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相馬にイノシシ焼却施設/福島(読売新聞) [2016年03月31日(Thu)]
農作物を荒らす有害鳥獣として捕獲されたイノシシを焼却処分する専用施設が相馬市のごみ焼却施設「光陽クリーンセンター」内に完成し、30日、火入れ式が行われた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/fukushima/news/20160330-OYTNT50142.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
白装束団体がカラス餌付け/福井(福井新聞) [2016年03月31日(Thu)]
福井市五太子町に拠点施設がある白装束の団体「パナウェーブ研究所」が、施設近くの林の中でカラスに餌づけを行っており、餌を目当てに集まってくるカラスの大群によって、同町内の農作物が荒らされるなどの被害が出ていることが三十一日分かった。地元自治会は、餌づけをやめるよう数回にわたり団体に申し入れているが、やめる様子はないという。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/10years_ago/92507.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「害獣」の肉を売るショッピングサイト (インターネットコム) [2016年03月31日(Thu)]
「害獣」市場の開拓をうたったショッピングサイト「Forema(フォレマ)」が登場した。農作物を荒らすイノシシ、シカなどを駆除したあと、その肉を無駄にしないよう売る。
http://internetcom.jp/200463/forema-gibier-ec
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小田原で「イノシシ」をテーマにワークショップ フィールドワークも実施(小田原箱根経済新聞) [2016年03月30日(Wed)]
旧片浦中学校を拠点に活動する「片浦食とエネルギーの地産地消プロジェクト」が3月31日、イノシシをテーマにしたワークショップを「きのこ苑・お山のたいしょう」で開催する。
http://odawara-hakone.keizai.biz/headline/2232/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「命危ないと思った」イノシシに襲われ男性けが/佐賀(佐賀新聞) [2016年03月30日(Wed)]
29日午前10時ごろ、佐賀県佐賀市金立町千布の畑で農作業をしていた男性(88)がイノシシに襲われ、両足と右手をかまれて2週間のけがを負った。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/294688
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
[鳥獣害と闘う] イノシシ侵入防止 金属製溝ぶたのグレーチング 効果 徳島県が実証(日本農業新聞) [2016年03月29日(Tue)]
徳島県立農林水産総合技術支援センターは、側溝などで使う格子状の金属製溝ぶたのグレーチングが、野生イノシシの侵入防止に効果があることを確認した。網目にひづめが食い込むのをイノシシが嫌い、グレーチングの上を通らなくなる。鳥獣害対策では集落や畑を防護柵で囲って鳥獣の侵入を防ぐ事例が多いが、人や車が通る出入り口からの侵入が課題で、そうしたポイントとなる道路に敷設する。鹿でも効果が報告されており、対策の一つとして注目を集めそうだ。
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=36781
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山沿いのお花見、イノシシご用心 ごみ放置は厳禁、北九州市が注意呼び掛け(西日本新聞) [2016年03月29日(Tue)]
本格的なお花見シーズンを迎え、北九州市は山間部でのイノシシの出没に注意を呼び掛けている。市内では山沿いに桜の名所が多くあるが、イノシシが出産期を迎えるこの時期、山からえさを求めて下りてくることがあるという。市の担当者は「えさをあげたり、ごみを放置したりすると、人的被害につながる可能性もある」と指摘する。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/234446
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
三井住友海上、運転分析アプリに「動物注意」のアラート機能(Response) [2016年03月29日(Tue)]
三井住友海上火災保険は、無料アプリ「スマ保『運転力』診断」利用時に、野生動物との交通事故多発地点へ接近すると音声で注意を促すサービスを4月から開始する。
http://response.jp/article/2016/03/28/272376.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
福島ダイハツ販売が職員用のイノシシ革製品を採用(福島民友) [2016年03月29日(Tue)]
福島ダイハツ販売(青木信幸社長)は地域貢献の一環で、職員のネームホルダーに伊達市農林業振興公社(佐藤真也代表理事)のイノシシ革製品を採用する。28日に同市霊山総合支所で引き渡し式が行われた。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160328-061606.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
すべての命を森に活かす。プロの狩猟家が進める「自然資源」の好循環(FUTURUS) [2016年03月29日(Tue)]
かつて日本の里山は、野生動物の住む山林と、人々が住む里の緩衝地帯として、さまざまな役割を担ってきた。それは適切に人が自然に手を入れることによって、山林や生態系が豊かに保たれ、またそれを人が生活に活用することで“循環型”の暮らしが営まれてきたのである。
http://nge.jp/2016/03/28/post-131894
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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