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被害金額は約158億円 野生鳥獣による被害状況/農業協同組合新聞 [2019年10月17日(Thu)]
農林水産省は、10月16日、平成30年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基にして、全国の被害状況を取りまとめ公表した。なお、都道府県は、市町村からの報告を基に把握している。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191017-39395.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害減の使命果たす 憲章で役割明文化 大日本猟友会が80周年/日本農業新聞 [2019年10月17日(Thu)]
大日本猟友会は16日、東京都千代田区で法人設立80周年記念式典を開いた。狩猟者や猟友会の在り方や理念を初めて明文化した「猟友会憲章」を制定。鳥獣害対策や豚コレラ対策で猟友会の果たす役割の重要性が高まっていることを踏まえ、狩猟を通じた農林漁業の被害防止などに取り組んでいくことを確認した。農水省や環境省から同会に初めて感謝状が贈られた。
https://www.agrinews.co.jp/p48998.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ捕獲達成率やや低下 高標高域で生息分散 神奈川/カナロコ [2019年10月13日(Sun)]
神奈川県はこのほど、2018年度に実施したニホンジカ管理事業実施計画の実績を公表した。高標高域で生息状況が分散するなどして管理捕獲数の目標に対する達成率が前年度に比べてやや低下したが、県は19年度も引き続き同程度の管理捕獲を目指すとしている。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-201585.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
道内ジビエ処理急増 18年度25% 認証施設の拡大課題/北海道/北海道新聞 [2019年10月13日(Sun)]
道内で昨年度、食肉として販売する目的で処理されたエゾシカなど野生鳥獣の肉(ジビエ)が、前年度比24・9%増の628トンに拡大した。道産は国内利用量の4割を占め、一大生産地になっている。ただ、道内で約90カ所稼働しているとされる食肉処理施設のうち、道の衛生基準を満たした認証施設は14カ所にとどまる。道は安全安心を担保するため、認証取得を呼びかけていく考えだ。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/354223/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マタギが「オコゼ」の姿干しを持ち歩いていた理由/BOOKウォッチ [2019年10月13日(Sun)]
東北地方の山中でクマ撃ちなど狩猟を生業としてきたマタギ。その生態をドキュメントした本は何冊かある。大別して、長年の同行取材をもとに実相に迫ったものと、マタギ本人からの聞き書きを軸にしたものに分かれる。本書『消えた山人――昭和の伝統マタギ』(農山漁村文化協会)は前者の最新刊。タイトルからも分かるように、もはや本当のマタギは消えた、と哀切を込めている。
https://books.j-cast.com/2019/10/13009974.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県警、住宅街でも猟銃駆除方針 ツキノワグマ緊急対策会議/富山/北日本新聞 [2019年10月11日(Fri)]
ツキノワグマの大量出没を受け、県警は安全を確保した上で、住宅街でも猟銃による駆除を進める方針を示した。10日、県民会館で本年度2回目の緊急対策会議があり、大原光博県警本部長が「猟友会との連携を強化し、効率的に実力行使していく」と説明した。
鳥獣保護法は住宅街での銃使用を禁止しているが、警察庁は2012年、規制を緩和する通達を出した。
これにより、緊急時には警察官が警察官職務執行法に基づき、ハンターに猟銃を使った駆除を命じることができるようになった。
https://webun.jp/item/7605286
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ 野生イノシシ捕獲強化 目標1万頭超、重点エリア設定 群馬/産経新聞 [2019年10月11日(Fri)]
県は、豚(とん)コレラの主な感染経路である野生イノシシの捕獲強化に乗り出す。全県を5キロ四方に分けて、野生イノシシの生息状況などの情報を基に「捕獲重点エリア」を戦略的に設定。令和元年度末までに1万頭超を捕獲する目標を掲げ、感染の元を絶つことで蔓延(まんえん)防止を図る。
https://www.sankei.com/region/news/191011/rgn1910110018-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/21 ゴルフよりは安い趣味? /滋賀/毎日新聞 [2019年10月09日(Wed)]
「狩猟をやっている」と言うと、「えっ。銃を持って?」と驚かれ、怪しまれることが多いのだが、中には自分もやってみたいと関心を寄せる人もいる。そういう人のほとんどが「でも、お金がかかるんでしょう」と聞いてくる。
https://mainichi.jp/articles/20191008/ddl/k25/070/462000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
栃木県11年ぶり5度目の優勝 スキート2位、トラップ5位 クレー射撃 茨城国体/下野新聞 [2019年10月08日(Tue)]
第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」第10日は7日、笠間市の茨城県狩猟者研修センター射撃場ほかで行われ、県勢はクレー射撃成年男子のスキート団体で2位、トラップ団体で5位となり、競技別総合成績で長野と並び11年ぶり5度目の優勝を飾った。スキート個人の十代田伸(そよだしん)(タペストリー・ジャパン)は8位入賞した。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/229438
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
食材の魚介や鳥獣へ料理人ら感謝・供養 県食品衛生教会伊勢支部 三重/伊勢新聞 [2019年10月08日(Tue)]
料理人らが、食材となる魚介や鳥獣への供養と感謝を祈る「食の感謝・供養祭」の法要が7日、三重県伊勢市八日市場町の等観寺で開かれた。
伊勢度会地域の飲食業者や旅館などが加盟する県食品衛生協会伊勢支部が毎年開き、5回目となる。
https://this.kiji.is/554108184190633057?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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