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白馬の住宅地にクマ、猟友会男性が負傷 大町でも複数目撃/長野/中日新聞 [2019年10月19日(Sat)]
十八日午前十一時すぎ、白馬村北城の山林でクマ出没の警戒をしていた大北地区猟友会の男性(69)がクマに襲われ、頭などを負傷した。病院で手当を受けており、命に別条はないという。
https://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20191019/CK2019101902000043.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲達成率やや低下 高標高域で生息分散 神奈川/カナロコ [2019年10月13日(Sun)]
神奈川県はこのほど、2018年度に実施したニホンジカ管理事業実施計画の実績を公表した。高標高域で生息状況が分散するなどして管理捕獲数の目標に対する達成率が前年度に比べてやや低下したが、県は19年度も引き続き同程度の管理捕獲を目指すとしている。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-201585.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県警、住宅街でも猟銃駆除方針 ツキノワグマ緊急対策会議/富山/北日本新聞 [2019年10月11日(Fri)]
ツキノワグマの大量出没を受け、県警は安全を確保した上で、住宅街でも猟銃による駆除を進める方針を示した。10日、県民会館で本年度2回目の緊急対策会議があり、大原光博県警本部長が「猟友会との連携を強化し、効率的に実力行使していく」と説明した。
鳥獣保護法は住宅街での銃使用を禁止しているが、警察庁は2012年、規制を緩和する通達を出した。
これにより、緊急時には警察官が警察官職務執行法に基づき、ハンターに猟銃を使った駆除を命じることができるようになった。
https://webun.jp/item/7605286
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
申請写真、ずさんなチェック 白糠町・エゾシカ捕獲報償費/北海道/朝日新聞 [2019年10月03日(Thu)]
北海道白糠町の昨年度のエゾシカ有害捕獲事業について北海道猟友会白糠郡支部長である中河敏史町議(64)が、町がハンターに報償費を支払う方法に問題があると指摘している。エゾシカの写真のチェックがずさんで、捕獲の事実を確認できていないと主張。国の補助金を出す側の北海道振興局も町に対して「適切ではない」と改善を指導した。町は今年度、申請受理の基準を厳格化した。
https://www.asahi.com/articles/CMTW1910030100001.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:35 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
発酵槽にお任せ イノシシ捕獲後穴掘りもう不要 全国先駆け施設導入 宮城県村田町/日本農業新聞 [2019年09月24日(Tue)]
農産物の鳥獣被害削減に向け、宮城県村田町は全国の先駆けとなる新たな一手を打った。課題だった鳥獣捕獲後に穴を掘って埋めるという重労働を、減容化施設の導入で克服。同施設では、発酵槽にイノシシを丸ごと入れれば、微生物が分解する。同町ではイノシシの発生件数が急増し、その被害で離農する農家も出ている。同施設の導入で捕獲数を増やし、被害を減らす狙いだ。捕獲後の処理に悩む自治体は多く、同町の取り組みに注目が集まっている。
https://www.agrinews.co.jp/p48791.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
深刻シカ食害 九州5県が一斉捕獲 43万頭生息、対策にICT活用も/産経新聞 [2019年09月21日(Sat)]
農林業へのシカ被害を防ごうと、九州5県で22日まで、シカの一斉捕獲が実施されている。各地の猟友会が連携して山に入り、効率的に頭数を減らす。各自治体は鳥獣の生息域の拡大や、捕獲員の高齢化に頭を抱える。最近はICT(情報通信技術)も採用し、有効策の模索が続く。
https://www.sankei.com/region/news/190920/rgn1909200041-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣捕獲報償金不正問題 県、申請手続き厳格化 市町村に改修マニュアル 個体に番号書いて撮影 /徳島/毎日新聞 [2019年09月17日(Tue)]
有害鳥獣捕獲事業を巡って報償金の不正申請が相次いでいる問題で、申請手続き時の注意点などが書かれた県の捕獲確認マニュアルが8月末に一部改訂されていたことが分かった。駆除した鳥獣の個体に捕獲者を識別する個人番号を明記するなどの注意点を加えており、不正の再発防止を図る。
https://mainichi.jp/articles/20190916/ddl/k36/010/281000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲写真使い回し 勝浦町猟友会元副会長、報償金狙い /徳島/毎日新聞 [2019年09月12日(Thu)]
勝浦町猟友会副会長だった70代男性が4〜6月、シカなどの有害鳥獣を捕獲した際、同じ個体の写真を使い回す手口で、報償金をだまし取ろうとしていたことが10日、町への取材で分かった。男性は不正を認めて副会長を辞任した。町は駆除許可を取り消したが、「反省している」として刑事告発しない方針。
https://mainichi.jp/articles/20190911/ddl/k36/040/375000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ 感染イノシシ発生県 捕獲事業 支援手厚く 補助率20年度上げ 環境省/日本農業新聞 [2019年09月08日(Sun)]
環境省は2020年度から、豚コレラに感染したイノシシが発生した県を対象に、捕獲事業への支援を手厚くする。これまでイノシシや鹿の捕獲事業には、かかる費用の最大半額を補助してきたが、補助の割合を3分の2まで引き上げる。捕獲頭数の増加を後押しし、豚コレラまん延防止につなげたい考えだ。
https://www.agrinews.co.jp/p48669.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣駆除の銃弾が作業所貫通 建物内の夫婦あわや/兵庫/神戸新聞 [2019年09月04日(Wed)]
7月、兵庫県上郡町野桑の作業所に、有害鳥獣駆除の銃弾が当たった事故で、3発の銃弾が建物に当たっていたことが県警相生署などの調べで分かった。同町は、県猟友会上郡支部に出していた有害鳥獣駆除の許可を停止した。
https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/201909/0012666824.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:48 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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