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外来種アライグマ、今では全国に 人になじまず野生化も/朝日新聞 [2017年10月31日(Tue)]
アライグマを自宅で飼い、その後に放したとして大阪府富田林市の女性が特定外来生物法違反(飼養、放出)の疑いで書類送検された。
アライグマは北米が原産で、元々は国内に生息しなかった動物だ。だが、近年ではほぼ全国に生息しているとみられ、農作物や生態系への影響が深刻化している。
http://www.asahi.com/articles/ASKBX4WBPKBXUTIL019.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
冬眠前、ツキノワグマ活発化 兵庫県「12月中旬ごろまで注意必要」/産経ニュース [2017年10月31日(Tue)]
冬眠を控えたツキノワグマが県内でも餌を求めて活発に動き回る時期を迎えている。県はクマの出没の目安となるドングリ類の調査を毎年実施しており、「今秋は豊作」との結果を発表。クマの出没は比較的少ないと予想しているが、紅葉シーズンで住民が山に入る機会が増えることから注意を呼び掛けている。
http://www.sankei.com/region/news/171031/rgn1710310061-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
生息域を拡大するクマへの対処法探る 札幌で公開シンポ/北海道新聞 [2017年10月31日(Tue)]
クマ研究者らでつくる「日本クマネットワーク」は28日、札幌市男女共同参画センターで、公開シンポジウム「市街地に侵入するクマ」を開いた。近年、人間の生活圏近くまで生息域を拡大しているクマへの対処方法を探った。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/141983
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
8年で15倍に…房総半島のキョン、根絶目指す/千葉/読売新聞 [2017年10月31日(Tue)]
房総半島南部で急増している特定外来生物「キョン」の根絶に向け、千葉県は12月から、キョンに全地球測位システム(GPS)を取り付け、生態調査に乗り出す。
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20171031-OYT1T50034.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
奮闘伝わる鳥獣害川柳 住民の意欲向上に一役/大分/大分合同新聞 [2017年10月31日(Tue)]
「獣害は地域で守る団体戦」(兵庫県)―。由布市庄内町の平石自治区は、全国に募った「鳥獣害川柳」の入選10作品を発表した。どれも農作物を荒らす手ごわい相手と対峙(たいじ)する住民の悩みや苦労、努力が伝わるものばかりだ。
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/10/31/JD0056296041
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東京のジビエ専門店シェフが料理講習会/岐阜/岐阜新聞 [2017年10月31日(Tue)]
ジビエ(野生鳥獣肉)の活用促進に向けて、東京でジビエ専門レストランを開くフレンチシェフ神谷英生さん(50)を招いた料理講習会(岐阜県主催)が岐阜市内で開かれ、飲食店や解体加工業者ら約20人がジビエ普及のポイントなどを考えた。
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20171031/201710310831_30857.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカ、産業に生かせ 札幌でフェスタ 藤女子高生、革製品手作り/北海道新聞 [2017年10月30日(Mon)]
エゾシカと人間の共生をテーマにした「エゾシカフェスタin札幌」が29日、札幌市内のホテルで開かれた。約120人が訪れ、シカ肉料理の試食や養鹿(ようろく)専門家の講演を通して、シカの有効利用策を考えた。
https://this.kiji.is/297464450910127201?c=110564226228225532
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<シカ増加予防>3頭以下の群れ対象に駆除 群馬/ニコニコニュース [2017年10月30日(Mon)]
日本自然保護協会(東京都)は、同協会などが保全に取り組む群馬県みなかみ町の「赤谷の森」(約1万ヘクタール)で、ニホンジカの増加予防を目的とした駆除を11月から始める。シカの習性などを考慮し、集まったシカが3頭以下の場合は全頭駆除する一方、4頭以上の場合は撃たないというユニークな手法を取る。シカを低い密度で管理する手法を確立し、他の地域での応用を目指す。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3040680
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:53 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【閲覧注意・九州】2万体の頭蓋骨を祀る聖地「シシ権現」! 骨には鮮血が滴り、肉片も…現地取材!/TOCANA [2017年10月29日(Sun)]
九州某所の山中にある自然洞穴に、数多の頭蓋骨が祀られている。その数は、2万にも及ぶ。
 この自然洞穴は、「シシ権現(白鹿権現)」と呼ばれ、そこに祀られている頭蓋骨は、すべて山猟師によって奉納されたものとなっている。毎年、秋の狩猟が始まると、山猟師は、獲れたばかりのイノシシやシカの頭蓋骨を持って訪れる。それは、安全狩猟を願うためであり、豊猟を祈願するためでもある。
http://tocana.jp/2017/10/post_14828_entry.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東京北端、見えない鹿を「見る」狩猟暦47年の親方/文春オンライン [2017年10月29日(Sun)]
世界一といっていいほどの食の消費地・東京でも、直接命のやりとりに従事する「獲物師」が存在する。それどころか東京の森と海は、大物狩りの歴史が濃い一大ハンティングワールドなのだ。
http://bunshun.jp/articles/-/4661
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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