CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2017年08月 | Main | 2017年10月»
アライグマ 熊本市北区で確認 猟友会が来月上旬、捕獲作業着手 /熊本/毎日新聞 [2017年09月30日(Sat)]
熊本市は29日、同市北区植木町で農作物を食い荒らす特定外来生物のアライグマ1匹の生息を確認したと発表した。猟友会が10月上旬に箱なわを用いた捕獲作業に着手する。
https://mainichi.jp/articles/20170930/ddl/k43/040/322000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師になるにはどうすればいい?必要な手続きや収入事情を紹介/LivedoorNews [2017年09月30日(Sat)]
猪鹿庁合同会社代表の安田大介氏に話を聞いている
生計を立て得る収入を得ている猟師は非常に稀でとても難しいという
狩猟で得られる収入は副収入かお小遣いと位置づけたほうが現実的とした
http://news.livedoor.com/article/detail/13684960/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ侵入ルート特定へ 中信森林管理署、上高地にカメラ増設/長野/中日新聞 [2017年09月30日(Sat)]
北アルプス・上高地(松本市安曇)にニホンジカの侵入が相次いでいる問題で、林野庁中信森林管理署は二十九日、標高二千メートルを超す高山帯を含め計十五カ所に、自動撮影カメラを設置すると発表した。昨年度は若い雄や母子とみられるシカが二十回以上撮影されており、本年度は設置箇所を増やして侵入ルートを特定し、北アの植生保護対策に生かす計画だ。
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20170930/CK2017093002000013.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害駆除にもアニマルウェルフェア/Yahoo!ニュース [2017年09月29日(Fri)]
奈良県上北山村にある大台ヶ原は、吉野熊野国立公園の特別保護区に指定されている。しかし、シカの激増で苔むす原生林が荒らされ草原化が進んでしまった。
 そこで環境省は、シカの頭数管理を始めて、防護柵の設置と駆除を推進している。私も、その現場を覗かせていただいたのだが……。
https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20170929-00076335/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「仮設焼却炉」活用へ 捕獲イノシシ処分、浪江で実証事業着手/福島/福島民友 [2017年09月29日(Fri)]
捕獲したイノシシを埋設処分する土地が不足している現状を踏まえ、環境省は、県や浪江町と連携し、災害がれきを処理するために同省が設置した仮設焼却炉をイノシシの焼却処分に活用する実証事業に着手する。さらに、微生物でイノシシを発酵分解する技術を導入、焼却前に個体を解体する作業の負担を軽減し、処分の加速化を図りたい考えだ。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170929-207941.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
盗難 獣害対策の電気柵7台 志摩の水田、設置者落胆 /三重/毎日新聞 [2017年09月28日(Thu)]
志摩市浜島町南張の水田で、イノシシなどの獣害対策で設置されていた電気柵機7台とバッテリー6個(計約35万円)が盗まれていたことが26日、分かった。設置者の南張農産(同市)の西井繁喜社長(69)は「今年は獣害がひどかった。そのうえ盗難に遭うなんて、ふんだりけったりだ」と肩を落としている。鳥羽署は窃盗事件として捜査を始めた。
https://mainichi.jp/articles/20170927/ddl/k24/040/147000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
安全なシカ肉提供を 道が講習会/釧路/釧路新聞 [2017年09月28日(Thu)]
個体数管理で捕獲したエゾシカの有効活用を進める道は27日、食用シカ肉の安全性を高めるために必要な内臓検査に関する講習会を釧路保健所で開いた。今年度から新たに始めた講習で、処理施設の担当者らが安全性を左右する検査の重要性などについて理解を深めた。より安全・安心なシカ肉を提供するため、疾病排除の知識を深めてもらおうと、道が新たに企画した。道内7カ所で実施し、昨年度からスタートした「エゾシカ肉処理施設認証制度」の普及も促す。
http://www.news-kushiro.jp/news/20170928/201709282.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生鳥獣被害 4億5891万円 農林作物県内昨年度、防護柵など効果で26%減 /宮崎/毎日新聞 [2017年09月28日(Thu)]
県は、県内で昨年度に発生した野生鳥獣による農林作物などへの被害をまとめた。被害額は4億5891万円で、前年度と比べ26%減少した。減少は4年連続。県は地域での取り組みや防護柵整備などの効果が出たとみている。
https://mainichi.jp/articles/20170927/ddl/k45/040/231000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策、電気柵などに補助金 那須町 農業・観光事業者ら対象/栃木/下野新聞 [2017年09月28日(Thu)]
イノシシによる農作物被害を防止するため、町は10月から電気柵などの整備を対象に補助金を支給する。町内で農産物を生産販売する農家や法人、団体のほか観光事業者も補助の対象。捕獲と合わせ鳥獣被害を防ぐ考え。27日の定例記者会見で発表した。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20170928/2826919
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカの食害、高山帯に拡大 山梨県が調査 景観破壊や災害リスクも/産経ニュース [2017年09月27日(Wed)]
シカの食害が標高2千メートル以上の山岳地帯に広がり、植生や景観を破壊している。山梨県森林総合研究所(富士川町最勝寺)が南アルプスの北岳(3193メートル)周辺を調査して明らかになった。食害を減らすために高山帯(2500メートル以上)よりも低域で行っている駆除を避け、シカが逃避したためだという。高山帯での駆除は容易ではなく、国や県は高山植物を保護する防護柵の設置を進めている。
http://www.sankei.com/life/news/170927/lif1709270021-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ