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シカの解体ショー 猟友会が海老名で実施/神奈川(タウンニュース) [2017年09月22日(Fri)]
市内中央の「ショットバーアスパラ」でこのほど、南足柄猟友会が狩猟したシカの解体ショーが行われ、その後参加者はジビエ料理を楽しんだ。
鳥獣からの農作物被害を減らそうと活動する同会。メンバーの高齢化などを要因に将来に向けた「ハンター確保」の課題を抱える中、狩猟活動を多くの人に知ってもらおうと実施した。
http://www.townnews.co.jp/0402/2017/09/22/399549.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ 全ての部位をフル活用 1頭当たり販売額の最大化へ(全国農業新聞) [2017年09月21日(Thu)]
いまや注目株の「ジビエ」(野生鳥獣の肉)。鳥獣害対策の切り札として期待され、各地で事業化の動きが目立つ中、収益性アップを狙い、鹿や^の全ての部位をフル活用する加工の取り組みが話題を呼んでいる。精肉にならない部位は総菜や煮込み料理に、内臓はペットフードや飼料原料として利用し、資源の有効活用と1頭当たり販売額の最大化を目指す。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=9946
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(97) 効率良く財政負担も減少 福岡・宗像市ほか宗像市外2市1町鳥獣加工処理施設(全国農業新聞) [2017年09月21日(Thu)]
福岡県宗像市は、野生鳥獣による農作物被害に悩む近隣の3市町(福津市、宮若市、岡垣町)とタッグを組み、2013年2月に共同施設「宗像市外2市1町鳥獣加工処理施設」を建設・稼働した。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=9973
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除イノシシ 生ハムに◇上島 ハンターら商品化/愛媛(読売新聞) [2017年09月21日(Thu)]
田畑を荒らすイノシシを駆除し、食肉にして販売する取り組みに、上島町のハンターらが力を入れている。8月には県や町が進める獣害対策の一環で、初の加工食品として生ハムを業務用で販売を始めた。11月からは個人向けの通販も行う予定で、関係者らは「獣臭さがなく、うまみ豊かな肉を知ってほしい」と意気込んでいる。
http://www.yomiuri.co.jp/local/ehime/news/20170920-OYTNT50248.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの活用推進 下伊那農高生が革製品を販売/長野(中日新聞) [2017年09月19日(Tue)]
ジビエの利活用を推進しようと下伊那農業高校アグリサービス科生産流通コース(飯田市鼎名古熊)の三年生十九人が十七日、同市川路の天龍峡温泉交流館「ご湯っくり」でシカや牛の皮を使ったクラフト製品を初めて販売した。生徒は「罪もないのに殺され、利活用されずに埋められているという現実を知ってほしい」と訴える。
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20170919/CK2017091902000021.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
学校農業クラブ全国大会 上農高畜産班が出場/長野(長野日報) [2017年09月19日(Tue)]
上伊那農業高校(南箕輪村)畜産班の生徒10人が、第68回日本学校農業クラブ全国大会(10月25、26日、岡山県)に北信越代表として出場する。同校では一昨年に次いでの出場で、畜産班としては初めて。生徒たちは「最優秀賞を目指したい」と意気込んでいる。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/22294
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ“農村産業”に 捕獲・加工・流通 人材や施設 整備後押し 農水省がモデル事業(日本農業新聞) [2017年09月17日(Sun)]
農水省は2018年度、野生鳥獣の肉(ジビエ)の利活用の拡大に向け、鳥獣の捕獲から肉の流通までを円滑に進めるモデル地区づくりに乗り出す。全国12カ所程度を設定し、大規模な加工処理施設や捕獲現場で解体処理できる車両の整備、人材育成などの費用を助成、ジビエの販売で利益を上げる体制を農村で構築する。19年度にジビエの利用量倍増を目指す。
https://www.agrinews.co.jp/p41922.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエで相談窓口 利活用めざす事業者支援 農水省(日本農業新聞) [2017年09月16日(Sat)]
農水省は、野生鳥獣の肉(ジビエ)の利活用を目指す事業者や地域を支援する相談窓口を初めて設けた。ジビエの処理方法や販路開拓、先進事例の視察などの相談に対応する。より専門的な事業に乗り出す事業者には、ジビエ活用に関わる外食や小売り、調理師ら専門家でつくるチームが現地訪問などで対策を提案していく。
https://www.agrinews.co.jp/p41913.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小諸市、鹿肉ペットフード事業が軌道に 活用率98%超、食害被害額も激減 長野(産経ニュース) [2017年09月14日(Thu)]
有害鳥獣として駆除したニホンジカを有効活用するため、鹿肉をペットフードに加工して販売する小諸市の事業が、新たな野生鳥獣対策として注目されている。捕獲した鹿の大半はこれまで、焼却処分されていたが、命を無駄にせず、処理経費の削減にもつなげようと同事業を導入した。2年目となる今年は、本格的に商品製造を開始し、捕獲した鹿のほぼ全てがペットフードとして活用されている。
http://www.sankei.com/region/news/170914/rgn1709140004-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:27 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農林水産省、「ジビエ利用に関する相談窓口」を開設 (EICネット) [2017年09月13日(Wed)]
 農林水産省は、ジビエ利用に取り組む地域を支援するため、ジビエ利用に関わる事業者や地方公共団体等からの相談、問合せに官民連携で対応する「ワンストップ相談窓口」を開設した。
 農村地域では、深刻な被害をもたらす野生鳥獣の被害防止対策により野生鳥獣の捕獲数が増加する中で、これを地域資源と捉え、ジビエとして有効に活用する前向きな取組が広がっている。
 そこで農林水産省は、ジビエ利用に取り組む地域を支援するため、ジビエ利用に関する知識・経験を有する民間の有識者で構成する「ジビエ利用拡大専門家チーム」を発足し、ジビエ利用に関する相談、問合せのための専用電話、専用メールアドレスを設け、農林水産省と専門家チームが官民連携で対応、支援する。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=39613
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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