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電車と動物の衝突事故で損害「年間数千万円」 鉄道各社、抜本的な対策なく苦慮(zakzak) [2016年12月31日(Sat)]
多発するシカやイノシシなどの動物と電車との衝突事故は、電鉄会社にとって深刻な問題となっている。
近鉄では昨年、シカなどの動物と電車が衝突する事故が過去最多の313件発生。部分運休や代替車両の手配などを余儀なくされるケースもあるといい、損害は年間数千万円に上るとみられている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161231/dms1612311000005-n1.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
八重山のイノシシ 独自の亜種 DNA、頭骨に違い/沖縄(八重山毎日新聞) [2016年12月30日(Fri)]
奄美群島と琉球諸島に自然分布するリュウキュウイノシシのうち、石垣島と西表島に生息する集団は独立した亜種であることが、広島大学と東京農業大学の共同研究チームによる調査で分かった。リュウキュウイノシシはこれまでは一つの亜種と考えられていたが、石垣島・西表島の集団はDNA配列と頭骨の形態に違いがあることが判明、9月の日本哺乳類学会で発表された。今後、同集団が独立する形で分類され、新たな学名が付けられる可能性がある。
http://www.y-mainichi.co.jp/news/30966/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:12 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
住宅にイノシシ出没 体当たりなどで住民女性がけが/長野(テレ朝news) [2016年12月30日(Fri)]
長野市の住宅の庭に突然、イノシシが現れて女性に体当たりしました。
29日午後2時20分ごろ、長野市の住宅の庭で住民の女性(40)が窓の掃除をしていたところ、体長約1メートルのイノシシ1匹が現れました。女性は体当たりされて転倒し、右手親指をかまれて病院で治療を受けています。イノシシは女性を襲った後に逃げ、警察などが捜索しましたが、見つかりませんでした。防災無線などで付近の住民に注意を呼び掛けています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000091192.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ肉でソーセージ作り 廃棄せず有効利用 小豆島で講習会/香川(産経WEST) [2016年12月29日(Thu)]
小豆島(香川県)の農作物に被害を与える野生のイノシシやシカの肉を有効活用して地域の資源にしようと、小豆島町の農村環境改善センターで講習会が開かれた。25人が参加して家庭でもできる8種類のソーセージ作りに挑戦した。
http://www.sankei.com/west/news/161229/wst1612290024-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ出没大幅増 エサ求め下山か 鳥獣の農作物被害続発/埼玉(東京新聞) [2016年12月29日(Thu)]
県内で今年、野生のツキノワグマの出没が昨年に比べて大幅に増加したことが県の調べで分かった。人がけがをした事故は過去十年で初めて、複数件発生した。一方、野生鳥獣による農産物の被害も一部の自治体で報告が相次いでおり、ツキノワグマのエサとなるブナの実の凶作が影響したとの見方もある。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201612/CK2016122902000148.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
さる年も残りわずか、住宅街にサルの集団/広島(日テレNEWS24) [2016年12月28日(Wed)]
さる年もあとわずかとなった27日、広島県廿日市市の住宅街にサルの集団が現れた。
http://www.news24.jp/articles/2016/12/27/07350148.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:14 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
意外な影響も? 都心のカラスが年々減っている理由(R25) [2016年12月28日(Wed)]
都心でカラスが減っていることに気づいているだろうか? 「都市鳥研究会」が発表した「東京都心におけるカラスの集団塒(ねぐら)の個体数調査」によると、2000年以降、東京都心におけるカラスの数は減少を続けている。
https://r25.jp/society/00054781/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:13 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
タカ猛追、カラス逃げ惑う…山形駅前で実証実験(読売新聞) [2016年12月28日(Wed)]
山形市中心街で深刻化するカラスの害を減らそうと、同市は23〜25日、タカなど猛禽類を使った、カラスの追い払い実証実験をJR山形駅前で行った。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161227-OYT1T50024.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:11 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカの食害研究で栃木県内唯一の入賞 全国サイエンスコンクール 日光・足尾小(下野新聞) [2016年12月27日(Tue)]
足尾小6年の児童8人が約2年間、シカの食害をテーマに調べた理科研究「シカと共存できる花だんをつくろう!」が、「第60回全国学芸サイエンスコンクール」(旺文社主催、内閣府など後援)の小学校理科自由研究部門努力賞に輝いた。身近な環境問題から動植物と人間の共存を考えた点が評価された。同部門応募作品約1万4千点から県内で唯一、上位30点の中に入った。県内児童の入賞は4年ぶり。8人は「多くの研究の中から評価されうれしい」と喜んでいる。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20161227/2551301
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
度会町産レトルトシカカレー販売 ふるさと納税返礼品にも/三重(伊勢志摩経済新聞) [2016年12月27日(Tue)]
日本一の清流「宮川」のそばにある「バザールわたらい」(度会郡度会町大野木)内の飲食店「楽膳日和」(同、TEL 0596-63-0333)が12月1日、度会町の山で育った天然のシカ肉を使ったレトルトカレーの加工品の販売を開始した。
http://iseshima.keizai.biz/headline/2708/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:05 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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