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3本角のシカ捕獲 みなべ町/和歌山/紀伊民報 [2017年10月12日(Thu)]
和歌山県みなべ町西本庄の山で11日、3本の角が生えたシカがくくりわなにかかっているのが見つかった。
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=341154
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「小学校庭で侵入グマ射殺」がなぜ非難される…児童の安全優先「やむを得ない判断」に“第3者”から反発の声/岐阜/産経WEST [2017年10月12日(Thu)]
パーン、パーン。自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射殺したのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。
http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120004-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローンを活用した鳥獣害対策プログラムを提供開始、美濃加茂市主催の発表会でスピーカー付きドローンのデモ実施、ドローン技術開発を手掛ける空創技研プロペラ/ValuePress [2017年10月12日(Thu)]
ドローン技術の開発を手掛ける空創技研プロペラ(各務原市、以下「プロペラ」)は、全国の自治体向けにドローンを使った鳥獣害対策プログラムを提供開始します。その第一弾として、岐阜県美濃加茂市において、スピーカーを搭載したドローンによる猿被害への対策の現場運用を10月から開始します。10月8日には美濃加茂市主催による関係者向けの現地発表会でデモンストレーションを行いました。今回のようなスピーカー搭載型以外にも、ドローンを活用する様々な鳥獣害対策プログラムを提供します。
https://www.value-press.com/pressrelease/191162
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟ベスト刷新 女性も着てね 大日本猟友会/日本農業新聞 [2017年10月12日(Thu)]
狩りガールも着てね――。大日本猟友会は、会の構成員が着用するオレンジ色系の安全狩猟ベストと帽子を20年ぶりに刷新した。徐々に増えてきた女性や若手など幅広い層が身に着けられるようデザインを変え、サイズを増やした。順次、構成員に無償配布する。
https://www.agrinews.co.jp/p42143.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
〜農林水産省「鳥獣利活用推進支援事業」〜ジビエをより日常的な食材に!新しいレシピを大募集!『第2回ジビエ料理コンテスト』開催決定!/日刊工業新聞 [2017年10月11日(Wed)]
〜家庭料理や給食での提供を目指し、誰でも応募が可能〜
 食のプロを育成する教育機関、辻調理師専門学校(大阪市、校長:辻芳樹)は、一般社団法人日本ジビエ振興協会(長野県、代表理事:藤木徳彦)が事務局を務める国産ジビエ流通規格検討協議会に協力し、「第2回ジビエ料理コンテスト」を開催します。応募期限は2017年12月15日(金)で、厳正な審査のもと「農林水産大臣賞」を2名(各部門1名ずつ)、「農林水産省農村振興局 局長賞」を2名(各部門1名ずつ)、また「国産ジビエ流通規格検討協議会 会長賞」を2名(各部門1名ずつ)選出し、2018年2月15日(木)に表彰式を開催いたします。
https://www.nikkan.co.jp/releases/view/4444
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:11 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ツキノワグマの習性知って狩猟を サハリンでクマ猟経験の二枝茂広・加茂川有害獣協会長に聞く/岡山/山陽新聞 [2017年10月10日(Tue)]
岡山県内で11月15日から1カ月間、17年ぶりに銃によるツキノワグマの狩猟が一部解禁される。県内では狩猟会員の減少と長期の禁猟でツキノワグマの狩猟経験者がほとんどいないといわれ、狩猟目標の30頭を達成することは困難との見方が強い。それにもましてクマの習性を熟知しないで猟を行うことは非常に危険で、人身事故にも繋がりかねない、という関係者の指摘もある。ロシアのサハリン(旧樺太)で15年間にわたりヒグマの狩猟を経験した加茂川有害獣利用促進協議会会長の二枝茂広さん(65)=加賀郡吉備中央町=に、クマの習性や狩猟の注意点などについて聞いた。
http://www.sanyonews.jp/article/609947
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
子グマ駆除された親グマに襲われ?ハンター重傷/北海道/読売新聞 [2017年10月10日(Tue)]
9日午後3時45分頃、北海道斜里町朱円東の畑で、猟友会の仲間2人とクマの駆除に参加していた同町、土建業の男性(70)がクマに襲われ、顔などに重傷を負った。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171009-OYT1T50067.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
比内地鶏15羽、クマ食害か 北秋田市の養鶏場/秋田/秋田魁新報 [2017年10月09日(Mon)]
8日午前7時45分ごろ、秋田県北秋田市小森字善知鳥坂の養鶏場で、比内地鶏15羽が食い荒らされたと、養鶏場を経営する会社の女性役員から北秋田署に通報があった。爪痕や足跡から、同署はクマによる食害とみている。
http://www.sakigake.jp/news/article/20171009AK0002/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:53 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「カラス撃退法」解説 会津若松で講演会、鳥害対策学ぶ/福島/福島民友 [2017年10月09日(Mon)]
ふん害や鳴き声への苦情が寄せられているカラス対策を学ぶ講演会は8日までに、会津若松市文化センターで開かれ、カラスの学習能力や記憶力、識別能力を研究している杉田昭栄宇都宮大農学部教授が「賢いカラスに負けない撃退法を考える」と題して講演した。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20171009-210615.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:52 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
徳島大学の狩猟サークルが、鳥獣害対策に狩猟ビジネスでクラウドファンディング開始/大学ジャーナル [2017年10月09日(Mon)]
徳島大学の学生でつくる狩猟サークル「レビヤヤークト」が、徳島県三好市で駆除されたシカの肉を使ってソーセージ作りを計画、インターネット上で賛同者から資金調達するクラウドファンディングで活動資金の募集を始めた。
http://univ-journal.jp/16209/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)