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電柱のカラスの巣、あえて放置 中部電力のねらいは?/愛知(朝日新聞) [2017年06月19日(Mon)]
カラスの巣を残しています――。中部電力が、そんな標識を電柱にはっている。巣は停電の原因となり、2月から7月にかけては社員が対策に追われる日々だ。その巣を、わざわざ残すわけは?
http://www.asahi.com/articles/ASK666QRYK66OIPE01V.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除イノシシの頭蓋骨スピーカー やわらかい音色特徴/岡山(朝日新聞) [2017年06月19日(Mon)]
駆除されたイノシシやシカ、地元の山の木材を使ってスマートフォン用のスピーカーや壁飾りを作っている男性がいる。岡山県鏡野町百谷の竹下桂輔さん(47)。地域に眠る資源を実用的で美しい作品に変えている。
http://www.asahi.com/articles/ASK6G5JXVK6GPPZB00L.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ解剖設備も 福大環境放射能研究所(福島県)/日テレNEWS24 [2017年06月17日(Sat)]
放射性物質が環境に及ぼす影響などを研究する福島大学の新たな研究施設が完成した。
http://www.news24.jp/nnn/news86513335.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
獣害対策の切り札は「オオカミ」−絶滅種復活を本気で目指す団体 “赤ずきんちゃん症候群”払拭に懸命も理解進まず(産経WEST) [2017年06月06日(Tue)]
シカ、イノシシ、サルなどの野生鳥獣による農林業被害が深刻化する中、獣害の抑制や生態系の保護などのため、日本では絶滅したオオカミを復活させようと真剣に活動する団体がある。東京農工大の丸山直樹名誉教授(74)が会長を務める「日本オオカミ協会」(本部・静岡県南伊豆町)だ。全国に13支部があり、約600人の会員がオオカミに対する偏見をなくす啓発活動などを続けている。「本気で考えているとは思えない」という根強い反対意見があるのも事実だが、「オオカミを日本に再導入するための具体的な準備を進めていきたい」と丸山会長は意欲的だ。
http://www.sankei.com/west/news/170607/wst1706070001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
前にクマ、後ろに警官…逃走の3人「挟み撃ち」/栃木(読売新聞) [2017年05月27日(Sat)]
宇都宮市の住宅で住人の女性(75)ら2人にけがを負わせたうえ、660万円相当の宝石が入った金庫などを奪ったとして、強盗致傷容疑で追跡されていた男3人が、栃木県日光市の山林を逃走中にクマに遭遇、県警の捜査員とクマに「挟み撃ち」される形となり、身柄を確保されていたことがわかった。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170527-OYT1T50081.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:50 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ 男性にけがさせ逃走 4時間半後に捕獲 長野(NHK) [2017年05月26日(Fri)]
26日朝、長野市のJR長野駅の近くで60歳の男性がイノシシに襲われ、けがをしました。イノシシはマンションに侵入するなど市街地を逃げ回ったあと、およそ4時間半後に麻酔銃で捕獲されました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170526/k10010995451000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シリーズ よみがえる日本の環境 野生動物の反乱(下)(nippon.com) [2017年05月24日(Wed)]
四国や九州の山奥では絶滅したツキノワグマ。しかし、本州では人間に危害を加えるなど、深刻な社会問題となっている。そこには、「狩猟」と「保護」といった単純な二項対立を超えた、根深い人間社会の矛盾が横たわっている。
http://www.nippon.com/ja/features/c03915/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:16 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマが車に衝突「黒い塊、怖かった」/宮城(河北新報) [2017年05月24日(Wed)]
23日午前8時ごろ、宮城県大崎市岩出山上真山の市道で、栗原市の会社員男性(25)の乗用車が道路脇から出てきたクマと衝突した。クマはすぐに現場から立ち去り、男性にけがはなかった。男性によると、クマの体長は1メートル強で「最初は黒い塊にしか見えず、クマと分からなかった。怖かった」と話した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170524_13008.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:14 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シリーズ よみがえる日本の環境 野生動物の反乱(上)(nippon.com) [2017年05月23日(Tue)]
このシリーズでは、絶滅の危機に瀕した野鳥の復活劇を伝えてきた。しかしその一方で、保護を優先するあまりに、増えすぎた野生動物が問題となっている。今回はシカに焦点を当てる。
http://www.nippon.com/ja/features/c03914/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山菜採りの男性 クマに襲われけが 足で蹴って撃退 青森(NHK) [2017年05月21日(Sun)]
21日午前、青森県弘前市の山林で山菜採りをしていた男性がクマに襲われてけがをしました。青森県では、20日も山菜採りをしていた人がクマに襲われてけがをしていて、警察などが注意を呼びかけています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170521/k10010989721000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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