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鳥獣対策活動で表彰候補を募集 農水省/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
農林水産省は、10月1日、これまで鳥獣対策に取り組み、地域への貢献が顕著であると認められる個人および団体を表彰する「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補の募集を始めた。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191003-39284.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
九州農政局が安価な「わな通知機」を製作/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
 農林水産省では、鳥獣害対策で、捕獲に従事する人の高齢化や、農業に従事する人の見回りなどの労力を軽減するために、ICTやIoT化を推奨している。
 ところが、鳥獣害対策の関係者からは、装置が高価なため導入が難しいとの意見があったことから、九州農政局の職員が市販の機器を組み合わせ、安価な「わな通知機」を試作した。この装置は「くまもと☆農家ハンター」の人たちの協力による実証試験を行い良好な実績が認められており、現在、本格的導入の準備を始めた地区があるという(九州農政局農村振興部農村環境課)。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191003-39279.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
申請写真、ずさんなチェック 白糠町・エゾシカ捕獲報償費/北海道/朝日新聞 [2019年10月03日(Thu)]
北海道白糠町の昨年度のエゾシカ有害捕獲事業について北海道猟友会白糠郡支部長である中河敏史町議(64)が、町がハンターに報償費を支払う方法に問題があると指摘している。エゾシカの写真のチェックがずさんで、捕獲の事実を確認できていないと主張。国の補助金を出す側の北海道振興局も町に対して「適切ではない」と改善を指導した。町は今年度、申請受理の基準を厳格化した。
https://www.asahi.com/articles/CMTW1910030100001.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:35 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシよけ電気柵用支柱、碍子共同開発 大阪・テザックと2者/島根/山陰中央新報 [2019年10月03日(Thu)]
「山くじら」と呼ぶイノシシを使った特産品づくりや獣害対策で島根県美郷町と連携協定を結ぶ繊維製品製造販売のテザック(大阪市)が、同町などと共同で、イノシシよけの電気柵を簡単に設置できる支柱とクリップ式碍子(がいし)(絶縁用器具)を開発した。設置時間を大幅に短縮でき、農家の高齢化が進む中山間地域での普及を期待する。
http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1570069088693/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:34 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ利用量は15.8%増加 農水省実態調査/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
農林水産省は9月27日、「野生鳥獣資源利用実態調査(平成30年度)」を公表した。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191002-39268.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:33 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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