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高さ2メートルの柵設置 鹿沼でシカ対策/栃木/下野新聞 [2018年01月21日(Sun)]
下久我自治会は20日、イノシシやシカによる農作物の被害対策で、地区内の防護柵の設置を始めた。シカ対策用に高さ2メートルの防護柵を市内で初めて設置。自治会員33人が協力して、柵の運搬、設置作業を行った。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20180121/2941274
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:03 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
フン害ハト対策に鷹匠出番 栄のオアシス21/愛知/中日新聞 [2018年01月20日(Sat)]
長年、ハトのフン害に悩まされている名古屋・栄のオアシス21で十九日、天敵のタカを使ったハトの追い払いが始まった。三月まで週に一、二回、試験的に実施して効果を見る。市によると、市内の都市公園では初めての試み。
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20180120/CK2018012002000057.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
16年度 鳥獣被害172億円 3%減、対策ばらつき/日本農業新聞 [2018年01月20日(Sat)]
農水省は19日、野生鳥獣による2016年度の農作物被害が、前年度比3%減の172億円だったと発表した。全国的な捕獲強化を背景に被害額は減少傾向にあるが、同省は「依然として高い水準にある」(農村環境課)とする。23年度までに鹿、イノシシの生息を半減させる目標を掲げており、今後も捕獲対策や野生鳥獣の肉(ジビエ)活用の支援を強化する方針だ。
https://www.agrinews.co.jp/p43057.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ニホンザル生息地に増殖した外来のタイワンザル 根絶に15年、行政とサルの壮絶な知恵比べ/和歌山/産経WEST [2018年01月19日(Fri)]
生態系に重大な影響を及ぼす恐れがあるとして、駆除の対象となっていた特定外来生物「タイワンザル」について、和歌山県は昨年末に根絶の完了を宣言した。同県を含む紀伊半島はニホンザルの生息地として知られており、タイワンザルとの交雑が進むとニホンザルの種を保てなくなるため、県は平成14年に「捕獲作戦」をスタートした。ところが、敵も“さる者”で、巧みに逃げ回るサルの前に作戦は難航。両者の根比べは15年もの時を要することになった。
http://www.sankei.com/west/news/180119/wst1801190001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(111) 100頭のモンキードッグを訓練 長野・安曇野市 安曇野ドッグスクール/全国農業新聞 [2018年01月19日(Fri)]
鳥獣害対策の一策として話題性の高い“モンキードッグ”。慣用句の「犬猿の仲」をまさに狙った対策で、田畑の農作物を荒らすサルを追い払うよう訓練された犬のことだ。農水省によると、全国57市町村で338頭(2015年度)が活躍しているという。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=10402
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ被害根絶「兵糧攻め」地域ぐるみで 大磯の農家ら 対策に知恵/神奈川/タウンニュース [2018年01月19日(Fri)]
イノシシなどを寄せ付けない農地づくりに向け、専門家や地域住民と対策に取り組んでいる大磯町は13日、今年度の対策地区である虫窪と黒岩、西久保の住民らと虫窪老人憩の家で被害防止に向けた話し合いを行った。
https://www.townnews.co.jp/0606/2018/01/19/415777.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ被害、列島を北上 「最前線」秋田で対策本格化/朝日新聞 [2018年01月19日(Fri)]
イノシシが日本列島を北上している。これまでは西日本や関東などで深刻な農業被害が起きてきたが、冬を越せずイノシシが生息できないとされていた東北北部でも被害が出てきた。最前線の秋田県では、この数年で被害や目撃情報が北部にも広がっている。しかし、対策は難しいのが実情だ。
https://www.asahi.com/articles/ASL1542KDL15UBUB005.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:46 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農業の天敵 厄介な野生鳥獣 追い払い IT化/神奈川/日本農業新聞 [2018年01月19日(Fri)]
追い払ってもやって来る厄介な野生鳥獣。農業のIT化が進む中、徳島県ではレンコンを食害するカモを無人ボートで、神奈川県ではニホンザルの群れをドローン(小型無人飛行機)で追い払う際にITを活用する取り組みが広がっている。いかに効率的に追い払うか、“知恵比べ”に勝つのは動物か人間か──。
https://www.agrinews.co.jp/p43043.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
特別講演は「日本の山とシカ問題」がテーマ「第8回 日本山岳遺産サミット」を2月25日(日)に開催 /PRTIMES [2018年01月18日(Thu)]
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:川崎深雪)と、同社が2010年に設立した日本山岳遺産基金では、来る2月25日(日)に「第8回 日本山岳遺産サミット」を開催いたします。
 また特別講演では、長年シカの研究を続けている麻布大学いのちの博物館上席学芸員・高槻成紀先生をお招きし、「日本の山とシカ問題」をテーマにご講演いただきます。日本各地で増え続けるシカの影響は、植生だけでなく、昆虫や鳥類にもおよびます。森は存続が危ぶまれ、土砂崩れまで引き起こすシカ問題は、「山問題」であるといえます。ぜひ、ご聴講ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001981.000005875.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
過剰請求 電気代給付金、申告せず 若狭・害獣処理施設の指定管理者、455万円 /福井/毎日新聞 [2018年01月18日(Thu)]
嶺南6市町が設置している嶺南地域有害鳥獣処理施設(若狭町海士坂)の指定管理者「ゼロカンパニー」(同)が電気代の原子力立地給付金や灯油代の大口割引分を差し引かずに燃料代を6市町に請求していたことが16日、事務を担当する若狭町の監査で判明した。余分な請求は455万円に上る。
https://mainichi.jp/articles/20180117/ddl/k18/020/218000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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