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シカ肉と梅のパスタでございます/和歌山(日高新報) [2017年06月25日(Sun)]
日高川町西原にある日高高校中津分校(池田尚弘校長)では同町のシカ肉PRへ、2年生の女子3人が中心となり、8月に有田川町の飲食店でオリジナル料理を提供する。23日にはメニューとなる「シカ肉と梅の冷製パスタ」を試作。今後、改良を重ねて完成させる。
http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2017/06/post-7100.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除した鳥獣食べて農作物被害減らそう 香川県が2種類の冊子作成(産経ニュース) [2017年06月24日(Sat)]
農作物被害防止などのために駆除された野生鳥獣を食材として有効活用してもらおうと、香川県は「イノシシ・ニホンジカ解体技術プログラム」と「里山の恵みレシピ集」の2種類の冊子を作成した。狩猟免許取得者へ送付するほか、県みどり保全課で配布している。
http://www.sankei.com/region/news/170624/rgn1706240029-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小豆島ジビエをおいしく 作家・内澤旬子さんが寄付募る/香川(朝日新聞) [2017年06月12日(Mon)]
香川県小豆島で急増しているイノシシやシカの獣肉加工場の建設を、文筆家でイラストレーターの内澤旬子さん(50)が計画している。島には獣肉をさばく施設がなく、捕獲された多くが捨てられてきた。内澤さんは「おいしく食べてもらい、小豆島ジビエを広めたい」と寄付を募っている。
http://www.asahi.com/articles/ASK5T575MK5TPLXB009.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ議連(鳥獣食肉利活用推進議員連盟)の総会・試食会で 「とっとりジビエ」の紹介・試食を実施!(プレスリリースゼロ) [2017年06月10日(Sat)]
この度、自民党所属の国会議員で構成される「鳥獣食肉利活用推進議員連盟(ジビエ議連)」(会長:石破茂 衆議院議員)の総会とジビエ料理試食会が、下記のとおり開催されます。
総会では、鳥取県におけるジビエ活用の取組について紹介を行うとともに、試食会では、鳥取県産鹿肉を活用した鹿スモークの試食、北条ワインの試飲を行います。
【日時】 平成29年6月13日(火) 15時30分〜
【場所】 自民党本部(東京都千代田区永田町1-11-23)
http://pressrelease-zero.jp/archives/113326
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
牡鹿半島、シカ食害増…解体・加工施設が開業へ/宮城(読売新聞) [2017年06月05日(Mon)]
宮城県の牡鹿半島・石巻市小積浜で、県内初となるシカ専門の解体・加工施設が7月にオープンする。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170605-OYT1T50033.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカなど野生鳥獣肉 ジビエ活用へ国支援 来年度、モデル地区12カ所(北海道新聞) [2017年06月02日(Fri)]
政府は農業被害が多発しているエゾシカやイノシシなどの捕獲を強化し、ジビエ(野生鳥獣肉)として活用を促進する方針を固めた。このほど策定した新しい成長戦略「未来投資戦略2017」素案に盛り込んだ。全国12カ所をモデル地区に指定し、ハンターの育成や流通体制の整備などを資金面でも後押しする。エゾシカ肉活用で先行する北海道の追い風となりそうだ。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0406176.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ・ビジネスの光と影 獣害対策の切り札となるか 補助金貰っても採算割れの現実(WEDGE Infinity) [2017年06月01日(Thu)]
ジビエ(野生鳥獣肉)が注目を集めている。政府もジビエ利用拡大の旗を振り、各地で事業化の動きが目立つ。獣害を引き起こすシカの駆除をジビエの普及によって促進しようという発想だ。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9689
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
広がる「ジビエ」活用 天竜区の料理店でも反響/静岡(中日新聞) [2017年05月29日(Mon)]
農作物に被害をもたらすイノシシやシカの肉を活用したジビエ料理。全国的に認知度が高まる中、広大な山林を抱える浜松市天竜区でも消費が伸びてきた。地域活性化につながると期待されている。
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170529/CK2017052902000084.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲動物 利活用探る 鹿、イノシシなどの肉、皮革 流通促進呼びかけ 大分でシンポ /大分(毎日新聞) [2017年05月28日(Sun)]
鹿やイノシシなど、狩猟で捕獲した野生生物から得た肉(ジビエ)や皮革を利活用するための具体策を探るシンポジウムが、大分市であった。近年、野生動物の有害駆除が増加していることを受け、捕獲した野生動物の「資源化」に注目が集まっていることもあり、参加者はそれぞれの立場から真剣に知恵を出し合っていた。
https://mainichi.jp/articles/20170528/ddl/k44/040/185000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
被災の浜からシカ肉提供 解体施設の上棟式/宮城(河北新報) [2017年05月27日(Sat)]
東日本大震災で被災した石巻市の牡鹿半島を中心に7月22日から開催されるアートと音楽、食の総合祭「リボーンアート・フェスティバル(RAF)2017」の実行委員会は26日、半島の小積浜地区に整備するシカの解体処理加工施設の上棟式を開いた。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201705/20170527_12037.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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