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食材の魚介や鳥獣へ料理人ら感謝・供養 県食品衛生教会伊勢支部 三重/伊勢新聞 [2019年10月08日(Tue)]
料理人らが、食材となる魚介や鳥獣への供養と感謝を祈る「食の感謝・供養祭」の法要が7日、三重県伊勢市八日市場町の等観寺で開かれた。
伊勢度会地域の飲食業者や旅館などが加盟する県食品衛生協会伊勢支部が毎年開き、5回目となる。
https://this.kiji.is/554108184190633057?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策活動で表彰候補を募集 農水省/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
農林水産省は、10月1日、これまで鳥獣対策に取り組み、地域への貢献が顕著であると認められる個人および団体を表彰する「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補の募集を始めた。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191003-39284.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
6月に「九州アグロ・イノベーション」など5展同時開催/展示会とMICE [2019年06月18日(Tue)]
日本能率協会(JMA)は6月26日と27日の両日、マリンメッセ福岡で「九州アグロ・イノベーション2019」、「九州鳥獣対策・ジビエ利活用展2019」、「九州ホーム&ビルディングショー2019」、「第1回九州猛暑対策展」、「第1回九州観光・ホテル・外食産業展2019」の5つの専門展示会を同時開催する。
https://www.eventbiz.net/?p=63292
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ皮でなめし革に ブランド化に協力 姫路/兵庫/神戸新聞 [2019年03月22日(Fri)]
皮革業者「大昌」(兵庫県姫路市花田町高木)が神戸市の依頼を受け、同市内で捕獲されたイノシシを使ったなめし革を作った。革は神戸の業者によって靴やかばんに姿を変え、フランス・パリで開かれた商品発表会にも出品された。イノシシの革製品は国内外であまり例がなく、大垣昌道社長は「革としての魅力に加え、獣害対策で駆除されるイノシシの皮を生かす意義も伝えたい」と語る。
https://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/201903/0012168165.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「大人って楽しそうだな」と子どもに思ってもらえる生き方がしたかったから。猪鹿庁合同会社・安田大介さんが選んだのは「半猟半X」という暮らし/greenz.jp [2019年03月01日(Fri)]
作家の椎名誠さんが、琵琶湖をカヌーで渡り釣りをする仕事について、息子の岳さんに話したときのこと。岳さんは、「いいな、大人は」と言ったそうです。
このくだりにすっかり魅了され、大きく人生の舵を切った人がいます。それが、岐阜県郡上市で狩猟学校やエコツアーを開催する「猪鹿庁合同会社」代表の安田大介さん。
https://greenz.jp/2019/03/01/inoshikachou/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:34 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲イノシシ、皮製品に 丈夫な素材、手縫いで加工 今治/愛媛/YAHOOニュース [2019年01月28日(Mon)]
愛媛県今治市の大三島、伯方島で捕獲されたイノシシを革素材「島シシレザー」として活用する重信幹広さん(38)、瑠依(るい)さん(32)夫妻が大三島の民家にギャラリー・ショップを開いた。都会から移り住み、イノシシ革という得難い素材に出会った2人。「自分の尺度」を意識したいという思いに「磁石」をかけ、ブランド名は「自尺」(Jishac)に。暮らしに寄り添えるものを作りたいという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000019-mai-soci
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「池田の猪買い」でイノシシを食べよう!食のイベント2月28日まで/大阪/ニコニコニュース [2019年01月26日(Sat)]
[ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2019年1月18日の放送では、落語のまち池田の冬の風物詩、参加12店の猪肉メニューが食べられる「池田の猪買い」を紹介していました。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4728357
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
質感好評の岡山製イノシシ革製品 3障害者施設「亥年」特需期待/山陽新聞 [2019年01月16日(Wed)]
岡山県内の障害者たちが、就労支援施設で作ったバッグやアクセサリーなどイノシシの革製品が人気だ。「質感がいい」などと好評で、関係者はイノシシが話題になりやすい亥(い)年を迎え、さらなる売り上げ増に期待している。
http://www.sanyonews.jp/article/853132
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸牛、イノシシの皮革使った製品開発へ 神戸市/ひょうご経済+ [2019年01月12日(Sat)]
神戸市は11日、神戸牛と市内で捕獲されたイノシシの皮革を使う新たなブランド品の開発に乗り出すと発表した。神戸牛の世界的な知名度を生かして産業振興を図り、ブランド化で神戸のPRにもつなげる。24日にフランス・パリで靴やかばんなど計10点の商品発表会を開き、世界市場への第一歩を飾る。
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201901/0011972216.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
下農生、手製の革製品を販売 鳥獣被害と駆除の実態訴え/長野/南信州新聞 [2018年12月26日(Wed)]
下伊那農業高校アグリサービス科生産流通専攻の3年生21人が24日、手製の革製品の販売会を高森町のアピタ高森店で開いた。ニホンジカの革製品作りを通じ、野生鳥獣の被害と駆除された個体の活用を学んだ学習の集大成。小物入れを中心に販売しつつ、体験コーナーを設営して鳥獣被害や駆除の実態を訴えた。
http://minamishinshu.jp/news/education/下農生、手製の革製品を販売 鳥獣被害と駆除の.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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