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島根)駆除したイノシシ肉を加工販売 地域おこし協力隊/朝日新聞 [2019年01月08日(Tue)]
農作物を荒らし、農家を悩ませることもある今年の干支(えと)、イノシシ。そんな「厄介者」を地域の役に立てようと、松江市で活躍する地域おこし協力隊の2人が、駆除したイノシシ肉の加工販売などを手掛ける合同会社を設立した。農作物の被害拡大や駆除費の増加といった課題を解決しようと奮闘している。
https://www.asahi.com/articles/ASLDT3W65LDTPTIB003.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟 はまる若者 自然と相対、リアルな感動/高知/毎日新聞 [2019年01月08日(Tue)]
猟師を志願する若者が近年、全国的に増加傾向にある。イノシシやシカ、サルなど全国各地で農業被害などの「獣害」が深刻になる一方、動物と人間の領域を分ける役割を担ってきた猟師の数は高齢化などで減少の一途をたどっていた。狩猟を通じて自然と相対し、捕獲した動物を感謝しつつ食べるというリアルな感動。自然と人間の間で長年育まれてきた営みが、改めて次世代からの脚光を浴び、見直されようとしている。
https://mainichi.jp/articles/20190107/ddl/k39/040/274000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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