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列車とクマが衝突 150キロのクマ死亡、乗客けがなし/長野(朝日新聞) [2017年06月13日(Tue)]
12日午後6時35分ごろ、長野県大町市平のJR大糸線南神城―簗場駅間で、南小谷発信濃大町行きの普通列車(2両編成)が線路上でクマと衝突し、停車した。列車に損傷はなく、乗員乗客約30人にもけがはなかった。
http://www.asahi.com/articles/ASK6D7JFJK6DUOOB01F.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ44歳男性けが 栃木・佐野で登山中(産経ニュース) [2017年06月13日(Tue)]
13日午前7時35分ごろ、栃木県佐野市の奈良部山から下山した群馬県明和町新里、無職、実川正史さん(44)から「登山中にクマに襲われ、けがをした」と119番があった。実川さんは頭と両腕に引っかかれた傷があるが、命に別条はないという。
http://www.sankei.com/affairs/news/170613/afr1706130012-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
比内地鶏350羽死ぬ…クマ被害か、30羽食害/秋田(読売新聞) [2017年06月13日(Tue)]
11日午前6時頃、秋田県大館市十二所の養鶏場で、比内地鶏の鶏舎にしているビニールハウス1棟の一部が破られ、中にいた約350羽が死んでいるのを、従業員が見つけた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170612-OYT1T50108.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
熊 イノシシ “新世代”危険 人里に順応 続々と市街地出没 買い物袋狙い人襲うことも(日本農業新聞) [2017年06月13日(Tue)]
各地で熊やイノシシによる人的被害が、後を絶たない。昨年、熊襲撃で4人の死者が出た秋田県では今年4月以降、熊が畑や民家に出没。イノシシも全国各地で市街地に現れ、けが人を出している。背景に、人里にある食べ物の味を覚えた“新世代”の野生獣が増えつつあることが指摘されている。
https://www.agrinews.co.jp/p41104.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生動物管理学研究センターシンポジウム2017「これからの森林(もり)づくりとシカ対策」/岐阜(EICネット) [2017年06月13日(Tue)]
近年、ニホンジカは生息数を増加させ、その分布を全国各地に拡大し、農林業被害や生態系への影響、交通事故を引き起こしています。日本全体でニホンジカの生息数を管理するためには、農地などの被害地域だけではなく、森林での生息地における管理も重要になります。しかし、諸外国のシカ類の管理と比べ、日本の森林地域でのニホンジカへの対策は後れを取っています。そこで本シンポジウムでは、森林でのニホンジカの管理に注目し、行政の方針や先進的な取り組み事例を紹介します。
平成29年7月2日(日)岐阜大学講堂
http://www.eic.or.jp/event/?act=view&serial=35508&category=
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県鳥獣被害対策本部会議で猟師の育成強化へ/大分(大分放送) [2017年06月13日(Tue)]
県鳥獣被害対策本部の会議が12日、大分市で開かれ、猟師の確保に向けて自衛隊や警察のOBらを対象にしたセミナーを開催するなど、取り組みを強化していくことを確認しました。県は2011年に市町村や猟友会などで作る県鳥獣被害対策本部を立ち上げ、連携強化を進めています。
http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=06120037787&day=20170612
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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