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クマ襲撃 現場は今<上> 危険承知 それでも入山/秋田(読売新聞) [2017年06月06日(Tue)]
仙北市田沢湖玉川で先月27日、クマに襲われたとみられる女性が死亡した。昨年5〜6月には鹿角市十和田大湯で、男女4人がクマに襲われて死亡したとみられる事故が起きている。県や県警では注意喚起をしているものの、入山者は後を絶たない。現場で事情を探った。
http://www.yomiuri.co.jp/local/akita/feature/CO029651/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ狩りから料理まで 京都で「大人の社会科見学」(神戸新聞) [2017年06月06日(Tue)]
シカ狩りから肉の解体、料理までを見て味わうユニークな体験ツアー「大人の社会科見学」を兵庫県姫路市の会社員らのグループが開いている。農村の営みを通して都市の暮らしでは感じられなくなっている自然と人間との関係を考える機会をつくろうという手作りイベント。「学び続けることの大切さを子どもたちに伝えるためにまず大人が体験しませんか」としている。
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201706/0010258447.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害対策の切り札は「オオカミ」−絶滅種復活を本気で目指す団体 “赤ずきんちゃん症候群”払拭に懸命も理解進まず(産経WEST) [2017年06月06日(Tue)]
シカ、イノシシ、サルなどの野生鳥獣による農林業被害が深刻化する中、獣害の抑制や生態系の保護などのため、日本では絶滅したオオカミを復活させようと真剣に活動する団体がある。東京農工大の丸山直樹名誉教授(74)が会長を務める「日本オオカミ協会」(本部・静岡県南伊豆町)だ。全国に13支部があり、約600人の会員がオオカミに対する偏見をなくす啓発活動などを続けている。「本気で考えているとは思えない」という根強い反対意見があるのも事実だが、「オオカミを日本に再導入するための具体的な準備を進めていきたい」と丸山会長は意欲的だ。
http://www.sankei.com/west/news/170607/wst1706070001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大物害獣狙い 省エネ罠…捕獲サイズ調節/徳島(読売新聞) [2017年06月06日(Tue)]
イノシシ、シカなどの野生動物による農作物被害が広がる中、小松島市間新田町の杉本辰男さん(65)が開発した特殊な罠わなが評判を呼んでいる。一般的な罠と違い、「体重30キロ以上」など捕まえたいサイズを調節できるのが特長で、甚大な被害を与える“大物”のみを狙える。近年は農家やハンターの高齢化が進み、獣害対策にも〈省エネ〉が求められており、杉本さんは「労力を減らせる効果的な罠。農家や農地を守る手助けをしたい」と話す。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/news/20170605-OYTNT50419.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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