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久池井明さん(30)=豊前市 豊前ジビエセンタースタッフ /福岡/毎日新聞 [2018年11月18日(Sun)]
目指せ獣肉スペシャリスト 元海自、護衛艦乗りから転身
 護衛艦に乗り世界の海を駆け巡っていた海上自衛官から、シカやイノシシの解体、精肉に取り組みながらジビエのスペシャリストを目指す多忙な日々を送る。趣味も仕事もアウトドア派を自認。「山と海の違いはあれど、自然が相手。スケジュール通りにいかないという点が一緒」と楽しそうに話す。
https://mainichi.jp/articles/20181118/ddl/k40/070/291000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:30 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東京から長野に移住し「狩猟」にハマったデザイナーが語る「単独猟の魅力」/YAHOO!ニュース [2018年11月18日(Sun)]
東京で働いていたものの、突如長野に移住し、狩猟の魅力にどっぷりと浸かってしまったーー。そんなデザイナーの川端俊弘さんが、移住の現実やひとりで猟を行う「単独猟」の魅力について記した電子書籍『ひとり気ままな狩猟生活―東京のデザイナー、長野で猟師になる―』(代官山ブックス)が11月15日、Amazon Kindleで発売されました。川端さんは、「狩猟に興味があるけど一歩踏み出せない人に読んでほしい」と話します。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00010001-danro-life
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カモだ!逃すな 加賀「坂網猟」/石川/中日新聞 [2018年11月18日(Sun)]
狩猟が解禁された15日、石川県加賀市片野町のラムサール条約登録湿地・片野鴨池周辺で、江戸時代から伝わる県有形民俗文化財のカモ猟「坂網猟」が始まった。
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/photo/CK2018111602100011.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:28 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
はじめての巻き狩り 服部文祥/日本経済新聞 [2018年11月17日(Sat)]
猟の先輩たちが口を揃(そろ)えるように、銃の所持許可と狩猟免許を取得するのは、なかなか大変だった。特に銃の所持許可は公安委員会が、やさしく丁寧に時間をかけて嫌がらせをして、銃の所持を諦めさせようとしていると感じられた。それに腹を立てず、時間をかけて、冷静に大人の対応をしたものだけが、銃を所持することができる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37697210T11C18A1FBB000/?n_cid=DSTPCS001
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ加工施設 完成、来年度は1000頭処理目指す 延岡 /宮崎/毎日新聞 [2018年11月17日(Sat)]
延岡市のジビエ(狩猟で得た野生鳥獣の食肉)処理加工施設が完成し、16日に落成式典があった。ジビエの利用倍増を目指すモデル地区に選定され、農林水産省の交付金を受けて同市松原町の市立土々呂中学校前に建設した。式典には河野俊嗣知事や読谷山洋司市長らが出席。
https://mainichi.jp/articles/20181117/ddl/k45/020/458000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:10 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟期を前に駆除鳥獣を供養/佐賀/佐賀新聞 [2018年11月17日(Sat)]
駆除したイノシシなどの魂を慰める霊魂祭が9日夕、有田町の法泉寺(桃谷法信住職)で行われた。県猟友会有田支部や町職員約20人が出席、捕獲した動物を供養し、猟の安全を祈った。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/303212
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豊前ジビエセンター 試験稼働 シカやイノシシ、害獣から地域資源に /福岡 [2018年11月17日(Sat)]
豊前市で捕獲したシカやイノシシといった有害鳥獣を獣肉に加工処理する「豊前ジビエセンター」(同市大西)が、試験稼働を始めた。市内の農産物に対する年間1000万円以上に上る被害額を減らすとともに、獣肉を地域資源として生かすのが狙いだ。
https://mainichi.jp/articles/20181116/ddl/k40/040/422000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカやイノシシを味わう 59店舗参加しジビエフェスタ/和歌山/紀伊民報 [2018年11月16日(Fri)]
和歌山県は12月から来年2月末まで、県内で捕獲されたシカやイノシシの肉料理のおいしさをPRしようと「わかやまジビエフェスタ」を開く。県内の飲食店や宿泊施設など59店舗が、趣向を凝らした料理を提供する。
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=361438
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:16 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
津山でシカ捕獲の新捕獲法学ぶ 岡山や鳥取県の行政担当者ら参加/山陽新聞 [2018年11月16日(Fri)]
岡山森林管理署(津山市小田中)は14日、新たなシカの捕獲法をテーマにした現地検討会を市内で開いた。食害といった共通の悩みに直面している岡山、鳥取、兵庫県の行政担当者ら約30人が、わなの仕組みや設置のこつを学んだ。
http://www.sanyonews.jp/article/823220
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:15 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県内クマ猟始まる ハンター減、成果いかに/秋田/秋田魁新報 [2018年11月16日(Fri)]
狩猟鳥獣の猟期が15日始まり、秋田県内では昨年に続き自粛措置が解かれたツキノワグマ猟もスタートした。人間への恐怖心を植え付けて出没を抑制する効果が期待されているが、ハンターの高齢化や減少が進む中で、109頭という捕獲上限に迫るような頭数となるかは不透明だ。
https://www.sakigake.jp/news/article/20181116AK0004/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:14 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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