CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2015年10月 | Main | 2015年12月»
鹿の角を柄に ナイフ、スプーン オンリーワン 岡山の服飾メーカー (日本農業新聞) [2015年11月30日(Mon)]
岡山県吉備中央町の服飾メーカー・(有)nap(ナップ)は、鹿の角を柄にしたナイフやスプーンを開発、販売している。欧州の市場で探したスプーンやナイフと鹿の角を組み合わせて“世界に一つしかない道具”として提案する。農業被害をもたらす鹿の価値を高めるのが狙いだ。
http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=35528
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
サル目撃相次ぐ 大阪市内を縦断中か、東淀川→生野→浪速区(産経WEST) [2015年11月30日(Mon)]
30日午前8時ごろ、大阪市浪速区のJR大阪環状線芦原橋駅付近で、サルが目撃された。市生活衛生課によると、今月25日から市内でサルの目撃情報が相次いでいるといい、注意を呼びかけている。
http://www.sankei.com/west/news/151130/wst1511300033-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
よろしく新米ベアドッグ  来春デビューへ軽井沢で訓練中 /長野(信濃毎日新聞) [2015年11月30日(Mon)]
北佐久郡軽井沢町で、町から委託され熊との共存対策を進める同町長倉のNPO法人ピッキオのベアドッグ(熊対策犬)2匹が、来春のデビューに向け訓練を重ねている。
ベアドッグは人里に近づく熊をにおいで察知し、大きな声でほえて森の奥へ追い払うことで熊を傷つけずに人を守るのが主な仕事だ。10月に米国の育成機関から購入した2匹はきょうだい。田中純平さん(42)が雌の「タマ」、大嶋元さん(41)が雄の「ナヌック」のハンドラー(飼育士兼訓練士)となり、訓練以外の時間も行動を共にしながら指導している。
http://www.shinmai.co.jp/photo/201511/15113001.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟友会支部、児童らとキジ24羽放鳥/佐賀(佐賀新聞) [2015年11月30日(Mon)]
佐賀県猟友会有田支部(原口隆支部長)が27日、地元の小学生と一緒に有田町内2カ所でキジ計24羽を放鳥した。子どもたちは、力強く大空に羽ばたくキジに「頑張れ」と声をかけていた。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/254772
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:00 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
知床のドングリ大凶作、野生動物に試練の冬/北海道(北海道新聞) [2015年11月29日(Sun)]
オホーツク管内斜里町の森で今秋、ミズナラの果実「ドングリ」が過去27年で最も凶作だったことが、知床森林生態系保全センターの調査で分かった。ミズナラ1本あたりの個数は、過去最高の大豊作だった昨年と比較するとおよそ410分の1という少なさ。野生動物にとっては、食料に困る試練の冬になりそうだ。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doto/1-0207248.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:10 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アライグマが生息場所を拡大 帰還困難区域に空き家多く/福島(福島民友) [2015年11月29日(Sun)]
帰還困難区域で外来種のアライグマが生息場所を拡大している―。福島大環境放射能研究所の奥田圭特任助教(野生動物管理学)は28日、福島大で講演し、原発事故に伴う避難区域にアライグマが「非常に高密度で生息」しており、将来の住民帰還の際に問題になるとして、対策の必要性を訴えた。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20151129-031610.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:09 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
巨大マガモ 2.3kg /宮崎(宮崎日日新聞) [2015年11月29日(Sun)]
宮崎市大瀬町の外山利幸さん(67)は、体長73センチ、重さ2・3キロの鳥を同市糸原の大淀川沿いで撃ち落とした=写真右。雄のマガモとみられるが「狩猟歴40年だが、こんな大きさは初めて」と驚く。
http://www.the-miyanichi.co.jp/horou/_15998.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県産ジビエ上品な味に 大和屋本店でコース料理/愛媛(愛媛新聞) [2015年11月29日(Sun)]
道後の老舗旅館「大和屋本店」(松山市)で27日、県産ジビエ(野生鳥獣肉)のイノシシ、シカ、キジの肉を使ったフレンチと中華のコース料理の発表会があった。
 鳥獣害対策の一助にしたいとメニューを考案。今治市大三島町のイノシシ、松野町のシカ、鬼北町のキジをそれぞれ使用した。
 発表会で大和屋本店の奥村敏仁専務は「多様な味を楽しめ、さまざまな部位を使えるよう和食ではなくフレンチと中華で開発した」と説明。招待客らはシェフの説明を受けながらシカのパイ包み焼きやキジのロティ、イノシシの角煮などを試食し、臭みを抑えた上品な味に満足していた。
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20151128/news20151128364.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:07 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【やや閲覧注意】イノシシの骨でラーメンを作ったら美味しい?(T-SITE) [2015年11月29日(Sun)]
魚介系スープに鶏がらスープ、とんこつスープなど、ラーメンには様々なタイプのスープが存在する。だが、いままで「イノシシの骨」でスープを作り、ラーメンにすることはほとんど無かった。
なぜならばイノシシは当たり前だが豚と違って飼育ができず、狩猟できたとしてもその後の処理が適切でないと臭みが回り、とても料理に使えないからだ。
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/26334808/?sc_int=tcore_news_recent
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:06 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
長野市 罠〜嵌HAMARU〜/長野(産経ニュース) [2015年11月29日(Sun)]
食わず嫌いは本意ではない。「試しに…」と未踏の地に踏み込んだら、罠(わな)ならぬ味に嵌(はま)った。全国的にも数少ない鹿や猪、雉(きじ)などジビエ(野生鳥獣)専門の焼き肉屋さんである。
http://www.sankei.com/region/news/151129/rgn1511290034-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:05 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ