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宝塚市でクマ目撃情報 市が警戒呼び掛け/兵庫(神戸新聞) [2017年06月30日(Fri)]
兵庫県宝塚市は29日、市北部の山あいでツキノワグマとみられる動物の目撃情報があったと発表した。付近にあった糞の写真を兵庫県森林動物研究センター(丹波市)に送ったところ、「クマの糞である可能性が高い」と回答があった。22日にも市北部で目撃情報があり、隣接の三田市では18日に目撃されているという。
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201706/0010327326.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山形新幹線クマと衝突、500人に影響/福島(河北新報) [2017年06月30日(Fri)]
29日午後6時50分ごろ、福島県福島市のJR奥羽線赤岩−板谷間で、東京発山形行きの山形新幹線下りつばさ149号(7両編成)がクマと衝突、約1時間後に運転を再開した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170630_63025.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊に襲われ女性軽傷 村上畑で草取り中に背後から 新潟(産経ニュース) [2017年06月30日(Fri)]
29日午前9時半ごろ、村上市高根の畑で草取りをしていた近くの女性(80)が熊に襲われたと、110番通報があった。女性は右腕や右足を引っかかれ、軽傷。女性が大声を上げると熊は山の方向に逃げていったという。
http://www.sankei.com/region/news/170630/rgn1706300036-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
子育てカラスの威嚇注意 自治体対策、巣の撤去から見守りへ(北海道新聞) [2017年06月30日(Fri)]
カラスの幼鳥が今年も巣立ちの時期を迎えている。石狩管内の公園や街路樹でも飛行訓練を重ね、次々飛び立っていく。この時期に注意したいのが、幼鳥を守ろうと、過敏になっている親鳥の人間への威嚇攻撃だ。自治体や専門家は、被害を避ける手だてを周知し、巣立ちを温かく見守るよう呼び掛けている。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0415949.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシよけにブタ放牧 あわら、餌は廃棄イモ/福井(中日新聞) [2017年06月30日(Fri)]
あわら市北潟の富津地区で二十九日、若手のサツマイモ農家が豚の放牧を始めた。一番の目的は農作物に被害を及ぼすイノシシよけや耕作放棄地の解消だが、特産「とみつ金時」の廃棄イモを餌に利用することで、ブランド豚の育成も目指している。県内での豚の放牧は初めて。
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20170630/CK2017063002000042.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
里山や畑守って 牛さんお願い 福光でカウベルト入牧式/富山(中日新聞) [2017年06月29日(Thu)]
牛を放牧してイノシシやクマの害を防ぐカウベルト(牛の放牧地帯)の入牧式が二十八日、南砺市の福光里山野営場レクリエーション農場であった。効果は絶大で、十年目のこれまで被害は皆無。今年は木酢(もくさく)液を忌避剤にしたニホンジカ対策にも初めて取り組む。
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20170629/CK2017062902000036.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
流行のジビエ料理、E型肝炎の危険…シカ肉、脂肪少なく老化や病気抑制のスーパーフード(Business Journal) [2017年06月29日(Thu)]
最近しばしば耳にするジビエ料理、つまり狩猟鳥獣の肉料理は、日本において畜産肉が普及する明治時代以前より食されてきた、日本の伝統食ともいえるものです。
シカ、クマ、イノシシなどが国産ジビエの代表ですが、特にシカ肉は低カロリーで高タンパク質、鉄分やDHAも含むことから、ヘルシーな肉料理の食材として人気が出ています。
http://biz-journal.jp/2017/06/post_19620.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害1億円下回る 昨年度の上伊那地方/長野(長野日報) [2017年06月29日(Thu)]
上伊那地方の2016年度の野生鳥獣による農林業被害額は、前年比1800万円減の約9273万円と6年連続で減り、過去最高となった07年度以降で初めて1億円を下回ったことが07日、県上伊那地域振興局林務課のまとめで分かった.
シカやサル、鳥類の被害が総じて減少。市町村や猟友会などの関係機関・団体が連携し、捕獲や防護、環境整備といった総合対策を続けてきた成果とみている。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/18806
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県西部5市が連携 イノシシ被害対策で講習会(富山)/チューリップテレビ [2017年06月29日(Thu)]
イノシシによる農作物(のうさくぶつ)への被害を食い止めようと県西部の5つの市が連携し農家の人を対象にした被害防止対策の講習会が開かれました。
この講習会は、近年、イノシシによる農作物への被害が拡大していることを受け、高岡市、射水市、氷見市、砺波市、小矢部市の鳥獣被害防止対策協議会が合同で企画したものです。
http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/?TID_DT03=20170628154927
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83歳男性 クマに襲われ手製の護身具で撃退!/兵庫(神戸新聞) [2017年06月28日(Wed)]
27日午前6時半ごろ、兵庫県新温泉町竹田のナシ園で、近くの農業男性(83)が体長約1・3メートルのクマに襲われ、顔や右腕に軽傷を負った。男性は護身用に持っていた手製の護身具でクマを殴り撃退したという。
https://this.kiji.is/252364926063050761?c=110564226228225532
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