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被害金額は約158億円 野生鳥獣による被害状況/農業協同組合新聞 [2019年10月17日(Thu)]
農林水産省は、10月16日、平成30年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基にして、全国の被害状況を取りまとめ公表した。なお、都道府県は、市町村からの報告を基に把握している。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191017-39395.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(190) 地区全戸協力し防護柵設置 宮城・名取市 高舘第14区地区/全国農業新聞 [2019年10月04日(Fri)]
イノシシに防護柵を破られる被害が絶えない。宮城県名取市の高舘第14区地区はワイヤメッシュの広域柵を設置するも、破られては修繕することを繰り返して試行錯誤。捕獲にも力を注ぎ、懸命に被害を防いでいる。
https://www.nca.or.jp/shinbun/beast-harm/6173/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシよけ電気柵用支柱、碍子共同開発 大阪・テザックと2者/島根/山陰中央新報 [2019年10月03日(Thu)]
「山くじら」と呼ぶイノシシを使った特産品づくりや獣害対策で島根県美郷町と連携協定を結ぶ繊維製品製造販売のテザック(大阪市)が、同町などと共同で、イノシシよけの電気柵を簡単に設置できる支柱とクリップ式碍子(がいし)(絶縁用器具)を開発した。設置時間を大幅に短縮でき、農家の高齢化が進む中山間地域での普及を期待する。
http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1570069088693/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:34 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新型防護柵 農家と開発 底辺張り出し 接近阻む 広島県福山市・内海園芸/日本農業新聞 [2019年10月02日(Wed)]
豚コレラの発生拡大を受けて中国地方でも警戒感が強まる中、鳥獣害防除資材を開発する広島県福山市の内海園芸は、地元の養豚農家と共同で、新型防護柵「コナイシシ養豚場用」を開発した。柵の底辺が外側に張り出したワイヤメッシュ柵。イノシシや鹿の足元を不安定にさせることで、柵自体に近づきにくくした。メッシュの目合いが細かく、ネズミなど小動物の侵入も防止できる。病原菌やウイルスを媒介するとされる野生動物の侵入を徹底的に防ぐ仕組みだ。
https://www.agrinews.co.jp/p48879.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
千葉科学大学 イノシシ被害軽減へJAちばみどりから対策機材/危機管理学部動物危機管理学科の研究に期待/実態把握し対策法構築/朝日新聞デジタル [2019年10月02日(Wed)]
イノシシによる農作物被害軽減の研究推進へ、千葉科学大学(千葉県銚子市潮見町)に対し2019年9月12日、JAちばみどり(同県旭市)からイノシシ対策機材一式が贈呈されました。
https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_6041780/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:38 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローンでカラス追い払え 農作物被害に効果期待 タカやワシの鳴き声で試験飛行/兵庫/丹波新聞 [2019年09月30日(Mon)]
カラスによる農作物被害を防ごうと、兵庫県丹波市春日町でこのほど、ドローンを使ったカラス撃退飛行の試験が行われた。スピーカーを搭載した小型のドローンが、タカやワシの鳴き声、ドラム缶を叩く音、猟銃の音などを流しながらカラスがいそうな山際を飛行。慌てた様子で飛び立つカラスを確認した会員たちは「効果があるかも」と期待していた。
https://tanba.jp/2019/09/ドローンでカラス追い払え 農作物被害に効果期/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
嫌がる音でシカの衝突防げ! 車載機器開発へ 道科学大が実験 西興部/北海道/北海道新聞 [2019年09月28日(Sat)]
エゾシカと車の衝突事故を防ごうと、北海道科学大(札幌)の研究グループが、シカがどんな音を嫌がるかをスピーカーで聞かせて探る実証実験を、村内の鹿牧場で行った。警戒する際の鳴き声を流すと比較的反応するが、予想以上に慣れやすいといった特性を把握。同グループは車に取り付け、複数の音をランダムに出す機器の実用化に向け、実験結果を生かす。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/348703
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ撃退にオオカミの眼光 福井の企業、新商品「イノ用心」/中日新聞 [2019年09月25日(Wed)]
県内六つの企業やNPO法人による新しい商品やサービスの発表会が二十四日、福井市西木田二の福井商工会議所ビルであり、日本ダム(福井市清水杉谷町)は、「蓄光素材」を使って夜間に田畑からイノシシを追い払うための商品を紹介した。野生イノシシが原因で家畜伝染病「豚コレラ」が拡大する中、開発担当者は「防護柵に加えて、活用してほしい」とPRした。
https://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20190925/CK2019092502000033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「世界竹の日」京都でフォーラム シカ食害や一斉開花の影響議論/京都新聞 [2019年09月17日(Tue)]
「世界竹の日2019フォーラム」が16日、京都市左京区のみやこめっせで開かれ、研究者らが竹・ササの花が何十年という周期で咲いた後、一斉に枯死することや、竹文化への影響について講演した。枯死後の竹林の再生が焼き畑や鹿の食害で妨げられている状況などの報告があり、竹文化の維持に向け長期的な視野で竹とつきあう重要を確認した。
https://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20190916000078
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策コーディネーターを育成 野生鳥獣対策連携センター/農業協同組合新聞 [2019年09月12日(Thu)]
(株)野生鳥獣対策連携センターは、農林水産省補助事業「令和元年度鳥獣被害対策基盤支援事業」による「鳥獣被害対策コーディネーター等育成研修」を開催する。
この事業では、ニホンジカの被害発生状況に応じた適切な対策を行い、造林や森林経営を行っていくための研修として、「鳥獣被害対策コーディネーター育成研修」と「地域リーダー(森林)育成研修」を、全国9か所で開催する。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/09/190912-39094.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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