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狩猟に関心持って 南箕輪村で初フォーラム/長野/長野日報 [2019年03月18日(Mon)]
南箕輪村有害鳥獣対策協議会と村猟友会は17日、「狩猟フォーラム」を村公民館で開いた。有害鳥獣捕獲の担い手確保に向け、まずは狩猟に関心を持ってもらおうと初めて企画。村内外から約60人が参加し、ベテラン・若手の猟師らによるパネル討論や講演を聞いたほか、シカやイノシシの肉を使った鍋など“猟師飯”を味わい、狩猟の醍醐味やジビエ料理の魅力を知った。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/45676
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣に「わな班」活躍/大分/大分合同新聞 [2019年03月18日(Mon)]
有害鳥獣駆除に取り組む大分市猟友会の野津原支部に本年度、「わな猟班」が結成され、銃猟班と並行して活動している。駆除員不足を補うための増員策で、わな猟専門の班編成は市内7支部(17班)では初めて。イノシシなどによる農作物被害が後を絶たない中、一定の成果を上げている。
https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2019/03/18/JD0057886277
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:20 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣おりにセンサー、メールで捕獲通知 猟友会の負担軽減/京都/京都新聞 [2019年03月15日(Fri)]
京都府与謝野町はイノシシやシカといった害獣がおりにかかったことを検知する機器を導入し、管理する猟友会員にメールで知らせる事業をこのほど始めた。高齢化が進む会員の負担の軽減が狙い。
https://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20190314000087
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:34 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ用ワクチン 食安委に評価申請 農水省/日本農業新聞 [2019年03月14日(Thu)]
農水省は、国内で初めて使う野生イノシシ用の豚コレラワクチンについて、国の食品安全委員会に安全性評価を申請した。ワクチン使用地域のイノシシの食肉利用を再開するには、同委員会によるワクチンの安全性評価が必要と判断した。消費者の理解を促し、食肉利用に支障が出るのを避けたい考え。ただ、同委員会の評価がまとまる時期は不透明だ。
https://www.agrinews.co.jp/p47035.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:15 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
餌型ワクチン、豚コレラ止めるか 野生イノシシに散布へ 「食べさせる」が第一関門/岐阜・愛知/日本経済新聞 [2019年03月13日(Wed)]
豚コレラのさらなる感染拡大を防ぐため、岐阜、愛知の両県は3月下旬、ワクチンが入った餌をまいて野生イノシシに食べさせる対策を始める。餌型ワクチンの散布は国内で初めての取り組みだ。養豚業者らは「何とか終息につなげてほしい」と願うが、狙い通りに効果を上げられるかどうかは不透明だ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42391030T10C19A3SHJ000/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:31 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラは猟師にも打撃 15日猟期終了、来季へ不安の声/岐阜/中日新聞 [2019年03月12日(Tue)]
イノシシやシカを狙う狩猟が、十五日の猟期終了を前に大詰めを迎えた。今シーズンは各地で豚(とん)コレラによる狩猟禁止が続き、中濃地域の十三自治体のうち制限を受けなかったのは、郡上市と東白川村だけだった。豚コレラの感染拡大に歯止めが掛からない中、猟友会員からは「このままの状況が続けば次の猟期はどうなるのか」という不安の声が出ている。
https://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20190312/CK2019031202000023.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
真庭「ジビエカー」4月から運用 市が導入、解体室や冷凍庫備える/岡山/山陽新聞 [2019年03月11日(Mon)]
有害獣を速やかに解体、運搬しジビエ(狩猟肉)として活用する目的で真庭市が導入した「ジビエカー」が10日、市内で披露された。採用は全国2例目。4月から運用し、農林業被害の軽減やジビエを使った地域活性化に役立てる。
https://www.sanyonews.jp/article/878718
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:33 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
秋田県のクマ生息数6割増加 推定3700頭/@niftyニュース [2019年03月11日(Mon)]
秋田県は2018年度のツキノワグマの県内推定生息数を前年度比約6割増の3700頭とする方針だ。調査の精度を向上させたことに加え、捕獲数を繁殖数が上回ったとみられることなどが主な要因。県は19年度の狩猟期間を従来よりも2週間長く設定し、人里に出てくるクマを減らしたい考えだ。県自然保護課の担当者は「間もなく冬眠シーズンが終わるので、クマが人里や山林に出没する可能性が高くなる」と警戒を呼び掛けている。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12159-0310m040034/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:32 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北陸ひと模様「狩女の会」主宰 福岡富士子さん(48)/石川/毎日新聞 [2019年03月11日(Mon)]
命の恵みジビエに利用
 狩猟を愛する女性たちによる「狩女(かりじょ)の会」を設立して丸3年。会は当初、県内で狩猟免許を取得した知り合い5人の集まりだったが、講演活動やSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)でつながりを広げ、今では北海道から鹿児島まで50人以上が所属する。自身は輪島市や穴水町で革細工教室の講師を務める他、会の顔として講演の依頼に応じたり、ジビエ(野生鳥獣肉)の利活用の拡大を図る。
https://mainichi.jp/articles/20190310/ddl/k17/040/326000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:31 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除したシカを観光資源に 解体見学や肉料理堪能 篠山でフェス/兵庫/神戸新聞 [2019年03月11日(Mon)]
獣害対策で駆除されるシカを観光資源に生かそうと、解体見学やシカ肉料理を味わうイベント「シカフェス」が9日、丹波並木道中央公園(兵庫県篠山市西古佐)で開かれた。神戸山手大(神戸市中央区)の歴史文化ツーリズム研究会が企画し、今年で2回目。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/201903/0012132149.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:29 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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