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有害鳥獣対策で陳情 千葉県議会議連「もはや災害」(千葉日報) [2017年03月31日(Fri)]
有害鳥獣による農作物への被害が深刻なことから、千葉県議会の有害鳥獣対策推進議員連盟(川名寛章会長、木下敬二幹事長)は29日、山本公一環境大臣、自民党の二階俊博幹事長らを訪ね、6項目の具体的な対策を明記した陳情書を手渡した。
https://www.chibanippo.co.jp/news/local/397954
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わな猟免許取得者に補助金 足利市、イノシシ対策で/栃木(産経ニュース) [2017年03月31日(Fri)]
足利市は4月から、イノシシ駆除対策としてわな猟の新規免許取得者に補助金1万円を給付する。
http://www.sankei.com/region/news/170331/rgn1703310057-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
D地区の鹿、捕獲へ - 農作物被害増加で/奈良公園外縁部(奈良新聞) [2017年03月31日(Fri)]
奈良市の奈良公園周辺に生息する国の天然記念物「奈良のシカ」をA−Dの4地区に分けて保護・管理する県の取り組みで、奈良公園の外縁部で農作物被害なども増加しているD地区(約184平方キロ)において、県は初めて、早ければ今年7月にも鹿の捕獲を開始する方針を明らかにした。鳥獣保護・管理法に基づいて策定する管理計画によるもので、捕獲頭数などを検討して慎重に進める。
http://www.nara-np.co.jp/20170330084854.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローン 鳥獣対策に活用へ 県がワーキンググループ設置、秋にも実証研究 位置情報収集や、追い払いを検討 /山口(毎日新聞) [2017年03月30日(Thu)]
県は、小型無人機「ドローン」を農林業の鳥獣被害対策に活用するためのワーキンググループ(WG)を庁内に設置した。ドローンを使って農作物に被害を及ぼすイノシシやサル、シカなどの位置を把握したり追い払ったりする方法を検討する。今秋にも実証研究を始める予定だ。
http://mainichi.jp/articles/20170330/ddl/k35/040/551000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「ジビエ」ではなく「ぼたん」と呼ぼう(PRESIDENT Online) [2017年03月30日(Thu)]
皆さんは「ジビエ」という言葉を、一度くらいは耳にしたことがあるのではないでしょうか。ジビエとは「狩猟で得られた天然の鳥獣の食肉」を意味するフランス語です。代表的なところではイノシシやシカ、カモなどが挙げられますが、そのほかにもウサギやリス、アライグマのように「ちょっとかわいそう」と思ってしまう生き物も含まれます。
http://president.jp/articles/-/21730
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「本当に美味しいカラス料理の本」出版とお料理イベントのご案内(ValuePress!) [2017年03月30日(Thu)]
学術出版のGH株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:竹澤慎一郎、以下GH)では、有害鳥獣として捕獲されたカラスの食資源としての有効活用の研究を行う総合研究大学院大学の塚原直樹氏が執筆した「本当に美味しいカラス料理の本」を出版いたします。4月22日には、著者と一緒にカラス料理を作り、それを試食できる著者のトーク付きの出版記念イベントを開催いたします。
https://www.value-press.com/pressrelease/180581
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
求む、若手ハンター 銃免許登録が減少/和歌山(紀伊民報) [2017年03月30日(Thu)]
和歌山県の田辺市や西牟婁郡で銃狩猟者が減少している。散弾銃やライフル銃を使う第1種免許の登録は2016年度308人で、11年度より81人減少した。銃免許取得者の高齢化で、今後さらに減少が予想される。野生鳥獣による農作物被害を阻むため、若手ハンターが求められている。
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=331268
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣捕獲の規制緩和 和歌山県が計画策定(紀伊民報) [2017年03月29日(Wed)]
和歌山県は2017年度から5年間の「鳥獣保護管理事業計画」を策定した。農林業に被害を与える鳥獣の捕獲について、手続きを簡素化するなどの規制緩和を盛り込んだ。
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=331269
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
最高状態のシカ肉を 猟師が保存機材購入資金募る/兵庫(神戸新聞) [2017年03月28日(Tue)]
兵庫県宝塚市出身で同県養父市に移住して狩猟を営む宇仁菅諭(うにすが・さとし)さん(48)が、シカ肉を愛好する仲間の応援を受け、より高品質の保存に必要な機材の購入資金を、インターネットを通じたクラウドファンディングで募っている。「やぶ鹿」のブランドで販売を拡大する宇仁菅さんは「最高の状態のジビエ(シカ肉)を楽しみたいという人の支援をいただけたら」とアピールしている。
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201703/0010041945.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:42 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣捕獲へ「ラビット」新設 玖珠 /大分(毎日新聞) [2017年03月28日(Tue)]
玖珠町太田の玖珠郡クレー射撃場内に射撃技術高度化施設「ラビット」が新設され、26日に完成式があった。シカ、イノシシなどの有害鳥獣による農林業被害が深刻化する中、猟友会員らの射撃技術を磨くのが目的。豊後大野市犬飼町に次いで県内では2カ所目。
http://mainichi.jp/articles/20170327/ddl/k44/040/205000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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