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イノシシ年の2019年は「ジビエ」が盛り上がる? 大手外食チェーンも提供開始!/Foodist [2019年01月09日(Wed)]
根強いファンはいるものの、なかなか“大ブーム到来”とはいかない「ジビエ」。しかし近年、ジビエを扱う店舗はじわじわと増えており、さらに今年は「イノシシ年」とあって、これにちなんだメニュー開発やキャンペーンを行う店舗も増えてきた。また、政府でもジビエ肉の普及を後押しする動きが進められており、飲食業界としては仕掛けがしやすい環境が整いつつあると言えるだろう。そこでここでは、日本のジビエの現状について改めて考えていきたい。
https://www.inshokuten.com/foodist/article/5165/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:22 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マタギ文化、日本遺産に 北秋田、19年度登録へ推進協発足/秋田魁新報 [2019年01月09日(Wed)]
秋田県北秋田市に伝わるマタギ文化の日本遺産登録を目指し、市や猟友会、商工観光関係者などでつくる日本遺産事業推進協議会の設立総会と第1回協議会が8日、市役所阿仁庁舎で開かれた。市は文化庁に2018年度分の申請をしたが認定されず、関係者が登録に向け連携していくことを確認した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20190109AK0007/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:16 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
恵庭の猟銃誤射死亡 道有林も狩猟禁止に 15日から3月までの平日/北海道/毎日新聞 [2019年01月09日(Wed)]
道は8日、昨年11月に恵庭市でハンターが北海道森林管理局の森林官を猟銃で誤って撃って死亡させた事件を受け、道有林で今月15日から3月まで、平日に限り、猟銃を使用した狩猟を禁止する方針を明らかにした。国有林ではすでに同期間に終日の狩猟禁止が決まっており、道内の森林の約6割が禁止対象になる。
https://mainichi.jp/articles/20190109/ddl/k01/040/039000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/6 買う時も「触っちゃだめ」/滋賀/毎日新聞 [2019年01月09日(Wed)]
銃は怖い。銃を持っている人を見ると怖いのと同じように、自分の銃を初めて持ったとき、持っている私も怖かった。射撃場に練習に行くときなど、法律上は電車やバスに持ち込んでもいいのでそうしたこともあった。もちろん、銃は裸のままではない。乗っ取り犯と間違えられてしまう。ケースに入れ、弾も抜いている。とはいえ、周りの人が、その中身が銃だと知ると、たぶん、私の周辺2メートルから人はいなくなる。パニックになったら大変だ。だから、なるべく銃は体で隠すようにした。銃の所持者はどうも肩身が狭い。
https://mainichi.jp/articles/20190108/ddl/k25/070/455000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:14 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩女奮闘 相次ぎ組織化 美容・健康… 視点新た 無駄なく活用/日本農業新聞 [2019年01月09日(Wed)]
女性狩猟者の組織が続々と誕生している。組織化することで野生鳥獣の肉(ジビエ)専門店の立ち上げや、革細工のブランド化を実現。男性社会の狩猟業界で、狩りをするだけでなく加工・販売まで手掛け、利活用を広めようと奮闘する。
https://www.agrinews.co.jp/p46361.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
おじいちゃんの畑 守れ わな猟免許取得の藤岡工業高生3人奮闘/群馬/上毛新聞 [2019年01月09日(Wed)]
地域の鳥獣害対策を進めようと、群馬県立藤岡工業高の生徒3人がわな猟で奮闘している。畑の野菜を荒らされて困っている生徒の祖父を助けようと決意。高校で学んだ知識を生かして試行錯誤している。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/103944
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ1000羽へ削減目標 漁業被害軽減策を強化 栃木県が管理指針改定案/下野新聞 [2019年01月09日(Wed)]
カワウの効果的な管理と漁業被害の軽減を目指し、県は6日までに「県カワウ保護管理指針」の改定案をまとめた。捕獲数の伸びにもかかわらず生息数が高水準で推移していることから、捕獲などによって生息数を1千羽まで減少させる数値目標を初めて設定。国と県漁協が技術開発を進めるドローンの活用や、ねぐらなどの分布管理推進なども盛り込んだ。改定は2007年度以来、11年ぶり。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/118676
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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