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鳥獣対策で小諸市などに大賞 平成28年度鳥獣被害対策優良活動表彰 第4回全国鳥獣被害対策サミット(農業協同組合新聞) [2017年02月28日(Tue)]
農水省は2月28日、同省舎で、「平成28年度鳥獣被害対策優良活動表彰」の表彰式を開催。その後、合同会社まかく堂主催の「第4回全国鳥獣被害対策サミット」が行われ、約300人が出席した。
http://www.jacom.or.jp/saibai/news/2017/02/170228-32130.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟免許取得に補助1万円 イノシシ肉の安定供給も目的 那珂川町/栃木(下野新聞) [2017年02月28日(Tue)]
農作物の被害防止と野生イノシシ肉「八溝ししまる」の販路拡大を目指す町は4月からイノシシなどの狩猟免許(銃猟・わな猟)を取得する町民に対し最大で1人当たり1万円の助成を行う。高齢化する狩猟者の確保と町が管理するイノシシ肉加工施設へ材料の安定供給などが目的。町によると県内で同様の助成を行っているのは日光や那須烏山市などがあるという。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20170228/2615798
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ駆除 初日85頭 神居古潭 猟友会旭川支部が実施 農業被害減、適正個体数管理へ/北海道(北海道新聞) [2017年02月28日(Tue)]
エゾシカによる農業被害を減らすための特別駆除が26日、冬季に雌が多く集まる旭川市郊外の神居古潭地区で始まった。「旭川市鳥獣被害対策実施隊」として、市から委嘱された北海道猟友会旭川支部(高梨秀二支部長)の会員が3月12日まで計3回、約150頭を駆除する予定。高梨支部長は「適正な個体数管理に協力したい」と話している。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/dohoku/1-0373492.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ駆除補助拡充 県、ドローン活用も/岐阜(岐阜新聞) [2017年02月27日(Mon)]
岐阜県内でカワウによる鮎の食害が深刻化している。生息羽数は、初めて集団繁殖地(コロニー)が確認された2001年4月から約3倍に増え、漁業に大きな影響を及ぼしている。県は新年度、駆除に対する補助を拡充するなど対策を強化する。
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170227/201702270807_29095.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ツキノワグマの生息数、4年で倍増…出没も今年度突出237件も 岡山県(産経WEST) [2017年02月27日(Mon)]
岡山県は、平成28年末時点のツキノワグマの推定生息数が102〜359頭(中央値205頭)だったと発表した。生息数の推定を始めた24年度(中央値109頭)から、4年でほぼ倍増したことがわかった。
http://www.sankei.com/west/news/170227/wst1702270017-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小田原・早川地区ミカン園地で食害続く 被害多く対策動き出す/神奈川(小田原箱根経済新聞) [2017年02月27日(Mon)]
小田原郊外の早川地区にあるミカン園地で現在、イノシシや鳥の被害が続き生産者が対応に追われている。
http://odawara-hakone.keizai.biz/headline/2530/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
冬山やジビエ、自然の恵み体験 久慈でモニターツアー /岩手(岩手日報) [2017年02月26日(Sun)]
久慈地域雇用創造協議会(会長・中居正剛久慈市副市長)は25日、狩猟で捕れる鳥獣肉「ジビエ」を楽しんだり、冬山を歩く体験モニターツアーを同市内で開いた。参加者10人にトレッキングの場やカモ肉などを使ったランチを提供し、久慈の自然の恵みを発信した。
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170226_5
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ捕獲報奨金、4千円上乗せ 矢板市が新年度/栃木(下野新聞) [2017年02月26日(Sun)]
市は2017年度、鳥獣被害対策を拡充する方針を決めた。シカやイノシシの捕獲報奨金を市単独で4千円上乗せし1万2千円とするほか、県猟友会会員らで編成する鳥獣被害対策実施隊(仮称)を設け、対策の実効性を上げる。鳥獣関係を含む林業の所管課は、現在の商工林業観光課から農業振興課を改組する農林課に移管し、農業部門との連携を図る。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20170226/2612709
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
銃猟など規制撤廃 千葉県、シカ捕獲強化へ(千葉日報) [2017年02月25日(Sat)]
農作物に被害をもたらすシカの捕獲強化へ、千葉県は銃などによる狩猟の規制を撤廃する。県内に約1万2千頭いると推定されるシカの繁殖ペースに捕獲が追い付いていないためだ。このほか、狩猟免許の試験会場も増やしたり、より正確な生息数の把握にも乗り出す。
https://www.chibanippo.co.jp/news/politics/389421
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策で新年度 県、平塚に支援センター発足/神奈川(東京新聞) [2017年02月25日(Sat)]
イノシシやシカ、サルなどによる農作物被害の対策を強化しようと、県は新年度に、「鳥獣被害対策支援センター」を平塚合同庁舎内に発足させる方針だ。捕獲した鳥獣をジビエ(野生鳥獣肉)料理に活用するための補助事業も用意。県議会代表質問で黒岩祐治知事は「深刻な被害に悩む地域の方々を支える」と述べた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201702/CK2017022502000130.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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