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平成30年度 狩猟者育成・狩猟活動円滑化事業委託業務に係る企画提案方式(プロポーザル方式)による公募について/香川県 [2018年05月24日(Thu)]
本業務は捕獲活動の担い手である狩猟者を育成・確保するため、初心者や女性を対象とした人材育成事業の実施や狩猟フィールド体験入門講座を開催するほか、捕獲したイノシシなどの資源化を推進するため、ジビエ活用普及のための人材育成、ジビエ調理講習会を委託事業により実施するものです。
http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/dir8/dir8_7/dir8_7_4/wfmvrm180523095434.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
関東知事会「野生動物駆除に自衛隊OB参加を」/TBS NEWS [2018年05月24日(Thu)]
関東地方などの知事で作る関東知事会は、農作物に深刻な影響を与えているイノシシやクマなどの駆除に自衛隊OBの参加を求めることを決めました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3376702.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシが運ぶ「血を吸うヤマビル」人里にも/読売新聞 [2018年05月24日(Thu)]
山歩きをしている人の衣服の隙間から侵入し、血を吸うヤマビル。
吸い付かれると、一時的に傷口から出血が止まらない状態となり、個人差はあるが、1か月近くかゆみが治まらなくなるケースも。秋田県内ではこの四半世紀の間、ヤマビルの生息域が約1・8倍となったことが、県の調査で判明した。新緑の季節を迎えた県内で、やっかいな生物が勢いづいている。
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20180523-OYT1T50075.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害に対策本部設置 関連部局連携し推進 栃木県/下野新聞 [2018年05月23日(Wed)]
福田富一(ふくだとみかず)知事は22日の定例記者会見で、全庁的に獣害対策に取り組む鳥獣被害対策本部を設置したことを明らかにした。シカやイノシシを中心とした生息域の広がりや農林業被害の高止まりを受け、関係部局が連携して防止対策を推進する。6月には県内5地域に市町や関係団体による対策連絡会議を設置する予定で、地域の実情に合わせた対策も進める。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20180523/3064896
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
小田原・久野地域で箱根山地のシカ被害実態調査 シカ問題の解決に向けて/神奈川/小田原箱根経済新聞 [2018年05月23日(Wed)]
NPO法人「小田原山盛の会」(小田原市堀の内)は、箱根山地のシカ問題の解決に向けて小田原市久野地域の新植地などでシカの被害調査や食べ物となる植性調査を5月29日と6月1日の2日間にわたり実施する。
https://odawara-hakone.keizai.biz/headline/2930/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
求む!!駆除仕事人 爆発的増加シカ科の「キョン」 千葉県、応募者辞退で再募集/産経ニュース [2018年05月22日(Tue)]
中国南部や台湾が原産のシカ科の特定外来生物「キョン」が、千葉県南部で爆発的に増え続けている。県がその駆除に当たる任期付き専門職員1人を1月に初めて公募したところ、応募してきた1人が採用に至らなかった。県は応募要件を緩和するなどして今月28日までの日程で再募集をかけているが、「1年で36%も増える」といわれる驚異の繁殖力を持つキョンの本格的な駆除は果たして功を奏するのか。
http://www.sankei.com/premium/news/180522/prm1805220002-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:09 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエの安全性向上・安心確保へ 農水省「国産ジビエ認証制度」制定/食品産業新聞 [2018年05月22日(Tue)]
農水省は18日、野生のシカ、イノシシを処理する食肉処理施設の認証を行う「国産ジビエ認証制度」を制定した。ジビエ(捕獲したシカ、イノシシを利用した食肉)の利用拡大に向けて、消費者から信頼される食品であるために、流通するジビエの安全性の向上、透明性の確保を図ることが必要だとし、17年度に専門員会にて衛生管理基準などの検討を行い、今回の制定となった。
https://www.ssnp.co.jp/news/meat/2018/05/2018-0522-1415-14.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策にワラビ畑…富山で実験/読売新聞 [2018年05月22日(Tue)]
富山市亀谷地区の住民グループが、遊休地をワラビ畑にすることで、イノシシの住宅地への進入を防ぐ実験を始めた。ワラビの産地・山形県小国町でイノシシによるワラビの食害がほとんど出ていないことに目を付けた。ワラビは栽培が容易なため、実験を通じて特産品づくりと害獣対策の両立を目指す。
http://www.yomiuri.co.jp/local/toyama/news/20180522-OYTNT50167.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣捕獲にICT 7割が効果実感 現場普及は低調 総務省の市町村調査/日本農業新聞 [2018年05月22日(Tue)]
鳥獣被害対策で情報通信技術(ICT)を活用している市町村のうち、捕獲での効果を実感しているのは7割に上ることが、総務省の調べで分かった。見回りの負担軽減でも9割が効果があるとした。一方、鳥獣被害防止計画を作成している自治体で、鳥獣害対策にICTを利用しているのは2割にとどまり、現場での普及は足踏みしている実態が浮かび上がった。
https://www.agrinews.co.jp/p44143.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
MAFF TOPICS(1) あふラボ ドローンでカワウを撃退/農林水産省 [2018年05月22日(Tue)]
会見・報道・広報
aff(あふ)最新号
18年5月号目次
MAFF TOPICS(1) あふラボ ドローンでカワウを撃退
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/1805/mf_topics01.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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