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「イノブタ」分布拡大か...二本松で個体発見 原発事故で野生化/福島/福島民友 [2019年09月05日(Thu)]
東京電力福島第1原発事故による住民避難で野生化した家畜のブタと、野生イノシシが交雑した「イノブタ」の分布が、原発事故の帰還困難区域や旧避難区域の外にも拡大している可能性があることが、福島大の研究グループの調査で分かった。研究グループが4日、発表した。原発から40キロ以上離れた二本松市でも個体が見つかったという。
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20190905-411835.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策強化 家伝法 位置付け検討/日本農業新聞 [2019年09月05日(Thu)]
豚コレラの感染拡大防止の対策を拡充するため、農水省は感染源となる野生イノシシの対策を家畜伝染病予防法(家伝法)に位置付ける方向で検討に入った。野生イノシシへの対応が長期化が予想される中、法的根拠を整え、対策を強化するのが狙い。5日に開く豚コレラ防疫対策本部で、終息に向けた各種対策を正式決定する見込みだ。
https://www.agrinews.co.jp/p48647.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
青根・青野原地区の鳥獣保護管理員として被害対策に尽力する/神奈川/タウンニュース [2019年09月05日(Thu)]
イノシシ、シカ、サルなどの被害が深刻な青根・青野原地区。「食べ物が豊富な人里に下りてきて、人を怖がらない鳥獣が増えている」と、農作物被害は特に深刻で、その対策は急務となっている。県から地区の管理員に任命されてから18年。様々な対策を行っているが、なかなか被害が減らないのが現状だ。「農家にとって被害は生活を脅かす重大な問題。難しい問題が山積みだが、少しでも役に立ちたい」
https://www.townnews.co.jp/0303/2019/09/05/496031.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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