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「狩りガール」10年で4倍 栃木県内獣害、ジビエ流行背景/下野新聞 [2019年01月12日(Sat)]
「狩りガール」とも呼ばれる狩猟免許を持つ女性が県内で増加傾向にある。2017年度は47人を数え、12人だった07年度の約4倍に上った。ジビエ(野生鳥獣肉)料理ブームなどで狩猟のイメージが見直され、全国的に増加している。イノシシやシカなどの野生鳥獣による農作物被害が後を絶たない中、農林業関係者が免許取得に乗り出すケースも少なくないという。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/120882
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの魅力発信 特設サイト開設 和歌山/産経新聞 [2019年01月12日(Sat)]
狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉「ジビエ」の魅力を発信しようと、和歌山県古座川町月野瀬の鳥獣食肉加工処理施設「古座川ジビエ山の光工房」が特設サイトを開設した。古座川ジビエの特長や最高ランクのブランド鹿肉「金もみじ」、町内の魅力などを、写真や説明文もまじえて詳しく紹介している。
https://www.sankei.com/west/news/190112/wst1901120006-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:24 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸牛、イノシシの皮革使った製品開発へ 神戸市/ひょうご経済+ [2019年01月12日(Sat)]
神戸市は11日、神戸牛と市内で捕獲されたイノシシの皮革を使う新たなブランド品の開発に乗り出すと発表した。神戸牛の世界的な知名度を生かして産業振興を図り、ブランド化で神戸のPRにもつなげる。24日にフランス・パリで靴やかばんなど計10点の商品発表会を開き、世界市場への第一歩を飾る。
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201901/0011972216.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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