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有害鳥獣駆除の実績をオンライン報告に 隊員と行政の負担軽減/京都/両丹日日新聞 [2026年01月17日(Sat)]
京都府福知山市は、有害鳥獣駆除の捕獲実績をこれまでの紙からスマホアプリでオンライン報告できる体制を来年度から導入する。民間企業と兵庫県立大学の産学官連携で開発され、隊員と行政の負担軽減が期待されている。府内の自治体では初の試みとなる。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2026/01/98326/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:50 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「令和7年度鳥獣対策優良活動表彰式」及び「第13回全国鳥獣被害対策サミット」を開催します!/農林水産省 [2026年01月14日(Wed)]
〇「令和7年度鳥獣対策優良活動表彰式」及び「第13回全国鳥獣被害対策サミット」を令和8年2月に開催。
〇本日から表彰式及びサミットの観覧者並びにサミット資機材展示への出展者の募集を開始。
https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/260113.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:47 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「命が危なくても銃を持てない」クマ出没最多 猟友会が直面する“法の壁”と見回りは「丸腰」の矛盾【現場から、】/アットエス [2026年01月08日(Thu)]
特集の「現場から、」。今回は静岡県内でも2025年の秋から目撃と出没が相次いだクマについてです。「災害級」ともいわれるクマの脅威から人の暮らしを守る最前線、猟友会と一緒に山に入りました。
https://www.at-s.com/snews/article/ats/1883859.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:03 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【クマ被害など獣害対策】DJI Dock 3 で「遠隔×自動化」を体験──最新ドローン活用WEBセミナーを2月3日(火)に無料開催/PRTIMES [2026年01月07日(Wed)]
人身被害・農作物被害・疫病リスクまで。鳥獣被害の現状整理から、ドローンによる対策案、Dock 3 の遠隔デモ飛行までを1時間で解説
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001094.000016343.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本ドローンビジネスサポート協会など、ドローン自動監視システムでイノシシ調査を実施/香川/ドローンジャーナル [2026年01月06日(Tue)]
日本ドローンビジネスサポート協会は、キンシュウ、ビットコミュニケーションズと共同で、2025年12月16・17日の2日間、香川県高松市の男木島においてドローンと赤外線カメラを活用したイノシシ生態調査を実施した。
https://drone-journal.impress.co.jp/docs/news/1188068.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策カレンダーに 須坂市など 生態も紹介被害防止へ/長野/読売新聞 [2026年01月06日(Tue)]
野生動物による農作物被害や人的被害への対策を呼び掛けようと、須坂市や市猟友会からなる市有害鳥獣駆除対策協議会は、今年版の「鳥獣被害対策カレンダー」を作成した。季節ごとの有害鳥獣の生態や特徴などについて、カレンダー形式で紹介している。
https://www.yomiuri.co.jp/local/nagano/news/20260106-GYTNT00064/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
正当な獣害対策でも設置者の責任に!? 帰省シーズンの“予期せぬ事故” 弁護士が解説/Hint-Pot [2026年01月03日(Sat)]
お正月は里帰りなどで、普段はいない人が出入りすることもあるでしょう。子どもたちの行動範囲が広がり、思わぬトラブルが起こる場合もあります。害獣対策として設置された電気柵に、近所に来ていた子どもが触れてけがをした――。「私有地だし、正当な対策だったはず」。そう思っていても、あとから責任を問われるケースはゼロではありません。帰省シーズンならではの注意点について、弁護士の坂本尚志先生に聞きました。
https://hint-pot.jp/archives/294990
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:05 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本史上最悪の獣害「三毛別ヒグマ事件」から110年―今も続くクマとの闘い―先人の誓いを胸に巨大グマから町を守り続ける地元猟師の決意とは「撃たなければならないから、撃つ」<北海道苫前町>/北海道ニュースUHB [2025年12月31日(Wed)]
北海道北部、苫前町。この町で猟に出るとき、猟友会会長の林豊行さんが"お守り"として必ず携えるものがある。長年使い込まれ、研ぐたびに細くなった一本の猟刀だ。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=56216
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「命がけのボランティア」クマに襲われながらも緊急銃猟で駆除…ハンターが語る担い手不足の現状「消滅するわ。絶滅危惧種」/FNN [2025年12月28日(Sun)]
2025年に全国で相次いだクマの出没。新潟県も例外ではない。クマの出没件数は12月23日時点で3443件と過去最多を更新し、人身被害は16件に上った。実際にクマに襲われた猟友会の男性を取材すると、まさに命がけで対応している現状とクマ対策の難しさが浮き彫りとなった。
https://www.fnn.jp/articles/-/979492?display=full
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「目障りだ」有害鳥獣用の箱わなにクレーム、やむなく撤去も ドア盗難被害も発生、地元猟友会は困惑/福岡/JCAST [2025年12月26日(Fri)]
有害鳥獣の捕獲に使われる箱わなについて、「目障りだ」「子供が触ったら怪我をする」などとクレームが寄せられ、福岡県内の町役場や猟友会が撤去などの対応に追われている。
https://www.j-cast.com/2025/12/25510603.html?p=all
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:41 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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