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鹿肉をドッグフードに 西伊豆の夫妻、食害対策に貢献/静岡/静岡新聞 [2018年01月17日(Wed)]
西伊豆町宇久須でペットホテルを営む川辺寿明さん(60)、亜希子さん(43)夫妻が鹿肉を使ったドッグフード「ホーンズ」を販売している。2人は狩猟免許を所有し、狩りから解体、加工まで全てを行う。ペット看護士の資格も持つ亜希子さんの細やかな健康相談によって購入者のほとんどがリピーターに。農作物の食害に悩む住民の姿を見詰め、「地域に貢献したい」と意気込む。
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/447175.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:03 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシやシカの肉を使用「激推イノシカバーガー」、皆野高生が開発 地元企業と連携、長瀞などで販売へ/埼玉/埼玉新聞 [2018年01月17日(Wed)]
皆野町大渕の県立皆野高校商業科の2年生13人がマーケティングの授業で、同町の新井武平商店、小鹿野町の肉の宝屋、秩父市の菓子工房橋本と連携し、イノシシやシカの肉を使ったジビエのハンバーガーを開発した。21日午前11時半から、長瀞町の宝登山神社の境内にあるヤマブ宝登山売店で50個を販売する。
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/01/17/08.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
研修会 ジビエで本格フレンチ 起業目指す女性ら 田辺 /和歌山/毎日新聞 [2018年01月17日(Wed)]
地域産品を活用した起業や商品開発などを目指す女性向けの研修会が11日、田辺市民総合センター(田辺市高雄1)であり、調理師や農家民泊の経営者ら約20人が野生鳥獣の肉を使ったジビエ料理を学んだ。
https://mainichi.jp/articles/20180116/ddl/k30/040/340000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
求むキョン捕獲人 県が任期付き職員募集/千葉/東京新聞 [2018年01月16日(Tue)]
県南部で増加している特定外来生物「キョン」の被害を食い止めようと、県は民間から捕獲の専門家を採用する。イノシシやニホンジカなどの有害獣を管理・捕獲する人材と合わせて、三年間の任期付き職員を一人ずつ、二十六日まで募集する。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201801/CK2018011602000146.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:01 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエ料理、おいしい!! 高校生対象に教室や講習会/大分/大分合同新聞 [2018年01月16日(Tue)]
イノシシやシカ肉を使ったジビエ料理に親しんでもらおうと、日田市の高校生を対象にした行事が市内2カ所であった。生徒は市獣肉処理施設(市内上津江町)で加工された肉を使い、味や食感を確かめた。
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/01/16/JD0056527025
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:59 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日光悩ます野生のサルたち ロケット花火で対抗/栃木/livedoorNEWS [2018年01月15日(Mon)]
世界文化遺産の日光東照宮などで知られる観光地、栃木県日光市の中心市街地がサルなど野生動物の被害に悩まされている。
土産物店や住宅に入り込んだり、花壇を荒らしたり。観光客に危害を与えないかも心配され、市は「ロケット花火」などで対抗策をとっている。
http://news.livedoor.com/article/detail/14160776/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
サーキットデザイン社がBIGLOBEモバイルを活用した鳥獣被害対策を強化 〜遠隔地で猿の位置をリアルタイムに把握し被害が減少〜/SankeiBiz [2018年01月15日(Mon)]
ビッグローブ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:有泉 健、以下 BIGLOBE)のモバイルサービス「BIGLOBEモバイル」が、株式会社サーキットデザイン(本社:長野県安曇野市、以下 サーキットデザイン社)の鳥獣被害対策サービス「ANIMAL MAP」( http://www.tracking21.jp/ )で採用されています。これまで70箇所の基地局で使われていましたが、被害の減少が確認されたため、このたび10箇所で新たにサービスが開始されました。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/180115/prl1801151122057-n1.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:06 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<白神山地>シカ増加、食害でブナ林荒れる恐れ 国や自治体が駆除開始/青森秋田/河北新報 [2018年01月15日(Mon)]
世界自然遺産の白神山地(青森、秋田両県)周辺で、貴重なブナ林を食い荒らす恐れがあるニホンジカが増加している。生態系に大きな悪影響が出れば遺産認定が取り消される可能性もあり、国や地元自治体が連携して駆除に乗り出した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201801/20180115_73034.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:05 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジビエとは? 山の恵みを残らずいただく取り組みが進む/NEWSSALT [2018年01月15日(Mon)]
今注目の食材「ジビエ」とは、狩猟によって得たシカやイノシシなどの野生鳥獣の食肉を意味するフランス語だ。ジビエはフランス料理界では古くから高級食材として重宝されてきたが、日本でも食べられる機会が増えてきている。
日本では近年、農地を荒らすシカやイノシシが急増しており、電気柵を畑の周りに張り巡らして農作物を守る対策と並行して、害を及ぼす野生動物の捕獲も行っているという。地元の猟友会に依頼して捕獲されたシカやイノシシは、従来、一部の利用を除いて、そのほとんどが埋葬されていたが、それらを有効活用する取り組みが進められている。
https://www.newssalt.com/23123
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハバネロで獣害防止◇養父で農学公開講座/兵庫/読売新聞 [2018年01月14日(Sun)]
国家戦略特区“知と創造”農学セミナー公開講座(養父市、県立但馬農業高校主催)が13日、養父市八鹿町の県立但馬農業高校であった。関西大理工学研究科の山本秀樹教授(59)(環境再生工学)が、香辛料の原料になる野菜・ハバネロの辛み成分カプサイシンを獣害対策に応用する取り組みなどを例に、成分を食用以外に生かせる農産物づくりを話した。但馬地方などの農家ら約40人が聞いた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/hyogo/news/20180113-OYTNT50059.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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