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狩猟免許を取る「狩りガール」増加中 動機はさまざま… 鳥獣被害削減に期待(SankeiBiz) [2017年07月22日(Sat)]
農林業に有害なイノシシ、シカなどの野生鳥獣を駆除するハンターが高齢化で年々減る中、狩猟免許を取る女性が近年急増している。地域への貢献や鳥獣肉(ジビエ)料理の魅力など「狩りガール」の動機はさまざまだが、被害削減の一翼を担う存在になりつつあると期待を集めている。
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170722/mca1707220500003-n1.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシの被害現場から生まれた撃退機!!イノバスターのご用命は、電瞭技研株式会社へお問い合わせください。 (PRTIMES) [2017年07月22日(Sat)]
電瞭技研株式会社(本社・大阪府門真市)は、イノシシの被害でお困りの方よりご相談を受けて、イノシシの撃退機「イノバスター」を開発しました。実際に被害に困っていた方のご協力を得て3年間にわたる実装実験をした結果、「劇的に被害が減った」として好評を得ました。
2機種を展開し、
@INB-01:超音波タイプ
AINB-02:高輝度LEDフラッシュタイプ
の2機種をラインナップとして取り揃えております。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000026230.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
平成29年度国指定鳥獣保護区及び特別保護地区の指定等に関する意見を募集 (EICネット) [2017年07月22日(Sat)]
環境省は、国指定鳥獣保護区特別保護地区の指定等について、平成29年7月20日(木)から8月18日(金)までの間、意見募集(パブリックコメント)を実施する。
平成29年10月31日に存続期間が終了する予定の国指定鳥獣保護区及び特別保護地区について、引き続き11月1日以降も指定又は拡張するというもの。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=39330
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕獲確認8割が写真(全国農業新聞) [2017年07月21日(Fri)]
農水省は6月30日、鳥獣被害防止総合対策交付金(鳥獣被害防止緊急捕獲活動支援事業)での捕獲確認方法の全国一斉点検の結果を公表した。2015〜2016年度に同事業を実施した929の協議会などのうち、約8割の770が写真や証拠物での確認、約2割の159が市町村担当者の現地確認を実施していると判明。前者のうち約2割の140は、証拠写真の撮り方のルールを定めていないなどの理由で確認方法が一部不十分と回答した。
同省は捕獲確認で虚偽申請を行う事案の発生を受け、今回の一斉点検を実施。今後は確認方法の全国統一ルール化に向け、必要な改善措置を講じる方針だ。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=9711
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ肉 おいしさ発信 ソーセージ販売始める 和田山「鹿工房ロス・カサドーレス」/兵庫(毎日新聞) [2017年07月21日(Fri)]
朝来市和田山町宮内で但馬産シカ肉の加工・販売を行う「鹿工房ロス・カサドーレス」がシカ肉を使ったソーセージの販売を始めた。「食べやすいソーセージで、シカ肉のおいしさを知ってほしい」としている。
https://mainichi.jp/articles/20170721/ddl/k28/040/502000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大型野犬よけ、木酢液散布 京都・宇治の住宅地(京都新聞) [2017年07月20日(Thu)]
京都府宇治市白川の住宅地で、シカを襲う大型の野犬が相次いで目撃されている問題で、宇治市は20日朝、民家周辺に近づかないよう、犬が嫌って避ける効果のある木酢液を散布した。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170720000053
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
くくりわな捕獲情報 センサーでお知らせ 伊那市取り組み/長野(信濃毎日新聞) [2017年07月20日(Thu)]
伊那市は、鹿やイノシシを捕獲するくくりわなにセンサーを付け、インターネットを通じて捕獲状況を確認する仕組みの実用化を目指す。くくりわなの設置者の負担軽減につなげる狙い。本年度中にセンサーの試作品を30個ほど作り、猟友会の協力を得て動作を確認し、改善点を探る方針だ。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170720/KT170719GYI090005000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アライグマ捕獲 京都・京田辺、畑の被害相次ぐ(京都新聞) [2017年07月19日(Wed)]
京都府京田辺市多々羅の畑で18日、アライグマ1匹が捕獲器に入っているのを近くの奥田豊さん(74)=同市三山木=が見つけた。奥田さんは、府道八幡木津線沿いの市街地に近い自宅隣の畑も荒らされたといい、「今後は被害が減ってほしい」と話している。
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20170719000057
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:17 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣調査拡大へドローン操縦体験 新見の講習会に狩猟者14人参加/岡山(山陽新聞) [2017年07月19日(Wed)]
岡山県内の狩猟者を対象にした小型無人機「ドローン」の講習会が15、16日、新見市神郷下神代の県健康の森ふれあい広場で開かれ、新見、備前市の14人が操縦を体験した。
http://www.sanyonews.jp/article/565840/1/?rct=takahashi_nimi
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:16 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
電気柵の利用把握、依然難しく 西伊豆・感電事故2年/静岡(静岡新聞) [2017年07月19日(Wed)]
西伊豆町一色の仁科川支流「川金川」で動物よけの電気柵に感電し、男性2人が死亡、幼い子どもを含む5人が負傷した事故から19日で2年。伊豆地域では依然、農作物の深刻な鳥獣被害が続いているため、高齢者も簡単に設置でき、一定の効果が見込める電気柵が頼り。だが、設置に許可や免許が不要なことから、利用実態の把握が難しいのが実情だ。静岡県や市町は点検などを繰り返し、適正な利用を呼び掛ける。
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/381757.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:15 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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