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狩猟免許を取得・五味舞さん(26)/山梨(産経ニュース) [2017年06月24日(Sat)]
■「自分で射止める」デビューへ腕磨く おいしいジビエ、探求心に火
ハンターの義父と夫が昨年6月に開設した「明野ジビエ肉処理加工施設」(北杜市明野町上手)。当初、肉を真空パックする担当をしていた五味舞さん(26)は今年2月、散弾銃やライフルも扱える狩猟免許(1種)を取得した。食肉加工に携わることで、おいしいジビエ(シカ肉)の探求心に火がついたという。射撃場に通いながら猟場デビューへ向け、銃の腕を磨く日々が続く。
http://www.sankei.com/region/news/170624/rgn1706240056-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
都会住まいでも手軽に楽しめる!今注目のエアライフルハンティング(JCASTニュース) [2017年06月24日(Sat)]
「ハンティング」という言葉を聞いた人の多くは、『モンスターハンター』のようなゲームの世界や、海外の超お金持ちの娯楽を想像されるのではないでしょうか。確かに、日本国内で銃を撃って動物を仕留めるなんて趣味は、金銭的にも時間的にも普通のサラリーマンにとってはハードルの高い世界のように思えます。
しかし実は今、『エアライフルハンティング』というアウトドアが、都心住まいのサラリーマンを中心に注目されてきているのをご存じでしょうか?このエアライフルハンティングは、従来のショットガンやライフル、罠を使ったハンティングよりも簡単に始めることができ、山奥まで行かなくても都心から1時間程度の場所で手軽に遊ぶことができ、さらに美味しいジビエをゲットできてしまうなど、様々な魅力が詰まっているのだそうです。
https://www.j-cast.com/bookwatch/2017/06/23301398.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
『賞金稼ぎ』で副収入!?サラリーマンでもできる週末ハンティング(@niftyニュース) [2017年06月17日(Sat)]
“WANTED(おたずねもの)”を探して野を駆け巡り、持っていた銃で獲物を仕留めるスナイパー、あなたも男の子であれば一度は『賞金稼ぎ』という仕事に憧れたことがあるはずです。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12147-7813/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩りガール ジビエ、鳥獣被害、アート−−きっかけさまざま、急増 狩猟免許、県内女性62人 3月末/奈良(毎日新聞) [2017年06月11日(Sun)]
県担当者「うれしい驚き」
県内で狩猟免許を取得している女性が2016年度末時点で62人と、過去最多に上っていることが、県への取材で分かった。ハンター不足による鳥獣被害が取り上げられたり、野生鳥獣の肉を使ったジビエ料理が注目されたりしている中、狩猟に関心を寄せる「狩りガール」が急速に増えているとみられ、狩猟免許取得者を増やそうと取り組む県の担当者も「思った以上で、うれしい驚き」と喜ぶ。
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddl/k29/040/354000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「若者の狩猟離れ」が深刻化 クマ駆除に支障きたす可能性、猟友会は会員確保に奔走中(キャリコネニュース) [2017年06月11日(Sun)]
クマの目撃情報や被害が相次いでいる。5月27日には秋田県仙北市で61歳の女性が襲われる被害が発生し、6月3日にも福島県会津若松市の中心部でクマの目撃があった。
人の住む場所でクマが目撃された場合、市町村は各地域の猟友会に駆除依頼をする。会員がクマを射殺することで人間や民家、畑などの被害を食い止める訳だが、その猟友会が今、深刻な人手不足と高齢化に悩んでいる。
https://news.careerconnection.jp/?p=36418
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
さつまマタギ 自分史出版 狩猟歴40年、経験まとめ極意記す 薩摩川内 田代重俊さん(83) /鹿児島(毎日新聞) [2017年06月07日(Wed)]
薩摩川内市東郷町藤川の元喫茶店経営、田代重俊さん(83)が、仕事の傍ら40代のころから続けてきた狩猟の経験を軸にした自分史「八十年( さか )越え さつまマタギの生き日記」(A5判79ページ)を自費出版した。
https://mainichi.jp/articles/20170607/ddl/k46/040/300000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
京の人今日の人 ジビエハンター 林利栄子さん /京都(毎日新聞) [2017年06月07日(Wed)]
食材にも命、頭の片隅に 林利栄子さん(29)
狙いを定め、猟銃の引き金を絞る。ズドンという音とともに衝撃が肩に食い込む。全身の血液がドクドクと脈打つ。仕留めたシカは皮をはぎ取り、肉を傷つけないよう丁寧にさばく。
https://mainichi.jp/articles/20170607/ddl/k26/070/465000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大物害獣狙い 省エネ罠…捕獲サイズ調節/徳島(読売新聞) [2017年06月06日(Tue)]
イノシシ、シカなどの野生動物による農作物被害が広がる中、小松島市間新田町の杉本辰男さん(65)が開発した特殊な罠わなが評判を呼んでいる。一般的な罠と違い、「体重30キロ以上」など捕まえたいサイズを調節できるのが特長で、甚大な被害を与える“大物”のみを狙える。近年は農家やハンターの高齢化が進み、獣害対策にも〈省エネ〉が求められており、杉本さんは「労力を減らせる効果的な罠。農家や農地を守る手助けをしたい」と話す。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/news/20170605-OYTNT50419.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
来たれ新規狩猟者! 担い手支援、自治体が免許費用など補助(秋田魁新報) [2017年06月02日(Fri)]
クマやイノシシなどの野生鳥獣の生息域が拡大して社会問題化する中、駆除などの担い手となる狩猟者の減少を食い止めようと、秋田県内の自治体で狩猟免許取得などにかかる費用を補助する動きが広がっている。昨年度までに実施済みの7市町村に加え、本年度は新たに4市町が実施。県も市町村に上乗せする形で補助を検討しており、6月県議会に提出する補正予算案に関連予算を盛り込む方針だ。
http://www.sakigake.jp/news/article/20170602AK0011/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
老後のはなし|66歳でプログラミングを始めた猟師(BitWave) [2017年06月02日(Fri)]
みなさんは自分の老後のことを考えていますか?
老後がハッキリしているのであれば、その老後のために財産をとっておくということも考えることでしょう。しかし、実際にはハッキリしていないため、なかなか老後のことを真剣に考えないというのが、ほとんどなのではないでしょうか。
http://bitwave.showcase-tv.com/%E8%80%81%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97%EF%BD%9C66%E6%AD%B3%E3%81%A7%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%92%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%9F%E7%8C%9F%E5%B8%AB/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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