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シカのふん、憩いの広場に 京都・福知山の公園(京都新聞) [2017年06月15日(Thu)]
京都府の福知山市民の憩いの場となっている市三段池公園の芝生広場「大はらっぱ」(同市中)で、野生のシカのふん被害が続いている。市は、シカが嫌がる音や臭いを出す器具を備えるが効果は限定的。広大な広場は柵で囲えず、ふん害との「いたちごっこ」に頭を痛めている。
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170615000067
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲報奨金の詐欺が横行する“鹿肉商売”の闇(@niftyニュース) [2017年06月15日(Thu)]
 農林水産省の鳥獣対策室によると、野生鳥獣による農作物被害額は年間200億円前後で「高止まりの状態」だという。特に多いのがシカによる食害だ。
「推定生息数は、本州以南のニホンジカが305万頭、北海道のエゾシカが57万頭。これは2013年のデータで、シカ類の数はイノシシの4倍強といわれています。本州以南のニホンオオカミ、北海道のエゾオオカミという捕食者が絶滅したので、シカ類はまさに“わが世の春”を謳歌しています」(同省対策室)
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12151-13160/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「野生鳥獣目撃情報アプリ」試験運用 岡谷市/長野(長野日報) [2017年06月15日(Thu)]
岡谷市は、市内の野生鳥獣出没情報をリアルタイムで収集、提供するアプリケーション「鳥獣目撃情報アプリ」の試験運用を始めた。GIS(地図情報システム)を活用し、市民はスマートフォンやタブレット端末から目撃情報を簡単に地図上に記録することができるシステム。市民や学校・保育園などへの注意喚起に役立つほか、情報の蓄積で生息状況の把握なども可能になる。開発した市農林水産課と秘書広報課では、「アプリを活用して野生鳥獣の被害防止などに役立ててほしい」(中島洋一課長)と話している。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/18241
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害3億8300万円 28年度の農作物 生息域拡大し3%増 栃木(産経ニュース) [2017年06月15日(Thu)]
平成28年度のイノシシやシカなど獣類による農作物被害額が前年度比3%増の3億8300万円に上ることが、県のまとめで分かった。野菜や果実を好むハクビシンによる被害が前年の2倍近くになり、他の獣類を含めて全体的に生息域が拡大していることが要因という。一方、林業は、クマによる剥皮(はくひ)被害が大幅に減少したため、27%減の3億6千万円だった。
http://www.sankei.com/region/news/170615/rgn1706150030-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ猟友会男性重傷 富山の山中(産経WEST) [2017年06月15日(Thu)]
14日午後3時50分ごろ、富山市八尾町三田の山林で、ツキノワグマの駆除に向かった地元猟友会会員の無職、佐々木孝さん(69)がクマに襲われた。佐々木さんはあごをかまれるなど重傷を負ったが、命に別条はない。
http://www.sankei.com/west/news/170614/wst1706140090-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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