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ジビエ料理講習会 普及へ オテル・ド・ヨシノ料理長が講師/和歌山/毎日新聞 [2018年07月15日(Sun)]
ジビエ料理の普及に向け、フランス料理店のシェフが講師を務める講習会がこのほど、みその商店街(和歌山市美園町5)で開かれた。飲食店経営者ら20人が参加し、脂肪が少ない野生鳥獣の肉を調理するコツを学んだ。
https://mainichi.jp/articles/20180714/ddl/k30/040/326000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ストップ鳥獣害(134) カラス捕獲に自ら設計のおり 神奈川・平塚市 浜田 昌伯さん/全国農業新聞 [2018年07月13日(Fri)]
神奈川県平塚市下吉沢地区の浜田牧場の経営者で獣医師の浜田昌伯さん(63)は、ハシブトカラス対策の達人だ。自分で設計したおりで、2013年からの5年間に1583羽のカラスを捕獲。学習能力が高いカラスを相手に、地域の酪農や農業を守るため研究を続ける。
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=11103
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:26 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農家のエミューが逃走「イノシシよけのために飼っていた」/岐阜/サンスポ [2018年07月13日(Fri)]
12日朝、岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋で、農家の男性(63)が飼っていたダチョウに似た大型の鳥エミュー1羽が逃げた。エミューは臆病な性格で人に危害を加える恐れは少ないが、加茂署などが周辺住民に注意を呼び掛けている。
https://www.sanspo.com/geino/news/20180712/sot18071219540012-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:25 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山梨トライアル発注商品に新たに2件認定(山梨県)/日テレNEWS24 [2018年07月13日(Fri)]
県内の企業が開発した鳥獣被害防止装置と持ち運び可能な浄水器の2つが県の優良商品に認定された。
http://www.news24.jp/nnn/news88813405.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:24 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
玉川クマ事故、個体の特定断念 捕獲用のおり撤去/秋田/秋田魁新報 [2018年07月12日(Thu)]
秋田県仙北市田沢湖玉川の国有林で6月23日に男性遺体が見つかった事故で、県は11日、男性を襲ったとみられるクマを特定するためのDNA鑑定を断念した。現場周辺でクマの体毛を採取できなかったため。現場周辺に設置した捕獲用のおり3基も撤去した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20180712AK0003/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【特集】深刻化“鳥獣被害”と対策関連株、ニホンジカはベビーブーム <株探トップ特集>/株探 [2018年07月12日(Thu)]
―農作物被害“年間200億円”の実相、意外に多い関連株―
●農作物の被害額は毎年200億円と深刻
鳥獣による農作物被害が深刻さを増している。シカ、イノシシをはじめ、サル、クマ、カラスなどによる農作物への被害は、近年では季節に左右されることなく頻繁に発生。深刻化の要因は、鳥獣の生息域拡大、狩猟による捕獲圧力の低下、耕作放棄地の増加などが指摘される。また、野生動物の生息地近隣まで宅地開発が迫っていることや、異常気象により野生動物のエサ不足が深刻化していることなども背景とされている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201807110623
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:12 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマAI感知」実証実験開始 会津大・野生動物検出システム/福島/福島民友 [2018年07月11日(Wed)]
人工知能(AI)の活用で特定の動物だけを感知し、その動物が出没した場所をメール配信する「野生動物検出システム」の研究開発を進める会津大の研究チームは9日、会津若松市の会津レクリエーション公園でクマの感知に向けた実証実験を開始した。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20180710-287471.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:10 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「くまもと☆農家ハンター」 イノシシから農作物守る 若手約100人結束 ICTで見回り省力化 捕獲100頭超す/西日本新聞 [2018年07月11日(Wed)]
イノシシなどによる農作物への食害が深刻化する中、熊本県内の若手農家が「くまもと☆農家ハンター」を結成、本格的な駆除に乗り出している。インターネットで資金を募るクラウドファンディングや、遠隔監視システムなどの情報通信技術(ICT)を活用、20〜30代を中心に約100人の農家が連携した試みは「全国的にも珍しい」(農林水産省担当者)という。
https://www.nishinippon.co.jp/feature/life_topics/article/431648/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:08 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾシカ管理、市町村主体で 狩猟者らの団体が知事に提言/北海道/北海道新聞 [2018年07月10日(Tue)]
狩猟者や研究者でつくる一般社団法人エゾシカ協会(札幌)は9日、エゾシカの計画的な捕獲と資源利用の両立を狙いとした、今後20年の管理計画を高橋はるみ知事に提言した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/207187
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:02 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
JR鹿児島線など一時見合わせ 高圧電線にカラスが接触/福岡/朝日新聞 [2018年07月10日(Tue)]
9日午後6時半ごろ、JR鹿児島線と篠栗線で停電が発生した。福間―鳥栖間と篠栗―博多間で一時、運転を見合わせていたが、午後8時25分ごろまでに、順次運転を再開した。帰宅ラッシュの時間帯を直撃し、博多駅は混雑した。JR九州によると、変電所内の高圧電線にカラスが接触し、ショートしたことが原因という。
https://www.asahi.com/articles/ASL796KSKL79TIPE04M.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:00 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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