CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« NPOスサノオ | Main | 野生生物»
狩猟の魅力まるわかりフォーラムを開催します(三重県) [2017年09月23日(Sat)]
近年、ニホンジカ等の野生鳥獣による生態系や農林水産業への被害が深刻化するとともに、鳥獣保護管理の担い手となる狩猟者の減少と高齢化が進んでいます。そこで環境省では、将来の鳥獣保護管理の担い手確保を目的とした「狩猟の魅力まるわかりフォーラム」を平成24年度から開催しており、今年度は全国3会場で企画され、第2回目を三重県津市で開催します。
 狩猟の魅力や社会的役割を実感できるプログラムが満載です。皆さんのお越しをお待ちしています。
日時 平成29年10月28日(土)13時00分〜17時00分
http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0025300011.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部改正等について (EICネット) [2017年09月22日(Fri)]
環境省は、オオタカの種の保存法における国内希少野生動植物種の指定解除を踏まえ、鳥獣保護管理法による適切なオオタカの保護及び管理を図るため、鳥獣保護管理法施行規則の一部改正を行い、
オオタカの
 希少鳥獣の指定解除、
 販売禁止鳥獣等の追加等、
 輸入を規制する鳥獣の追加等
を行うともに、鳥獣保護管理法基本指針の一部変更を行い、オオタカの捕獲許可の考え方、販売禁止鳥獣等の販売許可における条件等を定めた。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=39648&oversea=0
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
誕生、女子高生ハンター ジビエで地域活性化 高森高3年生/熊本(くまにちコム) [2017年09月19日(Tue)]
イノシシやシカなど有害鳥獣の駆除・捕獲を担うハンターの高齢化が進む中、高森高3年の野尻岬さん(18)=高森町=が狩猟免許を取得した。県自然保護課によると、高校生の取得は県内初で、「若者が狩猟に興味を持つきっかけになれば」と期待している。
http://kumanichi.com/news/local/main/20170919003.xhtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の生活を克明に紹介 映像作家兼猟師・井上亜美さんの映像展/宮城(河北新報) [2017年09月18日(Mon)]
宮城県丸森町出身の映像作家兼猟師の井上亜美さん(26)=京都市在住=の映像作品を集めた「猟師の生活−井上亜美展」が、多賀城市立図書館で開かれている。25日まで、入場無料。
 「猟師の生活」など5分前後の4作品を上映し、狩猟、解体、調理などの様子を紹介している。原発事故によって狩猟をやめた祖父の姿も追い、人間と動物の関係を問い掛けている。
 狩猟で使う服装や使用済み銃弾の展示のほか、狩猟で捕った鹿の毛皮に触れることができる。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170917_15044.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
17年ぶり解禁されるツキノワグマ狩猟 岡山県、狩猟経験者の確保課題(山陽新聞) [2017年09月15日(Fri)]
ツキノワグマの出没件数の急増を受け、岡山県は11月15日〜12月14の期間、ツキノワグマの狩猟を17年ぶりに一部解禁する。岡山、兵庫、鳥取3県をエリアとするツキノワグマの「東中国地域個体群」で生息数が激減し、3県は2000年度から狩猟による捕獲を禁止していたが、近年集落近くへの出没件数が急速に増え、人身被害などの懸念から、岡山県は30頭を限度に狩猟を解禁する。昨年には兵庫県が20年ぶりに狩猟を一部解禁している。長年、絶滅危惧種として扱われてきたツキノワグマだが、なぜ今大量出没が続き、殺処分が必要なのか。「保護」から一転して一部処分を認める「頭数管理」の時代に入ったツキノワグマの現状と、今後の保護対策の課題などを探った。
http://www.sanyonews.jp/article/597335
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟のリスク再確認 篠山市猟友会が安全講習会/兵庫(神戸新聞) [2017年09月14日(Thu)]
兵庫県の篠山市猟友会が狩猟活動中に事故を起こしたことを受け、会員に安全な狩猟をしてもらうための講習会が12日夜、同市網掛の四季の森生涯学習センターであった。鳥獣被害対策実施隊員に任命されている約50人が出席し、事故の未然防止対策の重要性を学んだ。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201709/0010551439.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:26 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
くくりわな 安全対策を…県がマニュアル策定/富山(読売新聞) [2017年09月07日(Thu)]
県は、イノシシなどの捕獲に使う「くくりわな」の安全管理マニュアルを策定した。わなにかかった動物が人を襲うケースが起きているためで、こうしたマニュアルの策定は全国的に珍しいという。6日に富山市内で開いた野生動物の被害防止対策会議で市町村の担当者らに示した。
http://www.yomiuri.co.jp/local/toyama/news/20170907-OYTNT50086.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ狩猟11月解禁 17年度上限は134頭/兵庫(神戸新聞) [2017年09月05日(Tue)]
兵庫県は4日、2017年度のツキノワグマの狩猟期間を、16年度と同時期の11月15日〜12月14日とする方針を明らかにした。狩猟者1人当たり原則1頭とし、上限を134頭と設定する。今年4〜7月に寄せられた目撃、痕跡情報は、308件と同時期の過去最多を記録。人や農作物の被害が懸念されており、狩猟により個体数の増加に一定の歯止めをかける。
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201709/0010524922.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
飛騨市が9月補正予算案 飛騨猟友会の新射撃場整備/岐阜(建通新聞) [2017年08月31日(Thu)]
飛騨市は、9月補正予算案として一般会計に4億6568万円を追加した。7月の豪雨で被災した土木施設や農業施設の災害復旧に7000万円を充てる他、飛騨猟友会の新射撃場整備に対し1500万円を補助する。
http://www.kentsu.co.jp/webnews/html_top/170830300009.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒアリ騒動が拡大する中「猛毒殺人ダニ」が多発 症例が顕在化(LivedoorNews) [2017年08月30日(Wed)]
7月上旬、北海道でマダニに咬まれた70代男性がダニ媒介脳炎で亡くなった
ダニ脳炎の患者は国内3例目で、発症すれば致死率は30%に及ぶと専門家
マダニを原因とする病気は発症数、死亡数共に年々増加傾向にあるという
http://news.livedoor.com/article/detail/13539342/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ