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ドローン活用してニホンジカの行動調査(山梨県)/日テレNEWS24 [2017年12月26日(Tue)]
南アルプス市のNPOがドローンを使ったニホンジカの行動調査に取り組んでいる。ドローンはシカの体温を感知する仕組みで捕獲効率の向上などが期待される。
http://www.news24.jp/nnn/news88812056.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ4割感染経験 ダニ媒介脳炎、愛媛も可能性 全国ウイルス調査/愛媛新聞 [2017年12月20日(Wed)]
北海道大と国立感染症研究所でつくる研究グループの調査で、国内では北海道特有の病気と考えられてきた「ダニ媒介脳炎」を引き起こすウイルスが、愛媛を含め全国に存在する可能性があることが19日までに分かった。
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201712200024
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
冬は山奥、春から里に GPSでシカ追跡/長野/長野日報 [2017年12月17日(Sun)]
増加が懸念される中央アルプスのニホンジカについて、南信森林管理署が昨年から行っている全地球測位システム(GPS)による行動追跡調査で、シカは冬期に標高の高い山奥に入り込む一方、春から秋にかけては里山や市街地近くまで移動していることが分かった。天竜川の支流に沿って頻繁に移動しており、南アからの流入ルートになっている可能性も明らかになった。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/25879
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年12月13日より福島県葛尾村にてドローンによるイノシシの生態調査を開始 /PRTIMES [2017年12月13日(Wed)]
原発事故から6年、居住困難地域となった福島県葛尾村発。産学官連携のドローンによる復興まちづくりとは
(株)スカイシーカーは地元の民間企業である(株)アルサと共同で平成29年12月13日より福島県葛尾村にてドローンによるイノシシの生態調査を開始します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000025357.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県内でニホンジカの増加止まらず 5年間で6割超増え8.5万頭に/岡山/山陽新聞 [2017年12月05日(Tue)]
農作物被害をもたらすニホンジカが岡山県内で増え続けている。県によると、2016年度末の推定生息数は約8万5千頭と5年間で6割超の増加。県はこの間、猟期の延長や捕獲制限の撤廃などに取り組んできたが、効果は限定的で生息範囲も広がっており、農家らに狩猟免許の取得や被害防止策の徹底を呼び掛けている。
http://www.sanyonews.jp/article/636710/1/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
諏訪地方で保管のシカのセシウム、全頭基準値未満 316頭調査/長野/信濃毎日新聞 [2017年11月28日(Tue)]
諏訪郡富士見町で今月13日に捕獲された雌のニホンジカ1頭の肉から、国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える放射性セシウム137が検出された問題で、県林務部は27日、諏訪地方で保管されていたニホンジカ316頭の肉全てを調べた結果、セシウムは全て国の基準値未満だったと発表した。314頭は簡易測定で測定下限値(同25ベクレル)未満。富士見町で捕獲された残りの2頭(ともに雄)は測定下限値を超えたため、精密検査をした結果、それぞれ1キログラム当たり29ベクレル、46ベクレルを検出した。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171128/KT171127FTI090012000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
どこから来た? 海に囲まれた人工島にイノシシ出没/兵庫/神戸新聞 [2017年11月23日(Thu)]
神戸市東灘区の人工島・六甲アイランド内でイノシシの目撃が相次いでおり、関係者らは「海を泳いだのか、橋を渡ったのか」と首をかしげる。17日を最後に目撃情報は途絶えており、「人に危害を加える前に何とか捕獲したいが、わなを仕掛ける場所もない」と市の担当者は頭を抱える。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201711/0010755678.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
増えるシカ、人里に 栃木県内、事故も続発/下野新聞 [2017年11月20日(Mon)]
シカが人里に出没して交通事故を引き起こしたり、民家に侵入して暴れたりするケースが10月以降、県内で相次いでいる。県によると、秋の繁殖期に入って活動が活発化しており、「今後も山間部を中心に出没する恐れがある」。県内の推計生息数は2万3600頭で増加傾向にあり、生息域も拡大。県は対策を強化するが、事態は深刻化している。
http://www.shimotsuke.co.jp/category/life/welfare/environment/news/20171120/2880036
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平安前期の幻の山岳寺院跡か 京都、シカが草食べ発見/京都新聞 [2017年11月18日(Sat)]
京都市左京区の山林で、平安時代前期とみられる建物2棟の遺構が17日までに確認された。周辺では、平安時代中期−室町時代の山岳寺院、如意寺跡が見つかっている。今回の建物跡は、如意寺の境内を描いた古絵図と一致せず、平安時代前期以前にあったとされる幻の「檜尾古寺」の可能性があるという。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20171118000021
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
川魚漁獲量10年で半減 カワウ捕食や環境悪化原因/兵庫/神戸新聞 [2017年11月17日(Fri)]
兵庫県内の主な河川で水揚げされるアユなどの漁獲量が、2005年から15年の10年で、417トンから185トンに半減していることが16日、県への取材で分かった。20年では4分の1以下に激減しており、魚を捕食するカワウの影響や河川環境の変化、釣り客の減少などが要因とみられる。各漁業協同組合は魚の放流やカワウの駆除を続けているが、減少傾向に歯止めはかかっていない。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201711/0010739551.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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