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鳥獣被害対策に関する実態調査−ICTを活用した対策の条件整備を中心として−<調査結果に基づく通知>/総務省 [2018年05月21日(Mon)]
総務省では、鳥獣被害対策の的確かつ効果的な実施を推進する観点から、ICTを活用した鳥獣被害対策について、効果を上げるための条件整備等の実態を調査し、その結果を取りまとめ、関係府省に通知することとしましたので、公表します。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/107317_180521.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「マタギ」復刻 獣害への関心、自然回帰… 矢口高雄さん、進む再評価/産経ニュース [2018年05月21日(Mon)]
「釣りキチ三平」で知られる漫画家、矢口高雄さん(78)の再評価が進んでいる。40年以上前の作品『マタギ』が昨秋復刻され、獣害を描いた旧作『野性伝説』も出版される。漫画誌では「釣りキチ−」のスピンオフ(派生作品)の連載が4月下旬から始まった。背景には獣害への関心と、暮らしを見つめ直す自然回帰の機運があるようだ。矢口さんは「僕の作品は人間と野性の対立軸を描きながら、どちらの肩も持たない。それが現代の読者にマッチしているのかもしれない」と話す。
https://www.sankei.com/life/news/180521/lif1805210019-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟犬の訓練を公開 追い山猟の文化継承を/兵庫/丹波新聞 [2018年05月20日(Sun)]
丹波で昔から行われてきた、猟犬を使い鉄砲でイノシシを仕留める「追い山猟」文化を継承する足立岳比古さん(63)=兵庫県丹波市氷上町香良=が5月20日、自宅敷地内に設けた猟犬の訓練施設「丹波猪犬(ししいぬ)訓練所」で犬の訓練会を開く。東は岐阜、西は岡山から猟友が犬を伴って来丹、ドッグランの中でイノシシと対峙させ、犬の適性を見る。
http://tanba.jp/modules/phototopics/index.php?content_id=723
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
位山のイチイ、シカ食害防げ 保護団体設立へ /岐阜/岐阜新聞 [2018年05月20日(Sun)]
岐阜県高山市一之宮町の位山(1529メートル)にあるイチイの森をニホンジカの食害から守ろうと、住民らが近く、保護活動に取り組む団体を設立する。古くから皇室に納める「笏(しゃく)」や地元に伝わる「宮笠(みやがさ)」にも使われてきた位山のイチイ。一部の生育地は市の天然記念物に指定されているが、10年ほど前からニホンジカに樹皮を食べられる被害が目立つ。住民らはイチイの分布や状態を調べ、幹を木の枝などで覆う対策を講じる。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20180520/20180520-42274.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
おいしい鹿肉料理伝授 上農高畜産班が講座/長野/長野日報 [2018年05月20日(Sun)]
鹿肉を活用した地域振興プロジェクトに取り組む上伊那農業高校(南箕輪村)畜産班は19日、伊那市の新山集落センターで鹿肉公開講座を初めて開いた。新山地区から捕獲個体の提供を受け、約2年前に鹿肉ジャーキー「でぃあでぃあ」を商品化。これまでの支援に対する「恩返し」の意を込め、新山地区の小学生親子においしい鹿肉料理の作り方を伝授した。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/31984
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:11 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<仙台市>鳥獣被害減へ対策実施隊を新設 日当制に改め活動に携わるだけでも一定額支給/宮城/河北新報 [2018年05月19日(Sat)]
仙台市は、地元猟友会の会員でつくる鳥獣被害対策実施隊を新たに組織し、4月に活動を始めた。従来の歩合制から日当制に改め、警戒活動に携わるだけでも一定額を支給する。高齢化で狩猟者は年々減少しており、担い手を確保しながら被害の軽減を図る。
実施隊は鳥獣被害防止特別措置法に基づき設置した。狩猟免許を持つ74人で構成。市西部を中心にイノシシやツキノワグマ、ニホンザルを狩猟や箱わなで捕獲する。非常勤の特別職扱いで、けがをした場合は公務災害の補償が受けられる。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201805/20180519_11029.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:41 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害対策 青色灯に期待 小松のイケガミが商品化/石川/中日新聞 [2018年05月19日(Sat)]
土木資材やロードサービスなどのイケガミ(石川県小松市)は、イノシシなどの獣害対策に効果を期待する小型ライトを商品化した。太陽光で発電する仕組みを採用し、長時間点灯できる。田畑やゴルフ場、道路など幅広い需要を見込む。
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/economy/news/CK2018051902100005.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
IoT活用でイノシシ捕獲 嬉野の太田さん 箱わなを自動撮影/佐賀/佐賀新聞 [2018年05月19日(Sat)]
イノシシを捕獲する「箱わな」の製造に取り組む嬉野市の太田政信さん(29)が、IOTカメラを活用した捕獲作戦を始めている。動物が近づくと自動で撮影するカメラを箱わなの近くに設置し、画像データをウェブ上に転送する仕組み。捕獲状況などをつぶさに確認することで、見回りの負担を軽減、イノシシの習性の把握にも役立てる。
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/219217
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ急増、東へ猛進 宮城県内の生息域拡大止まらず 石巻でも目撃、市が有害駆除を許可/河北新報 [2018年05月19日(Sat)]
宮城県内で急増するイノシシが石巻市でも目撃され、関係者が警戒を強めている。県南が北限とされてきた生息域が県北に拡大し、さらに県東部に広がっている可能性がある。イノシシは繁殖力が高く、一度すみ着けば農作物被害が懸念される。市は田畑を荒らされてからでは遅いと判断し、初めてイノシシの有害駆除に乗り出した。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201805/20180519_13011.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:37 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥取)シカづくしのジビエ会席料理いかが 鹿野で試食会/朝日新聞 [2018年05月19日(Sat)]
狩猟や有害鳥獣捕獲などで捕獲された野生のシカを使ったジビエ会席料理の試食会が、鳥取市鹿野町の「国民宿舎山紫苑」であった。ジビエを観光素材として生かす試みの一つで、県東部の狩猟者や飲食店などでつくる「いなばのジビエ推進協議会」が17日に開いた今年度の総会に合わせて開催。会員らがシカづくしの会席料理を味わった。
https://www.asahi.com/articles/ASL5K75H9L5KPUUB00N.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:36 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)