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和歌山・熊野 獣防ぐ「猪垣」見応え(もっと関西) /日本経済新聞 [2017年11月30日(Thu)]
古くから信仰を集める和歌山県の熊野山中。木々が生い茂る森林の中に、謎の石垣が残されている。その総延長は50キロメートルを超えるという。これほど巨大な遺構なのに、いつ誰が何のために造ったのか、はっきり分かっていないらしい。神々の地に出現したミステリースポットなのか。正体を探るべく和歌山県新宮市に向かった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24083930Q7A131C1AA2P00/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ68歳男性けが 狩猟中鉢合わせ、山形/産経ニュース [2017年11月30日(Thu)]
30日午前11時ごろ、山形県長井市白兎の葉山森林公園付近で、同市に住む男性(68)が狩猟中にクマに襲われ、顔や腕をかまれるなどしてけがを負った。意識ははっきりとしており、命に別条はないという。
http://www.sankei.com/affairs/news/171130/afr1711300029-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞販売店「野生動物の対策を」 バイク事故多発で栃木県に要望/下野新聞 [2017年11月30日(Thu)]
鹿沼市内で10月、新聞配達中のバイクと野生獣が衝突したとみられる事故が2件発生したことを受け、県新聞販売連合会(佐藤勉(さとうつとむ)会長)は29日、県に「野生獣の適正管理を求める要望書」を提出した。こうした要望は初めて。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20171130/2890404
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「またぎぃ」鳥獣保護区等位置図 グーグルマップで表示体験スタート [2017年11月29日(Wed)]
「またぎぃ」 で表示される鳥獣保護区等位置図を、グーグルマップで表示体験することができます。
対応自治体等は、ホームページをご覧ください。
https://www.susanoo.jp/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害対策の自走式ロボ、アサイ・エンジなど試作 光と音で威嚇 /日刊工業新聞 [2017年11月29日(Wed)]
アサイ・エンジニアリング(横浜市磯子区、浅井伸一社長、045・773・3225)は、新陽冷熱工業(神奈川県小田原市)、知能機械研究所(東京都世田谷区)と、農家などでの鳥獣被害を防ぐロボット「でん助」の試作品を共同開発した。発光ダイオード(LED)ライトのフラッシュや「鳴き声」を発し、鳥獣を脅かす。自動走行など改良を進め、2018年をめどに販売する。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00452411
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
目撃情報収集・蓄積 → 被害対策に活用  鹿マップ開発通報呼び掛け 愛知県など/日本農業新聞 [2017年11月29日(Wed)]
愛知県森林・林業技術センターなどが、鹿の目撃情報を収集、蓄積することで、農林業被害対策に役立てるシステム「シカ情報マップ」を開発し、運用を始めた。鹿の出没や食害を目撃した人に情報提供を呼び掛ける取り組み。スマートフォン(スマホ)などで「シカ情報マップ」のウェブサイトにアクセスし、地図上に目撃した場所をマークしてもらう。鹿の分布や被害の広がりを全国的に把握することで、農林業被害や車との衝突事故などの対策に生かす。
https://www.agrinews.co.jp/p42610.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
畑の番人ロボ 鳥獣被害に効果発揮 頭部回転させ超音波 爆竹、銃声、犬もほえ 1センチの「土の玉」発射 飯田 /長野/毎日新聞 [2017年11月29日(Wed)]
農家を悩ます猿や鳥などによる被害。飯田市北方の精密機器メーカー、三笠エンジニアリング(伊本政芳社長)が鳥獣被害に悩む市内のリンゴ農園と協力して開発した「畑の番人ロボ」が効果を発揮し始めている。
https://mainichi.jp/articles/20171128/ddl/k20/040/193000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
突進するイノシシをハンマーで撃退 岐阜 可児/NHK [2017年11月28日(Tue)]
27日、岐阜県可児市の畑で、農家の男性がイノシシの侵入を防ぐ柵を設置していたところ、突然、現れたイノシシに襲われました。男性は、ちょうど手に持っていたくい打ち用のハンマーで応戦し、難を逃れたということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171127/k10011237361000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ革、特産に 城里の協力隊員、小物作り/茨城/茨城新聞 [2017年11月28日(Tue)]
イノシシが多数駆除される城里町で、地域おこし協力隊の女性(25)が有効活用しようと、革製品の特産化に挑んでいる。農作物の被害が後を絶たないため一定量駆除されるが、福島第1原発事故後は肉の出荷制限が続き、廃棄されていることから、「命を無駄にしたくない」と始めた。既に多くの小物を試作し、「城里が誇るブランドにしたい」と意気込んでいる。
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15117923278657
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
諏訪地方で保管のシカのセシウム、全頭基準値未満 316頭調査/長野/信濃毎日新聞 [2017年11月28日(Tue)]
諏訪郡富士見町で今月13日に捕獲された雌のニホンジカ1頭の肉から、国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える放射性セシウム137が検出された問題で、県林務部は27日、諏訪地方で保管されていたニホンジカ316頭の肉全てを調べた結果、セシウムは全て国の基準値未満だったと発表した。314頭は簡易測定で測定下限値(同25ベクレル)未満。富士見町で捕獲された残りの2頭(ともに雄)は測定下限値を超えたため、精密検査をした結果、それぞれ1キログラム当たり29ベクレル、46ベクレルを検出した。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171128/KT171127FTI090012000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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