CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2017年05月 | Main | 2017年07月»
シカ駆除の弾あたり、猟友会男性 大けが/島根(TBS NEWS) [2017年06月11日(Sun)]
10日朝、島根県出雲市の山林で、猟友会のメンバー2人が散弾銃でシカを駆除していたところ、一方が撃った弾がもう一方の男性にあたり、男性は大けがをしました。
10日午前8時50分ごろ、出雲市の山林で市内に住む78歳の男性がニホンジカを散弾銃で撃ったところ、シカの後方にいた山根安夫さん(80)に弾の一部があたりました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3075723.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩りガール ジビエ、鳥獣被害、アート−−きっかけさまざま、急増 狩猟免許、県内女性62人 3月末/奈良(毎日新聞) [2017年06月11日(Sun)]
県担当者「うれしい驚き」
県内で狩猟免許を取得している女性が2016年度末時点で62人と、過去最多に上っていることが、県への取材で分かった。ハンター不足による鳥獣被害が取り上げられたり、野生鳥獣の肉を使ったジビエ料理が注目されたりしている中、狩猟に関心を寄せる「狩りガール」が急速に増えているとみられ、狩猟免許取得者を増やそうと取り組む県の担当者も「思った以上で、うれしい驚き」と喜ぶ。
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddl/k29/040/354000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「若者の狩猟離れ」が深刻化 クマ駆除に支障きたす可能性、猟友会は会員確保に奔走中(キャリコネニュース) [2017年06月11日(Sun)]
クマの目撃情報や被害が相次いでいる。5月27日には秋田県仙北市で61歳の女性が襲われる被害が発生し、6月3日にも福島県会津若松市の中心部でクマの目撃があった。
人の住む場所でクマが目撃された場合、市町村は各地域の猟友会に駆除依頼をする。会員がクマを射殺することで人間や民家、畑などの被害を食い止める訳だが、その猟友会が今、深刻な人手不足と高齢化に悩んでいる。
https://news.careerconnection.jp/?p=36418
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
木の上にクマ...射殺処分 北塩原の雑木林で地元猟友会/福島(福島民友) [2017年06月11日(Sun)]
10日午前10時5分ごろ、北塩原村桧原字剣ケ峯の雑木林で木に登っているクマを目撃した、と近隣住民女性から猪苗代署に通報があった。同署によると、同11時35分ごろ、地元猟友会を中心とする村有害鳥獣駆除隊が、体長85センチの雄のツキノワグマ1頭を射殺した。けが人はいなかった。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170611-179397.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
若狭町の鳥獣害を国会議員視察/福井(福井新聞) [2017年06月11日(Sun)]
自民党の農林漁業有害鳥獣対策検討チームが十一日、イノシシやシカによる農作物被害が深刻化している福井県若狭町の山間地を視察、被害状況や地域に与える影響の大きさなどを確認した。地元からは有害鳥獣の捕獲後の処理について、焼却施設の建設を求める要望が上がった。
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/204075
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ