジビエ振興室は、ジビエの消費拡大を目的に27日、県庁10階の特別食堂で「信州ジビエの加工品販売会」を開いた。富士見町で捕獲されたニホンジカから基準を超す放射性物質が検出されたことで制限されていた肉の流通が再開したことを受け、急きょ企画。富士見高校園芸科の生徒も駆け付けて、「おいしい富士見の鹿肉」をPRした。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/26362
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策 通信網活用し、藤枝市が今月から実証実験 わなにGPSセンサー、猟友会負担軽減 /静岡/毎日新聞 [2017年12月27日(Wed)]
 ソフトバンクと連携し、低コストで市内広域をカバーする「LPWA」と呼ばれる情報通信網を構築している藤枝市で、通信網を活用した鳥獣害対策の実証実験が今月から実施されている。イノシシなどの捕獲わなに振動などを感知するセンサーをつけることで、高齢化が進む猟友会の見回りの負担を軽減させたい考えだ。
https://mainichi.jp/articles/20171227/ddl/k22/040/149000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カモシカ見間違え?青梅でクマ目撃通報 署員や猟友会出動/東京/読売新聞 [2017年12月27日(Wed)]
カモシカをクマと見間違えたとみられる通報が青梅署に寄せられ、同署員や地元猟友会員が出動する騒ぎが26日あった。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyotama/news/20171227-OYTNT50047.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ油で保湿クリーム開発 大繁殖で獣害多発の“厄介者”有効利用し地域ブランドに 佐賀・武雄/産経WEST [2017年12月27日(Wed)]
イノシシが大繁殖し、農作物を荒らす被害が出ている佐賀県武雄市で、厄介者の油を使った化粧品がお目見えした。人間の脂質と成分が似ており、肌に浸透しやすく保湿成分を含んでいるとされ、地域の活性化につながる新ブランドとして期待が高まっている。
http://www.sankei.com/west/news/171227/wst1712270025-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
コミック不況なのに・・・ 農業系なぜか人気 鳥獣害と闘う女子高生描く「狩猟の現実」訴え 『罠ガール』作者は農家出身/日本農業新聞 [2017年12月27日(Wed)]
農産物を守るため、農家育ちの女子高生がわなで田畑を荒らす害獣を捕獲する――。コミック誌『電撃マオウ』に5月から連載中の『罠(わな)ガール』が27日、初の単行本として発売される。若い世代のコミック誌離れなどを背景に漫画本の発行部数は大幅に落ち込む一方で、農業や周辺産業をテーマにした漫画は人気だ。「農家の嫁になりたい」という漫画がヒットするなど、かつて「汚い」「苦しい」「危険」の3Kと言われた農業に脚光が集まる。
https://www.agrinews.co.jp/p42872.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師後継、どう育成 高山でクマ出没3倍増/岐阜 [2017年12月26日(Tue)]
 「校庭にクマがいる!」。九月六日昼前、高山市栃尾小学校の教員が一一〇番した。高山署員らが駆けつけると、校内の至る所にクマの足跡があった。同署生活安全課の桂川子郎係長(57)は「一時間以上は歩き回っていただろう」と話す。
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20171226/CK2017122602000030.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローン活用してニホンジカの行動調査(山梨県)/日テレNEWS24 [2017年12月26日(Tue)]
南アルプス市のNPOがドローンを使ったニホンジカの行動調査に取り組んでいる。ドローンはシカの体温を感知する仕組みで捕獲効率の向上などが期待される。
http://www.news24.jp/nnn/news88812056.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
明治時代に“絶滅”岩手でイノシシが再出没/日テレNEWS24 [2017年12月26日(Tue)]
岩手県で一度は姿を消した野生のイノシシが生息域を拡大させ、再び出没するようになっている。
http://www.news24.jp/articles/2017/12/25/07381428.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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