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狩猟免状23人分31枚を紛失 鍵付きロッカーで保管せず/神奈川/カナロコ [2019年10月19日(Sat)]
県横須賀三浦地域県政総合センターは17日、狩猟免許試験合格者に交付する23人分の狩猟免状31枚を紛失した、と発表した。免状には氏名、生年月日、住所が記載されていた。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-203000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害減の使命果たす 憲章で役割明文化 大日本猟友会が80周年/日本農業新聞 [2019年10月17日(Thu)]
大日本猟友会は16日、東京都千代田区で法人設立80周年記念式典を開いた。狩猟者や猟友会の在り方や理念を初めて明文化した「猟友会憲章」を制定。鳥獣害対策や豚コレラ対策で猟友会の果たす役割の重要性が高まっていることを踏まえ、狩猟を通じた農林漁業の被害防止などに取り組んでいくことを確認した。農水省や環境省から同会に初めて感謝状が贈られた。
https://www.agrinews.co.jp/p48998.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マタギが「オコゼ」の姿干しを持ち歩いていた理由/BOOKウォッチ [2019年10月13日(Sun)]
東北地方の山中でクマ撃ちなど狩猟を生業としてきたマタギ。その生態をドキュメントした本は何冊かある。大別して、長年の同行取材をもとに実相に迫ったものと、マタギ本人からの聞き書きを軸にしたものに分かれる。本書『消えた山人――昭和の伝統マタギ』(農山漁村文化協会)は前者の最新刊。タイトルからも分かるように、もはや本当のマタギは消えた、と哀切を込めている。
https://books.j-cast.com/2019/10/13009974.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/21 ゴルフよりは安い趣味? /滋賀/毎日新聞 [2019年10月09日(Wed)]
「狩猟をやっている」と言うと、「えっ。銃を持って?」と驚かれ、怪しまれることが多いのだが、中には自分もやってみたいと関心を寄せる人もいる。そういう人のほとんどが「でも、お金がかかるんでしょう」と聞いてくる。
https://mainichi.jp/articles/20191008/ddl/k25/070/462000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
栃木県11年ぶり5度目の優勝 スキート2位、トラップ5位 クレー射撃 茨城国体/下野新聞 [2019年10月08日(Tue)]
第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」第10日は7日、笠間市の茨城県狩猟者研修センター射撃場ほかで行われ、県勢はクレー射撃成年男子のスキート団体で2位、トラップ団体で5位となり、競技別総合成績で長野と並び11年ぶり5度目の優勝を飾った。スキート個人の十代田伸(そよだしん)(タペストリー・ジャパン)は8位入賞した。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/229438
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカの捕獲情報をシステム化、長野市など/日本経済新聞 [2019年10月08日(Tue)]
長野市などはこのほど、野生鳥獣のシカを捕獲する際に情報システムを利用する実証実験を開始した。ワナを取り付けた木に発信器を設置し、シカが捕まると狩猟者のスマホに捕獲情報が届くようにする。狩猟者が直接ワナに行き、捕獲されているかどうかを確認する負担などを軽減する。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO50701040X01C19A0L31000?n_cid=TPRN0003&s=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
住民1/3が狩猟免許取得 自分の農地自分で守る 岩手県平泉町戸河内集落/日本農業新聞 [2019年10月05日(Sat)]
岩手県平泉町の戸河内集落の農家らがまとまって狩猟免許を取得し、鳥獣害対策に乗り出した。人里に現れるイノシシや鹿が増えて田畑を荒らされる被害が増える中、69戸が暮らす同集落の約3分の1がここ3年でわな猟免許を取得。猟友会の狩猟者に指導を受けながら、捕獲頭数増加を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/p48905.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカ猟が解禁 山野に銃声こだま/北海道/毎日新聞 [2019年10月05日(Sat)]
エゾシカ猟が1日解禁され、山野に銃声がこだました。北海道・道東の羅臼町で夜明けと共に初猟に臨んだ半世紀近い狩猟歴の男性ハンター(70)は「駆除で追われているせいか、警戒心が強い」と語った。
https://mainichi.jp/articles/20191005/k00/00m/040/039000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
KDDIと福島県国見町、IoTでイノシシを自動捕獲する実証実験開始/Geekroid [2019年10月04日(Fri)]
福島県国見町とKDDIは9月4日、野生イノシシによる農作物被害の低減を目的として、IoTを活用した自動捕獲の実証実験を開始しました。実施期間は2019年9月4日〜2020年3月31日。
https://mynavi-agent.jp/it/geekroid/2019/10/post-122.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:04 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
九州農政局が安価な「わな通知機」を製作/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
 農林水産省では、鳥獣害対策で、捕獲に従事する人の高齢化や、農業に従事する人の見回りなどの労力を軽減するために、ICTやIoT化を推奨している。
 ところが、鳥獣害対策の関係者からは、装置が高価なため導入が難しいとの意見があったことから、九州農政局の職員が市販の機器を組み合わせ、安価な「わな通知機」を試作した。この装置は「くまもと☆農家ハンター」の人たちの協力による実証試験を行い良好な実績が認められており、現在、本格的導入の準備を始めた地区があるという(九州農政局農村振興部農村環境課)。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191003-39279.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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