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有害鳥獣 分解し乾燥 富津市、来月から実証実験 全国初/千葉(毎日新聞) [2017年06月24日(Sat)]
富津市は、駆除した有害鳥獣を圧力容器で加水分解し、乾燥処理する実証実験を来月から始める。
https://mainichi.jp/articles/20170624/ddl/k12/040/306000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣カワウ駆除の計画策定へ 県議会で県側、調査結果基に対策/岡山(山陽新聞) [2017年06月22日(Thu)]
6月定例岡山県議会は21日、一般質問を続行。福島恭子(自民、岡山市東区)、小林義明(同、新見市)、江本公一(同、総社市)、青野高陽(同、久米郡)の4氏が県政の課題をただした。県は、有害鳥獣の水鳥・カワウを効率的に駆除するため、県全体の生息状況や被害実態を調査した上で新たな対策に乗り出す方針を示した。
http://www.sanyonews.jp/article/550934
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
増えるシカ、有効活用 県が協議会設置 具体策、3年かけ検討へ /山梨(毎日新聞) [2017年06月20日(Tue)]
農林業に被害を及ぼすニホンジカの捕獲後の活用策を探ろうと、県は19日、有識者らによる協議会を設置した。肉や皮の具体的な利用法や狩猟技術の向上、ビジネスモデルの構築などについて3年かけて話し合う。今年秋には、県産シカ肉の安全性を保証する独自の認定制度を創設し、活用を後押ししたい考えだ。
https://mainichi.jp/articles/20170620/ddl/k19/040/012000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ駆除の流れ弾が頭に、草刈りの83歳女性けが 三重・名張(産経WEST) [2017年06月19日(Mon)]
18日午後2時50分ごろ、三重県名張市布生で、ニホンジカの駆除をしていた名張市猟友会所属で同市の無職男性(78)が発射した散弾が、草刈りをしていた同市の無職女性(83)の頭に当たった。女性は2週間のけがで命に別条はない。
http://www.sankei.com/west/news/170618/wst1706180046-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲報奨金の詐欺が横行する“鹿肉商売”の闇(@niftyニュース) [2017年06月15日(Thu)]
 農林水産省の鳥獣対策室によると、野生鳥獣による農作物被害額は年間200億円前後で「高止まりの状態」だという。特に多いのがシカによる食害だ。
「推定生息数は、本州以南のニホンジカが305万頭、北海道のエゾシカが57万頭。これは2013年のデータで、シカ類の数はイノシシの4倍強といわれています。本州以南のニホンオオカミ、北海道のエゾオオカミという捕食者が絶滅したので、シカ類はまさに“わが世の春”を謳歌しています」(同省対策室)
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12151-13160/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害3億8300万円 28年度の農作物 生息域拡大し3%増 栃木(産経ニュース) [2017年06月15日(Thu)]
平成28年度のイノシシやシカなど獣類による農作物被害額が前年度比3%増の3億8300万円に上ることが、県のまとめで分かった。野菜や果実を好むハクビシンによる被害が前年の2倍近くになり、他の獣類を含めて全体的に生息域が拡大していることが要因という。一方、林業は、クマによる剥皮(はくひ)被害が大幅に減少したため、27%減の3億6千万円だった。
http://www.sankei.com/region/news/170615/rgn1706150030-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ猟友会男性重傷 富山の山中(産経WEST) [2017年06月15日(Thu)]
14日午後3時50分ごろ、富山市八尾町三田の山林で、ツキノワグマの駆除に向かった地元猟友会会員の無職、佐々木孝さん(69)がクマに襲われた。佐々木さんはあごをかまれるなど重傷を負ったが、命に別条はない。
http://www.sankei.com/west/news/170614/wst1706140090-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われ男性けが 山梨・都留(産経ニュース) [2017年06月14日(Wed)]
14日午前5時35分ごろ、山梨県都留市金井で「クマに襲われて夫がけがをしている」と119番通報があった。県警や地元消防によると、同市に住む男性(64)が額や両腕に引っかかれたようなけがを負った。
http://www.sankei.com/affairs/news/170614/afr1706140007-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県鳥獣被害対策本部会議で猟師の育成強化へ/大分(大分放送) [2017年06月13日(Tue)]
県鳥獣被害対策本部の会議が12日、大分市で開かれ、猟師の確保に向けて自衛隊や警察のOBらを対象にしたセミナーを開催するなど、取り組みを強化していくことを確認しました。県は2011年に市町村や猟友会などで作る県鳥獣被害対策本部を立ち上げ、連携強化を進めています。
http://www.e-obs.com/news/detail.php?id=06120037787&day=20170612
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ駆除の弾あたり、猟友会男性 大けが/島根(TBS NEWS) [2017年06月11日(Sun)]
10日朝、島根県出雲市の山林で、猟友会のメンバー2人が散弾銃でシカを駆除していたところ、一方が撃った弾がもう一方の男性にあたり、男性は大けがをしました。
10日午前8時50分ごろ、出雲市の山林で市内に住む78歳の男性がニホンジカを散弾銃で撃ったところ、シカの後方にいた山根安夫さん(80)に弾の一部があたりました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3075723.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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