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銃が暴発、男性死亡 鳥獣駆除ハンター仲間に当たる/岐阜/岐阜新聞 [2019年01月04日(Fri)]
3日午後2時20分ごろ、岐阜県下呂市馬瀬西村の空き地で、有害鳥獣駆除を終えた同所、パート従業員の男性(65)が散弾銃の弾抜き作業を行っていたところ銃が暴発し、近くにいた同市馬瀬中切、職業不詳の男性(71)の腰に当たった。男性は市内の病院に搬送されたが、約2時間後に死亡した。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20190104/20190104-103250.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ駆除へ地域猛進 作物被害急増、住民有志らわな免許一斉取得「食害に悩む他地域の手本に」/宮城/河北新報 [2018年12月25日(Tue)]
イノシシによる農作物の被害が相次いでいる栗原市一迫大川口地区で、住民有志らが一斉にわな免許を取得し、駆除に取り組んでいる。今冬から活動を始め、既に3頭を捕獲した。地域を挙げて、わな猟に乗り出す試みは宮城県内でも極めて珍しいとみられる。メンバーは「食害に悩む他地域が『自分たちも頑張ろう』と思えるよう、実績を上げたい」と意気込む。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181225_13019.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:24 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣のみ駆除のはずが…銃声で湖岸の水鳥まで消え中止/滋賀/京都新聞 [2018年12月22日(Sat)]
滋賀県草津市が市北西部の琵琶湖近くで行った散弾銃による有害鳥獣駆除が湖岸の水鳥に影響を及ぼし、1月の駆除計画を中止したことが21日までに分かった。発砲音で、対象外の水鳥まで岸に寄りつかなくなったといい、市は「湖岸の生態系に影響があると想定できなかった」と釈明。同市はコハクチョウなど渡り鳥の飛来地として知られ、環境団体からは「慎重にしてほしい」と声が挙がっている。
https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20181221000209
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:24 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
上峰町の有害鳥獣捕獲隊 駆除で成果、感謝の声/佐賀/佐賀新聞 [2018年12月20日(Thu)]
今年結成された上峰町の有害鳥獣捕獲隊が、イノシシなど農家の生活を脅かす野生動物の駆除で活躍している。これまでイノシシ10頭のほか、アライグマ、アナグマなどを捕獲。捕まえた動物は食肉処理して地域住民に味わってもらっており、食害被害に頭を悩ませていた農家などから感謝の声が上がっている。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/316816
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:09 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
あわら市、鳥獣害対策を強化へ マニュアル作成、講習も/福井/中日新聞 [2018年12月08日(Sat)]
あわら市は七日、有害鳥獣の捕獲を市へ申請する手順や許可後の捕獲おりなどの運用に関する集落向けマニュアルを作成する方針を示した。主にイノシシを想定し、狩猟期間が終わる年度末までに作成、講習会も開催する。新年度は鳥獣害対策室の発足や、金津地区鳥獣害対策協議会の体制強化にも乗り出す考えで、法令を順守した安全・迅速な捕獲体制の構築を目指す。
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20181208/CK2018120802000033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカ捕獲、わなで急増 江別市の鳥獣対策 11月末で49頭/北海道/北海道新聞 [2018年12月04日(Tue)]
市の鳥獣被害防止対策事業の中で、農業被害が最も大きいエゾシカの捕獲数が、ここ数年で大きく伸びている。2016年度までゼロだった市の捕獲実績が17年度で19頭、18年度は11月末までで49頭に跳ね上がった。市は「くくりわな捕獲に注力したことが奏功した」と話している。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/254308/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:15 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策 AIなど活用 「延岡モデル」構築目指す 北海道の法人や企業など講演 /宮崎/毎日新聞 [2018年11月29日(Thu)]
農林産物の新たな鳥獣被害対策として、北海道の関係者と連携し人工知能(AI)や情報通信技術(ICT)を取り入れた「延岡モデル」の構築を目指す研究会が27日、延岡市役所であり、北海道のNPO法人や捕獲用のわなを遠隔監視するシステムを開発した会社担当者が講演し、約80人が聞き入った。
https://mainichi.jp/articles/20181128/ddl/k45/040/393000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:59 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
相馬・初野射撃場オープン 有害鳥獣駆除の人材育成活用へ/福島/福島民友 [2018年11月23日(Fri)]
相馬市が改修工事を行ってきた同市初野の「初野射撃場」が22日までにオープンした。相馬地方はイノシシの増加が問題となっており、人材育成や射撃技術向上の研修施設としての活用も期待されている。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20181123-327884.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
津山でシカ捕獲の新捕獲法学ぶ 岡山や鳥取県の行政担当者ら参加/山陽新聞 [2018年11月16日(Fri)]
岡山森林管理署(津山市小田中)は14日、新たなシカの捕獲法をテーマにした現地検討会を市内で開いた。食害といった共通の悩みに直面している岡山、鳥取、兵庫県の行政担当者ら約30人が、わなの仕組みや設置のこつを学んだ。
http://www.sanyonews.jp/article/823220
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狩猟に女性が活躍、愛川町の有害鳥獣対策 ジビエ活用を/神奈川/カナコロ [2018年11月15日(Thu)]
愛川町が設置している有害鳥獣対策実施隊に、本年度から唯一の女性隊員として厚木市在住の林野庁職員、三浦祥子さん(49)が加わった。4月から毎週のように駆除活動に参加。逃げられてしまうことも多かったが、シカ1頭を撃ち止める成果も上げた。「もっと多くの女性が狩猟に参加して、ジビエ(野生鳥獣肉の料理)の活用などを進められたら」と願っている。
http://www.kanaloco.jp/article/371905
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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