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シカ捕獲達成率やや低下 高標高域で生息分散 神奈川/カナロコ [2019年10月13日(Sun)]
神奈川県はこのほど、2018年度に実施したニホンジカ管理事業実施計画の実績を公表した。高標高域で生息状況が分散するなどして管理捕獲数の目標に対する達成率が前年度に比べてやや低下したが、県は19年度も引き続き同程度の管理捕獲を目指すとしている。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-201585.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
道内ジビエ処理急増 18年度25% 認証施設の拡大課題/北海道/北海道新聞 [2019年10月13日(Sun)]
道内で昨年度、食肉として販売する目的で処理されたエゾシカなど野生鳥獣の肉(ジビエ)が、前年度比24・9%増の628トンに拡大した。道産は国内利用量の4割を占め、一大生産地になっている。ただ、道内で約90カ所稼働しているとされる食肉処理施設のうち、道の衛生基準を満たした認証施設は14カ所にとどまる。道は安全安心を担保するため、認証取得を呼びかけていく考えだ。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/354223/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マタギが「オコゼ」の姿干しを持ち歩いていた理由/BOOKウォッチ [2019年10月13日(Sun)]
東北地方の山中でクマ撃ちなど狩猟を生業としてきたマタギ。その生態をドキュメントした本は何冊かある。大別して、長年の同行取材をもとに実相に迫ったものと、マタギ本人からの聞き書きを軸にしたものに分かれる。本書『消えた山人――昭和の伝統マタギ』(農山漁村文化協会)は前者の最新刊。タイトルからも分かるように、もはや本当のマタギは消えた、と哀切を込めている。
https://books.j-cast.com/2019/10/13009974.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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