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マタギが「オコゼ」の姿干しを持ち歩いていた理由/BOOKウォッチ [2019年10月13日(Sun)]
東北地方の山中でクマ撃ちなど狩猟を生業としてきたマタギ。その生態をドキュメントした本は何冊かある。大別して、長年の同行取材をもとに実相に迫ったものと、マタギ本人からの聞き書きを軸にしたものに分かれる。本書『消えた山人――昭和の伝統マタギ』(農山漁村文化協会)は前者の最新刊。タイトルからも分かるように、もはや本当のマタギは消えた、と哀切を込めている。
https://books.j-cast.com/2019/10/13009974.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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