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伊豆大島で野生の「キョン」増加 都が駆除強化へ/東京(NHK) [2017年06月12日(Mon)]
東京の伊豆大島で、シカ科の特定外来生物「キョン」が野生化して増加し、島の特産物であるアシタバなどを食べる被害が広がっていることから、東京都は駆除に力を入れることにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170611/k10011013711000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマの出没、県内計115件 1週間まとめ、人的被害1件/岩手(岩手日報) [2017年06月12日(Mon)]
県内でツキノワグマの出没が相次いでいる。2日午後〜9日午前の1週間に県内市町村(釜石市を除く)に連絡があった件数は、人的被害1件、物的被害10件、目撃情報は104件の計115件だった。
https://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170612_3
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小豆島ジビエをおいしく 作家・内澤旬子さんが寄付募る/香川(朝日新聞) [2017年06月12日(Mon)]
香川県小豆島で急増しているイノシシやシカの獣肉加工場の建設を、文筆家でイラストレーターの内澤旬子さん(50)が計画している。島には獣肉をさばく施設がなく、捕獲された多くが捨てられてきた。内澤さんは「おいしく食べてもらい、小豆島ジビエを広めたい」と寄付を募っている。
http://www.asahi.com/articles/ASK5T575MK5TPLXB009.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
防げイノシシ被害 県が5カ年計画 監視地域新設、狩猟者の確保 捕獲目標、年7000頭に拡大/茨城(茨城新聞) [2017年06月12日(Mon)]
イノシシによる農作物被害が後を絶たないため、県は捕獲目標数を増やす。前期計画より2千頭多い年7千頭の捕獲を目指し、本年度から5カ年の「第6期イノシシ管理計画」を策定した。生息域拡大を防ぐ監視地域の新設、減少する狩猟者の育成など担い手確保対策も盛り込んだ。県は「行政と住民、関係機関が連携し、被害防止対策を進めたい」としている。
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14971041682254
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ管理 県が本腰 放流アユ、食害深刻で 今年度めど、防除含む計画策定 /新潟(毎日新聞) [2017年06月12日(Mon)]
カワウによるアユの食害などが県内で問題になり始めたことを受け、県は被害防止を目的に、本格的に対策に乗り出す。被害額は分かっていないが、早期の対策を求める声が漁業者などから上がっており、今年度をめどに具体的な駆除策を含む管理計画を策定する予定だ。県は「目標を立て計画を実施し、水産資源を守っていきたい」としている。
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddl/k15/040/180000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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