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タカ放ち、カワウ撃退…フン害から千本松原守る/岐阜/読売新聞 [2017年12月14日(Thu)]
岐阜県海津市の国史跡「千本松原」にカワウが繁殖し、フンの被害で松並木が枯死する恐れがあることから、国土交通省木曽川下流河川事務所(三重県桑名市)が、タカを飛ばして追い払い、ねぐらを引っ越しさせる社会実験に乗り出した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171213-OYT1T50022.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
奈良県「またぎぃ、鳥獣保護区等位置図」対応、表示体験可能 [2017年12月13日(Wed)]
「またぎぃ、鳥獣保護区等位置図」が奈良県に実験版として対応しました。
グーグルマップでの表示体験も可能です。
https://www.susanoo.jp/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | またぎぃ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「おかやまジビエガイド」を発行 県が冊子、飲食店やレシピ紹介/山陽新聞 [2017年12月13日(Wed)]
岡山県は、シカやイノシシの肉を使ったジビエ(狩猟肉)料理をPRしようと、冊子「おかやまジビエガイド」を発行した。近年注目を集めるジビエの魅力を発信し、多彩なメニューを楽しんでもらうのが狙い。
http://www.sanyonews.jp/article/640929/1/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年12月13日より福島県葛尾村にてドローンによるイノシシの生態調査を開始 /PRTIMES [2017年12月13日(Wed)]
原発事故から6年、居住困難地域となった福島県葛尾村発。産学官連携のドローンによる復興まちづくりとは
(株)スカイシーカーは地元の民間企業である(株)アルサと共同で平成29年12月13日より福島県葛尾村にてドローンによるイノシシの生態調査を開始します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000025357.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋田県、冬季クマ猟を9年ぶり解禁 人的被害の抑制に期待/河北新報 [2017年12月13日(Wed)]
秋田県は、ツキノワグマの冬季の狩猟を2008年以来9年ぶりに解禁した。本年度、県内でクマの目撃数と人的被害が過去最多となったためだ。11月15日に始まった猟は来年2月15日までで、今月11日現在、25頭を捕獲した。県自然保護課の担当者は「単に捕獲するだけでなく、クマを猟銃で追い払い、人間が怖いと学習させる狙いがある」と語る。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201712/20171213_43035.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害2億5800万円 防護策効果2000万円減/岐阜/岐阜新聞 [2017年12月13日(Wed)]
イノシシなど野生鳥獣による農作物の被害額が本年度、前年度比2083万円減の2億5800万円になるとの推定値が12日、岐阜県庁で開かれた県鳥獣被害対策本部員会議で報告された。被害額の減少は4年連続。県が対策本部を設置した2010年以降では最少額となり、県農村振興課は「捕獲や追い払いなど、地域ぐるみでの取り組みの成果が表れた」と話す。
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20171213/201712130834_31122.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ対策、4県連携へ 来年度に会議/岐阜/中日新聞 [2017年12月13日(Wed)]
アユなどの川魚の食害が深刻な野鳥「カワウ」の生息数を抑えようと、県は来年度から、隣接する愛知、三重、滋賀の三県との連携会議を発足させる。レーダーによる飛行ルート調査などを通して、飛来状況の把握を目指す。十二日に県庁で開いた県鳥獣被害対策本部員会議で、県側が明らかにした。
http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=510894&comment_sub_id=0&category_id=131&from=local&category_list=131
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豊猟願い天に空砲…小鹿野/埼玉/読売新聞 [2017年12月13日(Wed)]
小鹿野町飯田の八幡神社で9、10の両日、例大祭「鉄砲まつり」が開かれた。
 豊猟を祈願して江戸時代に始まったといわれる。10日に行われた「お立ち」の神事では、地元猟友会や火縄銃保存会の会員らが空砲を撃つ中、神馬が4人の引き手とともに参道を駆け抜けた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/saitama/news/20171212-OYTNT50075.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律第37条の審査基準を設けることに対する意見を募集(硝酸塩の利用)/EICネット [2017年12月12日(Tue)]
環境省は、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律第37条の審査基準を設けることについて、広く意見募集(パブリックコメント)を実施する。
硝酸塩を用いた鳥獣の捕獲に当たっては、当面は学術研究を目的とするものであって、柵で囲まれ管理された環境下又は硝酸塩を摂取した個体を把握し死亡した個体を回収できる環境下において、硝酸塩による致死量が判明した鳥獣(※現時点ではニホンジカのみ)を対象に行うもので、法第37条に基づく「環境大臣の許可」の基準を明確化するため、新たに審査基準を定めることとしている。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=40063
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
高梁川流域に「ジビエ」定着を 料理コンテストや流通拠点づくり/岡山/山陽新聞 [2017年12月12日(Tue)]
高梁川流域のまちづくりに取り組む一般社団法人・水辺のユニオン(倉敷市阿知)は、ジビエ(狩猟肉)の消費拡大に取り組んでいる。岡山県内の和洋食店が参加する「備中ジビエ料理コンテスト」や、肉の流通拠点づくりを通して、ジビエを新たな食文化として地域に定着させたい、と力を入れている。
http://www.sanyonews.jp/article/640360/1/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)