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サル騒動、栃木縦断 宇都宮→小山→県外へ 27キロ一気に南下(産経ニュース) [2016年11月30日(Wed)]
宇都宮市の栃木県庁付近で18日、サルが目撃され、その後も同県内各地で目撃情報が相次いだ。特徴などから同一個体とみられるサルはどんどん南下し、26日には県外に。
http://www.sankei.com/life/news/161129/lif1611290048-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣保護で新たな計画案 県、泡瀬干潟を守る連絡会要請に/沖縄(琉球新報) [2016年11月30日(Wed)]
泡瀬干潟を守る連絡会の小橋川共男共同代表らは30日、湿地保全に関する国際条約であるラムサール条約に沖縄市の泡瀬干潟を登録するため、県自然保護課に協力を要請した。
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-403710.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「鷹匠」が狩りを実演=山形県天童市(JIJI.COM) [2016年11月30日(Wed)]
山形県天童市で、猛禽(もうきん)類を使った狩りを行う「鷹匠(たかじょう)」の松原英俊さん(66)が、狩りを実演した。午前と午後の計2回に分かれて参加した計50人の市民らは、ワシによる狩りの様子を食い入るように見つめた。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016113000244&g=soc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農作物の“鳥獣被害”県内の現状は…(鹿児島県)/日テレNEWS24 [2016年11月30日(Wed)]
桜島小みかんなど収穫期を迎えた農作物が動物から食い荒らされる被害が起きている。イノシシやシカ、鳥など、いわゆる有害鳥獣による県内の農作物の被害額は県内で毎年5億円前後の被害が出ていて、昨年度も4億円に上っている。
http://www.news24.jp/nnn/news8728416.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県が鳥獣害情報サイト/徳島(読売新聞) [2016年11月29日(Tue)]
野生鳥獣が生息する位置と被害状況との関係を調べるため、県は野生鳥獣調査ウェブサイト「ここいた!ケモノ調査隊」を開設した。
イノシシなどによる農作物被害が減らないことから、県が、より正確な生息状況を把握しようと企画した。2017年3月末まで行う。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/news/20161128-OYTNT50082.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アライグマ捕獲へ研修/愛媛(読売新聞) [2016年11月29日(Tue)]
野生動物による農作物被害が、県内でも後を絶たない。イノシシやシカなどに加え、捕獲数が増え始めているのが特定外来生物のアライグマだ。生態系に影響を及ぼすことも懸念され、県は29日、捕獲に向けた実践的な研修会を四国中央市で開く。市町の担当者らにアライグマの特徴や捕獲用オリの使い方を学んでもらい、防除するための連絡体制などを確認する。
http://www.yomiuri.co.jp/local/ehime/news/20161128-OYTNT50135.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ・イノシシなど害獣を資源に 和歌山ビッグ愛で日本ジビエサミット(産経WEST) [2016年11月29日(Tue)]
シカやイノシシなどの害獣を食肉として有効活用する「ジビエ」などについて考える「日本ジビエサミット」が29、30日、和歌山市手平の和歌山ビッグ愛で開かれる。会場では、市民を対象にしたジビエ料理を味わえる「わかやまジビエフェア」も開催され、県畜産課担当者は「これを機にジビエの魅力を知ってほしい」とPRしている。
http://www.sankei.com/west/news/161129/wst1611290031-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:53 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ対策にドローン 栃木県漁協関係者ら、被害防止へ初研修 営巣確認や威嚇に(下野新聞) [2016年11月28日(Mon)]
河川・湖沼などでカワウによる漁業被害が深刻化する中、小型無人機「ドローン」を使った対策を学ぶ県内初の研修会が25日、大田原市福原の市ふれあいの丘で行われた。県が主催し、県内の漁業協同組合(漁協)や自治体の職員ら約30人が参加。うまく使えれば被害の抑制に効果てきめんと全国でも注目されているだけに、熱心に“飛び道具”による対策を学んだ。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20161126/2521132
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ事故想定、対応を確認 浜松・県立森林公園/静岡(静岡新聞) [2016年11月28日(Mon)]
3月にイノシシが来園者を襲う事故が起きた浜松市浜北区の県立森林公園で28日午前、同様の事故を想定した合同対応訓練が行われた。市消防局や県、警察、県猟友会ら約50人が、負傷者の手当てや来園者の避難、捕獲の手順について確認した。
http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/305665.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
福島の中心市街地に「サル」出没 目撃相次ぎ3件、被害はなし(福島民友) [2016年11月27日(Sun)]
福島市の中心市街地で26日、サルの目撃情報が3件相次いだ。福島署によると、いずれも人的、物的被害はなかった。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20161127-130286.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:15 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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