CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 野生生物 | Main | 獣害防止»
求むキョン捕獲人 県が任期付き職員募集/千葉/東京新聞 [2018年01月16日(Tue)]
県南部で増加している特定外来生物「キョン」の被害を食い止めようと、県は民間から捕獲の専門家を採用する。イノシシやニホンジカなどの有害獣を管理・捕獲する人材と合わせて、三年間の任期付き職員を一人ずつ、二十六日まで募集する。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201801/CK2018011602000146.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟友会の男性10万8千円返還 鳥獣捕獲の証拠写真偽造で報酬不正受給 鹿児島・霧島市、提訴は見送り/産経WEST [2018年01月09日(Tue)]
農作物を食い荒らすイノシシなどの鳥獣を捕獲した場合に支払われる報酬の不正受給問題を巡り、鹿児島県霧島市は、報酬の返還請求に応じていなかった市内の男性に対する提訴を見送ることを決めた。男性が昨年末に請求額計10万8千円を返還したため。
http://www.sankei.com/west/news/180109/wst1801090039-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:20 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ利用を支援 18年度予算案 鳥獣害対策8.3億円 環境省/日本農業新聞 [2017年12月30日(Sat)]
環境省は、農作物に被害を与える鹿やイノシシの捕獲と担い手の育成を強化する。都道府県による捕獲対策に交付金を出す「指定管理鳥獣捕獲等事業」として2018年度予算案で、前年度比3000万円増の8億3000万円を計上。捕獲の強化とジビエ(野生鳥獣の肉)としての利活用を支援し23年度までに生息数を半減させる目標だ。また、17年度補正予算案として7億円を盛り込み、一層の鳥獣害対策を促す。 
https://www.agrinews.co.jp/p42903.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:24 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策 通信網活用し、藤枝市が今月から実証実験 わなにGPSセンサー、猟友会負担軽減 /静岡/毎日新聞 [2017年12月27日(Wed)]
 ソフトバンクと連携し、低コストで市内広域をカバーする「LPWA」と呼ばれる情報通信網を構築している藤枝市で、通信網を活用した鳥獣害対策の実証実験が今月から実施されている。イノシシなどの捕獲わなに振動などを感知するセンサーをつけることで、高齢化が進む猟友会の見回りの負担を軽減させたい考えだ。
https://mainichi.jp/articles/20171227/ddl/k22/040/149000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ親子3頭を銃撃「許可頭数を超え虚偽報告」青梅市に厳重注意/東京/Hazard lab [2017年12月20日(Wed)]
東京・青梅市で昨年、できるだけ撃たないよう指導されている子グマを含むツキノワグマの親子3頭が銃撃されていたことが19日明らかになった。東京都環境局は青梅市に対して、捕獲状況を正確に報告しなかったとして厳重注意を行うとともに、再発防止策をまとめるよう指示した。
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23161.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣の捕獲報奨金 不正受給の疑いで霧島市が提訴へ/鹿児島/NHK [2017年12月11日(Mon)]
シカやイノシシなどの「有害鳥獣」を捕獲した場合に支払われる報奨金を不正に受給したとして、鹿児島県霧島市は市内の80代の男性に対し、報奨金の返還を求める裁判を起こす方針を固めました。国によりますと有害鳥獣の報奨金の不正受給をめぐって自治体が裁判を起こすのは全国で初めてだということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171211/k10011254541000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
報奨金目的で駆除のイノシシ20頭を山中に投棄/佐賀/読売新聞 [2017年11月24日(Fri)]
駆除したイノシシ約20頭を山中に捨てたとして、佐賀県警伊万里署が、同県伊万里市の男(69)を廃棄物処理法違反(不法投棄)の容疑で佐賀地検武雄支部に書類送検していたことが、捜査関係者への取材で分かった。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171124-OYT1T50033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
青森でニホンジカ増加 捕獲目標53頭 県が本年度計画案/河北新報 [2017年11月23日(Thu)]
青森県内でニホンジカが増加していることを受け、県捕獲対策協議会は22日、本年度内の捕獲目標を計53頭とする実施計画案を発表した。県の計画策定は初めて。正式決定後の12月から実施する。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171123_23040.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策 ネット発信 狩猟者向けとジビエ普及 愛媛県/日本農業新聞 [2017年11月21日(Tue)]
愛媛県は20日、「愛媛県鳥獣対策&ジビエ料理総合ポータルサイト」と「動画で見る有害獣捕獲マニュアル」の二つのサイトの公開を始めた。「捕獲から食べるまで」を幅広くまとめたサイトと、捕獲技術を動画で幅広く公開するサイトを開設するのはいずれも全国初めて。インターネットを通じた情報発信で、狩猟者の確保や野生鳥獣の肉(ジビエ)の消費拡大につなげていく。
https://www.agrinews.co.jp/p42529.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ7頭を駆除 95`の超大型も 伊原間以北で重点実施 県猟友会石垣地区/沖縄/八重山毎日新聞 [2017年11月20日(Mon)]
県猟友会石垣地区(石垣克治地区長、101人)は19日、伊原間地域の山林一帯で2017年度第1回有害鳥獣共同駆除を行い、95`の超大型を含むイノシシ7頭を仕留めた。伊原間以北ではイノシシの生息数の増加がみられることから、猟友会は年度内4回の共同駆除を同地域で実施する予定。イノシシ対策では、石垣島製糖が15日から捕獲に対する助成を開始しているが、猟友会では被害が出ている地域に限定するよう求めている。
http://www.y-mainichi.co.jp/news/32590/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ