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ストップ鳥獣害(110) 猪の脂からつくる「たつま石鹸」 東京・五反田 アイクリエイティブ/全国農業新聞 [2018年01月13日(Sat)]
アイクリエイティブ(株)(東京)の松岡磨貴子さん(34)は、岡山県で捕獲された^の脂から「たつま石鹸(せっけん)」を製造・販売している。手肌にやさしい石鹸が求められる中、「野生獣の石鹸は珍しい」と注目を集めている。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=10376
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
福島県伊達市 駆除イノシシ 革製品に 原発事故で方針転換 /日本経済新聞 [2018年01月12日(Fri)]
宮城と福島の県境にある福島県伊達市。県北に位置するこの街で取り組んでいるイノシシの皮を使った商品が注目されている。田畑を荒らし害獣とされてきたイノシシにどう対処すべきか――。革を使った商品作りの転機となったのは、間もなく発生から7年を迎える東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所の事故だった。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2557669011012018L01000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
丹波布とシカ皮でお守り 高座神社で元日から販売/兵庫/神戸新聞 [2017年12月22日(Fri)]
兵庫県丹波市青垣町で受け継がれる国選択無形文化財「丹波布」にシカ革をあしらったお守りを、高座神社(同市青垣町東芦田)が1月1日から販売する。地元女性たちの手作りで、独特のしま模様の丹波布と、白くなめしたシカ革が柔らかな風合いを織り成している。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201712/0010837620.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ革、特産に 城里の協力隊員、小物作り/茨城/茨城新聞 [2017年11月28日(Tue)]
イノシシが多数駆除される城里町で、地域おこし協力隊の女性(25)が有効活用しようと、革製品の特産化に挑んでいる。農作物の被害が後を絶たないため一定量駆除されるが、福島第1原発事故後は肉の出荷制限が続き、廃棄されていることから、「命を無駄にしたくない」と始めた。既に多くの小物を試作し、「城里が誇るブランドにしたい」と意気込んでいる。
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15117923278657
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
[食農応援隊 大学生リポート](20) 意見の多様性を感じ合う 有害鳥獣を捕獲、解体、消費 研究会で自然環境や動物愛護学ぶ 九州大学狩猟研究会/日本農業新聞 [2017年11月26日(Sun)]
九州大学の学生20人が、有害鳥獣の捕獲、解体、消費に取り組んでいます。福岡市と糸島市にまたがる同大学伊都キャンパス内でイノシシやアナグマをわなで捕獲し、止め刺しして解体・精肉して、食べるまでが一連の流れです。
https://www.agrinews.co.jp/p42587.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローン飛ばして鹿探し 伊那のフェスで競う/長野/信濃毎日新聞 [2017年10月21日(Sat)]
小型無人機ドローンの最新技術を紹介する催し「ドローン・フェスinINAValley」を開催中の伊那市で20日、鹿の剥製を探す「鹿探知コンペティション」が開かれた。同市長谷の鹿嶺(かれい)高原が会場で14チームがエントリーしたが、霧の影響で視界が悪く、3チームが飛行。コンペ以外に、悪条件でも飛ばしたいチームを募り、「特別戦」として競技を続行し、別の5チームも腕を競った。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171021/KT171020SJI090012000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
下農高アグリサービス科が革製品作り/長野(南信州新聞) [2017年07月15日(Sat)]
有害鳥獣として駆除されるニホンジカの食肉活用を模索してきた県立下伊那農業高校のアグリサービス科生産流通専攻の3年生19人が、飯田市北方の革職人木下英幸さん(44)を講師に皮の使途を探っている。14日の授業では革製品作りに挑戦し、手縫いの難しさを実体験した。
http://minamishinshu.jp/news/education/%E4%B8%8B%E8%BE%B2%E9%AB%98%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E7%A7%91%E3%81%8C%E9%9D%A9%E8%A3%BD%E5%93%81%E4%BD%9C%E3%82%8A.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカの活用へ県が協議会/山梨(読売新聞) [2017年07月12日(Wed)]
山林や畑を荒らすために駆除したニホンジカの活用を進めようと、県は有識者による協議会を設置した。2015年度には1万3169頭が駆除されたが、食肉として活用されたのは2・5%どまりで、革製品に利用されたものも少ない。県は、シカ肉の安全性と品質を保証する認証制度を作ったり、シカ皮を使った革製品をブランド化したりすることで、駆除したシカの活用を目指す。
http://www.yomiuri.co.jp/local/yamanashi/news/20170712-OYTNT50143.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除シカ皮を藍染 映画監督・蔦さんら製品化 /徳島(徳島新聞) [2017年06月27日(Tue)]
徳島県内で駆除されたシカの皮を活用し、藍染革製品の開発を進めている三好市出身の映画監督蔦哲一朗さん(32)=東京都中野区=らが、製品を完成させた。シカ皮本来の柔らかさを生かすとともに、鮮やかなジャパンブルーの仕上がりとなっている。インターネット上で製造資金を調達するクラウドファンディング(CF)で活動資金を集め、今冬にも販売を始める。
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/06/2017_14985268636788.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除した鹿、イノシシ 工芸品として活用 「命無駄にせず」 山梨県大月市 藤本二菜さん(日本農業新聞) [2017年06月18日(Sun)]
山梨県大月市の藤本二菜さん(35)は、土に埋めたり、処分されたりする鹿やイノシシの命を無駄にしたくないと、かばんやポーチ、アクセサリーなどの工芸品にしてよみがえらせている。「ちょっと前まで生きていた命を無駄にせず、活用したい」との願いを込めた。
https://www.agrinews.co.jp/p41149.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:38 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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